ジョギング・ランニング・通勤・通学用のイヤホンの選び方のポイント!

音楽を聴きたいけどスピーカーで大きな音を鳴らせない…。そんな方には気兼ねなく音楽鑑賞できるイヤホン、ヘッドホン使用をおすすめします。イヤホン、ヘッドホンの特徴から、用途、目的別の選び方、おすすめ製品までご紹介。

アウトドアでのお供にもなるイヤホン、ヘッドホンをいつも側から離せなくほどの魅力を知ってください


イヤホンの主な種類

イヤホンは主にカナル型とインナーイヤー型に分かれます。

カナル型

耳栓みたいなゴム製のピースを入れて使用するタイプ。比較的耳が密閉されるため、音漏れしづらく、低温が響くため臨場感がある音質を楽しめます。音楽の世界に入り込みたい人にはおすすめ。

インナーイヤー型

耳に掛けて音楽を楽しむタイプのイヤホン。非常に軽量なのでイヤホンをつけているのを忘れてしまうこともしばしば。密封性が高いカナル型に比べて外の音が聞こえやすいので、車が多い道を歩いている時は安全なのでおすすめです。

イヤー型」「カナル型」の2つがあります。

インナーイヤー型は、耳の穴に浅く装着するタイプで昔からある最もポピュラーなイヤホンと言えるでしょう。

インナーイヤー型は脱着が簡単な反面、周囲の音が聞こえやすい・イヤホンの音も漏れやすいというデメリットがあり、通勤や通学の際のバスや電車などの車内では、迷惑にならないように配慮する必要があります。

次に、近年目覚ましく普及しているのがカナル型です。

カナルとは耳の外耳道のことで、耳栓のように挿入して使用するため外の音が聞こえにくく、また音漏れも少ないのが特徴です。

ただし、ジョギングやランニングで使用する場合は、車や自転車に気付きにくいというデメリットがあるため、使用には注意が必要となります。

イヤホンを選ぶ時は、この2つの種類の特徴と使用場所を照らし合わせてみるのがよいでしょう。

イヤホンの平均的な価格は?

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イヤホンは100円ショップでも売られているため、100円でも買える商品となります。

ただし、イヤホンは音楽などを聞くために使用するのですから、音質にこだわりがある方も多いと思います。

そこで、初めてイヤホンを使用する場合であれば1,000~3,000円程度、5,000~10,000円は音に多少のこだわりがある方用、10,000円以上は中級者、30,000円以上は上級者というのが一つの目安になると思います。

スピーカーの発音方式による分類

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スピーカーの発音方式による分類では、ダイナミック型。バランスド・アーマチュア型、コンデンサー型、複数方式のハイブリッド(混在)型があります。

ダイナミック型は一般的なスピーカーと同じ、丸い発音部(振動板)をコイルで動かす方式。非常に普及している方式で、極めて安価な製品から高価な製品まで使われる最も一般的な方式です。幅広い音域を安定した音質で再生可能。また、アンプへの負担も少ないなどメリットは多いです。

補聴器用の発音器をイヤホン用に改良したのがバランスド・アーマチュア型。ダイナミック型では得難い細かい音の繊細な再現力を持つことから、数万円以上の高級機を中心に採用が拡大しています。

欠点があるとすれば、幅広い音域をひとつのユニットで再生することが難しい。それを補うため複数ユニットを採用する高級機もありますが、大型化、高額化につながります。

繊細な音質への注目は高く、大手メーカーが低価格化に成功したことから、現在では数千円程度から購入可能です。現在のイヤホンブームの中心にある存在でもあります。

ダイナミック型とバランスド・アーマチュア型を両方採用するハイブリッド型もあります。両方のいいとこ取りの音質を狙う方式です。設計が難しく、価格も1万円以上はしますが、うまく作られた機種では高音質が望めます。

多彩な用途に対応する機能性と形状を持つ現在のイヤホン

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幅広い用途や利用シーンで活躍するようになった現在のイヤホン。用途に応じた機能性、使いやすい形状など、多様な製品が販売されています。

イヤホンを使用する際、邪魔になりがちなコード。ワイヤレスイヤホンならコードのわずらわしさから解放されます。外で音楽を聴くのに便利なイヤホン。でも、雑踏のなかでは騒音がうるさくて、音楽がよく聴こえない…。そんなときには、外部からの騒音だけを減少して音楽に集中できるノイズキャンセリングイヤホンがあります。

ランニングなどのスポーツのお供にも役立つイヤホン。耳かけ型やネックバンド型なら、動いてもずれにくく、快適に装着し続けられますよ。汗や多少の雨にも耐える防水タイプもあります。

ソニーの完全ワイヤレスイヤホン「WF-1000X」深刻な音切れと遅延問題の解決法

完全独立型イヤホンのソニーの「WF-1000X」。左右のハウジングを結ぶ線がないケーブルレスでありながら、アクティブノイズキャンセリングの機能まで持っている、全部入りなモデルです

今回は深刻な音切れと遅延問題についてご紹介します!

 

ワイヤレス ノイズキャンセリング ステレオヘッドセット「WF-1000X」(ソニー)は、話題の完全独立型イヤホンのなかでも非常に注目度が高く、Engadget 日本版でもレビューが数本上がっていますが、そのほとんどで指摘されているのが「音はいい」けれど「接続性が…」というものでした。

 

特に無線電波が飛び交いまくっている環境下では、片側のイヤホンからの音が聴こえなくなる「音途切れ」が、かなりひんぱんに起こります。それと、再生する音声が遅れて聞こえる「音声遅延」も私は気になりました。ケーブルのない左右独立型の「WF-1000X」の接続原理として、再生機器側からワイヤレスで左側のイヤホンへ、そして右側のイヤホンへと音の通信を橋渡ししているため、こういった事象が発生してしまします。

 

アップデートには「WF-1000X」を接続しているスマートフォンが必要になります。AndroidでもiOSどちらでも大丈夫。アプリに「Headphones Connect」(v2.1.2以降)がインストールされていることが前提となります。お約束でスマートフォンや「WF-1000X」の充電は満タンにしておきましょう。

ワイヤレスでのアップデートとなるので、電車などの乗り物に乗りながらや、Wi-Fiや電子レンジ、コードレス電話のように2.4GHz帯の電波が飛び交っているような場所ではやめておいたほうがいいでしょう。電波の混信しないBluetoothの接続が安定している場所で行なうのが安全です。

スマートフォンから「Headphones Connect」アプリを起動したのち、「WF-1000X」を接続します。すると、アプリ画面の下に「ヘッドホンのソフトウェア更新が可能です」と表示されるので、「詳細」をタップ。バージョン 1.0.7のソフトウェア更新内容が表示されるので「OK」をタップします。

更新プログラムのダウンロードが開始され、それが終わると転送がはじまり、最後にソフトウェアの更新が行なわれます

 

公式なアップデート内容は、「音途切れの抑制など機器との接続性を向上」というものでした。アップデート前は、事あるごとに(何かしらの電波の混信や遮蔽など)途切れていたのが、随分と改善しましたね。

本機器を使っていない人にはピンと来ないかもしれないので、極端な例を挙げると「WF-1000X」を装着した状態で、片耳をわざと手で覆い隠すと右側のイヤホンから音が聞こえなくなるというものが、アップデート後には途切れなくなりました。

 

ソニーの完全ワイヤレスイヤホン「WF-1000X」本体のアップデート手順・やり方

完全独立型イヤホンのソニーの「WF-1000X」。左右のハウジングを結ぶ線がないケーブルレスでありながら、アクティブノイズキャンセリングの機能まで持っている、全部入りなモデルです

今回は本体のアップデートについてご紹介します!

F-1000X アップデート手順(Android)

1 はじめに

本機のアップデートは、以下の手順で行います。なお、所要時間は約17分かかります。

  1. サーバーからAndroid 機器にデータをダウンロード。
    (ファイルサイズは約1MBです。)
  2. Android 機器からヘッドホンへデータを転送。
  3. ヘッドホンにてアップデートの実行。
注意1)
アップデートのダウンロード中、データ転送中、アップデート実行中は、「本体を充電ケースに挿入」したり、「電源OFF」を絶対にしないでください。これらの操作をしてしまいますと、本機が使用できなくなることがあります。
注意2)
極力Bluetoothの接続が安定している環境でアップデートを行って下さい。
※電車など乗り物に乗っている状態やWi-Fiや電子レンジ、コードレス電話などの2.4GHz帯の電波が多く飛び交うような環境ではアップデートを行わないようご注意ください
注意3)
WF-1000Xやスマートフォンのバッテリーライフが十分にあることをご確認の上アップデートを行って下さい

アップデートには、以下を満たすAndroid 機器(Android 4.4以降)を用意してください。

  • インターネットに接続されている。
  • 最新版の「Sony | Headphones Connect」(v2.1.2以降)がインストールされている事。

2 「Sony | Headphones Connect」を起動してください。

3 「Sony | Headphones Connect」とWF-1000Xを接続してください。

3.1 一度も「Sony | Headphones Connect」と接続したことが無い場合。

3.1.1 画面の指示に従い、接続してください。

3.1.2 接続が終わるとこの画面になります。

3.2 既に、「Sony | Headphones Connect」と接続したことがある場合。

3.2.1 「WF-1000X」を押下してください。

3.2.2 接続が終わるとこの画面になります。

4 アップデートが存在する場合は、「ヘッドホンのソフトウェアの更新が可能です。」と表示されます。

5 「詳細」を押下してください。

「バージョン 1.0.7」と表示されていることを確認してください。

6 「OK」を押下してください。アップデートが開始されます。

7 ダウンロード中の画面です。ダウンロードが終わると自動的に次の画面に遷移します。

8 転送中の画面です。転送が終わると自動的に次の画面に遷移します。

9 更新中の画面です。約1分かかります。この工程の間、「本体を充電ケースに挿入」したり、「電源OFF」を絶対にしないでください。
これらの操作をしてしまいますと、本機が使用できなくなることがあります。


10 ソフトウェアの更新が完了しました。と表示されます。

11 「OK」を押下してください。下記の画面が表示されます。

Androidの場合、上記6から10の手順で約17分かかります。

*上記7、8の手順で下記の表示が出て失敗する場合があります。

その場合は

  1. 「OK」を押下してください。
  2. WF-1000Xを一度充電ケースに格納してから取り出してください。
  3. 「Sony | Headphones Connect」を再起動し、再度1からアップデートを行ってください

ソニーの完全ワイヤレスイヤホン「WF-1000X」音質の変え方と専用アプリの設定

完全独立型イヤホンの市場。充電は面倒なところがありますが、一度使ってみるとそのラクさに惚れ惚れ。耳へのフィット感やバッテリーが切れやすいといったデメリットはあっても、通勤通学時のデイユースならこのタイプがいいですよね。

現在、この分野で人気を集めているのがソニーの「WF-1000X」です。左右のハウジングを結ぶ線がないケーブルレスでありながら、アクティブノイズキャンセリングの機能まで持っている、全部入りなモデルです

 

音質モードについて

BLUETOOTH再生時の音質モードを次の2通りから選べます。“Sony | Headphones Connect”アプリで、設定を切り替えたり、音質モードを確認したりすることができます。

音質優先モード:再生音質を優先します。

接続優先モード:接続の途切れにくさを優先します。

  • AAC対応の機器をお使いになる場合は、音質優先モードに設定してください。
  • 音切れしやすいなど接続が不安定なときは、接続優先モードに設定してください。

ご注意

  • 音質や使用条件などにより、再生時間が短くなる場合があります。
  • お使いの環境によっては、接続優先モードにしても音の途切れが改善されない場合もあります。

 

Bluetoothのペアリング作業を行う

Bluetoothのペアリングを行うために、まずiPhoneの「設定」アプリから「Bluetooth」を開きました。

これで、イヤホンを発見する準備ができました。

次に、イヤホン側を操作します。

ここで、イヤホンのL側だけをケースから取り出した後に、ボタンをランプが赤と青交互に点滅するまで押し続けるはずだったのですが、L側だけをケースから取り出しただけで、何もせずに赤と青交互にランプが点滅し始めました。セットアップ前だったので、自動的にペアリングモードに移行してくれたのかもしれません。

すると、iPhoneの画面上の「その他のデバイス」に認識されたイヤホンが表示されるので、「WF-1000X」をタップしました。

自動的に「WF-1000X」の表示が一段上の「自分のデバイス」に移動して、ペアリング成功です。

アプリインストールへの誘導

ここでペアリングは終了なのですが、そこから自動的に、次のダイアログが表示されました。

Appがインストールされていません
アクセサリ“Sony’s Headphones”は、インストールされていないAppを使用します。App Storeから入手しますか?
[App Store] [無視]

ここで「App Store」をタップすると、次のアプリ一覧画面が表示されました。

ソニーの完全ワイヤレスイヤホン「WF-1000X」の充電の仕方とUSBパソコンでの充電

 

EARINが生み、AirPodsが育てた完全独立型イヤホンの市場。充電は面倒なところがありますが、一度使ってみるとそのラクさに惚れ惚れ。耳へのフィット感やバッテリーが切れやすいといったデメリットはあっても、通勤通学時のデイユースならこのタイプがいいですよね。

現在、この分野で人気を集めているのがソニーの「WF-1000X」です。左右のハウジングを結ぶ線がないケーブルレスでありながら、アクティブノイズキャンセリングの機能まで持っている、全部入りなモデルで

ヘッドセットを充電する

ヘッドセットは充電式リチウムイオン電池を内蔵しています。付属のマイクロUSBケーブルを使って充電してからお使いください。

  1. 充電ケースを電源コンセントにつなぐ。

    付属のマイクロUSBケーブルとUSB ACアダプター(別売、推奨:AC-UD20)を使用します。

    充電中は充電ケース(裏面)のランプが赤く点灯します。充電が完了すると消灯します。

  2. ヘッドセットを充電ケースにセットする。

    の順番でセットします。

    カチッと音がするまで差し込んで、L側/R側が充電ケースにロックされていることを確認してください。

    充電ケースを充電しているときは、ヘッドセットと充電ケースを同時に充電します。充電中はヘッドセットと充電ケース(裏面)のランプが赤く点灯します。

    それぞれの充電が完了すると各ランプが消灯します。

充電について

満充電に要する時間は下記のとおりです。

ヘッドセットL側/ R側:充電時間 約1.5時間

充電ケース:充電時間 約3時間

 

USB充電のパソコン推奨環境

ヘッドセットは充電式リチウムイオン電池を内蔵しています。充電してからお使いください。USB充電をする際の、パソコンの推奨環境は以下の通りです。

USB充電を行う際は、以下のOSが標準インストールされており、USB端子が標準装備されたパソコンをご使用ください。

  • Windows®をお使いの場合Windows® 10 Home / Windows® 10 Pro

    Windows® 8.1 / Windows® 8.1 Pro

    Windows® 8 / Windows® 8 Pro

    Windows® 7 Starter / Home Premium / Professional / Ultimate

  • Macをお使いの場合Mac OS X(バージョン10.9以降)

ご注意

  • 上記環境を満たすすべてのパソコンで動作を保証するものではありません。
  • 日本語版標準インストールのみ対象です。
  • 自作パソコンは動作保証対象外です。
  • Windows 8.1の場合はWindows Updateで最新の状態にしてください。

メモリー内蔵の完全ワイヤレスヘッドホン『WF-SP900』ペアリング法!スマホやWindowsなど

 

ソニーから左右完全独立ヘッドホンの第4弾モデルとして登場した「WF-SP900」を試用させていただくことができました。4GBの内蔵メモリーがあるとのことで、それだとこれはもうウォークマンになるんじゃないか?と、思えますがとりあえず実機の様子をレポートしたいと思います

ペアリングのやり方

  • WF-SP900を接続したい機器の1m以内に置いてください。
  • WF-SP900を充分に充電してから手順を行ってください。
  1. 手順1充電ケースからヘッドホンを取り出す
  2. 手順2L側のボタンを青のランプが2回連続して点滅するまで押し続ける(約7秒)お買い上げ後に初めて機器登録するときや、ヘッドホンを初期化した後は、充電ケースからヘッドセットを取り出すと自動的にランプが点滅します。
  3. 手順3送信側の機器のBluetoothをONにする
    Androidスマートフォンの場合
    [設定]-[無線とネットワーク]-[Bluetooth]の順に選ぶ
    iPhoneの場合
    [設定]-[Bluetooth]の順に選ぶ
    ウォークマンの場合
    ホームメニューから[Bluetooth]-[機器登録(ペアリング)]の順に選ぶ

  4. 手順4「WF-SP900」をタッチする

    接続が完了するとヘッドセットのランプ(青)が5秒間速く点滅したあと、5秒おきのゆっくりした点滅に変わります。

    * パスキーを要求された場合は「0000(ゼロゼロゼロゼロ)」を入力します。パスキーはパスコード、PINコード、PINナンバー、パスワードなどと呼ばれる場合があります。

WF-SP900 ペアリング(機器登録)する方法(Windows/Mac)

事前確認

  • WF-SP900を接続したい機器の1m以内に置いてください。
  • WF-SP900を充分に充電してから手順を行ってください。
  • パソコンのOSによって操作方法が異なります。以下よりお使いのパソコンのOSをお選びください。

Windows 10

  1. 手順1パソコンのタスクバー右端にあるアクションセンターをクリックして、[すべての設定]を選択する
  2. 手順2[デバイス]を選択する
  3. 手順3充電ケースからヘッドホンを取り出す
  4. 手順4L側のボタンを青のランプが2回連続して点滅するまで押し続ける(約7秒)お買い上げ後に初めて機器登録するときや、ヘッドホンを初期化した後は、充電ケースからヘッドセットを取り出すと自動的にランプが点滅します。
  5. 手順5パソコンのデバイス画面で[Bluetoothとその他のデバイス]をクリックして、[Bluetoothまたはその他のデバイスを追加する]の追加ボタンを選択する[Bluetooth]機能が[オフ]の場合は[オン]にします。
  6. 手順6[デバイスを追加する]画面が表示されたら、[Bluetooth]を選択する
  7. 手順7[WF-SP900]画面が表示されたら選択する

    * パスキーを要求された場合は「0000(ゼロゼロゼロゼロ)」を入力します。
    パスキーはパスコード、PINコード、PINナンバー、パスワードなどと呼ばれる場合があります。

  8. 手順8[WF-SP900]の下に「音楽に接続済み」と表示されたことを確認して[完了]を選択する

以上でペアリングは完了です。

Windows 8.1 / 7

  1. 手順1パソコンの[コントロール パネル]から[ハードウェアとサウンド]をクリックして、[デバイスとプリンター]を選択する
  2. 手順2左上の[デバイスの追加]をクリックして、追加するデバイスの一覧画面を表示する

    * [Bluetooth]機能が[オフ]の場合は、[オン]にします。

  3. 手順3充電ケースからヘッドホンを取り出す
  4. 手順4L側のボタンを青のランプが2回連続して点滅するまで押し続ける(約7秒)
  5. 手順5パソコンの[デバイスの追加]画面に表示された[WF-SP900]を選択する

    * パスキーを要求された場合は「0000(ゼロゼロゼロゼロ)」を入力します。
    パスキーはパスコード、PINコード、PINナンバー、パスワードなどと呼ばれる場合があります。

  6. 手順6[デバイスとプリンター]画面に[WF-SP900]が表示されたことを確認してください。

以上でペアリングは完了です。

Mac

  1. 手順1パソコンの[]メニューから[システム環境設定]を選択する
  2. 手順2[Bluetooth]を選択する
  3. 手順3充電ケースからヘッドホンを取り出す
  4. 手順4L側のボタンを青のランプが2回連続して点滅するまで押し続ける(約7秒)お買い上げ後に初めて機器登録するときや、ヘッドホンを初期化した後は、充電ケースからヘッドセットを取り出すと自動的にランプが点滅します。
  5. 手順5パソコンの[Bluetooth]画面に表示された[WF-SP900]の右側にある[接続]ボタンをクリックする

    * パスキーを要求された場合は「0000(ゼロゼロゼロゼロ)」を入力します。
    パスキーはパスコード、PINコード、PINナンバー、パスワードなどと呼ばれる場合があります。

  6. 手順6[WF-SP900]の下に「接続済み」と表示されたことを確認してください。

以上でペアリングは完了です。

完全ワイヤレスイヤホン「EARIN M-2」がペアリング・接続できない場合の問題は??

このところ完全ワイヤレスのイヤホンであるEARIN M-2

実際に購入しものもペアリングで手間取ってはいませんか??

ということで今回は完全ワイヤレスイヤホン「EARIN M-2」がペアリング・接続できない場合の問題は??について触れていきましょう!!

 

EARIN M-2 パッケージ
「EARIN M-2」の仕様はざっとこんな感じ。
▼ドライバー:Knowles社製バランスドアーマチュア
▼ドライバーサイズ:6.5mm
▼周波数特性:20 – 20.000 Hz
▼感度:105 db SPL + 2dB
▼インピーダンス:(DC): 22 Ohm
▼コーデックス:AAC、aptX、SBC
▼プロファイル:HFP、HSP、A2DP、AVRCP、BLE、SPP
▼サイズ(イヤホン本体):14.5 mm x 21 mm x 17.2mm
▼重量:イヤホン片方3.6g
▼音楽再生時間(イヤホン単体):最大4時間
▼音楽再生時間(充電ケース併用):約3回分のフル充電が可能
▼バッテリー(イヤホン本体):60mAh(リチウムイオン)
▼バッテリー(充電ケース):600mAh(リチウムイオン)
▼充電時間(イヤホン本体へ):約75分
▼充電時間(充電ケースへ):約90分
▼Bluetoothバージョン:Bluetooth 4.2準拠
▼Bluetooth電波到達距離:最大約10m
▼マイク:ノイズリダクション機能付きマイク
▼防水防塵規格:IP52(防汗)準拠
▼同梱物:「EARIN M-2」本体、充電ケース、充電用USBケーブル、シリコンチップ、フォームチップ、説明書

 

Bluetooth接続

ペアリングはケースから取り出すとペアリングモードになるタイプです。再接続はケースから取り出すだけで行なえます。

EARIN M-2は2つの内どちらも親機になれます。具体的にはEarinと言う名称のデバイスが2つ表示されどちらともペアリング出来ます。

接続安定性

接続安定性は十分に高いです。私が持っている完全ワイヤレスのイヤホンで比べるとAnker Zolo Liberty+ >EARIN M-2>ERATO VERSEと言った順番かなと思います。

NFMIを使っているおかげか左右に首を振っても途切れる事はないです。

 

接続できない状況は??

 

※以下、全て症状の出ている片側ピースのみに対しての記載です。
①片側のみBlutetoothが接続できない(そもそもiPhoneのBluetooth機器設定欄に機器が表示されない。片側のみ)
②ケースに入れてから取り出してもイヤーピースタッチパネル中央のLEDランプが点滅しない
③ケースに入れた際、ケース側のイヤーピース充電ランプは点滅or点灯する
④イヤーピース中央のLEDランプが消灯している状態で、イヤーピース背面(側面?)の白丸部分をタッチしても電源が入らない(LED点灯しない)
⑤専用アプリからも接続できない、見つからない(そもそも①の症状であれば当たり前ですが)

 

上記、とくに①と②、④に当てはまればおそらく初期不良でイヤーピースの電源が入らなくなっていると考えてよいと思います。
なお④の白丸はマニュアルにちょっとだけ記載があったかと思いますが、イヤーピースの電源ボタンです。タッチ式。実はこれでいちいちケースに入れなくてもイヤーピースの電源オンオフができるんですよね。

 

 

SONY WI-C400のiPhone・スマホを機器登録(ペアリング)して接続する方法、切れる、できないときの対処法。

uetoothイヤホンです。

発売は2017年10月。

カラーはブラック、ホワイト、ブルー、レッドの4色展開です。

それでは,私がこのワイヤレスイヤホンを実際に使ってみての感想をレビューいたします。

基本スペック

 

ヘッドホン部(その他)
電源 DC3.7V : 内蔵充電式リチウムイオン電池
充電時間 約4.5時間
充電方法 USB充電
電池持続時間(連続音声再生時間) 最大20時間
電池持続時間(連続通話時間) 最大20時間
電池持続時間(待受時間) 最大200時間
Bluetooth
通信方式 Bluetooth標準規格 Ver.4.2
出力 Bluetooth標準規格 Power Class 2
最大通信距離 見通し距離 約10m
使用周波数帯域 2.4GHz帯(2.4000GHz-2.4835GHz)
変調方式 FHSS
対応Bluetoothプロファイル *1 A2DP(Advanced Audio Ditribution Profile),
AVRCP(Audio Video Remote Control Profile),
HFP(Hands-free Profile),HSP(Headset Profile)
対応コーデック *2 SBC, AAC
対応コンテンツ保護 SCMS-T方式
伝送帯域(A2DP) 20Hz-20,000Hz(44.1kHzサンプリング時)

BLUETOOTH機器を機器登録(ペアリング)してから接続する

接続したい機器を登録しておく操作を機器登録(ペアリング)といいます。初めてヘッドセットと組み合わせて使う場合は、最初に機器を登録してください。

操作の前に、以下を確認してください。

  • ヘッドセットとBLUETOOTH機器が1 m以内に置かれている。
  • 充電式電池が充分に充電されている。
  • 接続するBLUETOOTH機器の取扱説明書を準備する。
  1. ヘッドセットを機器登録モードにする。

    お買い上げ後に初めて機器登録するときや、ヘッドセットを初期化した後(ヘッドセットに機器登録情報がない場合)は、ヘッドセットの電源を入れると自動的に機器登録モードになります。

    2台目以降の機器登録を行う場合(ヘッドセットに他の機器登録情報がある場合)は、ボタンを約7秒押し続けます。

    ボタンから指を離したあともランプの青と赤が交互に点滅することをご確認ください。音声ガイダンス「BLUETOOTH pairing」(BLUETOOTHペアリングします)が流れます。

  2. BLUETOOTH機器でペアリング操作を行い、ヘッドセットを検索する。

    BLUETOOTH機器の画面の検出した機器の一覧に[WI-C400]と表示されます。

    表示されない場合は、もう一度手順1から行ってください。

  3. BLUETOOTH機器の画面に表示されている[WI-C400]を選び、互いの機器を登録する。

    パスキー(*)を要求された場合は「0000」を入力してください。

    パスキーは、パスコード、PINコード、PINナンバー、パスワードなどと呼ばれる場合があります。

  4. 相手側BLUETOOTH機器でBLUETOOTH接続操作を行う。

    機器登録が完了すると自動的にヘッドセットと接続される機器もあります。音声ガイダンス「BLUETOOTH connected」(BLUETOOTH接続しました)が流れます。

     

機器登録(ペアリング)できない

  • ヘッドセットとBLUETOOTH機器の距離を1 m以内に近づけてください。
  • お買い上げ時やヘッドセットを初期化した後、修理返却後などに1台目を登録するときはヘッドセットの電源を入れると自動的に機器登録モードになります。2台目以降の機器を登録する場合は、ヘッドセットのボタンを7秒以上押して機器登録モードに設定する必要があります。
  • ヘッドセットを初期化した後や修理返却後に機器を登録しなおす場合、接続する機器にヘッドセットの登録情報が残っていると機器登録できない場合があります(iPhoneなど)。その場合はヘッドセットの登録情報を接続する機器から削除してから機器登録を行ってください。

「Gear IconX(2018)」の本体初期化・リセットをし再ペアリングするやり方・方法

 

この記事ではSamsung Electronics(サムスン電子。以下、Samsung)製フルワイヤレスイヤホン「Gear IconX(2018)」の初期化方法を紹介します。

 

【GALAXY Gear】本体を初期化する方法について記載しています。

本体の初期化については下記手順をご確認ください。

 本体を初期化する方法

1.[時計]画面を右から左にスワイプし、「設定」を表示させます。

    1.[時計]画面を右から左にスワイプし、「設定」を表示させます。

2.「設定」をタップします。

    2.「設定」をタップします。

3.[設定]画面が表示されるので、「Gearをリセット」が表示されるまでスクロールします。

    3.[設定]画面が表示されるので、「Gearをリセット」が表示されるまでスクロールします。

4.「Gearをリセット」をタップします。

    4.「Gearをリセット」をタップします。

5.[Gearをリセット]画面が表示されるので、「リセット」をタップしてください。

    5.[Gearをリセット]画面が表示されるので、「リセット」をタップしてください。

以上で操作完了です。

Gear Managerアプリを使う

Gear IconX(2018)の様子がおかしいが、スマホとのBluetooth接続は維持されている。こういった場合はGear Managerアプリ上での操作で初期化がおこなえます。

 

Gear Managaerアプリを開き、【設定】→【Gearについて】→【Gearをリセット】の順に選べばOKです。

 

 

リセットボタンを使う

Gear IconX(2018)の様子がおかしいだけでなく、スマホとの接続も切れてしまい、Gear Managerアプリからの操作も受け付けない。こんなときはGear IconX(2018)のイヤホンに付いたリセットボタンを使います。

イヤホンの片側(左右どちらでも可)を手に取ります。

 

ウイングチップ(輪になった部分)を上方向に持ち上げつつ、イヤチップ側に引っ張ってずらします。面倒でなければウイングチップを取り外してしまってもOKです。

 

ウイングチップをズラすと丸い穴が出現。この奥にリセットボタンが搭載されています。

 

SIMカードイジェクトピン(SIMピン)など、先の細長いものでリセットボタンを押していきます。

 

ボタン操作の手順は2つ。操作方法と各操作の意味は以下のとおり。

初期化するためのリセットボタン操作方法

  1. リセットボタンを7秒以上押す(Gear IconXの電源がオフに)
  2. リセットボタンを3秒以上押す(Gear IconXが初期化される)

上記に従いリセットボタンを2回押したら、片側のイヤホンの初期化が完了。続いてもう片側のイヤホンにも同じ操作をおこないます。

両方の初期化が完了したら、左右のイヤホンを一度ケースに戻し、フタを締めます。あとはGear Managerアプリを使い、スマートフォンとGear IconX(2018)を再ペアリングしましょう。

Plantronics BackBeat FIT 2100レビュー!絶対に外れないアウトドア向けワイヤレスイヤホン

プラントロニクスは、専用アプリによってタップ操作のカスタマイズ機能に対応したネックバンド型Bluetoothイヤホン「BackBeat FIT 2100」を、11月30日より発売する。価格はオープンだが、11,500円前後での実売を想定する。

特殊なイヤーピース形状と耳かけ式を採用したおかげで激しい運動を行っても非常に外れにくい構造が特徴となっております

またケーブルからのタッチノイズが発生づらいネックバンド型のデザインを採用しているおかげで、かかとの着地によるノイズが気にならず、ウォーキングやランニング時にも快適に音楽を楽しめるのが特徴です。

天候に関わらず、中断せずにワークアウトを楽しめる

BackBeat 2100は、耐汗性と防水性に優れているうえ、アウトドアでの非常に激しいワークアウトにも使用できる耐久性を備えています。さらに、ワイヤレスでの音楽再生は最大約7時間で、ワークアウト1週間分バッテリーが持続し、天候に関わらず利用できます。


IP57の防水防塵と、快適な装着感と安定性を確保しつつ装着中も周囲の音が聞こえるよう設計された「Always Awareイヤーチップ」により、アウトドアでの活用に最適とするBluetoothイヤホン。耐久性やネックバンドの軽量性も追求する他、夜間着用時の安全を確保する反射加工も施されている。

ハウジングにはタッチ操作機能が内蔵されており、タッチで呼び出す機能は専用のスマートフォンアプリからカスタマイズできる。


アプリからタッチ操作の内容をカスタマイズ可能

使い方に合わせてカスタマイズ

操作のためにワークアウトを中断する必要がなくなりました。BackBeatアプリのMy Tap機能を使うと、コマンドをカスタマイズして、ワークアウトをパーソナライズできます。1~2回タップするだけなので、ワークアウトを中断する必要はありません。ストップウォッチのスタート、タイマーのセット、お気に入りのプレイリストの選択が、イヤホンから直接行えます。

13.5mmの大型ドライバーを搭載し、自然な中間音とクリアな高音を再生可能とする。BluetoothはVer5.0に準拠し、連続再生時間は約7時間。15分の充電で約1時間の音楽再生が可能な急速充電と、満充電から約6か月間バッテリーを維持できるという省電力機能「Deep Sleepモード」を搭載する。質量は約28g。

製品仕様

重量 約28g
ワイヤレス通信距離 最大約10m
Bluetoothのバージョン 5.0、HFP 1.7、HSP 1.2、A2DP 1.3、AVRCP 1.5、SPP 1.2
全高調波歪 3%未満
ドライバーのサイズ 13.5mm
周波数特性 20~20,000Hz
感度 94dBSPL(最大ボリューム)
マイク DSP搭載MEMSマイク
再生時間 最大約7時間
連続通話時間 最大約7時間
IP等級 IP57
ディープスリープ 最大約6か月
高速充電 15分間の充電で最大約1時間の音楽再生
バッテリー容量(イヤホン) 115mAh

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【レビュー】ANKER Zolo Liberty 安価な完全ワイヤレスイヤホン

人気のあるワイヤレスプロトコルの最新バージョンであるBluetooth 5の登場は、本当にワイヤレスイヤホンのスペースで熱望されています。データ転送が高速になり、新しい仕様に追加される予定の余分な範囲が、ワイヤレスイヤホンの最大の問題のいくつか、つまり接続の中断や音声の遅延を解決するのに役立つはずです。

Anker発のスマートオーディオブランドで、Anker培ってきたバッテリー技術やオーディオ開発のノウハウに、最新テクノロジーを高度に融合させていくブランドで、その第一弾が「Zolo Liberty」となっています。今後はAnkerのSoundcoreブランドに統一される見通しです

スペック

入力 5V/1.5A
電池消費 2W
電気抵抗 16Ω
ドライバー口径 約5.5mm
周波数応答 20Hz~20KHz
Bluetoothバージョン 4.2
Bluetooth コーデック AAC、SBC
Bluetoothプロファイル HSP1.2、HFP1.6、A2DP1.3、AVRCP 1.5
Bluetooth動作範囲 約10m
再生可能時間 約3.5時間(イヤホンのみ)
約24時間(充電ケース利用時)
充電時間 約3.5時間(イヤホン)
約2.5~3時間(充電ケース)
防水規格 IPX5
重さ 103g

イヤホンはバッテリーの寿命が約3時間しかありません。これは、私が真にワイヤレスイヤホンで好むもののローエンドです。しかし、彼らが抱えている充電/持ち運びの場合は、2日間の追加料金と約15分で1時間分のバッテリー寿命をすばやく充電することができます。私はまだケースから離れてイヤホンを使って4時間から5時間に近いほうを好むだろうが、急速充電と組み合わせたその余分なバッテリー寿命はほとんどそれを補う。

ここでのトレードオフは、ほとんどのワイヤレスイヤホンケースよりも若干重いケースであるということです。特にスリムではありません。しかし、それは私のポケットの大部分に合っていて、ケースを充電しなければならない間に数日待つことのメリットは、数グラム余分なグラムを忘れさせるのに十分だった。Liberty +のケースは、ワイヤレスイヤホンのスペースのバッテリ寿命の新しい基準を設定します。アンカーの歴史を知ることは驚くべきことではありません。ここでは、次回はイヤホン自体にバッテリーの専門知識を広げる方法を見つけることが期待されています。

Liberty +イヤホンのバッテリー寿命と接続性は、最高の品質です。しかし、他のすべては、混在した袋です。イヤホンは非常に重低音のオーディオプロファイルを持ち、あらゆるタイプの音楽には特に威力を発揮しません。中高域のディテールはしばしば濁っています。あまりにも頻繁に、私はこれらの不足している細部を聞く微妙な試みで音楽を上げ、より多くの低音で激しく叩かれることになるでしょう。Liberty +イヤフォンは一部の電子音楽にとっては十分に細かいですが、細部まで細かく細かくする必要があるものはまったくうまくいきません。

最大のイヤフォンチップを使って、私は少なくとも本当に良いサウンドアイソレーションを得ることができました。そして、私はもともとオーディオパススルーモードがあることを知りました。しかし、そのパススルーモードの品質は残念です。外部のオーディオが著しく遅れているだけでなく、認識できないほどに劣化していることがよくあります。私はイヤホンで動作している間にこの機能を使いこなそうとしましたが、それはどれくらい気分が悪かったのかでそれを止めてしまいました。

これはおそらく、平凡なマイクを持っているLiberty +イヤホンのおかげです。私のお母さんは、私が一言で “バスタブの中にいた”のように私に言いました。私は静かな部屋以外でSiriとイヤホンを使った時、言葉やフレーズが落ちたり誤解されたりしました。

おそらくLiberty +イヤホンでの私の経験の最悪の部分は、ボタンです。サウンドのように、ボタンも本当に濁っています。それぞれのイヤホンには1つのものがあり、それぞれがかなりのスペースを占めています – 見つけやすいほど簡単ですが、最初の1週間過ごしたので、物理的なフィードバックはほとんどありませんでした。 。イヤフォンをオンにしたり、音楽を演奏したり一時停止したりするために何度も何度も何度もタップしていました。

$ 150で、Zolo Liberty +はAppleのAirPodよりも安く、三星やBoseからのオプションよりも安価です。しかし、アンカーは接続ドロップアウトやビデオ遅延のようなこれらのイヤホンでいくつかの問題を解消しましたが、他の製品と同様に完全に機能するわけではありません。Ankerはここで反復する価値のある製品

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完全ワイヤレスイヤホンの選び方??安価な品でもスペックを見れば十分使用可能!!

 

完全ワイヤレスイヤホンとは

 

従来のBluetoothイヤホンと比較するとバッテリー持ちが悪く、連続再生が3〜5時間程度となります。それでもケースで充電したりすれば10時間以上、多いものだと20時間以上再生できるものがあるので、1日中音楽を聞いている方でもおすすめかと思います。

その他、音質やスペック面、携帯性を考えても差がなくクオリティもとても高いものが多く販売されています。今やコードレスかどうかの違いと思ってもいいです。

完全ワイヤレスイヤホンの選び方

ここからは、完全ワイヤレスイヤホンの購入を考えているけど選び方がわからないという方の為に、簡単に選ぶポイントをご紹介していきます。

【重要】対応コーデックについて

コーデックとはBluetoothで音声を伝送するときに音声を圧縮する方式の名前で「SBC」というコーデックが標準として採用されています。実際、SBCは圧縮効率や転送速度を優先するので音質が良くありません。

お使いのスマートフォンに合わせて、高音質のコーデックに対応している完全ワイヤレスイヤホンを購入しましょう。以下で挙げたコーデックは高音質で低遅延な音楽を楽しむ事が出来ます。

だた送信側と受信側の両方が同じコーデックに対応している必要があり、各製品の対応コーデックをメーカーサイトなどで確認してください。

AACやAptX以上に高音質なSONYが開発したLDACというコーデックに対応しているBluetoothイヤホンもあります。例えばSONYのWI-1000Xとかです。Xperiaをお持ちの方におすすめです。

コーデック 音質や対象スマホ
SBC 標準音質
AAC SBCより高音質で、iPhone/iPadがおすすめ
aptX SBCより高音質で、Androidスマホがおすすめ
aptX HD aptXより高音質で、Androidスマホがおすすめ
LDAC ハイレゾ音源で、Xperiaスマホがおすすめ

連続再生時間の長さ

一般的に完全ワイヤレスイヤホンはバッテリー持ちが良くないでもデメリットがあり、平均的に約3〜4時間と長時間音楽を楽しむことができません。

しかしケースに充電機能がついているものが多く、充電すれば計20時間以上聞けるものが多くなっています。

少しでも長く聞きたい方は5時間ほど再生できるものや急速充電に対応したモデルがあるので、チェックしてみてください。

Bluetoothのバージョン

何気なく使っているBluetoothですが、実はバージョンがあり、現在は5.0まであります。

ほとんどが4以上に対応しており、省エネかつ安定した通信が可能なので、購入する際は4.0以降かチェックしましょう。

4.0以降なら「Battery Service Profile」というプロファイルでiPhoneのウィジェット画面でBluetooth機器のバッテリー残量が表示可能で便利です。

最近Bluetooth5.0対応が増えているので調べたところ、iPhone8以降で対応しているものの、音楽を聞く分には4.0以降と変わりないようです。

4.0 大幅な省エネ対応
4.1 自動再接続及びLTEとBluetooth機器間での通信干渉を削減
4.2 転送速度の高速化とセキュリティの強化
5.0 通信範囲が4倍、データ転送速度が2倍

耳へのフィット感

小型化、軽量化が進んでいますが、コードレスなため、イヤホン本体が大きめなものもあります。長時間つけていると耳が痛くなったり、歩くだけで落ちてしまうなど装着感は重要です。

耳栓サイズくらいの小さいものもあり、できるだけ小さく、コンパクトな物を選ぶといいでしょう。その分バッテリー持ちにも影響しますが、だいたい3時間程度で変わらないので問題ないと思います。

完全ワイヤレスイヤホンでも軽い部類に入るのが3g台なので覚えておいてください。またイヤーピースは付属品や別売り、自分に合うものを選ぶか購入しましょう。

ノイズキャンセリング機能

ノイズキャンセリング機能といえば周りの雑音を消してくれて、音楽に集中できる機能ですが、完全ワイヤレスイヤホンでも対応している機種があります。

遮音性が高いコンプライのイヤーチップを付けただけでもほとんど周りの雑音が気にならなくなるので必須ではないと思っています。

大注目の新製品 装着したまま泳げる完全ワイヤレス SONY WF-SP900 レビュー

SONY WF-SP900

 

SONYの大注目の新製品 WF-SP900。いよいよ発売されましたね。
発売日は10月27日。価格はソニーストアで29,880円です。
ソニーの完全ワイヤレスとしては第4弾となりますね。

今回登場した「WF-SP900」は、ノイズキャンセリング機能こそ備えていないものの、水中でも使えるIP68の防塵・防水に対応したり、メモリー内蔵でスマホなしの単体運用が可能となっているなど、SONYの完全ワイヤレスイヤホンラインアップの中でも、よりスポーツシーンに特化したモデルとなっています。

スポーティな外観はWF-SP700を踏襲しつつ、さらに薄くスリム化。左右のイヤホン間の接続はBluetoothの代わりにXperia Ear Duo XEA20で採用された、新しい通信規格NFMIを採用するなど、要注目のイヤホンとなっています!

防塵防水

IP68の防塵防水対応、付属の水泳用イヤーピース、左右のヘッドホン本体をつなぐリーシュコードを付属しているので、水中などでも安心して使用できます。

4GBのメモリーを内蔵!! スマホなしでも単体で運用可能!

今までのモデルとは異なる「WF-SP900」の大きな特徴。それは、本体に4GBのメモリーを内蔵し、スマホなしでも単体で運用できるという点です。

1曲4分、128kbpsのMP3ファイルで約920曲、16bit/44.1kHzのWAVファイルなら約80曲を収録できます。
激しいワークアウト中はもちろん、スマホを一緒に持ち運べないマリンスポーツなどで威力を発揮します。

また、水中などでスマホなしでの単体運用することを想定し、操作性が刷新されているのも見逃せないポイントです。
具体的には、本体側面のタップセンサーを利用し、音量調整や楽曲再生コントロールが可能となっています。
特にボリューム調整は頻繁に利用する機能なので、スマホなしでもコントロールできるようになったのはうれしいポイントですね。

このほかには、スポーツ中でも安心して使用できるように「アンビエントサウンド(外音取り込み)モ―ド」を搭載。専用アプリ「Headphones Connect」を使ったイコライター調整やカスタム調整にも対応しています。

装着安定性も格段に向上

完全ワイヤレスイヤホンはケーブルが無いという商品の使用上落としたり、無くしてしまったりするのが不安だと感じる方もいるかもしれません。

が、本体は水中での利用を想定し、できるだけ水の抵抗を減らせるようにスリムな形状を採用。
本体重量は片耳約7.3gと、防水対応モデルとしてはかなり軽量な仕上がりです。

「WF-SP700N」で好評だったアークサポーターを「WF-SP900」でも引き続き採用しています。
付属のアークサポーターのサイズを、「WF-SP700N」のM/Lの2サイズからS/M/Lの3サイズに拡大し、耳の小さな人にもしっかりと対応できるようになってます。

また、イヤーピース装着位置を2か所から選択できるようになったのも「WF-SP900」の大きなポイント。
ノズル部分に設けられた凹凸で、耳の上にのせるような軽めの装着感、耳穴の奥にグッと収めるしっかりとした装着感の2種類をシーンに応じて選べるようになっています。

また、イヤーピースは、通常タイプのものに加え、ヘッドホン部への水の侵入を防ぐ構造を採用した水泳用イヤーピースを付属。水中で使用時にイヤホンを紛失しないよう、左右のイヤホンをつなぐリーシュコードも用意されています。

WF-SP900

NFMI接続で遅延を改善

接続性の部分については、アンテナ構造を刷新するとともに、左右のイヤホンの接続にNFMIを採用することで、安定した接続と低遅延を実現しています。
ちなみに、左右のイヤホンの接続にBluetoothではなくNFMIを採用。
接続の安定性だけでなく、Bluetoothの電波が通らない水中でも利用することを可能にしています。

小型・防水を実現。しかもクリアで自然な音質

同社製イヤホンXBA100等にも搭載されているソニー製BAドライバーを搭載。

防水性能とクリアな音質を両立しています。

専用ケースでヘッドホン本体約3回分充電

バッテリー性能は、イヤホン本体がBluetooth接続時で最大3時間、メモリー再生時で最大6時間となっています。
バッテリー内蔵の専用ケースは、最大3回本体をフル充電可能。
専用ケース充電端子はUSB Type-C。対応スマホとワンタッチでペアリング可能なNFCも搭載しています。

主な仕様

 

型式:密閉バランスド・アーマチュア型

ドライバーユニットバランスド・アーマチュア

連続音楽再生時間:BT接続時最大3時間/メモリー再生時最大6時間(ケース3回充電)

充電時間:本体約2.5時間、ケース約3.5時間

質量本体7.3gケース約75g

対応BTコーデック:SBC/AAC

通信方式:Bluetooth標準規格 Ver.4.0

本体メモリー容量:4GB

まとめ

完全ワイヤレスイヤホンは、スポーツで使える音楽再生用のアイテムとして注目されていますが、「泳ぐ」シーンにも活用できるとなればさらに人気を後押ししそう。
ソニーのWF-SP900が最初の火付け役になりそうですね。
今季一番の大注目商品です。

ラディウス、Bluetooth 5.0対応の完全ワイヤレスイヤホン「HP-T100BT」

ラディウスは、Bluetooth 5.0対応の完全ワイヤレスイヤホン「HP-T100BT」を、10月26日から発売する。価格はオープンだが、12,980円前後での実売が想定される。

HP-T100BTは、Bluetooth 5.0に対応した完全ワイヤレスイヤホン。IPX4の防水性能を備え、スポーツやエクササイズでも使いやすい。イヤホン本体の側面をタップすると、曲の停止や早送りができるほか、音声アシスタント「Siri」や「Google Assistanrt」を立ち上げ可能だ。

対応コーデックはSBCとAAC。再生周波数帯域は20Hzから20,000Hzで、音圧感度は98dB±3dB、インピーダンスは16Ω。連続再生時間は4.5時間で、充電は付属のイヤホンケースで行う。ケースはイヤホン本体を約5回充電できるとしている。イヤホン本体の重さは約4.5g(片耳)。パッケージにはイヤホンケース、シリコン製イヤーフック×2、イヤーチップ(Sサイズ、Mサイズ、Lサイズ)、充電用のmicroUSBケーブルが付属する。

HP-T100BT
「HP-T100BT」

φ8.0mmダイナミックドライバーを搭載。高剛性振動板を採用し、力強い駆動で音量にかかわらずクリアでバランスの取れたサウンドを実現するとしている。

BluetoothはVer.5.0を搭載し、接続の安定性向上を図っている。プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSP、コーデックはSBC/AACをサポート。ハンズフリー通話にも対応する。

HP-T100BT
Bluetoothは5.0を搭載。カラーはブラックの他に、ホワイトも用意する

イヤホン部のボタンで、音楽再生/一時停止、曲送り/曲戻しやSiriの操作ができる。約1.5時間の充電で最大約4.5時間の連続再生が可能で、本体にはIPX4の防滴性能を装備し、汗や雨などにも強く運動時の使用にも適するとしている。

付属ケースから出し入れすることで、本体の電源ON/OFF、対応端末とのペアリング設定モードが自動で起動。一度ペアリングすれば、次回使用時からはケースから取り出すだけで自動接続される。

HP-T100BT
ケースは約5回分の充電が可能
HP-T100BT
同梱品一覧

またケースには充電機能を備え、約5回分のイヤホン充電ができる。イヤホンにはLEDライトを備えており、充電中は赤/充電完了は青色で表示する。

イヤーフックは柔らかいシリコン製を採用、イヤーピースはS/M/L各サイズを同梱する。カラーはブラック/ホワイトの2色をラインナップ。再生周波数帯域は20Hz- 20kHz、出力音圧レベルは98±3dB、インピーダンスは16Ω。

Bluetooth 5.0 完全ワイヤレス+臨場感あふれるパワフルサウンド
ケーブルを無くした完全ワイヤレスで、最新のBluetooth 5.0技術により安定したデジタル信号を送受信。
力強い駆動を実現する高剛性振動板を採用し、音量に関わらずクリアでバランスのとれたパワフルサウンドを実現。ストレスフリーで心地よい音楽体験を楽しめます。

 

長時間の使用も快適で落ちにくい装着性
イヤーフックは柔らかいシリコン素材で耳から外れにくく、しっかりとフィットします。
長時間の使用における耳へのストレスを軽減しながら片側の重さがわずか4.5gと軽量で快適な付け心地。
どんな動きも妨げません。

 

音質劣化の少ないAACコーデックに対応
高音質伝送方式AAC対応で、高品質でナチュラルなサウンドを楽しむことができます。

 

自動ON/OFF、簡単ペアリング
充電ケースから出し入れするだけで電源ON/OFF、端末とのペアリング設定モードが自動で起動します。
一度ペアリングすれば、次回使用するときは充電ケースから取り出すだけで自動で接続されます。

 

ハンズフリー通話にも対応
Bluetooth HFP/HSP対応のiPhoneやスマートフォン、携帯電話でハンズフリー通話が両耳で可能です。

スペック

 

ドライバー】φ8.0mm

 

通信方式】Bluetooth標準規格 Ver5.0

 

出力】Bluetooth標準規格 Power Class 2

 

最大通信距離見通し距離 約10m *通信距離は目安です。周囲環境により通信距離が変わる場合があります。

 

対応Bluetoothプロファイル】A2DP,AVRCP,HFP,HSP

 

対応コーデックSBC,AAC

 

電池持続時間本体連続再生時間 最大4時間30(音量50%再生時)連続待ち受け 最大40時間

 

充電ケース使用回数6回満充電

 

 

以上、臨場感あふれるパワフルサウンドが特徴な完全ワイヤレスイヤホンのご紹介でした。

 

SONY MDR-EX450レビュー!安価だが高音質の高コスパイヤホン

 

 

基本的にイヤホンとかヘッドホンって音質は値段に比例していると僕は考えています。特に1万円までは。

1万円以上になってくると、なんか内部のドライバの数とかを選択できるようになってくるので好みになってきます。

この部分に全然興味がないようであれば全然このイヤホンで満足できると思います。

SONY「MDR-EX450」というモデルです。

価格や使いやすさ、良かったところや悪かったところをレビューします。

 

MDR-EX450の耐久性

これは結構いいと思います。

なんたってもう2年くらい使っていますからね。特に不具合もないですし。そう簡単に断線などは起きないかと思います。

さすがソニーって感じです。

 

MDR-EX450の特徴

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からみにくいセレーションコード
コード表面の細かい溝によりからみの原因である摩擦を低減。コードスライダーとの併用で効果的にからみを防ぐので、リスニング時や持ち歩きも快適です。

 

イヤホンのコード長が「1.2m」あります。

そこそこ長い部類に入るのではないでしょうか。

 

絡まりにくい「セレーションコード」型式になっており、

コードの表面がざらざらしており、服に擦れた時の雑音が入りにくくなっています。

 

この価格帯のイヤホンで、ここまで優秀なコードは珍しいと思いました。

 

 

「MDR-EX450」の製品概要

型式:密閉ダイナミック

イヤホンのほとんどは、この型式ですね。

外に音が漏れないように作られているので、公共交通機関や外出時に安心して使えます。

 

形状:カナル型

耳に直接挿入する形で使う形状のもの。

耳に掛けるタイプと違って、運動時に使いやすいです。

 

ジョギングやウォーキング時にオススメな形です。

私もよくジョギングをするので、重宝しました。

 

.マイクがない

これは、必要ない人には関係ないですね。

専用のイヤホンマイクが欲しい方には、

同機種のマイク付きモデル「MDR-EX450AP」をオススメします。

 

 

ソニー SONY イヤホン MDR-EX450 : カナル型 クロムグレー MDR-EX450 H

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