ワイヤレスイヤホン「JBL UA Sport Wireless」レビュー!ペアリング方法は??

JBLのBluetooth接続ワイヤレスイヤホン「JBL UA Sport Wireless」を購入しましたので、レビュー

このイヤホンは、オーディオメーカーのJBLとスポーツメーカーのアンダーアーマーがコラボレーションしたモデルで、「Sport」の名の通り、スポーツやランニングに適した製品となっています。IPX5の防水に対応しているので、汗をかいても安心して使えるのがポイント。

JBLとアンダーアーマーがコラボレーションした
心拍センサー搭載ワイヤレススポーツイヤホン

UAスポーツワイヤレス ハートレートは、イヤホン本体に心拍センサーを装備することにより、イヤホンを装着するだけで、心拍測定が可能なイヤホンです。右ハウジングをタッチすることで心拍数を音声で読み上げあげる機能も搭載、ランニングやトレーニング中でもリアルタイムの心拍数を簡単に把握できます。また、「ツイストロックテクノロジー」を採用し、激しく動いても耳から外れにくく、快適なフィット感を実現しました。

ハウジング含めたイヤホンの全長は約50cm(実測)で、首の後ろに通すとちょうど良い長さです。ケーブルの太さはちょうど2.1mm(実測)あり、日常使いにおける耐久性には問題無さそうです。

JBL UA Sport Wireless デザイン

JBL UA Sport Wireless デザイン

ケーブルは短めで、重量はたったの18gしかありません。

仕様

製品名 UA Sport Wireless HEART RATE(UAスポーツワイヤレス ハートレート)
タイプ 密閉ダイナミック型 Bluetoothワイヤレス(インイヤーイヤホン)
カラー ブラック
Bluetooth Ver 4.2 ※伝送範囲:Class2(通信距離10m、障害がない場合)
対応プロファイル A2DP v1.3、AVRCP v1.6、HFP v1.6、HSP v1.2
ユニット 5.8mm径ドライバー
周波数特性 10Hz ~ 22kHz
重量 約22g
電池 充電: 約2時間 音楽再生: 最大約5時間(※再生・充電時間は使用環境により異なります。)
付属 イヤチップ(サイズ5、6、7、8) ※サイズ7装着済、キャリングケース、クリップ、充電用ケーブル、
「MapMyRun」アプリのプレミアム機能を、最大1年間無料で体験できる「優待コード」を同梱
ケーブル イヤホン左右本体間: 約40cm 、スマートホン用マイク付3ボタンリモコン搭載ケーブル

※仕様および外観は、改良のため予告なく変更される場合がありますのでご了承ください。

 

心拍センサー&トーンセンサー搭載により心拍数測定が可能

左ハウジングへの心拍センサーの搭載により、心拍数の測定が可能です。難しい設定などは不要で、イヤホンを装着するだけで心拍計測ができ、手軽に心拍トレーニングをおこなうことができます。
また、右ハウジングをタッチすることで心拍数を音声で読み上げある機能を搭載しているため、ランニングやトレーニング中でもリアルタイムで心拍数を簡単に把握することができます。

運動中も耳から外れにくい独自のイヤチップ構造「ツイストロックテクノロジー」を採用

スポーツ中に激しく動いても、耳から抜け落ちにくい独自形状のイヤチップを採用。イヤチップを回転させながら装着することでロックが働き、安定した装着感を実現しました。

運動中の大量の汗にも安心な防汗仕様(防水機能IPX5対応)

イヤホン部分は防水機能(IPX5)に対応。大量の汗をかいても安心してスポーツに励めます。また、アスリートの激しい運動にも対応できるよう耐久性を向上いたしました。

連続約5時間のワイヤレス再生を実現

約2時間の充電で最大約5時間のワイヤレス再生が可能なため、バッテリー切れを気にすることなくお使いいただけます。
※再生・充電時間は使用環境により異なります。

音量調整、曲の操作、通話が可能なマイク付3ボタンリモコン搭載

ケーブルには音量調整、曲の操作(曲戻し、曲送り等)、通話に対応したマイク付3ボタンリモコンを搭載。運動中でも簡単に操作いただけます。

UA Sport Wireless HEART RATE

専用キャリングケース付属

コンパクトな専用キャリングケースを付属していますので、外出時の持ち運びに便利です。

ペアリング方法

このイヤホンは、無線規格の一つ「Bluetooth」で接続するタイプのワイヤレスイヤホンです。そのため、スマホやパソコンがBluetoothに対応していることが必須条件となりますが、最近の機器であればほぼ間違えなく使えますね。

さて、有線のイヤホンであれば、イヤホンジャックにプラグを挿し込めばOKです。しかしBluetoothイヤホンの場合、使い始めるにあたって「ペアリング」という作業が必要です。ただし、一度ペアリングしてしまえば双方の電源が入ると自動的に接続される仕組みなので、面倒なのは最初だけ。

まずは、接続するデバイスのBluetoothをオンにします。iPhoneであれば、画面下からニョキっと出てくるコントロールパネルを開き、Bluetoothのアイコンをタップします。Androidの場合は通知パネルもしくは設定アプリから。

オンにした後にBluetoothの設定画面を開くと、自動的に周囲の対応機器を探し始めるはずです。リストに「UA|JBL Wireless」が現れたらそれをタップ、無事ペアリングされるとイヤホンから「Connected(コネクテッド)」とアナウンスが流れます。

JBL UA Sport Wireless HEART RATE Bluetoothイヤホン 心拍センサー&トーンセンサー搭載/IPX5防水/アンダーアーマー JBLコラボレーションモデル ブラック UAJBLHRMB 【国内正規品】

新品価格
¥9,817から
(2018/11/9 10:53時点)

JBL UA Sport Wireless HEART RATE Bluetoothイヤホン 心拍センサー&トーンセンサー搭載/IPX5防水/アンダーアーマー JBLコラボ…

価格:13,411円
(2018/11/9 10:54時点)
感想(0件)

ヤフオクはこちらから!!

ネックスタイルのワイヤレスイヤホン WF-SP600N レビュー

SONY WI-SP600Nのレビュー

「WI-SP600N」は、デジタルノイズキャンセリング、アンビエントサウンド(外音取り込み)モードと防滴性能を搭載したワイヤレスイヤホンです。

発売開始は2018年4月28日。

同時期に発売された「WF-SP700N」との違いは、見ての通り左右のインナーイヤーがケーブルでつながっているということ。
バッテリーがリモコン部に用意されているので耳に装着するヘッドホン部分は「WF-SP700N」よりも軽量です。

ネックバンドタイプ「WI-1000X」の防滴性能搭載版といった感じで、耳からイヤホンをはずして肩掛けできるのでより気軽に着脱できます。

耳への装着スタイルは「WF-SP700N」と同じで、4種類のイヤーピースと耳のくぼみにフィットする2種類のアークサポーから自分の耳にあったサイズを選ぶことができます。

6mm径ダイナミック型ドライバーで再生周波数帯域は、50 Hz-8,000 Hz。

BluetoothコーデックはSBC, AAC。

JIS防水保護等級IPX4相当の防滴に対応しており、雨や汗、水しぶきも気にせずに使えます。

イヤホンのスペック・機能

取扱説明書にはiPhone 7 Plus(2016年モデル)までの対応しか記載されていませんが、iPhone X(iOS11.3)でも利用できることを確認しています。

Bluetoothで接続可能な一般的なスマホ・パソコン・オーディオ機器ならば、大半の製品で利用ができるはずです。

型式 密閉ダイナミック型
ドライバー 口径6mm
接続 Bluetooth ver.4.1 準拠
通信距離 見通し最大10メートル
防滴性能 IPX4(水しぶきに対する耐性)
ノイズ
キャンセリング
デジタルノイズキャンセリング/
アンビエントサウンド切り替え
利用可能時間 最大6時間再生(NCオン)
充電時間 約1.5時間
(0.5A以上のACアダプタで給電可)
対応iPhone* iPhone5~iPhone 7 Plus(2017年12月時点)
ハンズフリー通話 iOS/Androidスマホで利用可
音声アシスタント Siri, Googleアプリを起動可能

 

操作性

ケーブル途中にコントローラー部が装備されており、電源、再生/一時停止、ボリューム、NC/AMBキーの操作ができます。

microUSB端子から充電、内蔵バッテリーで最大再生時間約6時間というスタミナ性能が魅力です。

この部分にNFCもあるので、XperiaなどNFCを搭載したスマホとタッチしてかんたんにペアリングできます。

 

そして電車内や航空機内などのリスニング時に、走行音やエンジンノイズなどさまざまな騒音を低減できる「デジタルノイズキャンセリング」機能つき。

しかもヘッドホン内蔵のマイクから、周りの音や人の声を取り込める「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」機能もあるので、イヤホンをしたままで周囲の人と会話もできるし、周囲の状況を把握できちゃいます。

スマホの専用アプリ「Sony | Headphones Connect」を利用して、アンビエントサウンド(外音取り込み)モードの切り替えやイコライザーの調整、「クイックサウンドセッティング機能」ができるのは「WF-SP700N」と一緒ですね。

便利なマルチポイント機能

SONY WI-SP600Nのレビュー

スマホとウォークマンの2台持ちという方には非常に便利な機能のひとつ。
ウォークマン(A2DPプロファイル)と、スマホ(HFPまたはHSPプロファイル)それぞれに同時接続できるマルチポイントに対応しています。
ウォークマンで音楽再生をする場合、スマホ側で外音コントロールや、イコライザー調整ができる点は非常に使い勝手が良いです。

 

スマートフォン(AndroidやiPhone)とBluetooth接続して、ハンズフリー通話もできるのはやっぱり便利。

しかも、再生ボタンを長押ししてスマートフォンの「Google アプリ」や「Siri」といったボイスアシスタントを呼び出して、情報を調べたり電話発信といった音声操作ができるのが意外と役立ちます。

 

音質

WI-SP600Nは「EXTRA BASS(TM)」という機能シリーズに属しており、重低音が特徴的です。
コーデックとして「SBC/ACC」に対応し、ワイヤレスの状態でも高音質なサウンドが楽しめるようになっています。

個人的な主観ですと、どちらかというと中低域に厚みを感じます。
高域は極めて自然な感じ。突き抜け感はそれほど出ないので、高さは感じづらいです。

中域には低域が少し被さってきます。中域の楽器音の発色は良く、ピアノなどはきれいに瑞々しく聞こえます。
低域はかなり厚みがあり、やや前面に出てくる感じ。
全体的には、中低域に密度を感じ、重厚で満腹感のある表現になっています。

あくまでも個人的な主観なのでご参考までに。

接続性

WI-SP600Nでは接続機器と見通し最大10メートルくらいまで離れても利用が可能です。
利用する環境にもよりますが、屋内で使う限りでは接続されたスマホやPCから1~2部屋移動しても、途切れること無く利用が出来ます。

パソコンと接続させた状態で数時間音楽を再生しつづけてみたところでは、1度も音飛び・音切れに気づくことはありませんでした。接続の安定度は非常に良いという印象です。

接続に関しても、1度設定を行ったPCであれば、イヤホンの電源を入れるとすぐに自動接続が完了し、音楽を聴ける状態となりますので煩わしさがありません。

防滴性能

WI-SP600Nは「IPX4」という防滴性能規格に対応しています。
これはあらゆる方向からの水しぶきを掛けて、5分間浸水しないことを確認された仕様という意味。
屋外で雨が降ってきたり、汗が掛かっても安心して利用することが可能なレベルです。
しかし、あくまでも想定されているのは「真水/水道水/汗」のみであり、それ以外の液体が掛かってしまったときにはすぐに液体を除去・清掃などのお手入れをしましょう。

そして、注意していただきたいのは、「防水」ではないということ。水の中にイヤホンを沈めるようなテストや防塵テストは行なわれていません。例えば海レジャーで使うような場合には海水・砂が混入して壊れてしまうかもしれませんので、過酷な状況での利用はNGです。

装着感について

WI-SP600Nは屋外での移動、スポーツ時の利用も想定されており、軽く・安定した装着感があります。

アークサポーターを耳介部分にぴったり合わせると、ウォーキング・ジョギング程度の運動では全くズレないくらいの安定性があります。

アークサポーターを外すと重心のズレとコントローラーの重みによって、下がって外れそうになりますので、アークサポーターは付けたほうが良いです。
正しく装着していれば頭を上下前後左右にどんなに激しく動かしても、イヤホン部分が外れることはまずありません。

ただ、コントローラー部分は左側の耳から垂れ下がったような状態になりますので、左右に体を大きく動かす場合には、ちょっと邪魔です。
スポーツをするときにはWI-SP600Nではなく完全ワイヤレスタイプのWI-SP700Nような製品のほうが良いと思います。

ただ、このコントローラーユニットがあるおかげで完全ワイヤレスの製品よりも長い連続利用が可能になっているとも言えますので、一長一短といったところですね。

まとめ

音質的にずば抜けている印象はないです。
細かな分解能や音色の発色の良さは感じる。全体的に自己主張が強い感じではなく、曲に少し厚みを持たせて素直に聴かせるといった感じで、派手さは感じないが、魅力は十分にあります。

ただお値段はちょっと高め。音質だけで判断すると、コスパは正直難しいかなというのが率直な感想です。

 

ソニー SONY ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WI-SP600N PM : Bluetooth対応 NFC接続対応 防滴仕様 2018年モデル ピンク

新品価格
¥15,736から
(2018/10/21 18:42時点)

ソニー SONY 完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WF-SP700N BM : Bluetooth対応 左右分離型 防滴仕様 2018年モデル ブラック

新品価格
¥20,880から
(2018/10/21 18:48時点)

Jaybirdから新Bluetoothイヤホン「X4 Wireless」レビュー!

Jaybirdは長年にわたりBluetoothフィットネスイヤホンの充電をリードしてきました。Jaybird X2は、彼らが出てきたときに離れて競争を吹いて、昨年同社は、真のワイヤレスリリースJaybirdラン我々が言っていたがで吹き飛ばされていませんでした、。今日、Jaybirdはその強みを発揮し、新しいBluetoothイヤホン(Jaybird X4)をリリースしています。だから、彼らは以前のモデルよりも優れているのですか?それとも同じカバーですか?確認してみましょう。

誰がJaybird X4を購入するのですか?

  • フィットネス愛好家。同じようJaybird X3その前とX2、Jaybird X4はすべての少しを持っており、運動イヤフォンの偉大なすべての周りのペアです。
  • 彼らは古いX3を取得する必要がある場合議論する人々。通常、私は何かの新しいバージョンが出るのを待っています。私はそれを購入したいからではなく、もっと安い価格で古いバージョンを購入したいからです。私はIPX7防水の追加が間違いなく私にお金の価値があるので、ここでそれを言うことはできません。

最後に、Jaybird製品の防水構造

Jaybird X4のコントロールモジュールは、前身と同じくらいスリムで機能的です。

Jaybird X4イヤホンで最大のアップグレードに飛び込みましょう:防水!以前のJaybird X3イヤホンの大きな不満の1つは、防水仕様ではないことでした。耐寒性のコーティングが施されていました。Jaybird X4は耐汗性のコーティングを施し、IPX7防水認証を取得します。これにより、集中豪雨に巻き込まれたり、プールに落としたりする必要がなくなり、心配する必要がなくなります。IPX7等級はあなたが水のメートルまでに最大30分のためにそれらを沈めることができることを意味します。これらは、耐汗処理コーティングとIPX7認証を取得した最初のイヤホンではありませんが、会社が追いついていても、Jaybirdのラインナップには歓迎されています。

Jaybirdのロゴは、X4のイヤフォンの背面に描かれています。

Jaybirdのロゴがイヤフォンに塗られました。

それ以外にも、これらのルック・アンド・フィールにはあま​​りにも多くの違いがありません。ストーリーは最後に似ていますが、ラインを再定義するのではなく、リファインすることに重点を置いています。彼らはまだプラスチック製である(それは約14.7グラムでそれらを軽く保つので良い)、そして制御モジュールはまだ超スリムである。これはJaybird X3とほぼ同じですが、コントロールモジュールがどれだけスリムであるかを考慮すると悪くありません。私が見つけることができる唯一の他の新機能は、ビルドの品質よりもデザインを多くしなければならなかった。Jaybirdのロゴは、安価なメタリックステッカーに刻印されるのではなく、塗装作業の一部になりました。翼の先端には、1トンの小さな穴の代わりに1つの大きな穴があり、オールグレーのモデルのノズルは青く塗られています。私はそれのためにすべてだ。誰も知りませんが、あなたが耳の先端を変えるたびに、それが私が好きな理由です。それはあなたの小さな秘密です。

写真はJaybird X4に付属しているウィングチップです。

新しいJaybird X4イヤホンは、以前のバージョンと比較して、新しいウィングチップデザインを採用しています。

コントロールモジュールには3つのボタンがあり、前のモジュールと同様にすべて正常に動作し、音量を調整したりトラック間をスキップしたりしても問題はありませんでした。走っていると言えば、私はあなたがケーブルを調整することができるケーブル上のプラスチックシンチの巨大なファンでした。Jaybirdシリーズはいつもそれを持っていましたが、私はそれを私のために働かせることはできませんでしたし、ちょうど私の顎の下につないでイヤホンを着て終わった。私の頭の後ろで快適に着ることができたのは初めてのことです。耳から滑っているのを心配する必要はありません。そう、ええ、フィット感はかなり良いです。特にメモリフォーム用のシリコンイヤーチップを交換すると(アイソレーションにも役立ちます)。

残念ながら、すべてが譲り受けている。記憶泡のヒントは孤立を助けましたが、驚くほど不快でした、そして、私は箱に含まれている2つのペアのうち小さい方を選びました。しかし、私は喜んで喜んでより良い音のための僅かな不快感をトレードします。

BluetoothとJaybirdアプリ

私たちはJaybird X4イヤフォンの灰色のバージョンをチェックしました。

Jaybird X4にIPX7防水構造が追加されました。

接続強度は、Jaybird製品に期待していたものの平均であり、これは十分に良いものの優れているものの驚くべきものではないことを意味します。走っている間にスキップしたり、部屋を歩いているときに身に着けていたときには何も経験しなかったし、範囲をテストしていたときには30〜40フィートに達するまで落ち込んでいなかった。したがって、通常のBluetooth規格であっても、かなり合法です。再び、実質的に私は苦情はありませんでしたが、私のオタクはまだBluetooth 5.0を持っていることを願っています。

再生コントロールも直感的でした。私はそれを理解するために指示を見る必要はありませんでした。プラスまたはマイナスのボタンをタップして音量を調整し、トラックをスキップしてスキップすることができます。途中に多機能ボタンがあり、タップすると一時停止/再生ボタン(または応答/終了ボタン)として機能し、長時間押すとSiriやGoogle Assistantにアクセスできます。

写真はJaybird X4の耳の先端です。

メモリフォームのヒントは分離を助けますが、長期間に驚くほど不快です。

その後、Spotifyアカウントに接続して音楽を聴くことができるJaybirdアプリがありますが、なぜあなたがそうするのかわかりません。実際に役立つのは、あなたの音楽がどのように変化するかを見分けることができるEQプリセットです。あなたが好きなものが見つからなければ、いつでもあなた自身のものを作ってプリセットとして保存することができます。

バッテリーはどれくらい持続するのですか?

その後、バッテリー寿命があります。Jaybirdは以前のX3のイヤホンで8時間を要し、かなり頭に釘を打つ。Jaybird X4では何も変わっていません。彼らは8時間の連続再生を主張し、テストでは7.5時間を要した。だから、あなたが通勤しているのか、ジムを打っているのか、あなたが死ぬことについてあまり心配する必要はないと言っても過言ではありません。それらを充電するには、ちょうど前のバージョンと同じように充電クレードルにポップアップし、USBポートに差し込んでください。まだ迷惑だが、少なくともJaybirdは一貫している。

音の質

写真はあなたの耳に音を発するJaybird X4の角度のついたノズルです。

Jaybird X4のノズルは明るい青色です(少なくとも灰色のモデルでは)。

 

あなたはアプリケーションを介してこれらのサウンドの方法を変更することができますが、私は彼らがボックスから新鮮に設定されている方法である “フラット”プロファイルにこれらを保持しました。それでも、Jaybird X4の芽は、より低い音に少し重点を置いているようです。Freelance WhalesのGenerator ^ Second Floorという曲のベース・キックは、いつでも圧倒されませんでした。私が屋外で走っている間、わずかなプッシュが実際に私が音楽を少し上手く聞くのを助けてくれたと思います。

 

外の騒音があるときには、通常は下の音符が最初に出ますが、余分なumpfがうまくいきましたが、Powerbeats3のような誇張された低音に慣れていれば失望するかもしれません。しかし、あなたがそのカテゴリに入るならば、あなたはいつもアプリでそのサウンドプロファイルを選ぶことができます。私は中盤の巨大なファンではなかったし、おそらくこれはボーカルを他の楽器よりも強調しすぎているように見えるからだ。これはKanye Westの曲「Street Lights」で明らかになりました。彼はすでにオートチューニングされた声で、バックグラウンドでより柔らかい要素の一部をマスキングしていました。もう一度、あなたが仕事をしている間に音楽に沿って歌いたいと思っても、あなたの好きな曲のニュアンスを聞くのに最適ではありません。

最終的な考え

ジムで使用するフィットネス無線イヤホンの場合と同様に、音の明瞭さの欠如が問題ではないと私は考えています。Jaybird X4の音ジムを打つか、実行のために行く人のための十分より多くが、実際に彼らの前任者、Jaybird X3からの大幅な違いはありません。さらに、それらはほぼ同じように見えるので、すでにJaybird X3イヤフォンをお持ちの場合は、おそらくこれらを注文するために急ぐ必要はありません。それは、私にはヘッドホンの1つの側面があり、以前のバージョンよりも簡単に推奨されています。それはIPX7防水認証です。

X4はこれまでのJaybird X3のイヤホンの中で最も大きな批評を浴びました。その意味では、実際にフィードバックを聞いているJaybirdの人々の誇りです!さらに、Jaybird X4のイヤホンは、Jaybird X3が発売されたのと同じ価格の129ドルです。アップグレードのために特別料金を払うつもりはありません。それは、たとえそれがJaybird製品にとっては安価であっても、まだかなり高価だということです。あなたが仕事を終わらせるいくつかのより安価なイヤホンと一緒に行きたいなら、私たちはあなたをカバーしました。しかし、インターネットでお気に入りのワークアウトイヤホンのペアに飛び乗る準備ができたら、Jaybird X4のイヤホンをJaybird X4の上に置く理由はまったくありません。X3の芽が売りに出ても、IPX7認証と耐磨耗ナノコーティングの安心感はまだありますが、それは私だけです。

Jaybird X4 ワイヤレスイヤホン Bluetooth/防水・防汗対応(IPX7)/連続再生8時間/スポーツ対応 ストームメタリック JBD-X4-001SMG 【国内正規品】

新品価格
¥16,571から
(2018/10/23 11:30時点)

【新製品】 スポーツ向け ワイヤレス イヤホン Bluetooth イヤホン JayBird ジェイバード X4 Wireless アルファメタリック ジェイド 【JBD-X4-001AMJ】【送料無料】 【1年保証】

価格:18,230円
(2018/10/23 11:30時点)
感想(0件)

ヤフオクはこちらから!

ナチュラルなサウンドが特徴のワイヤレスイヤホン BeatsXのレビュー

BeatsXナチュラルなサウンドが特徴のワイヤレスイヤホン BeatsXです。

今回、私が僕が購入したのはBeatsXのブラックモデル。

カラーラインナップは他に「ホワイト」「ブラック」「ブルー」や「グレイ」が用意されています。

「BeatsX」は、いわゆるカナル型(密閉型とも)と呼ばれるイヤホンタイプ。耳の中の隙間を埋めるようにピッタリとはまる設計で、外からの音をシャットアウトし、純粋な音楽を楽しむことができます。

そして、超軽量。BeatsXの重量はたったの21gと、とても軽いんです。ランニングなどの際に使っても全く邪魔にはなりません。

 

装着感

「BeatsX」の着け心地は、個人差があるかと思いますが、私の場合はジャストフィット。頭をブンブン揺すっても耳から落ちることはほとんどありません。少しケーブルが長いので、背中に引っかかって耳から外れそうになることはありますが、それはどのイヤホンでも起こることですよね。

羽型のイヤーチップを装着することでさらに外れにくくなります。

ちなみに、耳に装着していない時はマグネットで左右のハウジングを一体化することができるんです。これによって、イヤホンがネックレスのようなリング状になるので、首から下げている時にイヤホンの落下を防ぐことができます。保管の際もイヤホンがポーチの中で絡む事を防いでくれるメリットもあります。

操作

BeatsXケーブルの途中には、音楽コントロールや電話応答ができる「RemoteTalk」リモコンと、Lightning充電ポートや電源ボタンが搭載したバッテリーが搭載。とてもシンプルな構造だ。

リモコンで音楽の再生や停止、曲送りや曲戻しができるのは地味に便利。こればかりは「AirPods」にもない機能。ボリュームの上げ下げもできます。

 

音質は

気になる音質については主観ですが、BeatsXの音質はかなり良いなぁという印象です。

実際の音を聞いてビックリしたのですが、同イヤホンの音質は想像していたよりもフラットです。
Beatsのイヤホンやヘッドホンは低音域が強いイメージだったのですが、BeatsXについては低音域が弱い気がします。

その代わりといっては何ですが、BeatsXの出す音はとてもクリアで繊細な印象です。ダイナミックさには少し欠けますが、音の再現性は忠実で、イヤホンとしては優秀な部類かと思います。

私が普段聞くジャンルはロックだったりポップスだったりするので、相性が抜群だったのかもしれません。

バッテリー持ちは

最大8時間利用できるバッテリーを搭載します。8時間も持てば、少なくとも日中は使い続けることができます。
急速充電機能のFast Fuel機能により、5分のクイック充電で最大2時間も使うことができるのも魅力。45分充電すればバッテリーを最大まで充電することが可能です。

Apple製品との相性は抜群

BeatsXはAirPodsにも採用されている「W1」と呼ばれる新型チップを搭載しています。

この「W1」チップのおかげで、Appleの製品と瞬時にペアリングすることが可能になってます。

BeatsXの電源を入れると、すぐに近くのiOS端末とペアリングを開始しようとします。一度ペアリングが完了すると、同じApple IDで紐づけられた製品であれば再度ペアリングをする必要がなく、シームレスに接続する端末を切り替えることができるようになります。

そのおかげで、例えば外出中はiPhoneと接続し、家に帰って来たらiPadと接続して・・・といった感じでストレスなく接続できます。
従来は、わざわざペアリングを解除し、再ペアリングしなくてはいけなかったのが「W1」チップのおかげでストレスフリーになりました。
BeatsXの電源を入れるだけでペアリングが完了する。思っている以上に便利すぎます。

Siri

BeatsXの魅力は、「W1」チップによるApple製品との連携であることは間違いないですが、もう一つ便利な機能があります。それは「Siri」を使うことができるという点。

Apple製品であればどのデバイスにも搭載されている「Siri」が、BeatsXから起動することができるんです。
「Siri」を使いたい時は、「RemoteTalk」リモコンの真ん中のボタンを長押しします。
そうすると「Siri」が起動しますので、あとは伝えたいことをBeatsXのマイクを通じて話すだけ。

試しにBeatsXを使って電話をかけてみましたが、相手には結構ハッキリと聞こえていましたたので、内蔵マイクの品質もそれなりに高いんだと思います。

まとめ

BeatsX低音域はやや弱い印象がありますが、とてもクリアで繊細な印象、音の再現性は忠実で優秀なイヤホンです。
音の癖がないぶん、多くの人が不満なく使えるのではないでしょうか。

価格帯もお手頃でおすすめのイヤホンです。

Beats by Dr.Dre ワイヤレスイヤホン BeatsX 密閉型 Bluetooth対応 ブラック MLYE2PA/A 【国内正規品】

新品価格
¥16,950から
(2018/11/5 10:50時点)

【送料無料】beats by dr.dre BeatsX Bluetooth ワイヤレスイヤホン MNLV2PA/A [グレイ]【新品・国内正規品】

価格:15,980円
(2018/11/5 10:50時点)
感想(0件)

ヤフオクはこちらから!!

Alexa対応「Jabra Elite 65t」完全ワイヤレスイヤホンレビュー!!最大5時間のバッテリー持続

 GNオーディオジャパンは、Jabraブランドの新製品として、AlexaやSiri、Google Nowの音声アシスタントに対応する左右分離型Bluetoothイヤフォン「Elite 65t」を5月14日より発売。価された!価格は23,130円。IP55準拠の防塵・防滴性能を備える。カラーはコッパーブラック、チタンブラック、ゴールドベージュの3色。

設計

Elite 65tはApple AirPodsのように耳の中にばかげてぶら下がっているわけではありませんし、Bragi Dash Proのような奇麗な三日月の光を揺らしているわけでもありません。代わりに、Elite 65tは、非常に短いアームを備えたJabra感が目立つモノラルBluetoothヘッドセットの設計に追尾しているように感じます。

Jabra Elite 65t

外側に向いた出っ張りの部分は、多機能ボタンを強調するために中央にJabraのロゴ+灰色のABSプラスチックで作られています。左の出っ張りの部分は多機能ボタンに切り込まれたノッチを備えているので、音量を調整してトラックを変更する側をなどを簡単に見分けることができる。

ロゴ以外のElite 65tイヤホンは黒いプラスチック製で、ケースには充電用の一対の金属コネクタが付いています。しかし、エリートは見た目だけではなく、耐水性と耐塵性に優れたIP55の準耐久性を備えています。不慮な事故のために2年間の保証もついている模様。

Jabra Elite 65t

JabraはAirPod(1.4 x 0.8 x 2.1インチ)を除いて、エリート65tを小さな充電ケース(2.8 x 2 x 1インチ)の1つに入れ込むのに成功しています。ブラックのメタルケースには、底面にマイクロUSBポートがあり、前面にJabraロゴがエンボス加工されており、開閉が容易なスナップ蓋が付いています。さらに2セットのシリコーンイヤーチップとマイクロUSBコードが付属しています。

Jabra Elite 65t 着用加減

エリートを2時間以上着用したが、非常に快適である。私は耳のシリコンを交換する必要は特になかったシリコンの耳は古いラジエーターを消音してくれたので最高だ

Jabra Elite 65tただ効力を最大限発揮させるためには、腕をまっすぐ上に上げ配置し、次に前方にねじることです。モノラルBluetoothヘッドセットと同様に、アームは顔に向けるべき。正確に配置されたときは運動中に落ちる心配はありません

セットアップとコントロール

Elite 65tの初期設定はかなりシンプルです。ボタンを3秒間押し続けると、電源が入り、ペアリングの準備が整います。女性の声でアナウンスされデバイスのBluetoothメニューを開き、ペアリングを選択するペアリングプロセスがガイドされます

Jabra Elite 65tJabraはコントロールの役割を賢明に分け、左は音量とトラックの変更と右の応答/終了コールの処理、デジタルアシスタントの再生/一時停止とキューイングを行います。

もっとアップビートなトラックに変更するには、左のイヤホンの後ろのノッチを押さえて前に飛びます。スリーピーブラウンの “I Can not Wait”の音を聞きたかったとき、フロントノッチを押さえましょう。音量を上げる必要があるとき、リアノッチにすばやくタップし、フロントを押して音量を下げました。電話に応答し、トラックを再生または一時停止すると、右の芽が素早くタップされ、ダブルタップでデジタルアシスタントが呼び出されます。

エリートのボタンをすばやく軽くたたくことで操作できます。

アプリ

エリート65tは無料のJabra Sound +アプリと連携して機能します。AndroidやiOSで利用できるこのアプリは、音声アシスタント、オーディオエクスペリエンス、コールエクスペリエンス、イコライザーなどの便利な機能をいくつか備えています。ソフトウェアは残っているバッテリーの寿命を追跡します

Voice Assistantを使用すると、デバイスのデフォルトアシスタント(私の場合はGoogle AssistantまたはSamsung Bixby)またはAmazon Alexaを切り替えることができます。オーディオエクスペリエンスでは、HearThrough機能を切り替えることができます.HearThrough機能は、イヤホンに周囲のノイズ(ある場合)がポンピングされるかどうかを決定します。ジョガーのための便利な機能、またはニューヨーク市の通りをナビゲートするだけの便利な機能です。自動ポーズとヘッドセットのプロンプトを調整することができます。

Jabra Elite 65tミュージックイコライザは、60ヘルツから14キロヘルツまでの5バンドEQを手動で調整する自由な範囲を提供します。低音、中音域、高音の調整に精通していない人には、いくつかのプリセットが必要です。最後に、コールエクスペリエンス機能は、通話中の音声の音量を調整する機能を提供し、弱いマイクのために通常よりも大きな音を出す必要がなくなります。また、コールの高音や低音を強調して、着信発信者の名前を聞くこともできます。

オーディオパフォーマンス

オーディオに関して、エリート65tは、本当にワイヤレスイヤホンの中で特にのお気に入りのペアです。耳にかなり緊密な密閉が確立されれば、ノイズキャンセリングが始まり周囲の騒音の大部分が遮断されます。

Janelle Monaeの “It’s Code”を聞いて、オーディオはバランスがとれており、バックグラウンドのボーカルからのリードを簡単に表現することができました。シンバルやパーカッションはリッチなベースとクリアなギターで鮮明ですし、エレクトリック・ウインド・マシーンのように、ベース・ギターはAirPodで本当にきれいに聞こえました。しかし、パーカッションはやや消音されていました。

バッテリー寿命とBluetooth

Jabraは、Elite 65tイヤホンは充電で最大5時間続くことができるとそうだ

エリートイヤホンが長続きする理由の一部は、Bluetooth 5.0に起因する可能性があります。最新のBluetoothイテレーションでは、Bluetooth Low Energyを使用しています。これは、標準Bluetoothよりも消費電力が少なく、バッテリ寿命が長くなります。Bluetooth 5.0では、リスナーは2つの別個のデバイスと同時に芽をペアリングすることもできます。そして、この技術は、芽が800フィートまでの信号を送信できる距離を4倍にします。ドアや壁のような障害物が信号を妨げる可能性があることに注意してください。

通話品質

会議スピーカーやモノラルBluetoothヘッドセットを作成するJabraの専門知識は、Elite 65tにも掲載されています。私はエリートを身に着けている間、そのボリュームと明快さに感銘を受けました。同社の4マイクロホン技術のおかげで、鮮明に聞こえたのは間違いない。

abra Elite 65t

コールオーディオの設定ではじめる必要はありませんでしたが、必要に応じて高音と低音を切り替えることができたこともありがたい部分。

買いなのか??

JabraはElite 65tに多大な価値と機能を詰め込んでいますスマートで丈夫で快適なデザインのワイヤレスバッドと、充電で最大5時間のバッテリー寿命は魅力的。ワイヤレスバッドのなかで新規で購入するなら候補に入りうるだろう。

Jabra Elite 65t チタニウムブラック 北欧デザイン Amazon Alexa搭載 完全ワイヤレスイヤホン BT5.0 ノイズキャンセリングマイク付 防塵防水IP55 2台同時接続 2年保証【国内正規品】

新品価格
¥22,480から
(2018/11/6 11:22時点)

【ポイント5倍】 【国内正規品】 完全ワイヤレスイヤホン Jabra ジャブラ Jabra Elite 65t Titanium Black 【100-99000000-40-R】 【送料無料】 bluetooth フルワイヤレス 左右分離型 両耳 完全ワイヤレスイヤホン 【2年保証】

価格:24,980円
(2018/11/6 11:23時点)
感想(7件)

ヤフオクはこちらから!!

ソニーSBH70レビュー 気になるスペック・音質は??

ソニーSBH70はIP57認定のBluetoothヘッドセットで、通気性のあるデザインのインイヤーヘッドフォンを使用した試作品を使用しています。それは超軽量(50g)であり、非常に柔軟で全体的に持ち運びがしやすいです。

ヘッドセットはAndroidとiOSと互換性がある。

デザイン

ソニーSBH70は、柔軟性と軽量性を備えたBluetoothヘッドセットで、背もたれのフォームファクタを備えています。これは、過去のApple iPhone世代のいくつかに付属しているEarPodsと同様に、通気式の音響デザインを使用しています。しかし、ソニーのイヤホンは、金属製であるため、アップルよりも優れた感触を持っています。もちろん、ワイヤレスです。

おそらく、ソニーSBH70の最大の販売機能はIP57認証でヘッドセットは実質的に防水です(1mまでの浸水に適しているはずです)。水の中で使用することはできませんが、雨の中で使用したり、水の水面に落としたりしてもソニーSBH70には脅威はありません。

SBH70

リテールボックスには、microUSB充電ケーブルとユーザーガイドがあります。もちろん、いつでもmicroUSBの携帯充電器を使用することができます

ソニーSBH70 Bluetoothヘッドセットレビュー

ソニーSBH70がかなり良いバッテリー寿命を提供するので、コンセントを探す必要はありません。ソニーはヘッドセット内の125mAhのバッテリーが最大6時間の音楽ストリーミングや最大8.5時間の通話時間を約束しています。

aptXがBluetoothストリーミングオーディオ品質の現実的な改善をもたらすかどうかについてはまだ審査員がいません。さらに、すべての携帯電話でaptXがサポートされているわけではありません.Appleは確かに標準規格のサポートを躊躇するメーカーです。

ヘッドセットは、クイックペアリングのためにNFCをサポートしています。マルチポイントサポートもあります。つまり、複数の電話機を同時に接続することができます。

ヘッドセットは軽度の振動を伴うさまざまなイベントを通知します。オン/オフの切り替え、電話への接続、着信コール、もちろん低バッテリー警告などがあります。これらの中には、あなたの耳の中で微妙な音色を演奏しているものもあります。アラートの理由をすぐに知ることができます。

ソニーSBH70 BluetoothヘッドセットレビューソニーSBH70 BluetoothヘッドセットレビューソニーSBH70 BluetoothヘッドセットレビューソニーSBH70 Bluetoothヘッドセットレビュー

私が検討しているブラックバージョンに加えて、ソニーSBH70は青、ピンク、白、黄色でも入手可能です。

使用感

ソニーのSBH70は、柔らかい手触りのゴム引きした表面は素晴らしぃ。その艶消し表面は、光沢のあるプラスチックよりもほこりや小さな衣類の糸をよりひっつきやすくはありますが、大した問題ではありません。

ソニーSBH70 BluetoothヘッドセットレビューソニーSBH70 Bluetoothヘッドセットレビュー

イヤホンのデザインが耳にうっすらと座り、走っている間に落ちません。

エコー、風とノイズのキャンセルにより、Sony SBH70が提供するインコールの音質は素晴らしい。ヘッドセットが特定の方向に頭の位置を調整することなく聞こともできる。

音楽ストリーミング音質に関しては、ソニーSBH70には大変満足しています。高音がきれいで、低音はバランスがとれています。実際、Apple EarPodsよりも低音/高音のバランスが優れていることがわかりました。

もちろん、密閉された耳のチャンネルのデザインには、状況の認識が低下したり、不安感を感じたり、息を不自然に聞こうとするような耳障りなことがあります。密閉された耳のチャンネルのデザインは好きですか嫌いなので、好きではないが頭のヘッドホンではなくイヤフォンを使用する方が好きならソニーのSBH70が最適です。

SBH70

注目すべきは、ソニーSBH70が騒々しくないことです。

ソニーのSBH70は優れたヘッドセットでありそして、天気と防水を持っていることを言及することなくです。

SBH70

私の通勤では、耳のチャンネルをより良くシールするイヤホンのデザインを好むので、ベースの感覚をより良くすることができますが、このようなことは厳密には個人的な好みの問題です。右か間違ったデザインはありません。ユーザーのニーズが異なります。

ソニー SONY ワイヤレスイヤホン MDR-XB70BT : Bluetooth対応 リモコン・マイク付き ブラック MDR-XB70BT B

新品価格
¥8,008から
(2018/11/6 11:37時点)

ヤフオクはこちらから!!

ギターメーカ製のイヤホンFender FXA2 Metallic Black Pro レビュー

 

 

主な特徴

  • 価格のレビュー:£155
  • 「溝調整」ポートを備えたカスタム9.25mm精密ドライバ
  • 6Hz〜23kHzの周波数応答
  • 112dB @ 1mWの感度

Fender FXA2とは何ですか?

FXA2は、有名なギターメーカーのFenderのオーディオイヤホンで、7800円のFender CXA1の上位モデルになってはいますが、10万円を超すFXA9 Proにくらべるとかなり下の、2番目に安いインイヤー・ヘッドフォンです。

機能的にFXA2は値段に見合わない機能性、贅沢なデザインと、この価格帯で安全で快適なフィット感を我々に提供してくれます。

 

Fender FXA2 – デザインとフィット感

FXA2のイヤホンは人間工学的な形状になっておりフィット感は抜群。両サイドにFenderロゴをはさんだだけのシンプルなデザイン機能

FXA2の「カスタム9.25mm精密類ドライバー」に到達する空気の量を増やすことにより、ポートがヘッドフォンベースのレスポンスを向上させるらしいです。

レビューした黒のFXA2には、取り外し可能な編組MMCXiケーブルが2つのイヤピースにきちんと差し込まれています。

この絶妙な機能の組み合わせにより、FXA2は自分が此の価格帯で試してきたイヤホンに比べてレベルの高い商品になっている。

FXA2はまた、フィットするようになると、正しいボックスをチェックします。フェンダーはヘッドフォンをカスタムの3Dプリントシャシーとして販売しています。これは正しいサイズと組み合わされたときに95%のユーザーに「理想的なフィット感」を提供します。Fender FXA2

コンプリーフォームチップのオプションがないことは正直厄介ですが、4つのシリコーンセットが十分に機能を発揮してくれるので問題ない。適切なサイズを見つけた後、遮音で快適で安全なフィット感を得ることができました。

防護された端部がケーブルに固定されているので、ヘッドフォンを耳に巻き付けるのが容易になります。

Fender FXA2デザインの些細な気になる点は、ケーブルにインラインリモコンが搭載されていないことです。あなたの携帯電話やメディアプレーヤーをポケットから引き出さずに変更したい場合はちと面倒かと・・・・

Fender FXA2

Fender FXA2 – 音質

FXA2の音質は良いです。9.2mmのドライバーと低音ポートは、まともな音量レベル、すばらしいダイナミズムと緻密なディテールの素晴らしさを提供してくれます。

ロック・ギターを聴くと、音量が上がるにつれて迫力が出てで盛り上がります。個々のパートや楽器も感じられ、すべてのサウンドは、大音量レベルに達したときでさえも、歪みのない素晴らしいサウンドのままでした。

FXA2はまた、ジャズを聞いて、各楽器の位置を分離することができました。Fender FXA2

私はFXA2がフェンダーが主張しているように22dBの周囲雑音を実際に遮断できるとは確信していませんが、遮音性は優れています。

ただ悲しいことに、FXA2は非常に明るいサウンドを提供し、過度にハイエンドを押します。ジャズの響きの高いトランペットや揺るぎない岩のギターがサウンドを支配し、時にはやや酸味のある質感を味わうことさえできます。

 

Fender FXA2

Fender FXA2を買うべきですか?

Fender FXA2は、この価格帯で見つかる、最も快適なインイヤー型ヘッドホンの一部であり、ミッドレンジのセットを探している音楽ファンに最適です。唯一のわずかな欠点は、一般的に堅実な音質を提供しているにもかかわらず、ハイエンドは時にはあまりにも強すぎることがあるということです。

 

FENDER FXA2 (BLUE) PRO IN-EAR MONITORS カナル型イヤホン フェンダー 直輸入品

価格:23,760円
(2018/11/7 11:12時点)
感想(0件)

FENDER FXA2 (BLUE) PRO IN-EAR MONITORS カナル型イヤホン フェンダー 直輸入品

価格:23,760円
(2018/11/7 11:13時点)
感想(0件)

ヤフオクはこちらから!!

ハイエンドカナルイヤホン『SENNHEISER IE800』その特徴と音質は???

世界初のオープンイヤーヘッドホンを開発したドイツの音響機器メーカーであるゼンハイザー。ハイエンド系のヘッドホンとして非常に知名度・人気が高く初心者から上級者まで満足いくヘッドホンを展開しています。

ハイエンド系ヘッドホンをとくに得意としており、きれいな高音域の伸びを楽しめるヘッドホン、基本的にはどのジャンルの音楽も優れた音質で聴くことができるヘッドホンになっています、

そんなゼンハイザーから発売されました。

『SENNHEISER IE800 フラグシップカナル型イヤホン』

が手に入りましたので早速レビューしていきたいと思います。

 IE800

■気になる音質は??

スペック

型式 インイヤー(カナル型)
ドライバー ダイナミック型
再生周波数帯域 8–41,000 Hz (-3 dB)
5–46,500 Hz (-10 dB)
インピーダンス 16Ω
感度 125 dB
重量 約16 g (ケーブル重量を含む)
ケーブル Y型、1.2 m
プラグ形状 3.5mm、L型

ほとんどの人は、携帯電話や携帯音楽プレーヤー用のイヤホンを持っていると思いますが

1000円のイヤホンと25000円のイヤホンの音の違いを説明することはそこまで難しくはありません。ただそれが70000円のイヤホンならどうでしょうか??

高価になりすぎるともはや自己満足だけの領域になるのではないか?SENNHEISER IE800を試す前まではそう思っていました。しかしながらドイツで設計されたIE800は、直径7mmの世界最小の超広帯域(EXB)ムービングコイルトランスデューサを採用しており。このシングルドライバは、独特のツインポートのセラミックハウジングに内蔵された「ダンピング2チャンバーアブソーバ」(D2CA)で動作します。その結果、市販されている最小のイヤフォンが、本当に抜群の音質を実現します。

空間表現と濃密さは勿論のこと音場が広いと音が少し薄くなってしまいがちなのですが、IE800はそこを両立しています。
7mmのドライバーでこのボディの大きさでこの音を?驚きが隠せません。更に音の繋がりがとてもスムーズで違和感は皆無、とても自然な表現で聴き疲れもしないと思われます。クラシックやジャズをゆったり聴くには最適ですしもちろんJPOPやロックもたのします。

空間表現の良さ+パワフルなサウンドで、ライブ音源などを聴く自分がその場にいるかのようなライブ体験を追体験できます。

イヤホンの特徴としては正しい音というよりも、聴いていて楽しい音色をゼンハイザーらしく適度に上品に調整した感じです。
逆に悪いところは、少しくすんだようにきこえる所です。特にボーカルは若干陰のかかった印象。

しかしながらイヤホンで最高峰の音響体験を追求したい方には選択肢として入りうるイヤホンだと思います。

■質感

ハウジングはセラミックで、軽量だが剛性が高く質感の高さが伺える。ハウジングは極めて小さく背後に向かってすぼまったデザインが特徴。耳にも挿入しやすい。

IE 800の特徴の1つとしてイヤーピース。通常のイヤーピースはシリコン製のピースのみが一般的だ。しかし、IE 800のピースには金属のフィルタが内部に搭載されている。その理由はピースにフィルタがついていることで、ゴミや汚れが本体側のフィルタにたどり着く前にシャットアウトされる。ゴミが入ることで音が鈍って聞こえるのを防げますし、ピースはぬるま湯と中性洗剤で洗浄可能となっており、より清潔に使える。

 IE800

気になるケーブルは黒と緑のクロスストライプで、高級感がありとても小さくセラミックの個体がスタイリッシュである。形状的にLとRが暗闇でも触れば判別できるようにハウジングの部分が少し湾曲しており手のみで判別できるようになっている。

IE 800はイヤピースの装着具合によって音の質感がかわります。寝ながら聴いたり、歩きながら聴いたり、shure掛けしたりとイヤーピースとの装着具合で発生するものなので数あるイヤーピースの中で自分に最適のピースを探すことができそれが煩わしいし面倒くさいという方もいるかとは思いますがこれだけ高価なイヤホンを購入すれば多少の一手間は致し方ないのかなと・・・笑

ケーブルは細く取り回しが良い方ではありますが
初期ロットで問題になったケーブル硬化が心配なところです。シリアルNO:20000台であれば特に問題はないと思いますのでシリアル番号には注意が必要です。
ほかにも純正ケーブルが四角なので長時間入れてしますと癖がついてしますので丸めて他のケースに入れたりと工夫する必要が・・・

さらに残念なのは着脱式でない事。最近は低価格帯のイヤフォンでもケーブル着脱可能なモデルが増えているので、7万円を超えるIE 800でリケーブルができないのは残念だ。コンパクトさの追求や、接点を減らして音質を向上する利点もあるが、気軽にケーブルを交換できる安心感が欲しかったところだ。

■まとめ

多少の問題点は有りますが、イヤホンとしてのスペックの高さはもはや疑うほどないレベルになっています。

イヤホンで高品質の音を楽しみたい方には是非おすすめできる一品になっております。

心拍計付き完全ワイヤレスイヤホン「Jabra Elite Sport」レビュー

Jabra Elite Sport

2014年ごろにBRAGIやEarinなどを皮切りにワイヤレスイヤホンが普及していきました最近はアマゾンなどで2000-3000円の安価な中国製モデルが発売されたりSONYやAPLLEなどの大手メーカーが会社特有の個性を生かして多種多様なワイヤレスイヤホンが販売されています。

そのなかで今回注目したのはBluetoothイヤホン・ヘッドセットの老舗 Jabraから発売された

「Jabra Elite Sport」

丁度ランニングなどで使用するイヤホンを探していたのだがアウトドア・スポーツに適応したイヤホンとして非常に評判がいいそうなので思い切って購入!!

今回はこちらをレビューしていきます!!

 

Jabra Elite Sport

 

今回は並行輸入品を購入。

付属品はイヤホン本体、充電器、USBケーブル、取扱説明書(英語)、シリコンイヤーチップ3種、フォームイヤーチップ3種、イヤーウイング2種

外観は黒を基調としたデザイン

イヤホンを収納しておくケースが充電器になっておりマイクロUSBを接続することで
フル充電2回分をためておく事ができます。

イヤホン本体の駆動時間がフル充電で4.5時間なのでイヤホン満タン(4.5時間)+充電器を使って2回フル充電(4.5時間×2=9時間)で最長13.5時間の駆動ができる事になりますスポーツを4時間ぶっ続けですることもなかなかないので稼働時間はかなり適切になっています。

ただここまでなら普通の完全ワイヤレスイヤホンと特に代わり映えはしないですよねただスポーツに適した様々な機能が「Jabra Elite Sport」にはございます!!

 

Jabra Elite Sport

■完全な防水・耐塵性

Jabra Elite Sportは防水防塵(IP67準拠)に加え耐汗性能も備えている。

IP67という防水防塵性能は、粉塵が内部に侵入しない最高レベルの「耐塵型」と防水は規程の圧力と時間、水中に沈めても有害な影響がない「防浸型」の両方を備えているスポーツしてる際の汗を気にすることもありませんし、仮に落として砂利や砂にまみれても砂が原因で壊れることはありません。

急に雨が降っても気にする必要性がないため安心して利用できます。

「ヒアスルー機能」で屋外の使用も安全

このイヤホンには外部の音を通してくれる「ヒアスルー機能」というのがあります。

これが結構重宝します。耳からイヤホンを外すことなく会話できてしまいますのでジムで運動中にスタッフさんと会話をする場合もいちいち外さなくて済みます屋外で使用する場合も周囲の音を拾えるので安全です。

純粋に音楽だけを楽しみたい場合は「ヒアスルー機能」は必要ありませんが、スポーツをする際適度に周りの音が聞こえたほうが便利というまさにスポーツに適したイヤホン

Jabra Elite Sportは内蔵マイクを使った通話にも対応するのでかゆいところに手が届く設計だ。

■心拍データの収集をイヤホン1つで完了

スポーツを行う際に気になるのが心拍データ。

今までは心拍データを測定する際はスマートフォンとイヤホンそれに心拍計付きのスマートウォッチもしくはフィットネスバンド、または胸に巻くベルトタイプの心拍計が必要になり非常にかさばります。

Jabra Elite Sportなら単体で音楽を聞きつつマートフォンとペアリングするだけで心拍も測定しながら楽しむことができる。

Jabra Sport Lifeアプリを起動したら、まずは身長や体重などのプロファイルを入力しトレーニング中の正しい心拍を計測できます。さらに心拍数の設定から安静時心拍数テストを計測することもおすすめします。これを行うことで安静時と運動時の心拍データの差を正確に計測できますので、運動した際の心拍数の上がり具合で自分のカロリー計算も行えます。

■音切れなど音質は・・・・

完全ワイヤレスに限らず、ワイヤレスイヤホンは交差点や信号機のそばなど電波ノイズが強い場所では音切れが発生しがちですが、この製品は優秀です。ほとんど切れることはありませんでした。(主観なので参考までに)

音質は意外にもよく中低域もしっかりと厚みのある音が展開されており、どの楽曲も対応できるバランスのいい音質になっています。

正直音質には期待していなかったので嬉しい誤算です。ただ耳に上手くフィットしないと音が若干途切れますので複数あるイヤパッドの中から自分に合ったものを試して置くことをおすすめします。

■まとめ

音楽を純粋に楽しみたい方には、同価格帯の中では少々物足りない部分はございますがスポーツ用としては最適な完全ワイヤレスイヤホンだと思います。

現在並行輸入品では15000円前後と価格もお買い得ですしおすすめできます。

 

 

Jabra Elite 65t チタニウムブラック 北欧デザイン Amazon Alexa搭載 完全ワイヤレスイヤホン BT5.0 ノイズキャンセリングマイク付 防塵防水IP55 2台同時接続 2年保証【国内正規品】

新品価格
¥22,480から
(2018/11/10 10:50時点)

JABRA ELITE SPORT 4.5 BLACK 100-98600001-40

価格:32,799円
(2018/11/10 10:50時点)
感想(0件)

ヤフオクはこちら!!

SONYのハイレゾ対応のイヤホン XBA-H3 レビュー

SONYのハイレゾ対応のイヤホンXBA-H3は2013年10月25日に発売されました。

今から5年ほど前になります。

発売当時の価格はオープン価格でしたが店頭では3万6,800円前後で販売されいました。

SONYのハイレゾ対応のイヤホンXBA-H3は、ソニーのイヤホンXBAシリーズに初めてHの型番が付く高解像度のオーディオ再生が可能であることが可能なイヤホンとして発売されました。

このHはハイブリッドという意味になると思います。

XBA-H3は一般的なダイナミックドライバよりも安定したバランスのバランスドアーマチュアドライバを使用することが特徴です。

それにより、イヤホンのピーク容量で音楽を楽しむことができることができます。

 

XBA-H3

 

具体的にXBA-H3はソニーの3ウェイハイブリッドHDドライバを使用します。

2つの中高域の解像度に特徴のあるバランスドアーマチュア・ドライバと1つの中低域の音量に強い16mmダイナミック・ドライバを小型イヤホン・ハウジングに収納し、3〜40,000Hzの広い音周波数を提供します。

また、100mWの電力処理能力と40オームのインピーダンスを可能にする107dB / mWの高感度定格も備えています。

XBA-H3はこの時発売されたHシリーズの最上位機種になり、液晶ポリマーフィルムを振動板に使用した16mmダイナミック・ドライバとバランスドアーマチュア・ドライバのおかげで低域の厚みと広い音域にわたる安定した音は同じシリーズの中でも最もわかりやすいと思います。

箱から出すとイヤホンはウレタンにしっかりホールドされています。

 

付属品

 

イヤーピース ハイブリッドイヤーピースSS,S,M,L(各2)、シリコンフォームイヤーピース,S,M,L(各2)
保証書
クリップ
キャリングケース
コード長アジャスター
接続ケーブル ●リモコン付き着脱式イヤーハンガーコード(1.2m)
取扱説明書

 

イヤーピースは2種類です。ホールド感はシリコンフォームイヤーピースの方が優れていると思います。

合皮で出来たイヤホン収納キャリングケースはしっかりした作りで、本来のイヤホン収納以外にも使えそうです。

接続コードは2種類になり、長さはどちらも1.2mになります。

通常のコードの他にスマートフォン等に対応したマイク/リモコン付きオーディオコードになります。

 

XBA-H3

 

質感

XBA-H3は非常に印象的な外観をしています。

ハイブリッドで大きなドライバーを内蔵することによってハウジングは大きくなっています。

ハウジングに接続するコードの先端部分になるイヤーガードも大きなハウジングを支えるために太くなっています。

イヤホンはプラスチック製でその上にコーティングされた塗装のおかげで質感としてはましになっています。

ただし、使用状況によってはこの塗装が剥がれている物もあるので中古品で購入する場合は注意が必要です。

 

装着感

装着するときはコードが太いため、イヤーガード部分がちょっと取り付けしづらいかもしれません。

しかし、一旦装着するとハウジング部分の重量は10g程度で気にならず、コードもしっかり耳をホールドするのでXBA-H3が非常に快適なイヤホンセットであり、長時間にわたって着用できることが分かります。

イヤーピースのうちシリコンフォームタイプは、イヤーピースの傘の内側部分に発泡クッションがあることで、装着時にイヤーピースが広がり、装着安定性と静音性を高めるので、シリコンフォームタイプ利用をお勧めします。

 

XBA-H3

 

音質

もっと重要な音質です。

その前にこのXBA-H1には2種類のコードが付属していますが、それぞれでも音は多少違いがあります。

はやり、マイク/リモコン付きオーディオコードの方が若干音に関しては見劣りがすると思います。

より大きなヘッドホンと比較して、小型のSonyイヤホンXBA-H3のサウンドステージはそれほど広いものではありませんが、オーディオイメージは、楽器と演奏者の可聴のはっきりとした配置が印象的です。

音の再現は正確で若干のドンシャリ感はありますが、中高域は明瞭で低音域の分解能も優れています。

音のバランスも極めて良好で、モニター的に全体域の情報が聴き取れるイヤホンであり、ソニーとして初めて「Hi-Res AUDIO」ハイレゾ対応をうたっているように高域に広がりがあります。

XBA-H3イヤフォンはヴォーカルの声に関して中間深度を提供し、一般的に自然さが維持されたパフォーマンスを与えました。

私は高音が私の好みのために少しあまりにも鋭いと思った。

音楽の盛り上がりが好きな人のために、XBA-H3はポップやダンストラックのベース入力に非常に確実に反応します。

しかし、それはXBA-H3が非常にバランスのとれたオーディオ性能を提供するために、偏りの少ない音で、高域の再生能力も高いため、今でもハイレゾ音楽の細かな部分も楽しめる実力を発揮します。

一般的に、Sony XBA-H3は、より控えめな高音レスポンスを持つ音楽と相性が良いと思います。

しかし、主なポイントは価格です。

発売から5年ほどが経過し、ハイレゾ対応のイヤホンも数多く発売されています。

しかし、XBA-H3はその基本性能の高さから今でも人気のあるイヤホンです。

しかも、販売された数も多く程度の良い中古品が1万5,000円程度で販売されていますのでお買い得なイヤホンになります。

 

XBA-H3   XBA-H3

 

SONY カナル型イヤホン ハイレゾ音源対応 リモコン・マイク付 XBA-H3

価格:33,576円
(2018/11/12 10:56時点)
感想(0件)

SONY カナル型イヤホン ハイレゾ音源対応 リモコン・マイク付 XBA-H3

新品価格
¥27,000から
(2018/11/12 10:57時点)

ヤフオクはこちら!!

SKULLCANDY イヤホン SMOKIN BUDS 2 WIRELESSのレビュー

SKULLCANDY イヤホン SMOKIN BUDS 2 WIRELESSのレビュー

スカルキャンディー(SKULLCANDY)は、アメリカ発祥のヘッドホンブランドです。スカルをモチーフにしたファッション性。

独自のサウンドコーディネイトによりアメリカで絶大な人気を誇り2015年、2016年とアメリカで最も販売されました。

 

 

SMOKIN BUDS 2 WIRELESSはシンプルな商品構成で最低限の付属品しかありません。

主にプラスチックを活用していますが、安っぽさはなくスリムでしなやかなネックバンドデザインは丈夫で、耐久性のあるケーブルは品質の印象を良くします。

このネックバンドは取り外し可能で、イヤホンをより柔軟なケーブルのバリエーションとして装着できます。

充電は付属のマイクロUSBケーブルで行い、バッテリーによる駆動時間は6時間です。

発売は2016年4月13日になりますので2年近く販売されています。

価格も今では6,000円前後と購入しやすくなっています。

仕様

ワイヤレスイヤホンとして、SMOKIN BUDS 2 WIRELESSははおそらく最も優れたイヤホンとは言えません。

しかし、価格から考えるとSMOKIN BUDS 2 WIRELESSはまだかなりまともな音を持っています。

低音

低音では、Smokin Buds 2 Wirelessのサウンドはかなりの細かいディテールを提供します。

しかし、低音の周波数に集中するいくつかのトラックでは不足に感じる部分があります。

このイヤホンが最高のものが1つあれば、それは低音です。

中域

ローエンドはかなりの細かいディテールを提供しますが、ミドルはさらに多くのディテールを提供するようです。

高域

音量を上げなければ、高域は思ったよりも素直に聞けると思います。

サウンドステージ

十分な深さときちんとした配置は、サウンドステージにまともな感覚を与えています。

SMOKIN BUDS 2 WIRELESSの接続は、より高価なヘッドフォンの接続よりもしっかりしています。接続の問題を心配している場合は特に問題は起こらないと思います。

低音はきちんとなっていますので、低音好きや音楽のジャンルによっては不満は感じないと思います。

推奨事項

きちんとしたリスニング体験をお求めの方が他にも選択するワイヤレスイヤホンはあると思います。

しかし、低価格で5,000円ちょっとで購入できるワイヤレスイヤホンを考えている方にとって十分な低音と優れた音色を備えた安価なワイヤレスヘッドフォンが必要な方は、このヘッドホンを検討する必要があります。

6時間のバッテリ駆動時間はこのタイプのイヤホンでは長いわけではありませんが、イヤホンの重さが軽いのと音質の良さによって多く人にお勧め出来ます。

最終分析

Skullcandy Smokin Buds 2 Wirelessは、音質と音質の面で優れたパフォーマンスを発揮し、カジュアルなリスナーに理想的なリスニング体験を提供します。

詳細な正確なキャラクターで、このイヤホンはあらゆるジャンルの音楽に驚くほどの深みと現実感を提供します。

Skullcandy Smokin’ Buds 2 Wireless カナル型ワイヤレスイヤホン Bluetooth対応 ブラック/レッド S2PGHW-521【国内正規品】

新品価格
¥5,917から
(2018/11/12 11:12時点)

Skullcandy インナーイヤーヘッドフォン Smokin Buds 2 Wireless ブラック/クローム S2PGHW-174 [S2PGHW174]

価格:6,608円
(2018/11/12 11:13時点)
感想(1件)

ヤフオクはこちら!!

AKG N40 レビュー

AKG N40

ハイブリッドドライバヘッドフォンは主要なオーディオ会社から販売されていますのでイヤホンでは主流になっています。

ほとんどのメーカーは、より高度なIEMのために複数のバランスドアーマチュアまたはマイクロドライバを採用していますが、AKGはバランスアーマチュアとダイナミックドライバの両方を使用してN40に電力を供給します。

 

AKG N40はAKGの名器と言われるイヤホンK3003から多くの要素を引き継いでより低価格な価格で購入できるイヤホンです。

AKG N40レビュー

AKG N40の箱は裏側の切り抜き部分にイヤホン見えるようになっています。

イヤフォンを見せるのであれば正面でない理由はわかりません。

箱の中にはイヤピース33種類(L、S、XS)とクリーニングツール、キャリングケース、メカニカル・チューニング・フィルター収納プレートと飛行機で使用する航空機用変換プラグ。

 

設計

 

 

N40はかなり標準的なIEMですが、コネクターはMonexケーブルで、これはWestoneのBluetoothケーブルなど、数多くのブランドのアクセサリーと互換性があります。

ケーブルの設計に関してはケーブルは3.5mmジャックからケーブルの分割までのナイロンで、その後はプラスチックがコネクタにつながります。

リモコン付きのケーブルには、iOSとAndroidの互換性を切り替えるスイッチがあるため、デバイスの互換性について心配する必要はありません。

N40の特徴としてイヤホンのノズルは取り外し可能で、さらにカスタマイズされたリスニングを提供するために追加の2つのフィルタが付属しています。

これはと言ってフィルターを取り替えるとデバイスとの相性や好みに合わせることが出来ます。

メカニカル・チューニング・フィルターには

「BASS BOOST」

「REFERENCE SOUND」

「HIGH BOOST」

の3種類で「BASS BOOST」にすると低音が効き、「HIGH BOOST」にすると高音が目立ちます。

N40のメカニカル・チューニング・フィルターを使用すると、音質が暖かくなります。

詳細な色調にもっと焦点を当てながら、多くのイヤホンが再現できない充実した存在感があります。

N40は、高解像度でレンジの大きな周波数応答によって情報量が多く、多大な音楽性を持っています。

電気的なネットワークを排するためにBA+ダイナミックのハイブリッド型を採用しているので、音の自然なつながりが特徴です。

視聴に関しては最もニュートラルの「REFERENCE SOUND」メカニカル・チューニング・フィルターにしています。

低音域

N40はリファレンスフィルタをオンにすることによって低音域で優れた処理を行います。

細部までなめらかに再現しますので、ロックやジャズなどのコンテンツに良い相性を持っています。

ほとんどのコンテンツでディテールが失われることはありませんが一部のトラックでは少し強く感じることがあります。

ただし、低音が全面に出ているわけではなく豊かな低音になります。

中域

中域はやや柔らかくなります。ボーカルはきれいにしっかりと聞こえます。

表現力や音の厚みはとても良いと思います。

ただし、低音がちょっと前に出ているせいかちょっと奥まって聞こえるかもしれません。

これはソースのせいかもしれません。

高域

高音域はかなりきれいになり、中域から上はとてもクリアで解像度は高いと思います。

N40は、複数のジャンルに対応し豊かなリスニング体験を体験することが出来ます。

バランスフィルターには、イコライザーによって替えるよりも自然な感じがしますので多くの人にとって魅力的な要素です。

AKG N40は音質面では中期に比較して高音と低音が前に出ていています。

しかし、それがとても上品で綺麗に聞こえるため、どちらかというと楽器をメインに聞きたいと思わせるイヤホンです。

N40はAKGの長い歴史の中で培ったノウハウを受け継ぎながらAKGとしては初めての耳掛け方式を採用したり、ケーブルを交換できるためカスタム性が高く、また安心して使っていけるようになっていたりと挑戦的なイヤホンになっています。

AKG N40 イヤホン カナル型/ハイレゾ対応/ケーブル着脱式 ブラッククローム N40SIL 【国内正規品】

新品価格
¥38,763から
(2018/11/12 11:34時点)

【送料無料】 AKG 【1000円OFFクーポン 11/12 10:00~11/23 09:59】【ハイレゾ音源対応】カナル型イヤホン(ブラッククローム) N40SIL 1.2mコード

価格:39,560円
(2018/11/12 11:35時点)
感想(0件)

ヤフオクはこちら!!

ランニングとトレーニングのためのイヤホン

ランニングとトレーニングのためのイヤホン

ランニングやジムでのトレーニングなどを行うときに必要なのは音楽です。

音楽を聴きながらトレーニングをすると不思議と苦しさを感じないので利用されている方の多いと思います。

この頃は各メーカーともスポーツ用のモデルを販売しています。

有線の普通のスポーツ用イヤホンやハンドを首の後ろからまわしこんで、耳をはさみこむタイプのネックバンド式、完全ワイヤレスのイヤホンなど多数の機種が販売されています。

トレーニング中はイヤホンのずれや外れそうになることはトレーニングへの集中を妨げ非常に不快になります。

有線のイヤホンでもホールドがきちんとしている機種はBOSEをはじめ販売されています。

しかしやはり有線は引っかけたりして外れることが多いというデメリットもあります。

また、完全ワイヤレスではスポーツ用の機種は少なく、防水にも対応していない機種が多いのが現状です。

価格も高いものが多く、激しい運動の時は外れる不安もありますのでもう少し改善が必要です。

そう考えると発売から2年ほど経過したネックバンド式は値段も安くなり装着も安定性がありますのでお勧めです。

ランニングに向いているものやマシーンでのトレーニングや過重運動に向いている機種など充実した品揃えになります。

ここでは、何機種かレビューしてみたいと思います。

Sennheiser PMX 686i

 

このスポーツイヤホンは、オーバーイヤーループとバックヘッドデザインのインイヤーフレームで構成されています。

イヤホンは周囲の音と状況認識を保つために角度が付けられていますので、その分音漏れはします。

ヘッドバンドは耐久性があり、頭の後ろにしっかりと固定され、スポーツイヤホンを耳に固定することが出来ます。

ケーブルにはインライン・マイクとコントローラも装備されています。

このマイクとコントローラは非常に軽量でアラミド耐熱繊維製のケーブルはしなやかなため、絡まることは無いと思います。

コントローラーのボタンの間隔が近いため、運動をしながらの音楽や音量を調整するのがちょっと面倒です。

音はきれいに聞こえるため、ランニングとワークアウトのためにトレーニングに集中することが可能です。

全体的な音に関しては、インイヤーヘッドフォンのために全周波数範囲にわたって素晴らしいサウンドを提供します。

特に高音域に重点を置いているためか強調された音になっています。

発売日は2015年 7月 9日になります。

今の新品販売価格は12000円前後、中古品なら4000円前後になります。

ADV Series Alpha

ADV Series Alphaスポーツイヤホンの特徴は非常に耐久性があります。

マグネシウムボディとアルミフェースプレートでできているのでイヤホン全体が軽量になります。

実際のイヤホンは取り外し可能であり、iOS対応のインラインマイクとコントローラが付属しています。

耳の形に合わせられる丈夫なフォームチップでホールドします。

Alphaヘッドホンは、夜間の安全な使用のために光反射ケーブルになっていますのでランニングの際など安心です。

ADV Series Alphaは耐水性や軽量化、丈夫さも重視していますが音の方も当然重視され、低音が強調されています。

音量を上げて20〜18,000ヘルツの全周波数範囲を聞くことができます。

低音が好きなら、ADV Series Alphaは良い選択になると思います。

発売日は2013年 6月14日になります。

日本では新品がアマゾンなどで22000円と高く、中古品は価格も高く少ないです。

アメリカであれば新品で15000円。中古品で1万円を切る価格で販売されています。

 

MEE x7 Plus

MEE x7 PlusはワイヤレスBluetooth 4.1で動作するスポーツイヤホンになります。

スタンバイ時に300時間、最大7.5時間の音楽再生を提供できます。

このタイプのイヤホンの駆動時間として考えると十分な内容です。

その他にもいくつかの機能があります。

x-Sevensはやや大きめのビルドを搭載していますが、これらのワイヤレススポーツイヤホンは超軽量であり、しっかりとフィットします。

ネック・イン・ラインのマイクとコントローラーを使用するx-Sevensは、エクササイズに集中しながらオーディオを楽しむ効率的な方法です。

ワイヤレスは音源から約10mほど離れても接続が切れることはないので、マシーンによるトレーニングにもプレーヤーを持ち運ぶことは必要ありません。

6mmのドライバを使用し、20〜20,000ヘルツの周波数範囲で動作するx-Sevensは、大きなオープンサウンドを提供します。

高音は少し遠いですが、やや強い低音・中域とも厚みがあります。

発売日は2016年 9月20日になります。

日本では新品がアマゾンなどで10000円、中古品は価格も高く少ないです。

アメリカであれば新品で8000円。中古品で6000円を切る価格で販売されています。

オーディオテクニカ ATH-SPORT4


オーディオテクニカ ATH-SPORT4はBluetoothでのワイヤレス接続を使用してるスポーツイヤホンになります。

20~20,000ヘルツのフルレンジのオーディオは全体的にかなり良いと思います。

音楽の細かいところまで聞くことができます。

左のイヤフォンに内蔵されている内蔵リチウムポリマー充電池は、4時間連続使用または60時間待機します。

ATH-Sport 4は柔軟なケーブルを使用して、耳の形に添って変形してホールドします。

ケーブルにはユニバーサルマイクとコントローラがあります。

丸ごと水洗いできるIPX5等級の防水性能

オーディオテクニカ ATH-SPORT4には、屋外での運動中に外部音が聞こえやすいアクティブフィットイヤピースが付属しています。

発売日は2014年12月12日になります。

日本では新品がオークションなどで6000円、中古品は3000円前後で販売されています。

ONKYO Bluetoothイヤホン フルワイヤレス W800BT

ONKYO Bluetoothイヤホン フルワイヤレス W800BT

 

 

ONKYOの完全なBluetoothイヤホンでるW800BTは2016年の10月に販売されました。

今では大変注目される完全なBluetoothイヤホン。

SONYのWF-1000XやAppleのAirPods、BOSEのSoundSportFreeなど新製品が次々に販売されています。

新品の価格も3万円程度から3000円前後まで各種販売されています。

そんな中で1年以上前に販売されたONKYOのW800BTはこのジャンルでは1世代前になるかもしれません。

しかし、W800BTは中古品の商品が多くなり、価格も1万円前後まで下がってきました。

もちろん、新品と中古品は単純に比較にはなりません。

しかし、完全ワイヤレスの入門用としては最適な機種になります。

最新号の雑誌などでも(雑誌によりますが)未だにベスト5に入るほどの音質と使い勝手になりますので、1万円以下の新品のイヤホンを購入するぐらいなら迷わずW800BTをお勧めします。

中古で気になるイヤーピースもコンプライ(COMPLY)の イヤーピースなどを装着することにより低音の強化とフィット感の向上、音漏れなどを改善しつつ改善できるのではないかと思います。

コンプライ(COMPLY)の価格は2500円前後になりますのでW800BTの中古価格と合わせても十分にコストパフォーマンスに優れていると思います。

ただ、W800BTの使用方法としては完全な音楽専用として使用することをお勧めします。

最新のイヤホンでも動画再生時の遅延は問題視されていますが、ONKYOのW800BTもYouTubeを初めビデオなどを再生しても遅延が発生しますので使えないと思った方が良いと思います。

音楽での視聴を考えると音質では高い評価を得ていますので完全ワイヤレスのイヤホンとしては満足できると思います。

 

音質

オンキョー独自のクリーンでクリアで忠実なサウンドは、低音、バランスの取れた中域、そしてクリアな高音域のを提供する8.6mmハイパワードライバーによって作られる6Hz〜22kHzの周波数範囲にわたる本格的な音色を実現します。

素直な音が物足りなく感じる方もいるかもしれませんが、競合するイヤホンの中で考えても上位になると思います。

装着感

W800BTの形状は一見すると大きく感じますがスタビライザーが効果的にホールドしますので安全で快適なフィット感を確保しています。

軽い運動をしても外れる心配はそれほど無く、十分対応が出来ます。

通話

右イヤホンには、ハンズフリー通話用のマイクも含まれておりますのでスマートフォンで使用できます。

SONYのWF-1000Xもハンズフリー通話用のマイクも含まれていますが、実際に使ってみると通話には不向きでしたがW800BTは実用的に使用することが出来ます。

バッテリー

カタログ数値では満充電されている状態で3時間と表記されていますが、実際にはそれ以上使用できています。

ただし4時間にはなりません。

通勤などで使用するには十分です。

同梱の充電ケースでは、内部バッテリーを利用してW800BTを合計5回充電することもできます。

ただし大容量充電ケースは他の競合するイヤホンと比較しても大きく、持ちは込みの際にはスペースをとります。

 

接続

ベアリングは左右のイヤホンを取り出し中央のスイッチを5秒程度長押しすると簡単にベアリングが出来ます。

他のイヤホンは専用ケースから取り出すと電源が入りますがW800BTはケースから取り出して中央のスイッチを2秒ほど押すと電源が入ります。

繋がった後は最大通信距離10mとカタログにはありますが、実際にもその距離でも十分音楽を試聴でのきました。

音切れやノイズは少ないと思いますが、繁華街や駅などでは途切れることが多いと思います。

その際でもハンズフリー通話に対応している右側のイヤホンは途切れることはないようでした。

同時に複数のデバイスとベアリングできるマルチペアリングは最大で4台となっています。

これはSONYのWF-1000Xと比較すると少ないように感じますが、個人で使用する事を考えると十分かと思います。

結論

W800BTはONKYOの真のワイヤレスイヤホンとして初めての商品です。

AppleのAirPodよりも音に関しては良いと思います。

AppleのAirPodは接続と音切れのなさで非常に優れた商品です。

W800BTはONKYOはf現状では明らかにいくつかの部分で改良の余地があります。

例えば音切れなどのワイヤレスパフォーマンスが向上する事や充電ケースが大きいことです。

Sony WF-1000XやJabra Elite Sportなどのイヤホンは後発の商品のためW800BTと比較しても優れたワイヤレス機能、ノイズキャンセラなどのより多くの機能、さらに強力なサウンドを備えたオールラウンドなイヤホンです。

しかし、あなたが初めて完全ワイヤレスのイヤホンを考えているのならOnkyo W800BTの中古品は非常に魅力的な商品になると思います。

特にこの分野はこれから毎年のように新機種が発売されていくと思いますので、こういった商品ジャンルは1年前の機種を狙うのが効率的で経済的です。

 

 

 

ONKYO W800BT Bluetoothイヤホン 密閉型/フルワイヤレス ブラック W800BTB 【国内正規品】

新品価格
¥12,980から
(2018/11/13 11:51時点)


 

ソニー WF-1000x ノイズキャンセルワイヤレスイヤホン レビュー

 

 

 

 

 

ソニー WF-1000x ノイズキャンセルワイヤレスイヤホン レビュー

さて、独立型のワイヤレスイヤホンは各メーカーから新商品が数多く販売されて、市場を賑わしています。

この年末商戦の目玉として購入を考えている方も多いと思います。

ソニーの新型WF-1000xはワイヤレスイヤホン中でも優れた商品の一つです。

独立型ワイヤレスイヤホンとノイズキャンセリングを両立する商品はノイズキャンセリングで有名なBOSEでも販売していません。

価格も25.000円程度と購入しやすい価格帯になっています。

このSony WF-1000xノイズキャンセリングブルートゥースワイヤレスイヤホンのレビューを書いていきます。

パッケージ

ソニーWF-1000xノイズキャンセリングルートゥースワイヤレスイヤホン

– エクストライヤーチップ(シリコン、スムースの中小、中、大)

– マイクロUSB充電ケーブル

-説明書

 

設計

最初にSony WF-1000x ノイズキャンセリングルートゥースワイヤレスイヤホンを箱から取り出してみた感想は、同じタイプのイヤホンの中ではコンパクトでスタイルも洗練されていることでした。

確かにApple Airpodsよりは大きいが、BOSEよりも軽く、小さいサイズです。装着してみると思った以上に安定感があり、普通の使い方では落ちることはなさそうです。

耳にあったカナル型イヤフォンなので音漏れも少なく、ノイズキャンセリングは他のソニー商品と比較すると弱い方ですが通勤の際の電車の音などは気にならないレベルまでもなります。

 

特徴

ソニーのWF-1000xの接続に関する問題について多くの否定的なレビューを見ましたので、使用するときの期待は少し低かった。

しかし、実際に使用してみると接続有線にはしていますが聞いて限りそのような問題はなかったので安心しました。もし接続に問題がある場合でもまだ完全に解決されてはいないようですがSony Connect Appをダウンロードすると、WF-1000xの最新のファームウェアをダウンロードできます。これにより、あるていどの接続の問題を解決することができます。

Sony Connect Appには、記載する価値のある他の機能がいくつか含まれています。左イヤホンの小さなボタンでもこれを行うことができますが、ノイズキャンセレーションや周囲のノイズを簡単にオンにすることができます。先ほど記載したようにノイズキャンセラ機能はソニーの他の製品よりも強くないことですが、これは実際にはあまり強いノイズキャンセラ機能は個人的には圧迫感が多少ありますのでWF-1000xのほうが自然に感じられました。

ただし、電車などの場合はそれを程感じませんが飛行機で使用すると機能的に不足な部分を感じます。

さらに、Sony Connect Appには、Adaptive Sound Controlによるスマートリスニング機能も含まれています。この機能は、使っている行動によって歩いているか、座っているかなどを感知し、それらの動きに基づいてノイズキャンセルのレベルを変更します。しかし機能的には素晴らしい物になると思いますが十分に違いがわからず、現状はオフのままにしておくことをお勧めします。

Sony Connect Appには、さまざまなプリセットを備えたEQも搭載されています。プリセットは全体的にかなり良いと思いますが、変更するときにはイヤホンからポップ音が聞こえました。

WF-1000xノイズキャンセリングトゥリーワイヤレスイヤホンのバッテリー寿命は3時間です。(実際は2時間30分程度)2回分の充電を保持する充電ケースも付属しています。充電ケースを持っている場合は最長9時間使用することが出来ます。

Sony WF-1000xノイズキャンセリングトゥリーワイヤレスイヤホン

低温はすこし薄く聞こえましたが、イヤホンの装着によっても変わりますし、耳の形にフィットしているかによっても違いますので参考程度に。

中音は良いと思います。も良いと思う。800Hzカットにもかかわらず、中音域は依然として厚く聞こえます。

高音は細かくこのタイプのイヤホンの中では伸びもあると思います。

最後に、ノイズ除去のために、イヤホンはダイナミックレンジを正確に再現することは難しいのか、ダイナミックな変化(クラシック、ジャズ、インディーズ音楽など)などのジャンルに関してはちょっと見劣りがします。

概要

ソニーWF-1000xワイヤレスノイズキャンセリングイヤホンは、優れた商品になります。接続性の問題に関する否定的なレビューがあったにもかかわらず、問題はありませんでした。今後もSony Connect Appを介して最新のファームウェアをダウンロード出来るようなので改善していくと思います。もちろんこのジャンルのイヤホンは発売されたばかりなので機能はすべて完璧ではないと思います。

なので音質や接続性、バッテリーなどの問題はあると思いますが、着けていないような装着感は一度試してみると非常なアドバンテージがあると思います。

来年も多くの新商品が販売されると思いますが、現状ではソニーWF-1000xは非常にお勧めです。

 

関連記事

WF-SP700NとWF-1000Xとの比較。両者の違いは?

WF-SP700NとWF-1000Xとの比較。両者の違いは?

SONY WF-SP700N vs SONY WF-1000X vs Apple AirPods 比較レビュー

 

 

 

 

 

 

ソニー SONY 完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WF-1000X : Bluetooth対応 左右分離型 マイク付き 2017年モデル シャンパンゴールド WF-1000X N

新品価格
¥20,129から
(2018/11/14 11:12時点)