【レビュー】ANKER Zolo Liberty 安価な完全ワイヤレスイヤホン

人気のあるワイヤレスプロトコルの最新バージョンであるBluetooth 5の登場は、本当にワイヤレスイヤホンのスペースで熱望されています。データ転送が高速になり、新しい仕様に追加される予定の余分な範囲が、ワイヤレスイヤホンの最大の問題のいくつか、つまり接続の中断や音声の遅延を解決するのに役立つはずです。

Anker発のスマートオーディオブランドで、Anker培ってきたバッテリー技術やオーディオ開発のノウハウに、最新テクノロジーを高度に融合させていくブランドで、その第一弾が「Zolo Liberty」となっています。今後はAnkerのSoundcoreブランドに統一される見通しです

スペック

入力 5V/1.5A
電池消費 2W
電気抵抗 16Ω
ドライバー口径 約5.5mm
周波数応答 20Hz~20KHz
Bluetoothバージョン 4.2
Bluetooth コーデック AAC、SBC
Bluetoothプロファイル HSP1.2、HFP1.6、A2DP1.3、AVRCP 1.5
Bluetooth動作範囲 約10m
再生可能時間 約3.5時間(イヤホンのみ)
約24時間(充電ケース利用時)
充電時間 約3.5時間(イヤホン)
約2.5~3時間(充電ケース)
防水規格 IPX5
重さ 103g

イヤホンはバッテリーの寿命が約3時間しかありません。これは、私が真にワイヤレスイヤホンで好むもののローエンドです。しかし、彼らが抱えている充電/持ち運びの場合は、2日間の追加料金と約15分で1時間分のバッテリー寿命をすばやく充電することができます。私はまだケースから離れてイヤホンを使って4時間から5時間に近いほうを好むだろうが、急速充電と組み合わせたその余分なバッテリー寿命はほとんどそれを補う。

ここでのトレードオフは、ほとんどのワイヤレスイヤホンケースよりも若干重いケースであるということです。特にスリムではありません。しかし、それは私のポケットの大部分に合っていて、ケースを充電しなければならない間に数日待つことのメリットは、数グラム余分なグラムを忘れさせるのに十分だった。Liberty +のケースは、ワイヤレスイヤホンのスペースのバッテリ寿命の新しい基準を設定します。アンカーの歴史を知ることは驚くべきことではありません。ここでは、次回はイヤホン自体にバッテリーの専門知識を広げる方法を見つけることが期待されています。

Liberty +イヤホンのバッテリー寿命と接続性は、最高の品質です。しかし、他のすべては、混在した袋です。イヤホンは非常に重低音のオーディオプロファイルを持ち、あらゆるタイプの音楽には特に威力を発揮しません。中高域のディテールはしばしば濁っています。あまりにも頻繁に、私はこれらの不足している細部を聞く微妙な試みで音楽を上げ、より多くの低音で激しく叩かれることになるでしょう。Liberty +イヤフォンは一部の電子音楽にとっては十分に細かいですが、細部まで細かく細かくする必要があるものはまったくうまくいきません。

最大のイヤフォンチップを使って、私は少なくとも本当に良いサウンドアイソレーションを得ることができました。そして、私はもともとオーディオパススルーモードがあることを知りました。しかし、そのパススルーモードの品質は残念です。外部のオーディオが著しく遅れているだけでなく、認識できないほどに劣化していることがよくあります。私はイヤホンで動作している間にこの機能を使いこなそうとしましたが、それはどれくらい気分が悪かったのかでそれを止めてしまいました。

これはおそらく、平凡なマイクを持っているLiberty +イヤホンのおかげです。私のお母さんは、私が一言で “バスタブの中にいた”のように私に言いました。私は静かな部屋以外でSiriとイヤホンを使った時、言葉やフレーズが落ちたり誤解されたりしました。

おそらくLiberty +イヤホンでの私の経験の最悪の部分は、ボタンです。サウンドのように、ボタンも本当に濁っています。それぞれのイヤホンには1つのものがあり、それぞれがかなりのスペースを占めています – 見つけやすいほど簡単ですが、最初の1週間過ごしたので、物理的なフィードバックはほとんどありませんでした。 。イヤフォンをオンにしたり、音楽を演奏したり一時停止したりするために何度も何度も何度もタップしていました。

$ 150で、Zolo Liberty +はAppleのAirPodよりも安く、三星やBoseからのオプションよりも安価です。しかし、アンカーは接続ドロップアウトやビデオ遅延のようなこれらのイヤホンでいくつかの問題を解消しましたが、他の製品と同様に完全に機能するわけではありません。Ankerはここで反復する価値のある製品

Zolo Liberty (Bluetooth 4.2 完全ワイヤレスイヤホン) 【最大24時間音楽再生 / Siri対応 / IPX5防水規格】(ブラック)

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完全ワイヤレスイヤホンの選び方??安価な品でもスペックを見れば十分使用可能!!

 

完全ワイヤレスイヤホンとは

 

従来のBluetoothイヤホンと比較するとバッテリー持ちが悪く、連続再生が3〜5時間程度となります。それでもケースで充電したりすれば10時間以上、多いものだと20時間以上再生できるものがあるので、1日中音楽を聞いている方でもおすすめかと思います。

その他、音質やスペック面、携帯性を考えても差がなくクオリティもとても高いものが多く販売されています。今やコードレスかどうかの違いと思ってもいいです。

完全ワイヤレスイヤホンの選び方

ここからは、完全ワイヤレスイヤホンの購入を考えているけど選び方がわからないという方の為に、簡単に選ぶポイントをご紹介していきます。

【重要】対応コーデックについて

コーデックとはBluetoothで音声を伝送するときに音声を圧縮する方式の名前で「SBC」というコーデックが標準として採用されています。実際、SBCは圧縮効率や転送速度を優先するので音質が良くありません。

お使いのスマートフォンに合わせて、高音質のコーデックに対応している完全ワイヤレスイヤホンを購入しましょう。以下で挙げたコーデックは高音質で低遅延な音楽を楽しむ事が出来ます。

だた送信側と受信側の両方が同じコーデックに対応している必要があり、各製品の対応コーデックをメーカーサイトなどで確認してください。

AACやAptX以上に高音質なSONYが開発したLDACというコーデックに対応しているBluetoothイヤホンもあります。例えばSONYのWI-1000Xとかです。Xperiaをお持ちの方におすすめです。

コーデック 音質や対象スマホ
SBC 標準音質
AAC SBCより高音質で、iPhone/iPadがおすすめ
aptX SBCより高音質で、Androidスマホがおすすめ
aptX HD aptXより高音質で、Androidスマホがおすすめ
LDAC ハイレゾ音源で、Xperiaスマホがおすすめ

連続再生時間の長さ

一般的に完全ワイヤレスイヤホンはバッテリー持ちが良くないでもデメリットがあり、平均的に約3〜4時間と長時間音楽を楽しむことができません。

しかしケースに充電機能がついているものが多く、充電すれば計20時間以上聞けるものが多くなっています。

少しでも長く聞きたい方は5時間ほど再生できるものや急速充電に対応したモデルがあるので、チェックしてみてください。

Bluetoothのバージョン

何気なく使っているBluetoothですが、実はバージョンがあり、現在は5.0まであります。

ほとんどが4以上に対応しており、省エネかつ安定した通信が可能なので、購入する際は4.0以降かチェックしましょう。

4.0以降なら「Battery Service Profile」というプロファイルでiPhoneのウィジェット画面でBluetooth機器のバッテリー残量が表示可能で便利です。

最近Bluetooth5.0対応が増えているので調べたところ、iPhone8以降で対応しているものの、音楽を聞く分には4.0以降と変わりないようです。

4.0 大幅な省エネ対応
4.1 自動再接続及びLTEとBluetooth機器間での通信干渉を削減
4.2 転送速度の高速化とセキュリティの強化
5.0 通信範囲が4倍、データ転送速度が2倍

耳へのフィット感

小型化、軽量化が進んでいますが、コードレスなため、イヤホン本体が大きめなものもあります。長時間つけていると耳が痛くなったり、歩くだけで落ちてしまうなど装着感は重要です。

耳栓サイズくらいの小さいものもあり、できるだけ小さく、コンパクトな物を選ぶといいでしょう。その分バッテリー持ちにも影響しますが、だいたい3時間程度で変わらないので問題ないと思います。

完全ワイヤレスイヤホンでも軽い部類に入るのが3g台なので覚えておいてください。またイヤーピースは付属品や別売り、自分に合うものを選ぶか購入しましょう。

ノイズキャンセリング機能

ノイズキャンセリング機能といえば周りの雑音を消してくれて、音楽に集中できる機能ですが、完全ワイヤレスイヤホンでも対応している機種があります。

遮音性が高いコンプライのイヤーチップを付けただけでもほとんど周りの雑音が気にならなくなるので必須ではないと思っています。

大注目の新製品 装着したまま泳げる完全ワイヤレス SONY WF-SP900 レビュー

SONY WF-SP900

 

SONYの大注目の新製品 WF-SP900。いよいよ発売されましたね。
発売日は10月27日。価格はソニーストアで29,880円です。
ソニーの完全ワイヤレスとしては第4弾となりますね。

今回登場した「WF-SP900」は、ノイズキャンセリング機能こそ備えていないものの、水中でも使えるIP68の防塵・防水に対応したり、メモリー内蔵でスマホなしの単体運用が可能となっているなど、SONYの完全ワイヤレスイヤホンラインアップの中でも、よりスポーツシーンに特化したモデルとなっています。

スポーティな外観はWF-SP700を踏襲しつつ、さらに薄くスリム化。左右のイヤホン間の接続はBluetoothの代わりにXperia Ear Duo XEA20で採用された、新しい通信規格NFMIを採用するなど、要注目のイヤホンとなっています!

防塵防水

IP68の防塵防水対応、付属の水泳用イヤーピース、左右のヘッドホン本体をつなぐリーシュコードを付属しているので、水中などでも安心して使用できます。

4GBのメモリーを内蔵!! スマホなしでも単体で運用可能!

今までのモデルとは異なる「WF-SP900」の大きな特徴。それは、本体に4GBのメモリーを内蔵し、スマホなしでも単体で運用できるという点です。

1曲4分、128kbpsのMP3ファイルで約920曲、16bit/44.1kHzのWAVファイルなら約80曲を収録できます。
激しいワークアウト中はもちろん、スマホを一緒に持ち運べないマリンスポーツなどで威力を発揮します。

また、水中などでスマホなしでの単体運用することを想定し、操作性が刷新されているのも見逃せないポイントです。
具体的には、本体側面のタップセンサーを利用し、音量調整や楽曲再生コントロールが可能となっています。
特にボリューム調整は頻繁に利用する機能なので、スマホなしでもコントロールできるようになったのはうれしいポイントですね。

このほかには、スポーツ中でも安心して使用できるように「アンビエントサウンド(外音取り込み)モ―ド」を搭載。専用アプリ「Headphones Connect」を使ったイコライター調整やカスタム調整にも対応しています。

装着安定性も格段に向上

完全ワイヤレスイヤホンはケーブルが無いという商品の使用上落としたり、無くしてしまったりするのが不安だと感じる方もいるかもしれません。

が、本体は水中での利用を想定し、できるだけ水の抵抗を減らせるようにスリムな形状を採用。
本体重量は片耳約7.3gと、防水対応モデルとしてはかなり軽量な仕上がりです。

「WF-SP700N」で好評だったアークサポーターを「WF-SP900」でも引き続き採用しています。
付属のアークサポーターのサイズを、「WF-SP700N」のM/Lの2サイズからS/M/Lの3サイズに拡大し、耳の小さな人にもしっかりと対応できるようになってます。

また、イヤーピース装着位置を2か所から選択できるようになったのも「WF-SP900」の大きなポイント。
ノズル部分に設けられた凹凸で、耳の上にのせるような軽めの装着感、耳穴の奥にグッと収めるしっかりとした装着感の2種類をシーンに応じて選べるようになっています。

また、イヤーピースは、通常タイプのものに加え、ヘッドホン部への水の侵入を防ぐ構造を採用した水泳用イヤーピースを付属。水中で使用時にイヤホンを紛失しないよう、左右のイヤホンをつなぐリーシュコードも用意されています。

WF-SP900

NFMI接続で遅延を改善

接続性の部分については、アンテナ構造を刷新するとともに、左右のイヤホンの接続にNFMIを採用することで、安定した接続と低遅延を実現しています。
ちなみに、左右のイヤホンの接続にBluetoothではなくNFMIを採用。
接続の安定性だけでなく、Bluetoothの電波が通らない水中でも利用することを可能にしています。

小型・防水を実現。しかもクリアで自然な音質

同社製イヤホンXBA100等にも搭載されているソニー製BAドライバーを搭載。

防水性能とクリアな音質を両立しています。

専用ケースでヘッドホン本体約3回分充電

バッテリー性能は、イヤホン本体がBluetooth接続時で最大3時間、メモリー再生時で最大6時間となっています。
バッテリー内蔵の専用ケースは、最大3回本体をフル充電可能。
専用ケース充電端子はUSB Type-C。対応スマホとワンタッチでペアリング可能なNFCも搭載しています。

主な仕様

 

型式:密閉バランスド・アーマチュア型

ドライバーユニットバランスド・アーマチュア

連続音楽再生時間:BT接続時最大3時間/メモリー再生時最大6時間(ケース3回充電)

充電時間:本体約2.5時間、ケース約3.5時間

質量本体7.3gケース約75g

対応BTコーデック:SBC/AAC

通信方式:Bluetooth標準規格 Ver.4.0

本体メモリー容量:4GB

まとめ

完全ワイヤレスイヤホンは、スポーツで使える音楽再生用のアイテムとして注目されていますが、「泳ぐ」シーンにも活用できるとなればさらに人気を後押ししそう。
ソニーのWF-SP900が最初の火付け役になりそうですね。
今季一番の大注目商品です。

ラディウス、Bluetooth 5.0対応の完全ワイヤレスイヤホン「HP-T100BT」

ラディウスは、Bluetooth 5.0対応の完全ワイヤレスイヤホン「HP-T100BT」を、10月26日から発売する。価格はオープンだが、12,980円前後での実売が想定される。

HP-T100BTは、Bluetooth 5.0に対応した完全ワイヤレスイヤホン。IPX4の防水性能を備え、スポーツやエクササイズでも使いやすい。イヤホン本体の側面をタップすると、曲の停止や早送りができるほか、音声アシスタント「Siri」や「Google Assistanrt」を立ち上げ可能だ。

対応コーデックはSBCとAAC。再生周波数帯域は20Hzから20,000Hzで、音圧感度は98dB±3dB、インピーダンスは16Ω。連続再生時間は4.5時間で、充電は付属のイヤホンケースで行う。ケースはイヤホン本体を約5回充電できるとしている。イヤホン本体の重さは約4.5g(片耳)。パッケージにはイヤホンケース、シリコン製イヤーフック×2、イヤーチップ(Sサイズ、Mサイズ、Lサイズ)、充電用のmicroUSBケーブルが付属する。

HP-T100BT
「HP-T100BT」

φ8.0mmダイナミックドライバーを搭載。高剛性振動板を採用し、力強い駆動で音量にかかわらずクリアでバランスの取れたサウンドを実現するとしている。

BluetoothはVer.5.0を搭載し、接続の安定性向上を図っている。プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSP、コーデックはSBC/AACをサポート。ハンズフリー通話にも対応する。

HP-T100BT
Bluetoothは5.0を搭載。カラーはブラックの他に、ホワイトも用意する

イヤホン部のボタンで、音楽再生/一時停止、曲送り/曲戻しやSiriの操作ができる。約1.5時間の充電で最大約4.5時間の連続再生が可能で、本体にはIPX4の防滴性能を装備し、汗や雨などにも強く運動時の使用にも適するとしている。

付属ケースから出し入れすることで、本体の電源ON/OFF、対応端末とのペアリング設定モードが自動で起動。一度ペアリングすれば、次回使用時からはケースから取り出すだけで自動接続される。

HP-T100BT
ケースは約5回分の充電が可能
HP-T100BT
同梱品一覧

またケースには充電機能を備え、約5回分のイヤホン充電ができる。イヤホンにはLEDライトを備えており、充電中は赤/充電完了は青色で表示する。

イヤーフックは柔らかいシリコン製を採用、イヤーピースはS/M/L各サイズを同梱する。カラーはブラック/ホワイトの2色をラインナップ。再生周波数帯域は20Hz- 20kHz、出力音圧レベルは98±3dB、インピーダンスは16Ω。

Bluetooth 5.0 完全ワイヤレス+臨場感あふれるパワフルサウンド
ケーブルを無くした完全ワイヤレスで、最新のBluetooth 5.0技術により安定したデジタル信号を送受信。
力強い駆動を実現する高剛性振動板を採用し、音量に関わらずクリアでバランスのとれたパワフルサウンドを実現。ストレスフリーで心地よい音楽体験を楽しめます。

 

長時間の使用も快適で落ちにくい装着性
イヤーフックは柔らかいシリコン素材で耳から外れにくく、しっかりとフィットします。
長時間の使用における耳へのストレスを軽減しながら片側の重さがわずか4.5gと軽量で快適な付け心地。
どんな動きも妨げません。

 

音質劣化の少ないAACコーデックに対応
高音質伝送方式AAC対応で、高品質でナチュラルなサウンドを楽しむことができます。

 

自動ON/OFF、簡単ペアリング
充電ケースから出し入れするだけで電源ON/OFF、端末とのペアリング設定モードが自動で起動します。
一度ペアリングすれば、次回使用するときは充電ケースから取り出すだけで自動で接続されます。

 

ハンズフリー通話にも対応
Bluetooth HFP/HSP対応のiPhoneやスマートフォン、携帯電話でハンズフリー通話が両耳で可能です。

スペック

 

ドライバー】φ8.0mm

 

通信方式】Bluetooth標準規格 Ver5.0

 

出力】Bluetooth標準規格 Power Class 2

 

最大通信距離見通し距離 約10m *通信距離は目安です。周囲環境により通信距離が変わる場合があります。

 

対応Bluetoothプロファイル】A2DP,AVRCP,HFP,HSP

 

対応コーデックSBC,AAC

 

電池持続時間本体連続再生時間 最大4時間30(音量50%再生時)連続待ち受け 最大40時間

 

充電ケース使用回数6回満充電

 

 

以上、臨場感あふれるパワフルサウンドが特徴な完全ワイヤレスイヤホンのご紹介でした。

 

SONY MDR-EX450レビュー!安価だが高音質の高コスパイヤホン

 

 

基本的にイヤホンとかヘッドホンって音質は値段に比例していると僕は考えています。特に1万円までは。

1万円以上になってくると、なんか内部のドライバの数とかを選択できるようになってくるので好みになってきます。

この部分に全然興味がないようであれば全然このイヤホンで満足できると思います。

SONY「MDR-EX450」というモデルです。

価格や使いやすさ、良かったところや悪かったところをレビューします。

 

MDR-EX450の耐久性

これは結構いいと思います。

なんたってもう2年くらい使っていますからね。特に不具合もないですし。そう簡単に断線などは起きないかと思います。

さすがソニーって感じです。

 

MDR-EX450の特徴

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からみにくいセレーションコード
コード表面の細かい溝によりからみの原因である摩擦を低減。コードスライダーとの併用で効果的にからみを防ぐので、リスニング時や持ち歩きも快適です。

 

イヤホンのコード長が「1.2m」あります。

そこそこ長い部類に入るのではないでしょうか。

 

絡まりにくい「セレーションコード」型式になっており、

コードの表面がざらざらしており、服に擦れた時の雑音が入りにくくなっています。

 

この価格帯のイヤホンで、ここまで優秀なコードは珍しいと思いました。

 

 

「MDR-EX450」の製品概要

型式:密閉ダイナミック

イヤホンのほとんどは、この型式ですね。

外に音が漏れないように作られているので、公共交通機関や外出時に安心して使えます。

 

形状:カナル型

耳に直接挿入する形で使う形状のもの。

耳に掛けるタイプと違って、運動時に使いやすいです。

 

ジョギングやウォーキング時にオススメな形です。

私もよくジョギングをするので、重宝しました。

 

.マイクがない

これは、必要ない人には関係ないですね。

専用のイヤホンマイクが欲しい方には、

同機種のマイク付きモデル「MDR-EX450AP」をオススメします。

 

 

ソニー SONY イヤホン MDR-EX450 : カナル型 クロムグレー MDR-EX450 H

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ワイヤレスイヤホン「JBL UA Sport Wireless」レビュー!ペアリング方法は??

JBLのBluetooth接続ワイヤレスイヤホン「JBL UA Sport Wireless」を購入しましたので、レビュー

このイヤホンは、オーディオメーカーのJBLとスポーツメーカーのアンダーアーマーがコラボレーションしたモデルで、「Sport」の名の通り、スポーツやランニングに適した製品となっています。IPX5の防水に対応しているので、汗をかいても安心して使えるのがポイント。

JBLとアンダーアーマーがコラボレーションした
心拍センサー搭載ワイヤレススポーツイヤホン

UAスポーツワイヤレス ハートレートは、イヤホン本体に心拍センサーを装備することにより、イヤホンを装着するだけで、心拍測定が可能なイヤホンです。右ハウジングをタッチすることで心拍数を音声で読み上げあげる機能も搭載、ランニングやトレーニング中でもリアルタイムの心拍数を簡単に把握できます。また、「ツイストロックテクノロジー」を採用し、激しく動いても耳から外れにくく、快適なフィット感を実現しました。

ハウジング含めたイヤホンの全長は約50cm(実測)で、首の後ろに通すとちょうど良い長さです。ケーブルの太さはちょうど2.1mm(実測)あり、日常使いにおける耐久性には問題無さそうです。

JBL UA Sport Wireless デザイン

JBL UA Sport Wireless デザイン

ケーブルは短めで、重量はたったの18gしかありません。

仕様

製品名 UA Sport Wireless HEART RATE(UAスポーツワイヤレス ハートレート)
タイプ 密閉ダイナミック型 Bluetoothワイヤレス(インイヤーイヤホン)
カラー ブラック
Bluetooth Ver 4.2 ※伝送範囲:Class2(通信距離10m、障害がない場合)
対応プロファイル A2DP v1.3、AVRCP v1.6、HFP v1.6、HSP v1.2
ユニット 5.8mm径ドライバー
周波数特性 10Hz ~ 22kHz
重量 約22g
電池 充電: 約2時間 音楽再生: 最大約5時間(※再生・充電時間は使用環境により異なります。)
付属 イヤチップ(サイズ5、6、7、8) ※サイズ7装着済、キャリングケース、クリップ、充電用ケーブル、
「MapMyRun」アプリのプレミアム機能を、最大1年間無料で体験できる「優待コード」を同梱
ケーブル イヤホン左右本体間: 約40cm 、スマートホン用マイク付3ボタンリモコン搭載ケーブル

※仕様および外観は、改良のため予告なく変更される場合がありますのでご了承ください。

 

心拍センサー&トーンセンサー搭載により心拍数測定が可能

左ハウジングへの心拍センサーの搭載により、心拍数の測定が可能です。難しい設定などは不要で、イヤホンを装着するだけで心拍計測ができ、手軽に心拍トレーニングをおこなうことができます。
また、右ハウジングをタッチすることで心拍数を音声で読み上げある機能を搭載しているため、ランニングやトレーニング中でもリアルタイムで心拍数を簡単に把握することができます。

運動中も耳から外れにくい独自のイヤチップ構造「ツイストロックテクノロジー」を採用

スポーツ中に激しく動いても、耳から抜け落ちにくい独自形状のイヤチップを採用。イヤチップを回転させながら装着することでロックが働き、安定した装着感を実現しました。

運動中の大量の汗にも安心な防汗仕様(防水機能IPX5対応)

イヤホン部分は防水機能(IPX5)に対応。大量の汗をかいても安心してスポーツに励めます。また、アスリートの激しい運動にも対応できるよう耐久性を向上いたしました。

連続約5時間のワイヤレス再生を実現

約2時間の充電で最大約5時間のワイヤレス再生が可能なため、バッテリー切れを気にすることなくお使いいただけます。
※再生・充電時間は使用環境により異なります。

音量調整、曲の操作、通話が可能なマイク付3ボタンリモコン搭載

ケーブルには音量調整、曲の操作(曲戻し、曲送り等)、通話に対応したマイク付3ボタンリモコンを搭載。運動中でも簡単に操作いただけます。

UA Sport Wireless HEART RATE

専用キャリングケース付属

コンパクトな専用キャリングケースを付属していますので、外出時の持ち運びに便利です。

ペアリング方法

このイヤホンは、無線規格の一つ「Bluetooth」で接続するタイプのワイヤレスイヤホンです。そのため、スマホやパソコンがBluetoothに対応していることが必須条件となりますが、最近の機器であればほぼ間違えなく使えますね。

さて、有線のイヤホンであれば、イヤホンジャックにプラグを挿し込めばOKです。しかしBluetoothイヤホンの場合、使い始めるにあたって「ペアリング」という作業が必要です。ただし、一度ペアリングしてしまえば双方の電源が入ると自動的に接続される仕組みなので、面倒なのは最初だけ。

まずは、接続するデバイスのBluetoothをオンにします。iPhoneであれば、画面下からニョキっと出てくるコントロールパネルを開き、Bluetoothのアイコンをタップします。Androidの場合は通知パネルもしくは設定アプリから。

オンにした後にBluetoothの設定画面を開くと、自動的に周囲の対応機器を探し始めるはずです。リストに「UA|JBL Wireless」が現れたらそれをタップ、無事ペアリングされるとイヤホンから「Connected(コネクテッド)」とアナウンスが流れます。

JBL UA Sport Wireless HEART RATE Bluetoothイヤホン 心拍センサー&トーンセンサー搭載/IPX5防水/アンダーアーマー JBLコラボレーションモデル ブラック UAJBLHRMB 【国内正規品】

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ネックスタイルのワイヤレスイヤホン WF-SP600N レビュー

SONY WI-SP600Nのレビュー

「WI-SP600N」は、デジタルノイズキャンセリング、アンビエントサウンド(外音取り込み)モードと防滴性能を搭載したワイヤレスイヤホンです。

発売開始は2018年4月28日。

同時期に発売された「WF-SP700N」との違いは、見ての通り左右のインナーイヤーがケーブルでつながっているということ。
バッテリーがリモコン部に用意されているので耳に装着するヘッドホン部分は「WF-SP700N」よりも軽量です。

ネックバンドタイプ「WI-1000X」の防滴性能搭載版といった感じで、耳からイヤホンをはずして肩掛けできるのでより気軽に着脱できます。

耳への装着スタイルは「WF-SP700N」と同じで、4種類のイヤーピースと耳のくぼみにフィットする2種類のアークサポーから自分の耳にあったサイズを選ぶことができます。

6mm径ダイナミック型ドライバーで再生周波数帯域は、50 Hz-8,000 Hz。

BluetoothコーデックはSBC, AAC。

JIS防水保護等級IPX4相当の防滴に対応しており、雨や汗、水しぶきも気にせずに使えます。

イヤホンのスペック・機能

取扱説明書にはiPhone 7 Plus(2016年モデル)までの対応しか記載されていませんが、iPhone X(iOS11.3)でも利用できることを確認しています。

Bluetoothで接続可能な一般的なスマホ・パソコン・オーディオ機器ならば、大半の製品で利用ができるはずです。

型式 密閉ダイナミック型
ドライバー 口径6mm
接続 Bluetooth ver.4.1 準拠
通信距離 見通し最大10メートル
防滴性能 IPX4(水しぶきに対する耐性)
ノイズ
キャンセリング
デジタルノイズキャンセリング/
アンビエントサウンド切り替え
利用可能時間 最大6時間再生(NCオン)
充電時間 約1.5時間
(0.5A以上のACアダプタで給電可)
対応iPhone* iPhone5~iPhone 7 Plus(2017年12月時点)
ハンズフリー通話 iOS/Androidスマホで利用可
音声アシスタント Siri, Googleアプリを起動可能

 

操作性

ケーブル途中にコントローラー部が装備されており、電源、再生/一時停止、ボリューム、NC/AMBキーの操作ができます。

microUSB端子から充電、内蔵バッテリーで最大再生時間約6時間というスタミナ性能が魅力です。

この部分にNFCもあるので、XperiaなどNFCを搭載したスマホとタッチしてかんたんにペアリングできます。

 

そして電車内や航空機内などのリスニング時に、走行音やエンジンノイズなどさまざまな騒音を低減できる「デジタルノイズキャンセリング」機能つき。

しかもヘッドホン内蔵のマイクから、周りの音や人の声を取り込める「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」機能もあるので、イヤホンをしたままで周囲の人と会話もできるし、周囲の状況を把握できちゃいます。

スマホの専用アプリ「Sony | Headphones Connect」を利用して、アンビエントサウンド(外音取り込み)モードの切り替えやイコライザーの調整、「クイックサウンドセッティング機能」ができるのは「WF-SP700N」と一緒ですね。

便利なマルチポイント機能

SONY WI-SP600Nのレビュー

スマホとウォークマンの2台持ちという方には非常に便利な機能のひとつ。
ウォークマン(A2DPプロファイル)と、スマホ(HFPまたはHSPプロファイル)それぞれに同時接続できるマルチポイントに対応しています。
ウォークマンで音楽再生をする場合、スマホ側で外音コントロールや、イコライザー調整ができる点は非常に使い勝手が良いです。

 

スマートフォン(AndroidやiPhone)とBluetooth接続して、ハンズフリー通話もできるのはやっぱり便利。

しかも、再生ボタンを長押ししてスマートフォンの「Google アプリ」や「Siri」といったボイスアシスタントを呼び出して、情報を調べたり電話発信といった音声操作ができるのが意外と役立ちます。

 

音質

WI-SP600Nは「EXTRA BASS(TM)」という機能シリーズに属しており、重低音が特徴的です。
コーデックとして「SBC/ACC」に対応し、ワイヤレスの状態でも高音質なサウンドが楽しめるようになっています。

個人的な主観ですと、どちらかというと中低域に厚みを感じます。
高域は極めて自然な感じ。突き抜け感はそれほど出ないので、高さは感じづらいです。

中域には低域が少し被さってきます。中域の楽器音の発色は良く、ピアノなどはきれいに瑞々しく聞こえます。
低域はかなり厚みがあり、やや前面に出てくる感じ。
全体的には、中低域に密度を感じ、重厚で満腹感のある表現になっています。

あくまでも個人的な主観なのでご参考までに。

接続性

WI-SP600Nでは接続機器と見通し最大10メートルくらいまで離れても利用が可能です。
利用する環境にもよりますが、屋内で使う限りでは接続されたスマホやPCから1~2部屋移動しても、途切れること無く利用が出来ます。

パソコンと接続させた状態で数時間音楽を再生しつづけてみたところでは、1度も音飛び・音切れに気づくことはありませんでした。接続の安定度は非常に良いという印象です。

接続に関しても、1度設定を行ったPCであれば、イヤホンの電源を入れるとすぐに自動接続が完了し、音楽を聴ける状態となりますので煩わしさがありません。

防滴性能

WI-SP600Nは「IPX4」という防滴性能規格に対応しています。
これはあらゆる方向からの水しぶきを掛けて、5分間浸水しないことを確認された仕様という意味。
屋外で雨が降ってきたり、汗が掛かっても安心して利用することが可能なレベルです。
しかし、あくまでも想定されているのは「真水/水道水/汗」のみであり、それ以外の液体が掛かってしまったときにはすぐに液体を除去・清掃などのお手入れをしましょう。

そして、注意していただきたいのは、「防水」ではないということ。水の中にイヤホンを沈めるようなテストや防塵テストは行なわれていません。例えば海レジャーで使うような場合には海水・砂が混入して壊れてしまうかもしれませんので、過酷な状況での利用はNGです。

装着感について

WI-SP600Nは屋外での移動、スポーツ時の利用も想定されており、軽く・安定した装着感があります。

アークサポーターを耳介部分にぴったり合わせると、ウォーキング・ジョギング程度の運動では全くズレないくらいの安定性があります。

アークサポーターを外すと重心のズレとコントローラーの重みによって、下がって外れそうになりますので、アークサポーターは付けたほうが良いです。
正しく装着していれば頭を上下前後左右にどんなに激しく動かしても、イヤホン部分が外れることはまずありません。

ただ、コントローラー部分は左側の耳から垂れ下がったような状態になりますので、左右に体を大きく動かす場合には、ちょっと邪魔です。
スポーツをするときにはWI-SP600Nではなく完全ワイヤレスタイプのWI-SP700Nような製品のほうが良いと思います。

ただ、このコントローラーユニットがあるおかげで完全ワイヤレスの製品よりも長い連続利用が可能になっているとも言えますので、一長一短といったところですね。

まとめ

音質的にずば抜けている印象はないです。
細かな分解能や音色の発色の良さは感じる。全体的に自己主張が強い感じではなく、曲に少し厚みを持たせて素直に聴かせるといった感じで、派手さは感じないが、魅力は十分にあります。

ただお値段はちょっと高め。音質だけで判断すると、コスパは正直難しいかなというのが率直な感想です。

 

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Jaybirdから新Bluetoothイヤホン「X4 Wireless」レビュー!

Jaybirdは長年にわたりBluetoothフィットネスイヤホンの充電をリードしてきました。Jaybird X2は、彼らが出てきたときに離れて競争を吹いて、昨年同社は、真のワイヤレスリリースJaybirdラン我々が言っていたがで吹き飛ばされていませんでした、。今日、Jaybirdはその強みを発揮し、新しいBluetoothイヤホン(Jaybird X4)をリリースしています。だから、彼らは以前のモデルよりも優れているのですか?それとも同じカバーですか?確認してみましょう。

誰がJaybird X4を購入するのですか?

  • フィットネス愛好家。同じようJaybird X3その前とX2、Jaybird X4はすべての少しを持っており、運動イヤフォンの偉大なすべての周りのペアです。
  • 彼らは古いX3を取得する必要がある場合議論する人々。通常、私は何かの新しいバージョンが出るのを待っています。私はそれを購入したいからではなく、もっと安い価格で古いバージョンを購入したいからです。私はIPX7防水の追加が間違いなく私にお金の価値があるので、ここでそれを言うことはできません。

最後に、Jaybird製品の防水構造

Jaybird X4のコントロールモジュールは、前身と同じくらいスリムで機能的です。

Jaybird X4イヤホンで最大のアップグレードに飛び込みましょう:防水!以前のJaybird X3イヤホンの大きな不満の1つは、防水仕様ではないことでした。耐寒性のコーティングが施されていました。Jaybird X4は耐汗性のコーティングを施し、IPX7防水認証を取得します。これにより、集中豪雨に巻き込まれたり、プールに落としたりする必要がなくなり、心配する必要がなくなります。IPX7等級はあなたが水のメートルまでに最大30分のためにそれらを沈めることができることを意味します。これらは、耐汗処理コーティングとIPX7認証を取得した最初のイヤホンではありませんが、会社が追いついていても、Jaybirdのラインナップには歓迎されています。

Jaybirdのロゴは、X4のイヤフォンの背面に描かれています。

Jaybirdのロゴがイヤフォンに塗られました。

それ以外にも、これらのルック・アンド・フィールにはあま​​りにも多くの違いがありません。ストーリーは最後に似ていますが、ラインを再定義するのではなく、リファインすることに重点を置いています。彼らはまだプラスチック製である(それは約14.7グラムでそれらを軽く保つので良い)、そして制御モジュールはまだ超スリムである。これはJaybird X3とほぼ同じですが、コントロールモジュールがどれだけスリムであるかを考慮すると悪くありません。私が見つけることができる唯一の他の新機能は、ビルドの品質よりもデザインを多くしなければならなかった。Jaybirdのロゴは、安価なメタリックステッカーに刻印されるのではなく、塗装作業の一部になりました。翼の先端には、1トンの小さな穴の代わりに1つの大きな穴があり、オールグレーのモデルのノズルは青く塗られています。私はそれのためにすべてだ。誰も知りませんが、あなたが耳の先端を変えるたびに、それが私が好きな理由です。それはあなたの小さな秘密です。

写真はJaybird X4に付属しているウィングチップです。

新しいJaybird X4イヤホンは、以前のバージョンと比較して、新しいウィングチップデザインを採用しています。

コントロールモジュールには3つのボタンがあり、前のモジュールと同様にすべて正常に動作し、音量を調整したりトラック間をスキップしたりしても問題はありませんでした。走っていると言えば、私はあなたがケーブルを調整することができるケーブル上のプラスチックシンチの巨大なファンでした。Jaybirdシリーズはいつもそれを持っていましたが、私はそれを私のために働かせることはできませんでしたし、ちょうど私の顎の下につないでイヤホンを着て終わった。私の頭の後ろで快適に着ることができたのは初めてのことです。耳から滑っているのを心配する必要はありません。そう、ええ、フィット感はかなり良いです。特にメモリフォーム用のシリコンイヤーチップを交換すると(アイソレーションにも役立ちます)。

残念ながら、すべてが譲り受けている。記憶泡のヒントは孤立を助けましたが、驚くほど不快でした、そして、私は箱に含まれている2つのペアのうち小さい方を選びました。しかし、私は喜んで喜んでより良い音のための僅かな不快感をトレードします。

BluetoothとJaybirdアプリ

私たちはJaybird X4イヤフォンの灰色のバージョンをチェックしました。

Jaybird X4にIPX7防水構造が追加されました。

接続強度は、Jaybird製品に期待していたものの平均であり、これは十分に良いものの優れているものの驚くべきものではないことを意味します。走っている間にスキップしたり、部屋を歩いているときに身に着けていたときには何も経験しなかったし、範囲をテストしていたときには30〜40フィートに達するまで落ち込んでいなかった。したがって、通常のBluetooth規格であっても、かなり合法です。再び、実質的に私は苦情はありませんでしたが、私のオタクはまだBluetooth 5.0を持っていることを願っています。

再生コントロールも直感的でした。私はそれを理解するために指示を見る必要はありませんでした。プラスまたはマイナスのボタンをタップして音量を調整し、トラックをスキップしてスキップすることができます。途中に多機能ボタンがあり、タップすると一時停止/再生ボタン(または応答/終了ボタン)として機能し、長時間押すとSiriやGoogle Assistantにアクセスできます。

写真はJaybird X4の耳の先端です。

メモリフォームのヒントは分離を助けますが、長期間に驚くほど不快です。

その後、Spotifyアカウントに接続して音楽を聴くことができるJaybirdアプリがありますが、なぜあなたがそうするのかわかりません。実際に役立つのは、あなたの音楽がどのように変化するかを見分けることができるEQプリセットです。あなたが好きなものが見つからなければ、いつでもあなた自身のものを作ってプリセットとして保存することができます。

バッテリーはどれくらい持続するのですか?

その後、バッテリー寿命があります。Jaybirdは以前のX3のイヤホンで8時間を要し、かなり頭に釘を打つ。Jaybird X4では何も変わっていません。彼らは8時間の連続再生を主張し、テストでは7.5時間を要した。だから、あなたが通勤しているのか、ジムを打っているのか、あなたが死ぬことについてあまり心配する必要はないと言っても過言ではありません。それらを充電するには、ちょうど前のバージョンと同じように充電クレードルにポップアップし、USBポートに差し込んでください。まだ迷惑だが、少なくともJaybirdは一貫している。

音の質

写真はあなたの耳に音を発するJaybird X4の角度のついたノズルです。

Jaybird X4のノズルは明るい青色です(少なくとも灰色のモデルでは)。

 

あなたはアプリケーションを介してこれらのサウンドの方法を変更することができますが、私は彼らがボックスから新鮮に設定されている方法である “フラット”プロファイルにこれらを保持しました。それでも、Jaybird X4の芽は、より低い音に少し重点を置いているようです。Freelance WhalesのGenerator ^ Second Floorという曲のベース・キックは、いつでも圧倒されませんでした。私が屋外で走っている間、わずかなプッシュが実際に私が音楽を少し上手く聞くのを助けてくれたと思います。

 

外の騒音があるときには、通常は下の音符が最初に出ますが、余分なumpfがうまくいきましたが、Powerbeats3のような誇張された低音に慣れていれば失望するかもしれません。しかし、あなたがそのカテゴリに入るならば、あなたはいつもアプリでそのサウンドプロファイルを選ぶことができます。私は中盤の巨大なファンではなかったし、おそらくこれはボーカルを他の楽器よりも強調しすぎているように見えるからだ。これはKanye Westの曲「Street Lights」で明らかになりました。彼はすでにオートチューニングされた声で、バックグラウンドでより柔らかい要素の一部をマスキングしていました。もう一度、あなたが仕事をしている間に音楽に沿って歌いたいと思っても、あなたの好きな曲のニュアンスを聞くのに最適ではありません。

最終的な考え

ジムで使用するフィットネス無線イヤホンの場合と同様に、音の明瞭さの欠如が問題ではないと私は考えています。Jaybird X4の音ジムを打つか、実行のために行く人のための十分より多くが、実際に彼らの前任者、Jaybird X3からの大幅な違いはありません。さらに、それらはほぼ同じように見えるので、すでにJaybird X3イヤフォンをお持ちの場合は、おそらくこれらを注文するために急ぐ必要はありません。それは、私にはヘッドホンの1つの側面があり、以前のバージョンよりも簡単に推奨されています。それはIPX7防水認証です。

X4はこれまでのJaybird X3のイヤホンの中で最も大きな批評を浴びました。その意味では、実際にフィードバックを聞いているJaybirdの人々の誇りです!さらに、Jaybird X4のイヤホンは、Jaybird X3が発売されたのと同じ価格の129ドルです。アップグレードのために特別料金を払うつもりはありません。それは、たとえそれがJaybird製品にとっては安価であっても、まだかなり高価だということです。あなたが仕事を終わらせるいくつかのより安価なイヤホンと一緒に行きたいなら、私たちはあなたをカバーしました。しかし、インターネットでお気に入りのワークアウトイヤホンのペアに飛び乗る準備ができたら、Jaybird X4のイヤホンをJaybird X4の上に置く理由はまったくありません。X3の芽が売りに出ても、IPX7認証と耐磨耗ナノコーティングの安心感はまだありますが、それは私だけです。

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ナチュラルなサウンドが特徴のワイヤレスイヤホン BeatsXのレビュー

BeatsXナチュラルなサウンドが特徴のワイヤレスイヤホン BeatsXです。

今回、私が僕が購入したのはBeatsXのブラックモデル。

カラーラインナップは他に「ホワイト」「ブラック」「ブルー」や「グレイ」が用意されています。

「BeatsX」は、いわゆるカナル型(密閉型とも)と呼ばれるイヤホンタイプ。耳の中の隙間を埋めるようにピッタリとはまる設計で、外からの音をシャットアウトし、純粋な音楽を楽しむことができます。

そして、超軽量。BeatsXの重量はたったの21gと、とても軽いんです。ランニングなどの際に使っても全く邪魔にはなりません。

 

装着感

「BeatsX」の着け心地は、個人差があるかと思いますが、私の場合はジャストフィット。頭をブンブン揺すっても耳から落ちることはほとんどありません。少しケーブルが長いので、背中に引っかかって耳から外れそうになることはありますが、それはどのイヤホンでも起こることですよね。

羽型のイヤーチップを装着することでさらに外れにくくなります。

ちなみに、耳に装着していない時はマグネットで左右のハウジングを一体化することができるんです。これによって、イヤホンがネックレスのようなリング状になるので、首から下げている時にイヤホンの落下を防ぐことができます。保管の際もイヤホンがポーチの中で絡む事を防いでくれるメリットもあります。

操作

BeatsXケーブルの途中には、音楽コントロールや電話応答ができる「RemoteTalk」リモコンと、Lightning充電ポートや電源ボタンが搭載したバッテリーが搭載。とてもシンプルな構造だ。

リモコンで音楽の再生や停止、曲送りや曲戻しができるのは地味に便利。こればかりは「AirPods」にもない機能。ボリュームの上げ下げもできます。

 

音質は

気になる音質については主観ですが、BeatsXの音質はかなり良いなぁという印象です。

実際の音を聞いてビックリしたのですが、同イヤホンの音質は想像していたよりもフラットです。
Beatsのイヤホンやヘッドホンは低音域が強いイメージだったのですが、BeatsXについては低音域が弱い気がします。

その代わりといっては何ですが、BeatsXの出す音はとてもクリアで繊細な印象です。ダイナミックさには少し欠けますが、音の再現性は忠実で、イヤホンとしては優秀な部類かと思います。

私が普段聞くジャンルはロックだったりポップスだったりするので、相性が抜群だったのかもしれません。

バッテリー持ちは

最大8時間利用できるバッテリーを搭載します。8時間も持てば、少なくとも日中は使い続けることができます。
急速充電機能のFast Fuel機能により、5分のクイック充電で最大2時間も使うことができるのも魅力。45分充電すればバッテリーを最大まで充電することが可能です。

Apple製品との相性は抜群

BeatsXはAirPodsにも採用されている「W1」と呼ばれる新型チップを搭載しています。

この「W1」チップのおかげで、Appleの製品と瞬時にペアリングすることが可能になってます。

BeatsXの電源を入れると、すぐに近くのiOS端末とペアリングを開始しようとします。一度ペアリングが完了すると、同じApple IDで紐づけられた製品であれば再度ペアリングをする必要がなく、シームレスに接続する端末を切り替えることができるようになります。

そのおかげで、例えば外出中はiPhoneと接続し、家に帰って来たらiPadと接続して・・・といった感じでストレスなく接続できます。
従来は、わざわざペアリングを解除し、再ペアリングしなくてはいけなかったのが「W1」チップのおかげでストレスフリーになりました。
BeatsXの電源を入れるだけでペアリングが完了する。思っている以上に便利すぎます。

Siri

BeatsXの魅力は、「W1」チップによるApple製品との連携であることは間違いないですが、もう一つ便利な機能があります。それは「Siri」を使うことができるという点。

Apple製品であればどのデバイスにも搭載されている「Siri」が、BeatsXから起動することができるんです。
「Siri」を使いたい時は、「RemoteTalk」リモコンの真ん中のボタンを長押しします。
そうすると「Siri」が起動しますので、あとは伝えたいことをBeatsXのマイクを通じて話すだけ。

試しにBeatsXを使って電話をかけてみましたが、相手には結構ハッキリと聞こえていましたたので、内蔵マイクの品質もそれなりに高いんだと思います。

まとめ

BeatsX低音域はやや弱い印象がありますが、とてもクリアで繊細な印象、音の再現性は忠実で優秀なイヤホンです。
音の癖がないぶん、多くの人が不満なく使えるのではないでしょうか。

価格帯もお手頃でおすすめのイヤホンです。

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Alexa対応「Jabra Elite 65t」完全ワイヤレスイヤホンレビュー!!最大5時間のバッテリー持続

 GNオーディオジャパンは、Jabraブランドの新製品として、AlexaやSiri、Google Nowの音声アシスタントに対応する左右分離型Bluetoothイヤフォン「Elite 65t」を5月14日より発売。価された!価格は23,130円。IP55準拠の防塵・防滴性能を備える。カラーはコッパーブラック、チタンブラック、ゴールドベージュの3色。

設計

Elite 65tはApple AirPodsのように耳の中にばかげてぶら下がっているわけではありませんし、Bragi Dash Proのような奇麗な三日月の光を揺らしているわけでもありません。代わりに、Elite 65tは、非常に短いアームを備えたJabra感が目立つモノラルBluetoothヘッドセットの設計に追尾しているように感じます。

Jabra Elite 65t

外側に向いた出っ張りの部分は、多機能ボタンを強調するために中央にJabraのロゴ+灰色のABSプラスチックで作られています。左の出っ張りの部分は多機能ボタンに切り込まれたノッチを備えているので、音量を調整してトラックを変更する側をなどを簡単に見分けることができる。

ロゴ以外のElite 65tイヤホンは黒いプラスチック製で、ケースには充電用の一対の金属コネクタが付いています。しかし、エリートは見た目だけではなく、耐水性と耐塵性に優れたIP55の準耐久性を備えています。不慮な事故のために2年間の保証もついている模様。

Jabra Elite 65t

JabraはAirPod(1.4 x 0.8 x 2.1インチ)を除いて、エリート65tを小さな充電ケース(2.8 x 2 x 1インチ)の1つに入れ込むのに成功しています。ブラックのメタルケースには、底面にマイクロUSBポートがあり、前面にJabraロゴがエンボス加工されており、開閉が容易なスナップ蓋が付いています。さらに2セットのシリコーンイヤーチップとマイクロUSBコードが付属しています。

Jabra Elite 65t 着用加減

エリートを2時間以上着用したが、非常に快適である。私は耳のシリコンを交換する必要は特になかったシリコンの耳は古いラジエーターを消音してくれたので最高だ

Jabra Elite 65tただ効力を最大限発揮させるためには、腕をまっすぐ上に上げ配置し、次に前方にねじることです。モノラルBluetoothヘッドセットと同様に、アームは顔に向けるべき。正確に配置されたときは運動中に落ちる心配はありません

セットアップとコントロール

Elite 65tの初期設定はかなりシンプルです。ボタンを3秒間押し続けると、電源が入り、ペアリングの準備が整います。女性の声でアナウンスされデバイスのBluetoothメニューを開き、ペアリングを選択するペアリングプロセスがガイドされます

Jabra Elite 65tJabraはコントロールの役割を賢明に分け、左は音量とトラックの変更と右の応答/終了コールの処理、デジタルアシスタントの再生/一時停止とキューイングを行います。

もっとアップビートなトラックに変更するには、左のイヤホンの後ろのノッチを押さえて前に飛びます。スリーピーブラウンの “I Can not Wait”の音を聞きたかったとき、フロントノッチを押さえましょう。音量を上げる必要があるとき、リアノッチにすばやくタップし、フロントを押して音量を下げました。電話に応答し、トラックを再生または一時停止すると、右の芽が素早くタップされ、ダブルタップでデジタルアシスタントが呼び出されます。

エリートのボタンをすばやく軽くたたくことで操作できます。

アプリ

エリート65tは無料のJabra Sound +アプリと連携して機能します。AndroidやiOSで利用できるこのアプリは、音声アシスタント、オーディオエクスペリエンス、コールエクスペリエンス、イコライザーなどの便利な機能をいくつか備えています。ソフトウェアは残っているバッテリーの寿命を追跡します

Voice Assistantを使用すると、デバイスのデフォルトアシスタント(私の場合はGoogle AssistantまたはSamsung Bixby)またはAmazon Alexaを切り替えることができます。オーディオエクスペリエンスでは、HearThrough機能を切り替えることができます.HearThrough機能は、イヤホンに周囲のノイズ(ある場合)がポンピングされるかどうかを決定します。ジョガーのための便利な機能、またはニューヨーク市の通りをナビゲートするだけの便利な機能です。自動ポーズとヘッドセットのプロンプトを調整することができます。

Jabra Elite 65tミュージックイコライザは、60ヘルツから14キロヘルツまでの5バンドEQを手動で調整する自由な範囲を提供します。低音、中音域、高音の調整に精通していない人には、いくつかのプリセットが必要です。最後に、コールエクスペリエンス機能は、通話中の音声の音量を調整する機能を提供し、弱いマイクのために通常よりも大きな音を出す必要がなくなります。また、コールの高音や低音を強調して、着信発信者の名前を聞くこともできます。

オーディオパフォーマンス

オーディオに関して、エリート65tは、本当にワイヤレスイヤホンの中で特にのお気に入りのペアです。耳にかなり緊密な密閉が確立されれば、ノイズキャンセリングが始まり周囲の騒音の大部分が遮断されます。

Janelle Monaeの “It’s Code”を聞いて、オーディオはバランスがとれており、バックグラウンドのボーカルからのリードを簡単に表現することができました。シンバルやパーカッションはリッチなベースとクリアなギターで鮮明ですし、エレクトリック・ウインド・マシーンのように、ベース・ギターはAirPodで本当にきれいに聞こえました。しかし、パーカッションはやや消音されていました。

バッテリー寿命とBluetooth

Jabraは、Elite 65tイヤホンは充電で最大5時間続くことができるとそうだ

エリートイヤホンが長続きする理由の一部は、Bluetooth 5.0に起因する可能性があります。最新のBluetoothイテレーションでは、Bluetooth Low Energyを使用しています。これは、標準Bluetoothよりも消費電力が少なく、バッテリ寿命が長くなります。Bluetooth 5.0では、リスナーは2つの別個のデバイスと同時に芽をペアリングすることもできます。そして、この技術は、芽が800フィートまでの信号を送信できる距離を4倍にします。ドアや壁のような障害物が信号を妨げる可能性があることに注意してください。

通話品質

会議スピーカーやモノラルBluetoothヘッドセットを作成するJabraの専門知識は、Elite 65tにも掲載されています。私はエリートを身に着けている間、そのボリュームと明快さに感銘を受けました。同社の4マイクロホン技術のおかげで、鮮明に聞こえたのは間違いない。

abra Elite 65t

コールオーディオの設定ではじめる必要はありませんでしたが、必要に応じて高音と低音を切り替えることができたこともありがたい部分。

買いなのか??

JabraはElite 65tに多大な価値と機能を詰め込んでいますスマートで丈夫で快適なデザインのワイヤレスバッドと、充電で最大5時間のバッテリー寿命は魅力的。ワイヤレスバッドのなかで新規で購入するなら候補に入りうるだろう。

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ソニーSBH70レビュー 気になるスペック・音質は??

ソニーSBH70はIP57認定のBluetoothヘッドセットで、通気性のあるデザインのインイヤーヘッドフォンを使用した試作品を使用しています。それは超軽量(50g)であり、非常に柔軟で全体的に持ち運びがしやすいです。

ヘッドセットはAndroidとiOSと互換性がある。

デザイン

ソニーSBH70は、柔軟性と軽量性を備えたBluetoothヘッドセットで、背もたれのフォームファクタを備えています。これは、過去のApple iPhone世代のいくつかに付属しているEarPodsと同様に、通気式の音響デザインを使用しています。しかし、ソニーのイヤホンは、金属製であるため、アップルよりも優れた感触を持っています。もちろん、ワイヤレスです。

おそらく、ソニーSBH70の最大の販売機能はIP57認証でヘッドセットは実質的に防水です(1mまでの浸水に適しているはずです)。水の中で使用することはできませんが、雨の中で使用したり、水の水面に落としたりしてもソニーSBH70には脅威はありません。

SBH70

リテールボックスには、microUSB充電ケーブルとユーザーガイドがあります。もちろん、いつでもmicroUSBの携帯充電器を使用することができます

ソニーSBH70 Bluetoothヘッドセットレビュー

ソニーSBH70がかなり良いバッテリー寿命を提供するので、コンセントを探す必要はありません。ソニーはヘッドセット内の125mAhのバッテリーが最大6時間の音楽ストリーミングや最大8.5時間の通話時間を約束しています。

aptXがBluetoothストリーミングオーディオ品質の現実的な改善をもたらすかどうかについてはまだ審査員がいません。さらに、すべての携帯電話でaptXがサポートされているわけではありません.Appleは確かに標準規格のサポートを躊躇するメーカーです。

ヘッドセットは、クイックペアリングのためにNFCをサポートしています。マルチポイントサポートもあります。つまり、複数の電話機を同時に接続することができます。

ヘッドセットは軽度の振動を伴うさまざまなイベントを通知します。オン/オフの切り替え、電話への接続、着信コール、もちろん低バッテリー警告などがあります。これらの中には、あなたの耳の中で微妙な音色を演奏しているものもあります。アラートの理由をすぐに知ることができます。

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私が検討しているブラックバージョンに加えて、ソニーSBH70は青、ピンク、白、黄色でも入手可能です。

使用感

ソニーのSBH70は、柔らかい手触りのゴム引きした表面は素晴らしぃ。その艶消し表面は、光沢のあるプラスチックよりもほこりや小さな衣類の糸をよりひっつきやすくはありますが、大した問題ではありません。

ソニーSBH70 BluetoothヘッドセットレビューソニーSBH70 Bluetoothヘッドセットレビュー

イヤホンのデザインが耳にうっすらと座り、走っている間に落ちません。

エコー、風とノイズのキャンセルにより、Sony SBH70が提供するインコールの音質は素晴らしい。ヘッドセットが特定の方向に頭の位置を調整することなく聞こともできる。

音楽ストリーミング音質に関しては、ソニーSBH70には大変満足しています。高音がきれいで、低音はバランスがとれています。実際、Apple EarPodsよりも低音/高音のバランスが優れていることがわかりました。

もちろん、密閉された耳のチャンネルのデザインには、状況の認識が低下したり、不安感を感じたり、息を不自然に聞こうとするような耳障りなことがあります。密閉された耳のチャンネルのデザインは好きですか嫌いなので、好きではないが頭のヘッドホンではなくイヤフォンを使用する方が好きならソニーのSBH70が最適です。

SBH70

注目すべきは、ソニーSBH70が騒々しくないことです。

ソニーのSBH70は優れたヘッドセットでありそして、天気と防水を持っていることを言及することなくです。

SBH70

私の通勤では、耳のチャンネルをより良くシールするイヤホンのデザインを好むので、ベースの感覚をより良くすることができますが、このようなことは厳密には個人的な好みの問題です。右か間違ったデザインはありません。ユーザーのニーズが異なります。

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ギターメーカ製のイヤホンFender FXA2 Metallic Black Pro レビュー

 

 

主な特徴

  • 価格のレビュー:£155
  • 「溝調整」ポートを備えたカスタム9.25mm精密ドライバ
  • 6Hz〜23kHzの周波数応答
  • 112dB @ 1mWの感度

Fender FXA2とは何ですか?

FXA2は、有名なギターメーカーのFenderのオーディオイヤホンで、7800円のFender CXA1の上位モデルになってはいますが、10万円を超すFXA9 Proにくらべるとかなり下の、2番目に安いインイヤー・ヘッドフォンです。

機能的にFXA2は値段に見合わない機能性、贅沢なデザインと、この価格帯で安全で快適なフィット感を我々に提供してくれます。

 

Fender FXA2 – デザインとフィット感

FXA2のイヤホンは人間工学的な形状になっておりフィット感は抜群。両サイドにFenderロゴをはさんだだけのシンプルなデザイン機能

FXA2の「カスタム9.25mm精密類ドライバー」に到達する空気の量を増やすことにより、ポートがヘッドフォンベースのレスポンスを向上させるらしいです。

レビューした黒のFXA2には、取り外し可能な編組MMCXiケーブルが2つのイヤピースにきちんと差し込まれています。

この絶妙な機能の組み合わせにより、FXA2は自分が此の価格帯で試してきたイヤホンに比べてレベルの高い商品になっている。

FXA2はまた、フィットするようになると、正しいボックスをチェックします。フェンダーはヘッドフォンをカスタムの3Dプリントシャシーとして販売しています。これは正しいサイズと組み合わされたときに95%のユーザーに「理想的なフィット感」を提供します。Fender FXA2

コンプリーフォームチップのオプションがないことは正直厄介ですが、4つのシリコーンセットが十分に機能を発揮してくれるので問題ない。適切なサイズを見つけた後、遮音で快適で安全なフィット感を得ることができました。

防護された端部がケーブルに固定されているので、ヘッドフォンを耳に巻き付けるのが容易になります。

Fender FXA2デザインの些細な気になる点は、ケーブルにインラインリモコンが搭載されていないことです。あなたの携帯電話やメディアプレーヤーをポケットから引き出さずに変更したい場合はちと面倒かと・・・・

Fender FXA2

Fender FXA2 – 音質

FXA2の音質は良いです。9.2mmのドライバーと低音ポートは、まともな音量レベル、すばらしいダイナミズムと緻密なディテールの素晴らしさを提供してくれます。

ロック・ギターを聴くと、音量が上がるにつれて迫力が出てで盛り上がります。個々のパートや楽器も感じられ、すべてのサウンドは、大音量レベルに達したときでさえも、歪みのない素晴らしいサウンドのままでした。

FXA2はまた、ジャズを聞いて、各楽器の位置を分離することができました。Fender FXA2

私はFXA2がフェンダーが主張しているように22dBの周囲雑音を実際に遮断できるとは確信していませんが、遮音性は優れています。

ただ悲しいことに、FXA2は非常に明るいサウンドを提供し、過度にハイエンドを押します。ジャズの響きの高いトランペットや揺るぎない岩のギターがサウンドを支配し、時にはやや酸味のある質感を味わうことさえできます。

 

Fender FXA2

Fender FXA2を買うべきですか?

Fender FXA2は、この価格帯で見つかる、最も快適なインイヤー型ヘッドホンの一部であり、ミッドレンジのセットを探している音楽ファンに最適です。唯一のわずかな欠点は、一般的に堅実な音質を提供しているにもかかわらず、ハイエンドは時にはあまりにも強すぎることがあるということです。

 

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ハイエンドカナルイヤホン『SENNHEISER IE800』その特徴と音質は???

世界初のオープンイヤーヘッドホンを開発したドイツの音響機器メーカーであるゼンハイザー。ハイエンド系のヘッドホンとして非常に知名度・人気が高く初心者から上級者まで満足いくヘッドホンを展開しています。

ハイエンド系ヘッドホンをとくに得意としており、きれいな高音域の伸びを楽しめるヘッドホン、基本的にはどのジャンルの音楽も優れた音質で聴くことができるヘッドホンになっています、

そんなゼンハイザーから発売されました。

『SENNHEISER IE800 フラグシップカナル型イヤホン』

が手に入りましたので早速レビューしていきたいと思います。

 IE800

■気になる音質は??

スペック

型式 インイヤー(カナル型)
ドライバー ダイナミック型
再生周波数帯域 8–41,000 Hz (-3 dB)
5–46,500 Hz (-10 dB)
インピーダンス 16Ω
感度 125 dB
重量 約16 g (ケーブル重量を含む)
ケーブル Y型、1.2 m
プラグ形状 3.5mm、L型

ほとんどの人は、携帯電話や携帯音楽プレーヤー用のイヤホンを持っていると思いますが

1000円のイヤホンと25000円のイヤホンの音の違いを説明することはそこまで難しくはありません。ただそれが70000円のイヤホンならどうでしょうか??

高価になりすぎるともはや自己満足だけの領域になるのではないか?SENNHEISER IE800を試す前まではそう思っていました。しかしながらドイツで設計されたIE800は、直径7mmの世界最小の超広帯域(EXB)ムービングコイルトランスデューサを採用しており。このシングルドライバは、独特のツインポートのセラミックハウジングに内蔵された「ダンピング2チャンバーアブソーバ」(D2CA)で動作します。その結果、市販されている最小のイヤフォンが、本当に抜群の音質を実現します。

空間表現と濃密さは勿論のこと音場が広いと音が少し薄くなってしまいがちなのですが、IE800はそこを両立しています。
7mmのドライバーでこのボディの大きさでこの音を?驚きが隠せません。更に音の繋がりがとてもスムーズで違和感は皆無、とても自然な表現で聴き疲れもしないと思われます。クラシックやジャズをゆったり聴くには最適ですしもちろんJPOPやロックもたのします。

空間表現の良さ+パワフルなサウンドで、ライブ音源などを聴く自分がその場にいるかのようなライブ体験を追体験できます。

イヤホンの特徴としては正しい音というよりも、聴いていて楽しい音色をゼンハイザーらしく適度に上品に調整した感じです。
逆に悪いところは、少しくすんだようにきこえる所です。特にボーカルは若干陰のかかった印象。

しかしながらイヤホンで最高峰の音響体験を追求したい方には選択肢として入りうるイヤホンだと思います。

■質感

ハウジングはセラミックで、軽量だが剛性が高く質感の高さが伺える。ハウジングは極めて小さく背後に向かってすぼまったデザインが特徴。耳にも挿入しやすい。

IE 800の特徴の1つとしてイヤーピース。通常のイヤーピースはシリコン製のピースのみが一般的だ。しかし、IE 800のピースには金属のフィルタが内部に搭載されている。その理由はピースにフィルタがついていることで、ゴミや汚れが本体側のフィルタにたどり着く前にシャットアウトされる。ゴミが入ることで音が鈍って聞こえるのを防げますし、ピースはぬるま湯と中性洗剤で洗浄可能となっており、より清潔に使える。

 IE800

気になるケーブルは黒と緑のクロスストライプで、高級感がありとても小さくセラミックの個体がスタイリッシュである。形状的にLとRが暗闇でも触れば判別できるようにハウジングの部分が少し湾曲しており手のみで判別できるようになっている。

IE 800はイヤピースの装着具合によって音の質感がかわります。寝ながら聴いたり、歩きながら聴いたり、shure掛けしたりとイヤーピースとの装着具合で発生するものなので数あるイヤーピースの中で自分に最適のピースを探すことができそれが煩わしいし面倒くさいという方もいるかとは思いますがこれだけ高価なイヤホンを購入すれば多少の一手間は致し方ないのかなと・・・笑

ケーブルは細く取り回しが良い方ではありますが
初期ロットで問題になったケーブル硬化が心配なところです。シリアルNO:20000台であれば特に問題はないと思いますのでシリアル番号には注意が必要です。
ほかにも純正ケーブルが四角なので長時間入れてしますと癖がついてしますので丸めて他のケースに入れたりと工夫する必要が・・・

さらに残念なのは着脱式でない事。最近は低価格帯のイヤフォンでもケーブル着脱可能なモデルが増えているので、7万円を超えるIE 800でリケーブルができないのは残念だ。コンパクトさの追求や、接点を減らして音質を向上する利点もあるが、気軽にケーブルを交換できる安心感が欲しかったところだ。

■まとめ

多少の問題点は有りますが、イヤホンとしてのスペックの高さはもはや疑うほどないレベルになっています。

イヤホンで高品質の音を楽しみたい方には是非おすすめできる一品になっております。

心拍計付き完全ワイヤレスイヤホン「Jabra Elite Sport」レビュー

Jabra Elite Sport

2014年ごろにBRAGIやEarinなどを皮切りにワイヤレスイヤホンが普及していきました最近はアマゾンなどで2000-3000円の安価な中国製モデルが発売されたりSONYやAPLLEなどの大手メーカーが会社特有の個性を生かして多種多様なワイヤレスイヤホンが販売されています。

そのなかで今回注目したのはBluetoothイヤホン・ヘッドセットの老舗 Jabraから発売された

「Jabra Elite Sport」

丁度ランニングなどで使用するイヤホンを探していたのだがアウトドア・スポーツに適応したイヤホンとして非常に評判がいいそうなので思い切って購入!!

今回はこちらをレビューしていきます!!

 

Jabra Elite Sport

 

今回は並行輸入品を購入。

付属品はイヤホン本体、充電器、USBケーブル、取扱説明書(英語)、シリコンイヤーチップ3種、フォームイヤーチップ3種、イヤーウイング2種

外観は黒を基調としたデザイン

イヤホンを収納しておくケースが充電器になっておりマイクロUSBを接続することで
フル充電2回分をためておく事ができます。

イヤホン本体の駆動時間がフル充電で4.5時間なのでイヤホン満タン(4.5時間)+充電器を使って2回フル充電(4.5時間×2=9時間)で最長13.5時間の駆動ができる事になりますスポーツを4時間ぶっ続けですることもなかなかないので稼働時間はかなり適切になっています。

ただここまでなら普通の完全ワイヤレスイヤホンと特に代わり映えはしないですよねただスポーツに適した様々な機能が「Jabra Elite Sport」にはございます!!

 

Jabra Elite Sport

■完全な防水・耐塵性

Jabra Elite Sportは防水防塵(IP67準拠)に加え耐汗性能も備えている。

IP67という防水防塵性能は、粉塵が内部に侵入しない最高レベルの「耐塵型」と防水は規程の圧力と時間、水中に沈めても有害な影響がない「防浸型」の両方を備えているスポーツしてる際の汗を気にすることもありませんし、仮に落として砂利や砂にまみれても砂が原因で壊れることはありません。

急に雨が降っても気にする必要性がないため安心して利用できます。

「ヒアスルー機能」で屋外の使用も安全

このイヤホンには外部の音を通してくれる「ヒアスルー機能」というのがあります。

これが結構重宝します。耳からイヤホンを外すことなく会話できてしまいますのでジムで運動中にスタッフさんと会話をする場合もいちいち外さなくて済みます屋外で使用する場合も周囲の音を拾えるので安全です。

純粋に音楽だけを楽しみたい場合は「ヒアスルー機能」は必要ありませんが、スポーツをする際適度に周りの音が聞こえたほうが便利というまさにスポーツに適したイヤホン

Jabra Elite Sportは内蔵マイクを使った通話にも対応するのでかゆいところに手が届く設計だ。

■心拍データの収集をイヤホン1つで完了

スポーツを行う際に気になるのが心拍データ。

今までは心拍データを測定する際はスマートフォンとイヤホンそれに心拍計付きのスマートウォッチもしくはフィットネスバンド、または胸に巻くベルトタイプの心拍計が必要になり非常にかさばります。

Jabra Elite Sportなら単体で音楽を聞きつつマートフォンとペアリングするだけで心拍も測定しながら楽しむことができる。

Jabra Sport Lifeアプリを起動したら、まずは身長や体重などのプロファイルを入力しトレーニング中の正しい心拍を計測できます。さらに心拍数の設定から安静時心拍数テストを計測することもおすすめします。これを行うことで安静時と運動時の心拍データの差を正確に計測できますので、運動した際の心拍数の上がり具合で自分のカロリー計算も行えます。

■音切れなど音質は・・・・

完全ワイヤレスに限らず、ワイヤレスイヤホンは交差点や信号機のそばなど電波ノイズが強い場所では音切れが発生しがちですが、この製品は優秀です。ほとんど切れることはありませんでした。(主観なので参考までに)

音質は意外にもよく中低域もしっかりと厚みのある音が展開されており、どの楽曲も対応できるバランスのいい音質になっています。

正直音質には期待していなかったので嬉しい誤算です。ただ耳に上手くフィットしないと音が若干途切れますので複数あるイヤパッドの中から自分に合ったものを試して置くことをおすすめします。

■まとめ

音楽を純粋に楽しみたい方には、同価格帯の中では少々物足りない部分はございますがスポーツ用としては最適な完全ワイヤレスイヤホンだと思います。

現在並行輸入品では15000円前後と価格もお買い得ですしおすすめできます。

 

 

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SONYのハイレゾ対応のイヤホン XBA-H3 レビュー

SONYのハイレゾ対応のイヤホンXBA-H3は2013年10月25日に発売されました。

今から5年ほど前になります。

発売当時の価格はオープン価格でしたが店頭では3万6,800円前後で販売されいました。

SONYのハイレゾ対応のイヤホンXBA-H3は、ソニーのイヤホンXBAシリーズに初めてHの型番が付く高解像度のオーディオ再生が可能であることが可能なイヤホンとして発売されました。

このHはハイブリッドという意味になると思います。

XBA-H3は一般的なダイナミックドライバよりも安定したバランスのバランスドアーマチュアドライバを使用することが特徴です。

それにより、イヤホンのピーク容量で音楽を楽しむことができることができます。

 

XBA-H3

 

具体的にXBA-H3はソニーの3ウェイハイブリッドHDドライバを使用します。

2つの中高域の解像度に特徴のあるバランスドアーマチュア・ドライバと1つの中低域の音量に強い16mmダイナミック・ドライバを小型イヤホン・ハウジングに収納し、3〜40,000Hzの広い音周波数を提供します。

また、100mWの電力処理能力と40オームのインピーダンスを可能にする107dB / mWの高感度定格も備えています。

XBA-H3はこの時発売されたHシリーズの最上位機種になり、液晶ポリマーフィルムを振動板に使用した16mmダイナミック・ドライバとバランスドアーマチュア・ドライバのおかげで低域の厚みと広い音域にわたる安定した音は同じシリーズの中でも最もわかりやすいと思います。

箱から出すとイヤホンはウレタンにしっかりホールドされています。

 

付属品

 

イヤーピース ハイブリッドイヤーピースSS,S,M,L(各2)、シリコンフォームイヤーピース,S,M,L(各2)
保証書
クリップ
キャリングケース
コード長アジャスター
接続ケーブル ●リモコン付き着脱式イヤーハンガーコード(1.2m)
取扱説明書

 

イヤーピースは2種類です。ホールド感はシリコンフォームイヤーピースの方が優れていると思います。

合皮で出来たイヤホン収納キャリングケースはしっかりした作りで、本来のイヤホン収納以外にも使えそうです。

接続コードは2種類になり、長さはどちらも1.2mになります。

通常のコードの他にスマートフォン等に対応したマイク/リモコン付きオーディオコードになります。

 

XBA-H3

 

質感

XBA-H3は非常に印象的な外観をしています。

ハイブリッドで大きなドライバーを内蔵することによってハウジングは大きくなっています。

ハウジングに接続するコードの先端部分になるイヤーガードも大きなハウジングを支えるために太くなっています。

イヤホンはプラスチック製でその上にコーティングされた塗装のおかげで質感としてはましになっています。

ただし、使用状況によってはこの塗装が剥がれている物もあるので中古品で購入する場合は注意が必要です。

 

装着感

装着するときはコードが太いため、イヤーガード部分がちょっと取り付けしづらいかもしれません。

しかし、一旦装着するとハウジング部分の重量は10g程度で気にならず、コードもしっかり耳をホールドするのでXBA-H3が非常に快適なイヤホンセットであり、長時間にわたって着用できることが分かります。

イヤーピースのうちシリコンフォームタイプは、イヤーピースの傘の内側部分に発泡クッションがあることで、装着時にイヤーピースが広がり、装着安定性と静音性を高めるので、シリコンフォームタイプ利用をお勧めします。

 

XBA-H3

 

音質

もっと重要な音質です。

その前にこのXBA-H1には2種類のコードが付属していますが、それぞれでも音は多少違いがあります。

はやり、マイク/リモコン付きオーディオコードの方が若干音に関しては見劣りがすると思います。

より大きなヘッドホンと比較して、小型のSonyイヤホンXBA-H3のサウンドステージはそれほど広いものではありませんが、オーディオイメージは、楽器と演奏者の可聴のはっきりとした配置が印象的です。

音の再現は正確で若干のドンシャリ感はありますが、中高域は明瞭で低音域の分解能も優れています。

音のバランスも極めて良好で、モニター的に全体域の情報が聴き取れるイヤホンであり、ソニーとして初めて「Hi-Res AUDIO」ハイレゾ対応をうたっているように高域に広がりがあります。

XBA-H3イヤフォンはヴォーカルの声に関して中間深度を提供し、一般的に自然さが維持されたパフォーマンスを与えました。

私は高音が私の好みのために少しあまりにも鋭いと思った。

音楽の盛り上がりが好きな人のために、XBA-H3はポップやダンストラックのベース入力に非常に確実に反応します。

しかし、それはXBA-H3が非常にバランスのとれたオーディオ性能を提供するために、偏りの少ない音で、高域の再生能力も高いため、今でもハイレゾ音楽の細かな部分も楽しめる実力を発揮します。

一般的に、Sony XBA-H3は、より控えめな高音レスポンスを持つ音楽と相性が良いと思います。

しかし、主なポイントは価格です。

発売から5年ほどが経過し、ハイレゾ対応のイヤホンも数多く発売されています。

しかし、XBA-H3はその基本性能の高さから今でも人気のあるイヤホンです。

しかも、販売された数も多く程度の良い中古品が1万5,000円程度で販売されていますのでお買い得なイヤホンになります。

 

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