ソニー最新フラッグシップ海外版Xperia 1!!ストレージ128GB

 世界初となる4K HDR対応有機ELディスプレーを搭載し、プロセッサーはSnapdragon 855、メモリー6GB、内蔵ストレージ128GBなど。いずれも1200万画素の標準+望遠+超広角レンズを組み合わせたトリプルカメラも備える。カメラには、ソニーデジタル一眼レフ「α」シリーズの「瞳AF」を世界で初めてスマートフォンに搭載させた。

 

XPERIA 1 の特徴

SONYのXPERIAブランドのフラッグシップスマートフォン「XPERIA 1」は、XPERIA再生の重要な製品になりそうです。SONY XPERIA 1 SIMフリー 輸入
ディスプレイは6.5インチで4K解像度(3840×1644)で有機ELディスプレイとなります。HDRにも対応。 アスペクト比は21:9のシネスコサイズ。一つ下のXPERIA 10 Plusでは既に発売ずみのアスペクト比ですが、横に広がるだけでこんなにも迫力がでるのかと新しい感覚を得ることが出来ます。また縦長を活かして、画面を2分割して二つのアプリを表示させることも可能。SONY XPERIA 1 SIMフリー 輸入

基本スペックも当然高く、SoC(CPU)はSnapdragon855と最高峰。メモリは6GB、ストレージは128GBとなります。

背面のカメラはSONY初のトリプルレンズカメラ。12MP (f/1.6)+12MP(f/2.4)+12MP(f/2.4)と3つのレンズを組み合わせていますが、特にf1.6と暗所に強いレンズを採用しています。SONY XPERIA 1 SIMフリー 輸入指紋認証リーダーは流行の画面内ではなく、側面となります。ただ実用面で見ると画面内指紋認証リーダーはまだ認証精度や使い勝手の面で過渡期ですし、側面のほうが使いやすいでしょう。

 

付加価値税をのぞいて£707.50(約9万7400円)、DHLによる配送料が£25。国内での輸入関税4600円と立替納税手数料1080円が支払いの総額となります。

パッケージについては、先に発売となったXperia 10 PlusやXperia 10よりも随分と大きく、超がつくほどのシンプルなものでXperia 1のロゴのみ。

付属品については、USB typeCケーブル、電源ユニット、イヤホンケーブルのほかに、USB Type-Cからステレオミニプラグ変換ケーブルまでが付いており、ココ最近よりは充実しているような気がします。

 

 そのほか、サイドの指紋センサーにDolby Atmosやハイレゾ対応のオーディオ、防水・防塵対応のボディーなど、極まったハイエンド要素をギッシリ詰め込んだ仕様になっている。

 なお、ネットワークはLTEバンド1/2/3/4/5/7/8/12/13/17/19/20/25/26/28/29/32/34/38/39/40/41/46/66などに対応する。

Xperia 1

そして最大の気になるポイントといえば、ストレージ容量です。

Xperia 1は海外で先行して発表された際には、ストレージ容量は128GBとされていました。

しかしながら、国内キャリア(NTTドコモ、au、ソフトバンク)のモデルではいずれも64GB。

もしかすると仕様変更でもあったのか?と一瞬不安になったものの、Xperia 1(J8110)をチェックしてみると総容量128GBということが確認できました。

夏に発売される他のスマホたちもフラッグシップモデルに128GBのストレージを搭載するモデルが多数あることを思えば、出来るなら国内キャリアモデルも同容量で出して欲しかったところです。

スペック

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SAMSUNG Gear Fit2 「Gear Fit2 Pro」レビュー GPSに5気圧防水!

「Gear Fit2 Pro」は、サムスン電子製のウエアラブルデバイス。
2016年に発売された「Gear Fit2」の後継機になります。

Gear Fit2の製品仕様

SAMSUNG Gear Fit2の製品仕様です。

Brand SAMSUNG Gear Fit2
Size 51.2mm × 24.5mm
Band Size Small Fits wrists 125 – 170 mm
Large Fits wrists 155 – 210 mm
Display Size 1.5” Touch Curved sAMOLED 216 x 432
Memory RAM: 512MB Storage: 4GB
Battery 200mAh
Typical usage time : 3~4 days
Standby time : Up to 5 days
GPS battery time : Up to 9 hours
Sensor GPS, HR, Accelerometer, Gyro, Barometer
Connectivity Bluetooth 4.2、Wi-Fi
AP Dual-core(1Ghz Dual)
Compatibility Android 4.4/ 1.5GB RAM↑
Water Resistant IP68

デザイン

サムスンギアFit2プロレビュー

 

Fit2はすでにかなり滑らかなデザインで、Fit2 Proもそれに習っています。Fit Proの3つの選択肢ではなく、黒または黒と赤だけで、色の選択肢が少なくなっています。
美しい1.5インチの216 x 432スーパーAMOLEDディスプレイもあり。明るく、色彩豊かに発光します。

ただ、日光下では結構見づらいのが難点です。
例えば、午後のランニングの際は、スクリーンに何が表示されているのか、判別がはるかに難しい状況でした。

解決策はアウトドアモードで、明るさを最大11倍(真剣には、最大設定)にしています。これは5分後に元に戻ってしまうため、バッテリの電力が余り吸い取られません。

メインのホーム画面はあらゆる種類の顔でカスタマイズすることができ、Galaxy Apps経由でさらにダウンロードすることができます。
お気に入りはデフォルトであり、心拍数から歩数までの一日の大きなメトリックをきれいに表示します。

左にスワイプすると、ランニングからサイクリング、スイミングまでの各モードに移動します。8つの画面には十分なスペースがありますが、デフォルトは5です。最後に大きい古いプラスボタンをクリックして、天気、コーヒー、ウォータートラッカーを追加することができます。左にスワイプすると、通知ウィンドウが表示され、着信アラートがすべて表示されます。

デバイスの右側には2つのボタンがあります。上のボタンは戻るボタンのように機能し、前のメニューまたはホーム画面に移動します。下のボタンをクリックすると、メニューに直接アクセスできます。メニューに入ると、縦スクロール可能なカルーセルではなく、設定に入り、アプリを起動できます。

デバイスの背面には、ストラップや心拍センサーを取り外すラッチがあります。パッケージ全体は5ATMまで防水性があり、耐久性があります。

サムスンギアFit2プロレビュー

 

Gear Fit2 Proの私たちの好きな部分は、それがあなたの手首にしがみついているような気がしないということです。心拍センサーを備えたデバイスは、心拍数の読み取りが良好になるように、実際にあなたの手首を抱き締める必要があります。しばしば、Fitbit Charge 2を着用すると、長時間使用した後にバンドの緊密なグリップを感じることができ、それを裂いてそのアームを解放させたいだけでした。しかし、ギアFit2 Proでは、正反対のものが見つかりました。私たちは問題なく寝ていましたが、一度それを裂き、手首に空気を与えたかったことはありませんでした。

Samsung Gear Fit2 Pro:特長

サムスンギアFit2プロレビュー

 

Fit2のように、ProにはアプリをダウンロードするGalaxy Appストアもあります。
これには、MapMyRunとEndomondoを含むUnder Armorスイート全体が含まれます。

Spotifyのオフライン再生も可能ですので、Spotifyアカウントをお持ちの場合は、アルバムやプレイリストを同期したり、実行時に音楽を聴いたりすることができます(Bluetoothヘッドセットを持っている限り)。
これはあらかじめインストールされているはずですが、携帯電話のGalaxy AppsにSpotifyアプリをインストールする必要はありません。
音楽を保存するのに4GBのスペースがあり、ギアミュージックマネージャで音楽を転送することもできます。これはお使いの携帯電話によって少し異なります。
Android搭載端末をお持ちの場合は、アプリを使用して音楽を転送するだけです。
ただし、iPhoneをお使いの場合は、お使いのコンピュータでWebブラウザを使用する必要があります。

Proとコンピュータが同じWi-Fiネットワークに接続されていることを確認してから、Proでプロセスを開始すると、ブラウザに入力するIPアドレスが与えられます。一度そこにいると、トラックを管理して転送することができます。

フィットネスとアクティビティの追跡

サムスンギアFit2プロレビュー

 

Gear Fit2 Proのスポーツ追跡能力は魅力的です。

この2つの大きな例は、Galaxy Appの統合による防水性能の向上とプリインストールされたアプリです。
Gear Fit2はIP68防水性能を持ち、雨の中でロービングやランニング、サイクリングに適していますが、スイミングには十分ではありません。プロには5ATMの防水加工が施されていますので、安心して泳ぎに行くことができ、後でトラッカーを米に入れる必要があることを心配する必要もありません。

また水泳を簡単にする新しいウォーターロックモードです。下にスワイプして設定ペインを開き、ウォーターロックをクリックしてアクセスします。これは画面をロックするので、指が触れると水滴が混乱することはありません。Samsungは、Gear Sportのように、Speedo Onを泳ぎに追いついている。これにより、距離、ストローク、ラップタイム、それまで存在していたお気に入りのSWOLFなどの測定基準をスイミングの効率を測定することができます。

Samsungは、Gear Fit2 Proがワークアウトを自動的にどの程度うまく追跡しているかによって証明される、できるだけ簡単にトレーニングに取り掛かることを望んでいます。あなたがサイクリングしているなら、サイクリング中であることを認識します。あなたが歩いているなら、それは伝えることができます。一般に、自動検出は非常に正確であることがわかりました。

サムスンギアFit2プロレビュー

 

それは悲しいことに、私たちが他のトレーニングの機能のいくつかについて言えるほどです。心拍数はまだFit2 Proであれば問題ありません。また、同じことが何度も繰り返されています。走っているときは、強度の安定した増加と減少の間に、Polar H7の胸部ストラップに近づけばそれを維持しましたが、急にペースを拾うか、または丘を押し上げると、その心拍数は175-180ブラケット、私たちはFit2 Proが時には10bpmほど後ろに引きずられているのを発見しました。私たちがもう一度元に戻るときと同じです。実際には、それはWahoo Tickrが177bpmで私たちを持っている間、それは驚くべき199bpmを読んでいた。これは明らかに高すぎましたが、それは再び起こらなかったので、私たちはそれを不具合に置くでしょう。

それでも、光の読みが遅すぎると無視するのが一貫しています。カジュアルランナーにとってはFit2 Proで十分だろうが、インターバルトレーニングはここのメニューから外れている。GPSは素晴らしく正確ですが、印象的な速さで接続します。サムスンは自動的にバックグラウンドでロックを見つけるので、あなたはそれについて考える必要はありませんも、自動トラッキングで。

スイムトラッキングでは、予めインストールされている長さ、距離、時間、およびSWOLFを測定するSpeedo Onアプリを使用してテストを行います。私たちはそれが好きですが、正確さは失望していました。850ヤードの泳ぎで925ヤード行ったと言いました。これをテストしてから、サムスンはアプリの見た目やメトリックの表示方法を変更する更新プログラムをリリースしたので、再度テストして精度が向上しているかどうかを確認します。一方でアップルウォッチシリーズ3とFitbitイオンは、私たちが泳い長の数を超えるいくつかの意見の相違があった、彼らがカバーされる全距離の両方で、より正確でした。私たちが言うように、新しいアップデートでもう一度試してみると、これに戻りますが、私たちは息を止めません…

また、Fit2 Proを使用している場合は、Gearスマートフォンアプリを使用してSpeedo Onを最新バージョンに更新することをおすすめします(接続時にプロンプ​​トが表示されます)。まだ電話に同期されていなかったデバイスに保存されたデータの束。

サムスンギアFit2プロレビュー

 

睡眠追跡に関しては、ギアFit2 Proはこの部門のFitbit Alta HRまたはHuawei Band 2 Proを転倒させようとしていません。「実際の」睡眠時間のような、いくつかの良い測定基準があります。睡眠の実際の睡眠量は、誤って目を覚ましただけではなく、実際に睡眠の程度を計算します。私たちが5時間34分の睡眠を得たと言われた夜、私たちの実際の睡眠は2時間27分であった。しかし、それはまた、私たちの睡眠が90%効率的であるとも言いました。あなたが眠っている間に焼いたカロリーのようなものも手に入れます。他の時間は、睡眠のトラッキングが良いが、私たちが知る限り、サムスンはここで常に動きデータに依存しています。これは常に孤立した状態では貧弱な指標になります。心拍数は方程式の一部であるため、Fitbitの方が優れています。

1つの奇妙なこと:あなたが眠ると、その明るいディスプレイが時にはオンになることがあります。それは大きな問題ではありませんが、カバーや枕を調整するために目を覚ますと、寒い夜の暗い夜にあなたの手首がビーコンに変わることに間違いありません。最後に、サムスンとそのアルゴリズムが自分の仕事でより良くなるのを手伝って、あなたの睡眠を評価することもできます。

その他のトラッキング指標には、基本的に集計されるコーヒーと水が含まれます。あなたがコーヒーを飲むときは、小さなプラスをタップして数えます。あなたが水のカップを飲むとき、あなたは同じことをします。誤って水やコーヒーを入れすぎた場合は、マイナスボタンもあります。それはいいですが、実際にそれを行う努力は、本当にそれを価値があるとは限りません。

フィットネスエリアでは、ギアFit2 ProはちょうどFit2 Proの上にサムスンのトッピングをしています。私たちのFit2を振り返ってみると、私たちが持っていた問題の多くはこの問題に引き継がれています。もちろん、Fit2 Proにはプリインストールされたアプリケーションがいくつかあり、より耐久性と防水性に優れているという大きな違いがあります。それは泳ぎたい人には最適ですが、他のすべてのものになると、それはこの部門のアップグレードではありません。したがって、実際にはその名前です。

通知

サムスンギアFit2プロレビュー

 

Gear Fit2 Proの通知システムは、おそらくデバイスに関する私たちのお気に入りです。まず、すべての通知があなたの手首に届きます。あなたが知る必要があることを伝えるために、その美しい画面に十分な情報が表示されます。

また、通知は左側の通知ウィンドウに表示されるので、1日中に見逃していたものを簡単に見て回ることができます。湾曲したディスプレイはまた、これらをスクロールするのに非常に満足するものにする。次に、下部にあるすべてのものを簡単に取り除くことができます。

通知の最も重要な部分はフィットネス追跡に関連しています。あなたが一日を過ごすにつれて、Fit2 Proが自動的にトレーニングを開始したことに気付かず、しばらくの間、「Keep it up!」という小さな通知を送信します。繰り返しますが、自動検出されたトレーニングが一貫して正確であることがわかりました。

Gear Fit2 Proは、簡単な通知のカップルと日中の定期的なものについて良い感じをした。これは、簡単に迷惑をかけることができる、覚えておくことや息をするようなものとは異なる世界です。これは、私たちが将来何をすべきかを否定的に言っているのではなく、すでに行ったことを積極的に補強することです。

通知はトラッカーの機能に関して忘れられていることが多いが、Gear Fit2 Proは、あなたを圧倒するよりも気分が良くなるように満足のいく方法でそれらを行うことを管理する。

バッテリー寿命

Fit2 Proには200mAhのバッテリーが搭載されており、Samsungでは約3〜4日間のバッテリー寿命を約束しています.GPSを使用している場合は9時間です。私たちのテストでは、ちょうど2日以上で、それより少し少なくなっています。ここの大きなドライバーは通知です。より多くの通知を取得するほど、バッテリーが消耗します。あなたがより少なくなるなら、あなたはよりよい結果を見るかもしれません。

このバッテリー寿命は、実際に睡眠追跡に来たときに最も失望した。たとえば、私たちが手でGear Fit2 Proを寝かせたある夜がありましたが、目を覚ますとデバイスが死んでいました。私たちは次の夜、ベッドの直前にそれを上に上げて、私たちが行くのが良かったので、よく学びました。

もう一つは、GPSやセンサー、アプリを持っているFitbit Ionicの世界ではまだバッテリー寿命が失望しており、約5日間はやっているということです。Fit2 Proはスマートな機能を備えていますが、スマートウォッチではなく、何とかバッテリ寿命が短くなっています。

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約1万2000円のNokia 2.2が発表。Android Oneの格安スマホ

Nokiaブランドでスマートフォンを販売しているフィンランドのHMD Global社より、新型のエントリースマホのNokia 2.2が正式に発表されました。

Nokia 2.2の特徴は、Android Oneスマホであることであり、次期AndroidのAndroid Qへのアップグレードが保証されているうえ、3年間のセキュリティアップグレードも保証されています。それでいて、価格は驚きの約100ドル(約11000円)です。

最近、Xiaomi初のAndroid Oneスマートフォンが発売されたり、日本でもワイモバイルが猛烈にプッシュしていたり、何かと聞く…
Nokia 2.2
OS Android 9 Pie
ディスプレイ 5.71インチ
1,520 × 720
CPU MediaTek Helio A22
2.0GHz(4core)
RAM 2GB
3GB
内部ストレージ 16GB
32GB
外部ストレージ microSD(最大400GB)
リアカメラ 13MP
フロントカメラ 5MP
ポート microUSB
イヤホンジャック
バッテリー 3,000mAh
対応バンド LTE:1, 3, 5, 8, 40, 41
WCDMA:1, 5, 8
その他 フェイスアンロック
Googleアシスタントボタン
価格 2GBRAM/16GB:109ドル
3GBRAM/32GB:139ドル

スペックについてはこんな感じです。

見た目の雰囲気は、すでにリリースされている「Nokia 4.2」や「Nokia 3.2」に近く、水滴型ノッチを採用したディスプレイとなっています。

性能面で言えば、エントリークラスとしても平均よりやや上くらいのスペックとなっているため、日常でゲームなどはあまりせず、電話やメール、ネットや動画の閲覧、写真撮影などであれば十分こなせるかと思います。

そして写真撮影なんですが、低価格帯のモデルの割に13MPという高画素なリアカメラを搭載していることと、実際に使わないとどの程度かわからないですが、AutoHDRや低照度でもキレイに撮影できる「Low light image fusion」テクノロジーというものが搭載されているようです。

フロントカメラは5MPとエントリーらしいですが、フェイスアンロックに対応しています。

外見上の特徴としては、Pixel 3a同様にポリカーボネートを採用した丸みを帯びたデザインであり、ディスプレイの四隅が丸まっているところです。これは、上位機種のNokia 3.2Nokia 4.2同様のデザインになっています。1万円の機種でありながらも悪くない質感であると思います。

 

Nokia 2.2(ブラック)

内部のスペックとしては、SoCがMediaTekのHelio A22であり、RAMが2/3GBであり、ROMが16/32GBとなっています。(microSDによる拡張に対応)オクタコアが主流の中、Nokia 2.2に搭載されているHelio A22はクアッドコアです。RAMとROMの容量からしても、一昔前のスマホレベルのスペックであると言えるでしょう。

ディスプレイは5.7インチ、HD+のIPS液晶であり、水滴ノッチを備えています。

カメラはメインカメラが13MP、インカメラが5MP、それぞれシングルカメラとなっています。

指紋認証は搭載されていないので、生体認証は顔認証のみとなります。しかし、当然Face ID等のように3Dデータを基にしているわけではないので、セキュリティ的には若干の不安感はあります。

バッテリーは3000mAh、充電端子はmicroUSB 2.0です。どこまでも一昔前という感じですね。

 

Nokia 2.2 (スチール)

ハードウェアスペックはこの世の有象無象のエントリーモデルそのものですが、Nokia 2.2の魅力はNokiaブランドであることと、Android Oneスマホだということでしょう。Android Oneは最大2年間のソフトウェアアップグレードが保証されているため、Android Pieを搭載して出荷されたNokia 2.2は次期AndroidのAndroid Q、更にその次のメジャーアップデートにも対応すると思われます。また、3年間のセキュリティーアップグレードも保証されています。

といっても2、3年間使得るスペックなのかと言われると微妙なところではあります。ソフトウェアの寿命が来る前にハードウェアの寿命が来てしまうのかもしれませんね。

Apple Watch Series スマートウォッチのペアリング・接続方をご紹介!!

Apple Watchはご存知、世界のApple社のスマートウォッチでiPhoneと接続して使用します。

アップルユーザーの生活をより豊かにしてくれるApple Watch Series 3スマートウォッチ

以外に接続に困っている方が多いとのこと・・・

 

ということで今回はApple Watch Series 3スマートウォッチのペアリング・接続のやり方についてご説明します。

Apple Watch Series 3

 

モデル

  • Series 3 GPS + Cellularモデル
    • Apple Watch
      アルミニウムケースとスポーツバンドまたはスポーツループ
      ステンレススチールケースとスポーツバンドまたはミラネーゼループ
    • Apple Watch Nike+
      アルミニウムケースとNikeスポーツバンドまたはNikeスポーツループ
    • Apple Watch Hermès
      ステンレススチールケースとHermèsレザーストラップ
      購入時に交換用スポーツバンドが付属します
    • Apple Watch Edition
      セラミックケースとスポーツバンド
  • Series 3 GPSモデル
    • Apple Watch
      アルミニウムケースとスポーツバンド
    • Apple Watch Nike+
      アルミニウムケースとNikeスポーツバンド

チップ

  • より高速なデュアルコアプロセッサ
  • Appleワイヤレスチップ

特長

  • Series 3 GPS + Cellularモデル
    • GPS、GLONASS、Galileo、QZSS
    • 気圧高度計
    • 50メートルの耐水性能1
    • 心拍センサー
    • 加速度センサー
    • ジャイロスコープ
    • 環境光センサー
    • 話せるSiri
    • 容量16GB
    • セラミック裏蓋
  • Series 3 GPSモデル
    • GPS、GLONASS、Galileo、QZSS
    • 気圧高度計
    • 50メートルの耐水性能1
    • 心拍センサー
    • 加速度センサー
    • ジャイロスコープ
    • 環境光センサー
    • 話せるSiri
    • 容量8GB
    • 複合材裏蓋

通信方式

Apple Pay

  • Apple Payに入れたSuicaによる、交通機関の利用やショッピングの支払い
  • Apple Payに入れたクレジットカードによる、店舗やアプリケーション内での購入

ディスプレイ

  • Series 3 GPS + Cellularモデル
    • 第2世代の感圧タッチ対応OLED Retinaディスプレイ
    • 2倍の明るさ(1,000ニト)
    • サファイアクリスタル(ステンレススチールケースとセラミックケース)
    • Ion-Xガラス(アルミニウムケース)
    • 272 x 340ピクセル(38mm)
    • 312 x 390ピクセル(42mm)
  • Series 3 GPSモデル
    • 第2世代の感圧タッチ対応OLED Retinaディスプレイ
    • 2倍の明るさ(1,000ニト)
    • Ion-Xガラス
    • 272 x 340ピクセル(38mm)
    • 312 x 390ピクセル(42mm)

電源

  • リチャージャブルリチウムイオンバッテリー内蔵
  • 最大18時間3
  • 磁気充電ケーブル
  • USB電源アダプタ
  • AirPowerマットに対応4

Apple Watch を設定する

新しい Apple Watch を iPhone と設定する方法をご案内します。

始める前に

新しい Apple Watch を設定して使うには、最新バージョンの iOS を搭載した iPhone が必要です。

  • Apple Watch Series 3 (GPS + Cellular) 以降は、iPhone 6 以降に対応しています。
  • Apple Watch Series 3 (GPS) 以前は、iPhone 5s 以降に対応しています。

また、以下の手順も済ませておく必要があります。

  1. iPhone で「設定」>「Bluetooth」の順に選択し、「Bluetooth」がオンになっていることを確認します。
  2. iPhone が Wi-Fi またはモバイルデータ通信ネットワークに接続されていることを確認します。

 

Apple Watch をすでに設定済みで、別の iPhone で使いたくなった場合は、Apple Watch を新しい iPhone に切り替えてコンテンツも転送できます。

 

Apple Watch の電源を入れて装着する

Apple Watch の電源を入れて、Apple ロゴが表示されるまで、サイドボタンを押し続けます。数分かかることがあります。

Apple Watch の電源が入らない場合はこちらの記事を、パスコードの入力が必要なのにパスコードを忘れてしまった場合はこちらの記事を参照してください。

 

Apple Watch のサイドボタン

Apple Watch を iPhone に近づける

しばらくすると、「iPhone を使用してこの Apple Watch を設定」というメッセージが iPhone に表示されます。表示されたら、「続ける」をタップしてください。このメッセージが表示されない場合は、Apple Watch App を開いて、「ペアリングを開始」をタップします。

以下の手順を実行し終わるまで、Apple Watch と iPhone を互いに近づけておきます。

 

Apple Watch に「iPhone を Apple Watch に近づけてください」メッセージが表示されているところ

iPhone をアニメーションの上にかざす

文字盤が iPhone のファインダーの中央に来るように合わせます。しばらくすると、Apple Watch のペアリングが終わったというメッセージが表示されます。

カメラを使えない場合は、「Apple Watch を手動でペアリング」をタップして、表示される手順にそって進めます。

 

iPhone に表示されている「Apple Watch をカメラに向けてください」メッセージとペアリングアニメーション

新しいデバイスとして設定する/バックアップから復元する

はじめての Apple Watch の場合は、「Apple Watch を設定」をタップします。そうでない場合は、バックアップを選択します。案内に従って、Apple Watch を最新バージョンの watchOS にアップデートしてください。

利用規約を読み、「同意する」をタップし、もう一度「同意する」をタップして次に進みます。

Apple ID でサインインする

Apple ID のパスワードの入力画面が表示されたら、入力します。入力画面が表示されない場合は、後から Apple Watch App でサインインできます。「一般」>「Apple ID」の順にタップし、サインインしてください。Apple Watch のセルラーモデルでは、携帯電話番号が必要な一部の機能は、iCloud にサインインしないと使えません。

iPhone で「iPhone を探す」が設定されていない場合は、アクティベーションロックを有効にするように案内されます。アクティベーションロックの画面が表示される場合、Apple Watch は Apple ID に関連付けられています。設定を続けるには、その Apple ID のメールアドレスとパスワードを入力する必要があります。Apple Watch をほかの人から譲り受けた場合は、以前の持ち主に連絡してアクティベーションロックを解除してもらう必要があります。

 

設定を選択する

Apple Watch に、iPhone と共有されている設定内容が表示されます。iPhone で「iPhone を探す」、位置情報サービス、Wi-Fi 通話、診断を有効にしている場合は、これらの設定が自動的に Apple Watch でも有効になります。

経路追跡や Siri など、ほかの設定を使うかどうかも選択できます。Siri が iPhone でまだ設定されていない場合は、このオプションを選択した後で有効になります。

 

 

パスコードを作成する

パスコードは作成しなくてもかまいませんが、Apple Pay などの機能を使う場合は必要です。

iPhone で「パスコードを作成」または「長いパスコードを追加」をタップしてから、Apple Watch に切り替えて新しいコードを入力してください。作成しない場合は、「パスコードを追加しない」をタップします。

また、Apple Pay についても、カードを追加して設定するように案内されます。

 

iPhone の「Apple Watch のパスコード」画面

機能と App を選択する

機能の設定を進めます。SOS の設定についてはこちらの記事、アクティビティ App の設定についてはこちらの記事を参照してください。Apple Watch のセルラーモデルでは、モバイルデータ通信の設定もできます。

その後、Apple Watch に対応した App をインストールできます。

 

iPhone の「利用可能な App をインストール」画面

デバイスの同期が終わるまで待つ

データの量によっては、同期に時間がかかることがあります。Apple Watch の同期が終わるまでの間、「Apple Watch の基本」にチャレンジして、使い方の基礎を学びましょう。

両方のデバイスは近づけたままにしておき、チャイム音が鳴って、Apple Watch で優しくタップされた感じがしたら、Digital Crown を押してください。

 

Huawei P30 Proレビュー !

カメラが非常に評価の高かった2018年春夏モデルのP20 Proの後継機にあたる「Huawei P30 Pro」をしばらく使ってきたのでそちらのレビューを行いたいと思います。

今回のモデルもカメラが大きく進化しており、ズーム撮影からマクロ撮影といった機能が非常に強化されています。また広角撮影なんかにも対応しており、これまでよりも幅広い撮影手法がとれるようになりました。

 

 

HUAWEI P30のスペック(仕様表)

項目 スペック
OS Android 9
SoC Kirin 980
メモリ 6GBまたは8GB
保存容量 128GB
MicroSD 非対応だけど
独自のNMカード対応
ディスプレイ 6.1型/有機EL
解像度 2340×1080/FHD+
アウトカメラ 40MP+16MP+8MP
インカメラ 32MP
バッテリー容量 3650mAh
USB Type-C
カラー Breathing Crystal
Aurora
Black
サイズ 高さ:149.1mm
横幅:71.36mm
厚さ:7.57mm
重量 165g
Wi-Fi/Bluetooth 802.11 a/b/g/n/ac (wave2),
2.4 GHz and 5 GHz

Bluetooth 5.0
ネットワーク ELE-L29: 
Primary SIM card: 
4G FDD LTE: Bands 1/2/3/4/5/6/7/8/9/12/17/18/19/20/26/28/32
4G TDD LTE: Bands 34/38/39/40
3G WCDMA: Bands 1/2/4/5/6/8/19
3G TDS: Bands 34/39
2G GSM: Bands 2/3/5/8(850/900/1800/1900 MHz)

Secondary SIM card: 
4G FDD LTE: Bands 1/2/3/4/5/6/7/8/9/12/17/18/19/20/26/28
4G TDD LTE: Bands 34/38/39/40
3G WCDMA: Bands 1/2/4/5/6/8/19
2G GSM: Bands 2/3/5/8(850/900/1800/1900 MHz)

ELE-L09: 
4G FDD LTE: Bands 1/2/3/4/5/6/7/8/9/12/17/18/19/20/ 26/28/32
4G TDD LTE: Bands 34/38/39/40
3G WCDMA: Bands 1/2/5/8/4/6/19
3G TDS: Bands 34/39
2G GSM: Bands 2/3/5/8(850/900/1800/1900 MHz)
ドコモ回線 フル対応
ソフトバンク回線 必須バンド対応
ワイモバイル回線

必須バンド対

au回線

フル対応
但し海外モデルでは通話不可

 

 

Huawei P30 Proのスペックはこちら。

SoCにはHuawei傘下HiSiliconの開発するKirin 980を搭載。SoCのグレードアップは毎回Mateシリーズで行われるため、こちらのP30 ProはMate 20 Proと同じSoCとなります。

RAMは6GB。若干メモリ管理についてはHuawei機種全般で大雑把なところが感じられることが多々ありますが、これだけの容量を持っていればまず不足や不満を感じないと思うため十分なスペックを有していると言えるでしょう。

解像度は6.47インチでフルHD+(2340 x 1080)。6インチを超えるスマホにしては若干解像度は物足りない所でしょうか。RAMが8GBもあるためもう一段解像度を上げても問題はなかったかと思います。文字のにじみなどを感じることはほとんどないものの、たまに潰れが気になる文字なんかが出てくることがあるため、10万円を超えるようなフルプライス機としては手抜きを感じてしまうところです。

重さは192g。これは結構重さを感じます。

Huawei P20 Proが180g、Mate 20 Proが189gと比較的軽くて扱いやすかった中で、この重さの増加はネガティブなポイントです。ライバルとなりそうなGalaxy S10+との比較でも気になるポイントです。

暗くてもオートカメラ

HUAWEI Pシリーズと言えば、革新的で斬新なカメラ性能。

トリプルカメラ搭載&AIによる驚異的な写真の自動調整、これ以上、何をもっとして競合他社と差別化を図る余地があるのかと思っていました。もしかしたらカメラが5つのNokia 9のように、ひたすらカメラを増やす方向性もあったかもしれませんが、そうではなく、より低照度下での撮影性能を上げるために、カメラセンサーそのものの再設計に挑み、さらに前例のない光学5倍ズームレンズを搭載してきました。

最近のほとんどのデジタルカメラには、緑のピクセルを2つ、赤のピクセルを1つ、青のピクセルを1つを並べて、光と色を捉える4ピクセルグリッドを繰り返し配置したイメージセンサーが搭載されています。これは、ほぼすべてのカメラメーカーが採用している基本的なシステムですが、それがパーフェクトというわけではありません。

HUAWEIはP30 Proで、グリッドのグリーンのピクセルをイエローに置き換える方式に変更しました。その背景としてはイエローはグリーンより明るい色であるため、より多くの光がフィルタを通過してセンサーに当たるためです。より多くの光が当たれば当たるほど明るい画像になり、外出時や暗い場所で写真を撮るときに威力を発揮します。

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今までのスマホとは別次元のズーム性能

P30 Proの望遠カメラには、5倍光学ズームを搭載した新しいシステムが追加されたため、ハイブリッドズームで10倍、そしてデジタル50倍ズームも対応しています。

このレベルのズーム機能は、2~3倍ズームでよしとされていたライバルたちを凌駕します。スマートフォンの問題は、普通のカメラのレンズとは異なり、長いズームを実現するためのガラスや光学部品を収める余地がほとんどないということです。HUAWEIはこの問題を、プリズムで光路を折り曲げるペリスコープ(潜望鏡)構造で解決しました。反射鏡を利用して光軸の向きを変える光学装置です。

過去にASUSなども似た構造を採用したことがありますが、こういった発想はすごく良いですよね。今までカメラズームの性能をあげるには、普通のカメラでしかできないと思われていましたが、P30 Proの5倍/10倍ズームでは、被写体にズームで近づくための柔軟性が極端に上がりました。ズーム機能のテストのために、P30 Proと他の競合機種を持って、マディソンスクエアパークに行き、そこから10ブロック近くからエンパイアステートビルディングの写真を撮影してみました。

P30 Proの5倍および10倍ズームでは、非常に鮮明です。50倍に近づくにつれて、デジタルズーム固有に辛さが見え始めます。しかしGalaxy S10 +の2倍ズームと比較して、P30 Proの5倍を比較するとその違いが明らかですね。

 

ディスプレイ

Huawei P20 Proとディスプレイを比較するとこのような感じです。本体のサイズはあまり大きくなっていないのに画面の大きさが大きくなっているのが良くわかります。

ディスプレイはHuawei P20 Proに比べて色温度が高く青くなっています。若干ではありますが少し発色がよくなったかなと思います。

解像度は縦に伸びた分しか上がってないので、近くで見るとドットが見えます。実際普段使っている時に気になるかと言うと気になりはしませんが解像度が低いのはマイナスです。

手前側のベゼルが上側に比べて太くバランスが悪い印象を受けます。

 

バッテリー持ち

バッテリー持ちについては各検証結果を参考にしてもらえればと思います。

テスト内容 バッテリー状況
スタンバイ状態で10時間 100%⇒97%
明るさ50%でYoutube映画2時間 100%⇒92%
黒い砂漠モバイル1時間オート戦闘 100%⇒93%

P20 ProやミドルレンジのHuawei機よりも少し劣りますが、スタンバイ時に驚異的な電池持ちを見せるという点は変わっていません。

スタンバイ時だけでなく動画やゲームなどの実機操作でもバッテリー消費が気にならないレベル、むしろ優秀なレベルを維持しているために普段使いとして安心できるバッテリー性能を持っています。

この点はかなり評価することが出来る点でしょう。

 

 

ソニーの折りたたみスマホは「Xperia F」?

ソニーモバイルが折りたたみスマートフォン「Xperia F(仮称)」を来年投入するとの噂が、海外にて報告されています。

中国CNMOが伝えた情報によれば、Xperia Fは韓国サムスン製の有機ELディスプレイを搭載します。このディスプレイはアスペクト比が21:9と、ソニーモバイルの「Xperia 1」と同じく、かなり縦長なものになるとのこと。また、端末は5G通信機能も備えます。

現在市場への投入が発表されている折りたたみスマートフォンはサムスンの「Galaxy Fold」や中国ファーウェイの「Mate X」がありますが、どちらも縦横の長さが大きくは変わらない、正方形に近いデザインとなっています。これは、画面を横向きに折りたたむためです。

一方、Xperia Fのアスペクト比比21:9のディスプレイは、むしろフリップケータイのような縦折りデザインの採用が想定されます。このような縦折りスマートフォンは米モトローラや、サムスンが将来投入することが予測されています。

さらに昨年には、ソニーが透過型ディスプレイを搭載した縦折りスマートフォンの特許を出願していたことが、オランダ語テックサイトのLetsGoDigitalによって報じれました。このことも、ソニーが縦折りスマートフォンの投入を計画していることを示唆しています。

一方で、ソニーモバイルの岸田光哉社長は「折りたたむ前にできることがある」とTV番組にて発言しています。しかし2020年というタイムラインなら、満を持して折りたためるXperiaが登場する可能性は少なからずありそうです

Motorola Moto G7レビュー!3万円コスパ重視のスマホ

Motorola(モトローラ)が新たにリリースした「Moto G7」。モトローラは、中国製の端末が手に入りづらい米国内で格安スマホを長年取り扱ってきたメーカーで、G7は最近の格安スマホの中でも総じてトップクラスだといえます。

 

■moto g7 plus
6.2インチ、アスペクト比19:9のフルHD+ Max Visionディスプレイを搭載、筐体背面はスタイリッシュな3Dガラスで仕上げた高級感の高いデザインです。ビバレッドとディープインディゴの2色をご用意しました。光学式手振れ補正(OIS)を備えたデュアルカメラシステムと独自のソフトウェアにより、高品質かつ高精細な撮影が可能です。特に低光量撮影時にもディテールを美しく再現できます。

画像(006)Motorola,SIMフリースマホ「moto g7」シリーズ3機種を6月7日に発売 画像(007)Motorola,SIMフリースマホ「moto g7」シリーズ3機種を6月7日に発売


■主な特徴

  • 1. 光学式手振れ補正(OIS)搭載1600万画素 + 500万画素デュアルカメラ。ローライトでも自然にディテールを映し出します。
  • 2. 27Wターボパワーチャージャーと終日駆動バッテリー。15分で最長12時間分の充電が可能です(注1)。
  • 3. 6.2インチフルHD+ Max Vision ディスプレイ。19:9のアスペクト比で、1ビューでの情報量がさらに増加しました。
  • 4. ドルビーオーディオ対応。スマートフォンのスピーカーで大音量、クリアなダイアログ、臨場感のあるサラウンド・サウンドをお楽しみいただけます。
  • 5. moto g 史上最速。Qualcomm Snapdragon 1.8 GHz オクタコアプロセッサー搭載で、快適な処理能力を発揮します。
  • 6. 4G+3GデュアルSIMデュアルスタンバイ。1台のスマートフォンで2つの電話番号をお使いいただけます。マニュアルでSIMを選んで、または過去の通話履歴に基づいてmoto g7 plusに自動的に適したSIMを選ばせて使用できます。

 

画像(005)Motorola,SIMフリースマホ「moto g7」シリーズ3機種を6月7日に発売



■moto g7
6.2インチ、アスペクト比19:9のフルHD+ Max Visionディスプレイを搭載、筐体背面はスタイリッシュな3Dガラスで仕上げた高級感の高いデザインです。セラミックブラックに加え、国内市場で人気のクリアホワイトの2色からお選びいただけます。デュアルカメラシステムに4倍ハイレゾ・ズーム搭載。デジタルズームを使っての撮影もすっきり、がたつきなく見えるよう自動補正します。
800万画素フロントカメラーはスクリーンフラッシュで光量を補います。
Googleレンズでモトローラが従来得意としていたQRコード・バーコードの読み取りをはじめ、ランドマーク検索、テキスト認識など、ユーザーの目線とインターネットの世界のあたらしいつながり方を可能にします。

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■主な特徴

  • 1. 1200万画素 + 500万画素デュアルカメラ。クリエイティブなカメラソフトとGoogleレンズにより楽しく、賢く機能します。
  • 2. 6.2インチフルHD+ Max Vision ディスプレイ。動画も静止画もMoto gシリーズ最大の画面サイズでご覧いただけます。
  • 3. Qualcomm Snapdragon 1.8GHzオクタコアプロセッサ搭載。moto g6に比べ、約50%、パフォーマンスが向上しました。
  • 4. 15Wターボパワーチャージャーと終日駆動バッテリー。15分で最長9時間分の充電が可能です(注1)。
  • 5. ブラッシュアップした3D ガラスデザイン。コーニングゴリラガラス仕上げ。
  • 6. 4G+3GデュアルSIMデュアルスタンバイ。1台のスマートフォンで2つの電話番号をお使いいただけます。マニュアルでSIMを選んで、または過去の通話履歴に基づいてmoto g7に自動的に適したSIMを選ばせて使用できます。

 

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■moto g7 power
5,000mAh大容量バッテリーで約3日間の超ロングバッテリーライフを実現しました(注1)。6.2インチ、HD+の大画面を採用し、1200万画素のメインカメラと800万画素のサブカメラはSNSに最適で鮮やかな色調を提供します。連写した画像からパラパラ漫画のようなGIFを作成できるシネマグラフなど遊び心を加える機能を搭載しています。Android Enterprise推奨端末でビジネスユースのお客様にも選んでいただける一台です。

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■主な特徴

  • 1. 5,000mAh大容量バッテリーで約3日間のバッテリー駆動時間。同梱の15Wターボパワーチャージャーで急速充電できます(注1)。
  • 2. 6.2インチHD+ Max Vision ディスプレイ。19:9のアスペクト比で、1ビューでの情報量がさらに増加しました。
  • 3. 高速フォーカスカメラ。1200万画素の位相差オートフォーカス(PDAF)ですばやくフォーカスするメインカメラと800万画素のサブカメラ。ハイレゾ・ズームでデジタルズーム時の画像のがたつきをすっきり補正します。
  • 4. 指紋認証センサー。背面のバットウイング(Mマーク)をワンタッチすると電話のロック解除ができます。
  • 5. Motoエクスペリエンスはモトローラが独自に開発したユーザーインターフェィスです。簡単に操作でき、自然なゼスチャーでスマートフォンが快適に機能します。

 

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4KアクションカメラREVLレビュー

昨年、アクションカメラ関連の話題で一番胸がときめいたカメラと言えばこの、REVLです。

 

最強のアクションカメラREVL

このREVL、何がすごいかと言うと、なんと、スタビライザーが必要ないんです!
正確には別途買いたさなくてもいいんです!
カメラに最初からスタビライザーの機能が搭載されている革新的なかめらなんです。
これまでもいくつかのアクションカメラでは手ぶれ補正機能などが搭載されていましたがそれらを遥かにしのぐ性能です。

GoProなどのアクションカメラで滑らかな動画を撮影するには、手ブレをなくすスタビライザーなどを組み合わせる必要がある。「Revl Arc」なら本体にスタビライザーを内蔵しているため、カメラ一つでプロみたいな動画を4K画質で撮影可能にしてくれるのだ。

買える?

「Revl Arc」のパッケージは公式サイトから499ドル(約5.4万円)で購入可能だ。本体のほかにユニバーサルマウント、固定マウント×3、バッテリー×2、USBケーブルなどが同梱されている。

日本向けの配送にも対応しており、別途送料が必要だ。なお、Rakunewでも取り扱いがあり、同パッケージを78,690円で入手することも可能となっている。

スタビライザーを内蔵し、滑らかな動画撮影を可能する「Revl Arc」。ユニバーサルマウントを装着すれば自撮り棒、ヘルメット、自転車や船のバーなど、あらゆる場所に取り付けられる。

さらに水深10メートルまでの耐水設計で、水中の動画撮影にも対応している。耐衝撃性も備えているため、多少の落下にも耐えてくれるだろう。

専用アプリも魅力的で、連携すれば遠隔操作やライブストリーミングも行うことができるほか、編集機能も充実し、自動編集機能では、Instagramのストーリーズも作成可能となっている。

個人的な意見ですが、正直GoProのHero5 Blackで手ぶれ補正が格段によくなったとか一時期騒がれていましたが使ってみた感想としては「まぁ揺れるもんは揺れますよ」っていう位でしかなかった。
そんなに騒ぐほどの事でもないような気がしていました。

 

スタビライザー搭載4Kアクションカメラ「レブルアーク」のご紹介です。

安定したビデオ

  • 電動式水平スタビライザー内蔵
  • 電子イメージスタビライザー
  • ダイナミックスタンドアローンアクションカメラ

超高解像度ビデオ

  • 4K、30FPS
  • 1080p スローモーション、120FPS
  • 720pスーパースローモーション 240FPS

ハイクオリティーステレオマイク

  • オートゲインコントロール
  • ステレオAAC、48KHz、128Kビット/秒

WiFi接続

  • iOSアプリ、Apple Watch対応ライブプレビュー
  • オンラインライブストリーム
  • インスタントシェア

3m防水

  • ケースなしで3m潜水可能
  • アンチフォッグレンズ

150°視野

  • 歪みの少ないワイドアングル視野

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スタビライザーを別途用意しなくていいメリット

最大のメリットとしては、なんといっても携帯性。
スタビライザーを別途用意した場合、荷物が増えます。またそのスタビライザー自体のバッテリーを気にしなくてはいけなくなるため何かと荷物は増えるものです。

しかし、このREVLの場合は、既にスタビライザー機能がこの小さなボディに搭載されているので、別途用意しなくてもいいのです。
それこそ簡単に入手可能なセルフィースティックなんかでも全然いけそうです。
さすがにスマホ用のほっそーいのはやめた方がいいと思いますが。。。

これはもう確実に買いだと思うんです。
プリオーダーで9月には発送されるみたいだから早速オーダーしてみます。
ありがたいことに、これはボディに単体で防水なのでハウジングなども必要なし。
しかも映像は4Kでとれるとあって、色々と編集する人にとっては嬉しい限りだと思います。

 

Xperia AX SO-01Eの評価レビュー! 機能やスペック・性能

 

 

NTTドコモの2012年冬モデルとして登場した「Xperia AX SO-01E」のレビューをお届けします。

ソニーの技術をふんだんに盛り込んだだけでにとどまらず、同じ国内向け機能を搭載した「Xperia acro」「Xperia acro HD」と異なり、他のXperiaシリーズで好評なアーチ状のデザインを実現しています。



「Xperia AX SO-01E」本体。タッチパネルとガラス層を一体化した約4.3インチHD(1280×720)液晶にシーンやコンテンツの解像度に応じて自動で効果を調整する「モバイルブラビアエンジン2」を搭載したほか、CPUに「Xperia GX」などと同じ「MSM8960(1.5GHz、デュアルコア)」を採用しており、OSのバージョンはAndroid 4.0。

Xperia AX SO-01Eのサイズ

Xperia AX SO-01Eの横幅は65.0mmで、厚みは8.7mmです。手が大きい男性であれば楽々と片手操作ができますが、手が小さい女性ではすこし大きく感じそうなサイズ感です。また、Xperia AX SO-01Eの重さは約120.0gです。片手で操作していても重さをほとんど感じないくらいの重さで、長時間操作でもあまり手が疲れることはないでしょう。

Xperia AX SO-01Eの総合的な持ちやすさを評価すると、このくらいのサイズ・重さであれば、普段使いでほとんど問題にはならないでしょう。


黒つぶれや白とびしやすい逆光時やノイズが出やすい暗い場所でもキレイに撮影できるソニーの裏面照射型CMOS「Exmor R」を採用した1300万画素カメラを搭載。

 つまりどういうことか? 今までのXperiaシリーズのスタイルを守っているということだ。きれいな画面、きれいな写真が撮れるカメラはXperiaの要と言ってよい。

 日本向け機能では、ワンセグおサイフケータイ赤外線通信に対応し、防水・防塵仕様なので水回りで使う場合や外出先の雨も気にならない。が、筆者は知っている。ちょっと水に濡れたくらいでスマホはそうそう壊れない(壊れた人はごめん)。だが汚す人はいる。筆者は汚したスマホを水で洗える、というのが防水の最大のメリットだと思っている。おにぎりやパンを持った手で触っている人、あなたのスマホは脂ぎっていないか?  私の手は脂ぎっている。防水は必須だ。

Xperiaで久しぶりの防水・防塵仕様

ドコモ冬モデル「Xperia AX」
 

「Xperia AX」は、Xperiaシリーズとして春モデルのacro HD以来の防水・防塵モデル。

 チップセットは1.5GHzのデュアルコアCPUで、クアッドコアCPUほどではないにせよ、最近のスマートフォンとしては必要十分な処理能力がある。OSも主流のAndroid 4.0。常に最先端を狙っている人でなければ十分だ。

 ドコモの高速通信LTEサービス「Xi」は、下り最大100Mbps・上り最大37.5Mbpsに対応したので、とくに地方のユーザーには嬉しいはずだ(下り100Mbps/上り37.5Mbpsのエリアは地方から導入され、東名阪などの都市部は2014年の予定)。さらに海外版おサイフケータイと呼ばれ、世界的に普及が進む非接触通信「NFC」にも対応している。
 最強・最先端端末というわけではないが、欲しい機能、トレンドは網羅しているうえ、これまでの実績を考えると「買って外れはない」と言えそうだ。

 すでに発売中のXperia acro HD SO-03DXperia GX SO-04Dと何が変わったのか気になる人も多いと思う。なので、ここで従来モデルと比較しつつチェックしてみよう。

Xperia AX SO-01Eのバッテリー性能

Xperia AX SO-01Eのバッテリー性能は1700mAhあり、比較的少ない容量です。Xperia AX SO-01Eの連続通話時間は、約460分です。他のスマホと比較するとXperia AX SO-01Eの電池もちはよくありません。そのため。ほとんど操作しないか充電環境がある場所でしか使わないなら十分ですが、基本的に予備のモバイルバッテリーを持っておくとよいでしょう

Xperia AX SO-01EのCPU性能

Xperia AX SO-01Eの処理性能は1.5GHzのデュアルコア(2コア)で割と性能が高いです。現在までに発売されているスマホの中ではハイレベルからミドルクラスに位置する性能ですが、たいていのアプリを使っていてもストレスを感じることはありません。軽めの3Dゲームであればほとんど不満なく遊べます。2Dゲームならストレスをほとんど感じることはないでしょう。

Xperia AX SO-01Eのメモリ容量は1GBしかなく、かなり少ないです。定常的にメモリが不足するため、軽めのアプリを使っていても動作が不安定になったり、カクカクしたりします。

Xperia AX SO-01Eの総合的な動作速度を評価すると、ミドルレンジ~ローエンドに分類されるスマホであり、普段使いではあまり問題に感じることはありませんが、少し性能が足りないと感じるケースが多少あるでしょう。

 

 

 

 

ニコンの4K 防水アクションカメラKeyMission170 のレビュー

KeyMission170

最近流行りのアクションカメラ。防水でアウトドアに強く様々な環境に合わせて使用できる手軽さから現在カメラ界で一番熱い機器です。

カメラは今までの常識から言えば老舗の名ブランドから購入するのが無難で一番確実な方法であったが、アクションカメラの台頭で無名のブランドが増えアクションカメラの売れ筋も無名の格安ブランドに軍配が上がっています。

同時期にKeyMissionシリーズとして同じタイミングで3種類のアクションカメラが同時に発売ており、

360度全方位撮影できるNIKON KeyMission360

軽量かつコンパクトなデザインでポケットに忍ばせ気軽に撮影できるNIKON KeyMission80

KeyMission170

そのなかで今回はアクションカメラといえばこの形がスタンダードと思われてそうなNikon KeyMission 170のご紹介になります。

『Nikon KeyMission 170』基本的仕様・スペック

基本的なスペックはこちら。

撮像素子1/2.3型原色CMOS
総画素数1271万画素
レンズNIKKORレンズ
開放F値f/2.8
手ブレ補正機能電子式(動画)
記録媒体microSD/microSDHC/microSDXCメモリーカード
入出力端子Micro-USB端子
HDMI出力HDMIマイクロ端子経由で接続可能
防水性能JIS/IEC保護等級8(IPX8)相当(ニコン試験条件による)
水深10m、60分までの撮影が可能
防じん性能JIS/IEC保護等級6(IP6X)相当
寸法(幅×高さ×奥行き)約66.4×46.8×42.7mm(レンズプロテクター含む。突起部除く)
質量約134.5g(レンズプロテクター、電池、メモリーカード含む)

防水10m、耐衝撃2mアクションカメラとしての耐久性

アクションカメラとして気になるのはまずその耐久性、どんなに画質が良くても耐久性がなければアクションカメラとしての機能を果たせません。KeyMission170は勿論防水、そのまま水中で撮影が可能になっています。本体のみで10メートルの水深まで対応さらに別売のウォータープルーフケース「WP-AA1」を付けることで水深40メートルまで対応可能になっています。

水深10メートルはアクションカメラ人気最王手のゴープロ(GoPro)と同様で防水ケース着用時の水深40メートルはかなり合格ラインである。

アクションカメラとして最低限無くてはならない機能の1つだが老舗だけあって高水準である。防水意外にも2メートルまでの耐衝撃性能を備えていますので身長2メートル以上の方が手を伸ばして思いっきり落とさない限りはこわれる心配はありません。

10℃の寒冷地対応、フィールドの土埃や砂塵の侵入を防ぐ高い防塵性能まで備えた強靭ボディー

山道や岩場などのアドベンチャーシーンでも衝撃に強いので、アクションカメラとして耐久性が高い。

KeyMission170

4K UHD対応の超広角映像

アクションカメラの最大の利点は撮影者目線の臨場感溢れる超広角映像が売りになります。

勿論KeyMission170は超広角170度を4KウルトラHD(3840×2160)で録画映像撮影可能になっておりさらに広角、上記の画像が実際に写してみた画像になりますがサイの重量感が伝わります。広大なアウトドアフィールドを細部まで高精細に表現、4K解像度の広角映像は通常の写真と比べて3D感がある。

KeyMission170にはさまざまな撮影法があり「動画撮影中の静止画記録」のほか、「スロー挿入動画」「動画+静止画」「スーパーラプス動画」「ループ動画」「タイムラプス動画」など、さまざまな方法でアクションシーンを記録できる。

また手ブレの影響を抑える電子式手ブレ補正機能3や風切り音低減機能が、アクションカムによる動画撮影で起こりがちな手ブレや騒音をサポートされていますので初心者には安心して使用できます。

水中での撮影になると地上と光や色の度合いが異なるので鮮明に映らない場合が多い。

ただ水中撮影時にはカメラの撮影パラメーター設定の「水中撮影」を「する」に設定すると、水中シーンに適した自然な色合いで映し出せるのでアクションカメラとしての機能も高い。

初心者にも簡単に撮れるKeyMission170

アクションカメラは、製品によってではありますが本体に液晶がついてない場合があります。

勿論撮影自体は可能ですがスマートフォンアプリとペアリングできライブビュー機能を利用することができるますが、タイムラグが発生し撮影するにはかなり慣れが必要になります。

KeyMission170は液晶付きモデルにねっており構図や撮影画像をすぐにチェックできる。カメラ設定も画像モニターで確認しながら操作できるのでより直感的に操作できます。

また、手袋をはめたままや、アクションしながらでも、手元の操作で撮れるリモコン「ML-L6」も付属。

日本製なだけあって手厚い初心者向けになっている。

f2.8、NIKKORレンズでさらに高画質

f2.8の明るく高画質なNIKKORレンズを搭載。NIKKORレンズ自体いままでの実績で安心・安全に使用できます。

普通のアクションカムでは暗くて撮りづらかった場面での撮影も可能にしているのでさらにアクションシーンを選ばない

「1080/30p」「1080/60p」「1080/25p」「1080/50p」使用時には「電子式手ブレ補正」機能を利用可能

画角が狭くなるものの、手ブレを低減してくれるので自分の写したいシーンによって選択できる。

KeyMission170

カメラデザインは??

アクションカメラの安いモデルでは安っぽいデザインがありますがさすがNIKONブラックをベースとした落ち着いたカラーリングになっており

高級感が高く安っぽさは感じません。小型ではあるがNIKON特有の重厚感がいい。

シャッターボタンが2つあり丸みを帯びているのでシャッターボタンを押しやすい。

アクションカメラとして買いか??

アクションカメラは安いものでは4000円から高価なものでは10万円を超すmodelがあります。

その中でKeyMission170は2-3万円台で購入できる中盤modelになりますがさすがNIKON日本メーカー特有のレンズの高品質さが特徴的だ。

アクションカメラとしての機能はGOPROに軍配があがるが、単純に画質や写し方の綺麗さを求めるならKeyMission170は買いだ!

自分の用途にあうならおすすめできる。

Nikon 防水アクションカメラ KeyMission 170 BK ブラック

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Chrome OSで「Wi-Fiパスワード」の同期可能

Anadolu Agency via Getty Images

Chrome OSの利点の1つは、様々なバックアップと同期オプションのおかげで複数デバイスの切り替え使用がたやすいことですが、そうした強みがさらに改善されるかもしれません。

現在のところ、Google Chromeではサインインしたデバイス間で、開いたタブやアカウントのパスワード、拡張機能や住所、支払い方法などの設定を同期できます。これにより異なるデバイス間で一貫したWebブラウズ体験を実現できている反面、Wi-Fiパスワードの同期はありません。

Wi-Fiパスワードの同期はブラウザ単体では必要ないものの、デバイスそのものを制御するChrome OSではあった方が望ましいものです。実際、iOSデバイスではiCloudを経由して実現しています。

米9to5GoogleはChromium Gerritのソースコード管理にて、GoogleがChrome OSに無線LANパスワード同期機能の実装を目指す新たなフラグを発見。「Sync Wi-Fi network configurations」(Wi-Fiネットワーク設定を同期)」「Enables the option to sync Wi-Fi network configurations witdh Chrome Sync(Chrome同期でのWi-Fi設定オプションを有効にする)」との記述が確認できます。

もし本機能が実装されれば、新たなChrome OSデバイスを買うか、ないしは出荷時設定にリセットしたデバイスを再セットアップする際に、作業がとてもスムーズになるはず。もちろん同期のためにはGoogleアカウントにログインする必要があり、最低1つはWi-Fiパスワードを入力する必要はありますが、その後は複数のWi-Fiパスワードが自動で同期できるわけです。

現時点ではChrome OSに限定されているものの、GoogleはWi-Fi設定同期機能をAndroidデバイスにも拡張する可能性にさりげなく言及。これにより、AndroidからChrome OSへの同期、および逆方向での同期も実現し、より一貫した体験が実現できる可能性があります。スマホ向けOSゆえに、多くの場所でのWi-Fi設定を持ちやすいAndroidとの同期は、Chrome OSデバイスにかなりの恩恵をもたらしそうです。

ただし、Chromiumのソースコードで発見された新機能が最終的に実装させるとは限りません。今月の半ばにも、昨年から期待されていたWindows 10とデュアルブートのProject Campfireが中止されることを示唆する手がかりが見つかったばかりです。「もしも実現すれば便利になるかも」程度の淡い期待を持って、気長に待つのが良さそうです。

新型最新スマートメガネGoogle Glass、「Enterprise Edition 2」発表

Googleは5月20日(現地時間)、産業向けGoogle Glassの新モデル「Google Glass Enterprise Edition 2」を発表しました。単眼レンズの本体ユニットそのものの印象は前モデルから変わってはいませんが、プロセッサの強化やOSがAndroidになるなど、その中身は大きくアップデートされています。

 

Androidベースのため、開発なども容易に行なえ、ユーザーが使用中のサービスとAPIを簡単に統合可能としている。Android Enterprise Mobile Device Managementもサポートしている。

Wi-FiはIEEE 802.11ac対応。Bluetooth 5をサポートする。メモリは3GB、ストレージは32GB。重量は46g以下。



まずプロセッサですが、Qualcommが2018年に発表したAR/VRヘッドセット向けのチップセットSnapdragon XR1を採用。全体はもちろん、AI機能のパフォーマンスが向上したほか、大幅な節電が可能になりました。USB Type-Cによる急速充電にも対応します。また、カメラのパフォーマンスと品質も向上しているとのことです。

ディスプレイは640×360。マルチタッチジェスチャーに対応したタッチパッドや、3本のビームフォーミングマイク、モノラルスピーカーを備えます。

メガネ部分のフレームは、スキーやMTBなどのゴーグルを手掛けるSmith Opticsと提携。上図のSafety frameのほか、かつての一般向けGoogle Glassを思わせるシルバーフレームのタイプもラインナップされています。

Google Glass

ソフトウェアで最も大きな変更は、OSがAndroid 8 Oreoになったこと。顧客はすでに利用しているサービスやAPIを簡単に統合できるとしています。また、企業がAndroid端末の管理に利用するAndroid Enterprise Mobile Device Managementもサポートしています。

多数のアップデート

 Glass Enterprise Editionの最新版が搭載する、より高速なQualcommのXR1チップは、軽量版AR/VRデバイス向けに設計された低消費電力プロセッサとして2018年にリリースされており、USB-C充電にも対応する。

 Glass最新版は、Smith Opticsの新しい保護メガネフレームに対応するため、より多くの職場で使用できる(これまでよりも少し普通っぽく見える)。Googleによると、他のフレームも今後追加される予定だ。最新版のGlassはさらに、充電が高速になり、バッテリ持続時間が長くなり、Wi-FiとBluetoothが向上し、カメラが改善されているほか、今回初めて「Android Enterprise Mobile Device Management」をサポートする。音声ベースでタッチ対応のデザインは、これまでのバージョンと変わっていない。

 最新版に伴い、開発チームの所属にも変更があった。Glassの開発チームは2017年にAlphabetのX部門に移ったが、今回の最新版に伴って、再びGoogleの管轄下に戻った。

 Google Glassの顧客およびパートナーには現在、AGCO、DHL Group、HB Fuller、Sutter Healthなどが名を連ねている。



これまで、Google Glassの開発はAlpabet傘下のX部門が行っていましたが、企業活動を読よりスケールするために、開発チームがGoogleのAR/VRチームに移ったとのことです。産業向けのGoogle Glassが順調に普及すれば、今後、コンシューマー向けの復活も期待できるかもしれません。


ゼンハイザーのゲーマー向けヘッドセットSENNHEISER GSP500 レビュー

SENNHEISER GSP500外観1

SENNHEISER GSP500 は,2018年4月26日に国内発売となったSennheiser Communications製アナログ接続型ヘッドセットです。
ゲーマー向けヘッドセットの名機として知られる「GAME ONE」(※リリース当初は「G4ME ONE」表記)の後継となります。

●GSP 500の主なスペック

  • 基本仕様:アナログ接続型ワイヤードタイプ,オープン型エンクロージャ採用
  • 本体サイズ:未公開
  • 実測重量:約363g
  • 接続インタフェース:3極3.5mmミニピン×2(※PC接続用ケーブル),4極3.5mmミニピン×1(※ゲーム機&モバイル端末接続用ケーブル)
  • 実測ケーブル長:約2.4m(※PC接続用ケーブル),約1.3m(※ゲーム機&モバイル端末接続用ケーブル)
  • 搭載ボタン/スイッチ:ヘッドフォン出力音量調整ノブ,マイクミュート有効/無効切り替え(※ブームマイクの上げ下げによる)
  • 主な付属品:PC接続用ケーブル,ゲーム機接続用ケーブル
  • 対応ハードウェア:PC,Mac,PlayStation 4,Xbox One,Nintendo Switch,モバイルデバイス(※Xbox Oneの一部モデルは別売りアダプターが必要,モバイルデバイスは3.5mmミニピン端子が必要)
  • 保証期間:2年間

《ヘッドフォン部》

  • 周波数特性:10Hz~30kHz
  • インピーダンス:28Ω
  • 出力音圧レベル:107dB SPL(@1kHz,1V RMS)
  • スピーカードライバー:ダイナミック型

《マイク部》

  • 周波数特性:10Hz~18kHz
  • 感度:-47dBV/PA
  • インピーダンス:未公開
  • S/N比:未公開
  • 指向性:双方向(Bi-directional ECM)
  • ノイズキャンセリング機能:未公開
SENNHEISER GSP500外観2

外観はGSP 600とほぼ同じ。

 「下位モデルではなく,バリエーションモデル」なので当然と言えば当然だが,GSP 500の外観は区別がつかないほどGSP 600に似ています。外観上の目立つ違いはエンクロージャ部の赤いワンポイントがGSP 600だと三角形風なのに対してGSP 500だと丸になっている点ぐらいです。
なら何が違うかといえばヘッドフォン部で,GSP 600が密閉型なのに対してGPS 500は開放型となっています。

SENNHEISER GSP500外観3

着用時の圧迫感

GAME ONEに比べてGSP 500の方が若干圧が強いと言われておりますが、スライダーによってヘッドバンドの締め付けを調整できる機能もありフィット感も良く、個人的には気になりませんでした。
スライダーの調整は微妙な違いですが、使って見ると全然違います。
イヤーパッドも全面メッシュでさらっとしていて、肌当たりも良かったです。

SENNHEISER GSP500外観4

音質は十分満足!個人的に難点があるとすればマイク性能

高性能なゆえですが、ゲーム中の高音がマイクを通して相手にも聞こえるようで、それが一番の残念ポイントでした。
また、キーボードやマウスを操作している音や、部屋に誰かが入ってきた時の音もしっかり拾ってしまいます。
マイクの音質については、クリアで聞こえやすくなったているようです。

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Androidスマホ『LG G5』レビュー!多機能スマホの利便性について解説

LG G5はスマートフォン市場を揺るがすように試みたが、電話機自体はフロップと見なされていたが、今日押しつけようとしていた方向はまだ目立っている。

モジュラー機能は、LG G5にとって大きな魅力をもたらしました。アドオンで追加機能を提供することを約束し、別途購入して追加機能を追加することができます。

実際には、LG G5のモジュール(またはそれらを参照して好きなように ‘友達’)は、カメラのグリップ、オーディオDACと360カメラは話す唯一のオプションで、明るくなかった

携帯電話自体はまだ2016年のトップフラッグシップデバイスの1つであり、LG G6とV30引き継がれていますが、予算上のG5は市場の多くのクッキーカッターデバイスに興味深い代替手段を提供しています。

モジュラーデバイスをお探しの場合、モトローラはMoto Z2 ForceとZ2 Playを含むいくつかの携帯電話で動作する素晴らしいMoto Modsラインを持っています。

 

LG G5は、モジュール式のスマートフォンであり、韓国企業のペースの大幅な変化です。リムーバブルバッテリーやmicroSDカードのようなファンが好きな機能を維持しながら、完全な金属ボディに賛成して、LG G4の安いプラスチックと混乱の皮革仕上げでそれは終わった。

サムスンは、ギャラクシーS6用の交換可能なバッテリーと拡張可能なストレージの特徴を捨て、1年後にギャラクシーS7とギャラクシーS7エッジで microSDサポートを復活させたときのエラーを実現したため、ボーカルマイノリティに失望した。

LG G5は、サムスンのガラスと金属の融合した携帯電話やアップルのiPhone 6Sと同じくらい華麗ではないかもしれないが、それは疑いのある様式のG4の後に正しい方向へ進む一歩だ。

それはパワーユーザーのための特典を含むだけでなく、LGはカートリッジのような入力でバッテリーにアクセスする方法を変更したので、バックカバーを取り外す必要はありません。

この「マジックスロット」は、電話の下部フレームにあり、アクセサリポートの2倍になります。アドオンには、物理​​的なカメラコントロールを備えたバッテリグリップとHi-Fiオーディオモジュールが含まれます。

LG G5のレビュー

LG G5の仕様

 

重さ:159グラム
寸法:149.4 X 73.9 X 7.7ミリメートルの
OS:Androidのマシュマロ(Androidのヌガーにアップグレード可能)
画面サイズ:5.3インチ
画面解像度:1440×2560
CPU:キンギョソウ820
RAM:4GB
ストレージ:32ギガバイト
バッテリー:2800mAhの
リアカメラ:16MP + 8MP
フロントカメラ:8MP

あなたは本当にカメラやオーディオを楽しむために、これらのアクセサリーのいずれかを必要としません。LG G5は背面にデュアルカメラを設置しており、1枚のレンズで幅の広い写真を提供しています。

前面は、常時点灯の5.3インチディスプレイで強調表示されています。電話が切れても時刻、日付、通知アイコンが表示され、スリープ状態にはなりません。

 

設計

LG G5はG4とはまったく違って見えますが、これは正式にプラスチックを縁石に蹴る金属製ボディのおかげです。

G5はiPhone 6SやSamsung Galaxy S7のようなプレミアムを感じるのに苦労しているが、適切にスムーズに感じる。これは、LGがG5の色に使用していたプライマー塗料混合物の比較的厚い層のおかげです。

当初、私はG5がプラスチックのように感じられたと思っていましたが、それは欺かれるかもしれませんが、頑丈なアルミニウムフレームは、使用するほど明らかになります。これは、G5が実際にはそれほど安いと感じているわけではありませんが、仕上げはあなたの手で歌わないのです。

リアのハンドセットの端を丸くした細い金属製のリムは、余分なクラスのレイヤーを追加しますが、少し鋭い感じもします。私が持っていた生産前モデルと比較して私の最終ユニットをカットするのではなく、まったくスムーズではありません。

LG G5のレビュー

アップルの携帯電話とは異なり、LG G5はアンテナ回線のために悪名高いことはありません。アンテナスリットを覆うためにMicro-Dizingに頼っているのではないかと思います。

これにより、デバイスの色を楽しむことができます.G5の場合、シルバー、チタン(グレー)、ピンク、ゴールドの4種類が選択できます。私が使用したプリプロダクションハンドセットはピンクで、色はむしろ消音されています。アップルのバラの金と同じくらい目が眩むわけではないが、同時にそれは少し謝罪するようだ。

色合いは、おそらくいくつかに訴えてくれますが、私にとっては実際には機能しません。私が受け取った最後のレビューユニットは、銀色の塗料でできていて、目にはもっと合っています。

LG G5とその前身のデザインのもう一つの大きな違いは、湾曲したデザインが捨てられているという事実です。

 

LG G5のレビュー

LG G4のバナナフォンスタイル、さらにその曲がりくねったいとこであるLG G Flex 2は消えて、モバイル市場の標準である平らな側面に戻ります。

私はフラットと言う – それはほぼそこにあるが、LGはG5の前面が上下からあなたから離れて傾斜して、それ自身を助けることができなかった。審美的な猶予や実用的な使い方をほとんど提供しない、やや奇妙な仕上がりです。

LGのスイッチの理由はシンプルだ。消費者は自社の曲げられた製品よりもライバルの携帯電話のフラットなデザインを好まれていた。

そして私は同意するだろう。LG G5は手の中でよりバランスが取れていると感じ、ポケットに入るのが簡単です。

 

LG G5のレビュー

LG G5は、G4の5.5インチ画面から5.3インチ、およそ同じ量のベゼルに小型化され、159gで軽く感じられ、149.4×73.9×7.7mmの片手で持ちやすい。

私は2つの手を使わずに、ディスプレイ全体でアプリに到達することができます。これは、使いやすさと、お母さんやお父さんにお勧めするものをすべてLGの目標としています。これは、手のひらサイズの手のひらサイズに依存しますが、手が小さい場合は、G5に獣のビットが見つかるためです。

実際、G5のサイズはサムスンギャラクシーS7エッジとほぼ同じですが、5.5インチのディスプレイを大型化しても最小値を維持することができました。

LG G5の音量ロッカーは、フレームの左側に移動し、ボタンを背中に置いた状態で意見を分別する練習を終了しました。

私はG2、G3、G4の奇妙な後ろ向きのボリュームキーとクリーンなエッジに慣れていたが、LGの署名機能は多くの欠陥だった。

 

LG G5のレビュー

私は、新しいサイドボリュームロッカーについては比較的無関心ですが、机の上に横たわっていると音量の変更がずっと楽になります。悲しいことに、同じ使いやすさは、指紋スキャナーでは言えません。

まだ後ろに面している電源ボタンは、G5の指紋センサーとしても機能し、LG V10の疑わしい実験よりも優れていますが、まだ小さすぎます。

同様にGoogleのピクセルGoogleのピクセルXL、それは携帯電話を点灯することができますし、ボタンを押さなくてもすぐに画面のロックを解除します。プレス・アンド・ホールド・ホールドのLG V10のように、2段階のプロセスはありません。

穏やかな火山の突き出しは、比較的簡単に見つけることができますが、少し大きめの着陸パッドが良いでしょう。実際のアキレス腱の治癒は、G5を表面に置くと実現されます。

私は自分の電話を職場の机の上に置く傾向があります。メッセージを読むために電話のロックを解除したいのであれば、私のコードをタップするか、遅くするか、リーダー。

 

LG G5のレビュー

Galaxy S7とiPhone 7では、前面に取り付けられた指スキャナにより、はるかに簡単にロックを解除できます。ソニーXperia Z5のサイドマウントさえの努力さえこの点で優れています。

G5の後ろに付いていると、それは彼らが電話の外観を愛しているか憎んでいるかを決定する可能性の最も高い領域です。突き出た電源キーは、G5のデュアルカメラレンズとLEDフラッシュとレーザーオートフォーカスを収納する、はるかに大きな盛り上がったエリアの下に座っています。

かなりの存在であり、携帯電話が厄介な成長を遂げたように見えるかもしれません。一方、突起は最小限に抑えられ、暗いタイタン(灰色)モデルを選択すると、目立たないように見えます。

私が本当に好きではないのは、ヘッドホンジャックとスピーカーの配置です。第2のヘッドホンジャックを底部に追加する32ビットHi-Fi DACモジュールがない限り、ヘッドフォンは上部に差し込まれます。奇妙な

LG G5のレビュー

 

さらに悪いことに、スピーカーは底にあります。私は本当にLG G5がヘッドフォンに頼らずにステレオサウンド用のフロントフェイススピーカーにアップグレードすることを期待していました。今周回ではありません。

しかし、LGは底力港を再設計した。これはUSB-C接続を使用します。つまり、すべてのマイクロUSBケーブルが役に立たなくなります。利点?これは、他のすべてのUSBフォームとは異なり、元に戻すことができます。

その常時接続のディスプレイを利用し、暗闇の中で自分の電話機を差し込む人にとって、これは大きな勝利です。マイクロUSBは今後数年間あなたが所有する他のすべてのガジェットやアクセサリで使用される可能性があるため、両方のケーブルを持ち歩く準備は万全です。

 

表示

LG G5は、より多くのピクセルを5.3インチディスプレイに押し込もうとしません。電話でのQHD解像度(1440 x 2560)は、誰も壊す必要がない天井です。

電話画面を照らすと、ここにはほとんど違いがないことがわかります。サイズが小さくなると、LG G5の1インチあたりのピクセル数は約554ppiに増えますが、明るさを含め、他のものはすべて同じように見えます。

もっと読む:LG G7 ThinQ review

サムスンのスーパーAMOLED技術ほど鮮やかではありませんが、色はまだ強く、明るさは気に入っており、優れた視聴体験が可能です。

代わりに、LGはIPS LCDを常時表示機能にアップグレードしました。これは電話がスリープ状態になるまで表示されません。

LG G5

ディスプレイの上部に湾曲したガラスがあります

ほとんどの画面は暗く保ちますが、時刻、日付、通知アイコンなどの情報はほとんど残されていません。

ギャラクシーS7ギャラクシーS7エッジは、スーパーAMOLEDディスプレイを使用して、同様の機能を売り込むが、サムスンの情報常時オン、大きな明るく、バッテリ寿命と色あせた色の背景を含めることができます。

新しいサムスンの携帯電話を広範囲に使用した結果、G5のバッテリーアイコンが不足していることがわかりました。時には、常時表示がまれであるため、画面を読むのに苦労しました。

しかし、G5はサムスンの通知よりも大きな利点を1つ持っています。S7デュオは、不在着信やテキストメッセージのアイコンしか表示できないが、LG G5の常時ディスプレイにはすべての通知アイコンが表示される。

LG G5

ここでは、電話機がスリープ状態になっているときの時刻、日付、および通知アイコンが表示されます

それはすぐにそれをはるかに便利にする、それはあなたが電力の空腹のフルディスプレイを発射する価値があるかどうかを決定することができますか、後でそれをWhatsAppチャットに残す。

これは、スマートウォッチを着用していないときは、時間とさまざまな通知のために、少なくとも100回、私の電話をチェックするので便利です。LGは人々がこれを1日に150回に近いと言います。

あなたの番号が何であれ、常時接続されているディスプレイは、携帯電話やパワーが欲しいプロセッサーをスリープ状態にすることなく、指紋に本質的な要素を置きます。

LG G5

まだQuad HD解像度ですが、画面がオフのときにアップグレードが完全に実現されています

モトXスタイルの表示は類似した何かを行いますが、LGのG5は、IRセンサーの束をトリガーするために手で振ってジェスチャーを必要とせずに、それをオフにプルします。これは常時点灯の真の意味です。

LGは、バッテリーは新しい2番目の画面で1時間に0.8%しか消費しないとしている。

しかし、これは完全な24時間にわたって19.2%になります。あなたがスマートフォンを捉えていない場合、この機能を維持する価値はないかもしれません。

LGフレンズ

LG G5は単独ではありません。実際、それは「LGフレンズ」と名づけられた全面的な賛成票で始まった。

これらの「友人」は、電話を次のレベルに引き上げることを任されるアクセサリーの範囲です。私はそれぞれのアイデアが好きですが、実際には彼らは説得力がありません。

LG G5、Cam Plus、Hi-Fi Plusに物理的に接続できるモジュールが2つあります.Lionは発売後数ヶ月でさらに多くのことを約束しましたが、キャッチする。

LG G5のレビュー

 

さらに多くのアクセサリーがありますが、これはG5のモジュラーボルトオンではありません。LG 360のVRヘッドセットと360カメラでは、360本のビデオを録画して見ることができます。一方、LGのかわいいローリングボットは、おもちゃの家庭用セキュリティカメラです。

これらの ‘Friends’は、LG G5にプリインストールされているLG Friendsアプリから制御できます。

LGカムプラス

LG Cam Plusは、G5の金属製の顎をゴム製のカメラグリップに置き換え、背面に突き出しています。これは、物理的なシャッターボタン、専用のレコードキー、ズームホイールと1,200mAhのバッテリーがあります。

写真をスナップする準備ができたG5を回すと、Cam Plusグリップがすぐに持ち上がり、あなたの携帯電話を適切に保持し、それを落とす恐れなしにすばやく離れます。

 

LG G5のレビュー

しかし、仕上がりははるかに厄介なものになります。カムプラスは一番下にありますので、持ちこたえるのが難しく、タイピングや一般的な使い方が面倒です。セービンググレースはパワーパックで、これはG5の一日の終わりを助けます – しかし、私はむしろ充電ケーブルを運ぶでしょう。

半シャッターキーでオートフォーカスを設定するのは満足していましたが、LG G5を奇妙なカメラのグリップバンプでアップグレードしてアップグレードするには十分ではありません。価格はわずか20ドル(35.99ポンド、AU $ 30前後)それは発射時よりもはるかに魅力的で、英国の倍の4倍の価格でした。

LG Hi-Fi Plus

Hi-Fi Plusについても同じことが言えます。これは小型のポータブルHi-Fiデジタル・オーディオ・コンバータですが、金属製の顎を取り替えることで電話機のサイズを拡張し、約85ドル(144ドル、115ドル)に戻します。あなたは同じ価格のエントリレベルのスマートフォンを得ることができます。

それはG5に余分な長さを追加するかもしれませんが、それはHi-Fi Plusよりもはるかに邪魔になりません、そして、電話はまだ手にしっかりと座っていて問題なしにポケットに入る。

 

LG G5のレビュー

Bang&Olufsenの調整を受けて、LGはモバイル業界で32ビットHi-Fi DACの市場を席巻しました。それはLG電子V10でこれの素晴らしい仕事をしましたが、その大きなフェレットは付属品ではなく、特典を内蔵していました。

このモジュールには独自のヘッドフォン入力が装備されています。つまり、Hi-Fi Plusを使用している場合、G5は2つのヘッドフォンジャックを備えています(上部に1つ、下部に1つ)。それは大きな問題ではないが、LGからのわずかな誤審のように感じる。

LG G5のレビュー

 

プラグインとサウンドは非常に良いですが、ストックヘッドホンジャックからの再生は厳密に悪くはありませんでした。再生中に通知バーに小さなアイコンが表示され、強化されたオーディオ認証情報が強調表示されます。

私は2つのポートを何度か切り替えてその差を測定し、Hi-Fi Plusはより良いエクスペリエンスを提供していますが、2つの間のガルフがそれほど大きいとは言いません。

Hi-Fi Plusがやっていることを分かっているオーディオアナリストがいるかもしれませんが、自分自身のような人にとっては余分なお金を費やす価値があるとは言えません。

 

LG G5の仕様は、クアルコムの最新プロセッサと4GBのRAMを使用していることから、Samsung Galaxy S7のペースを維持しています。これは、2016年にAndroidのフラッグシップ端末に欠かせないものです。

この新しいLG電話機の中心にSnapdragon 820チップがポンピングされています。これは生の馬力に関してはLG G4とは対照的です。

一年前、同社は、恒久的なSnapdragon 808チップを使用して、厄介なSnapdragon 810プロセッサーを意図的に取り戻した。サムスンは昼食を食べた(そして他の人も)。

サムスンが同じクアルコムのチップを使用している米国では、少なくとも韓国の2大携帯電話会社の間では、より平等な競技場になっています。LGの利点は、採用可能なストレージを備えたmicroSDカードスロットが含まれていることです。

これは、G4と同じ、標準の32GB構成を理論上の2TBに拡張します。ただし、誰かが実際にそのXXLサイズのmicroSDカードを実際に作成しなければなりません。

LG G5のレビュー

LGのユーザーインターフェイスは、塗料のスプラッシュを取得しますが、それは完全なオーバーホールではありません。アイコンは少し丸みを帯びて表示され、クイック設定メニューはそんなに荒々しくはありません。

それはAndroid 6.0 Marshmallowとすべて組み合わされています。これは、他の何よりも電池を節約するために役立つはずです。

LG G5のメニューをスクロールすると、すべてのアプリがデバイスにロードされていても、スムーズで信じられないほどうまく感じました。

私はそこにすべてをロードしたときに私のホームスクリーン全体がアプリで爆発したので、LGがアプリの引き出しを取り除いたという事実に気を付けました。iPhoneのように、すべてのアプリはメインのホーム画面にあり、フォルダはクラッタの唯一の救済手段です。

LG G5のレビュー

それはより簡単でしたが、同時にではありませんでした。この苦情を聞いて、LGはリリース日前にその決定日を逆転し、アプリの引き出しが復元されました – それをアクティブにするには古いバージョンのUIをダウンロードする必要があります。

通知バーをドラッグすると、一連のクイック設定が表示されます。

在庫AndroidとSamsungの最新TouchWiz反復とは異なり、この領域を拡大するためにもう一度スワイプすることはできません。代わりに、より多くの設定を表示するにはアイコンの横にスクロールする必要があります。

鉛筆アイコンをタップすると、並べ替え、設定をバーにドロップ/追加することができますが、直感的ではありません。

私はG5のヒットとミスでキーボードも見つけました。応答性はありますが、精度はたまに若干落ち、次の単語予測エンジンはSwiftKeyなどのサードパーティ製品ほど流動的ではありませんでした。

LG G5のレビュー

私たちのスマートフォンのスピードテストは少し違った話をしています。LG G5を起動し、10個の異なるアプリを2回循環させるのに2分半かかりました。これは下のビデオで分かります。

LG G5の動画速度テストをご覧ください

これはHTC 10やSony Xperia Z5 よりも快適ですが、Huawei P9よりもやや遅く、Samsung Galaxy S7とiPhone 6Sの後ろにもあります。

それでも、日々の使用では、ラボでのライバルのパフォーマンスと直接比較していないときには、非常に滑らかな感じがします。Appsがすぐに読み込まれ、ナビゲーションがスムーズになり、G5が私が投げたすべてのものを突き詰めることができたことがわかりました。

 

あなたは16MPと広角8MPカメラの両方を見つけることができます。カメラアプリから2つの間を切り替えるのはとても簡単です。矩形に木を打って16MPのスナッパーを使うか、三つの木が入った四角形を使って広角オプションに切り替えてください。

LG G5

デュアルリアカメラは、ユニークなLGカメラのコンセプトです

第2カメラは、メガピクセルの評価が低いため、自動的に劣っていると感じていますが、実際には、広角レンズを使用しているので、私のお気に入りです。

劇的な135度で、カメラは実際に人間の目(約120から124度)より多くを見る。ビューの視野は、あなたが見ているものなどをすべてキャプチャすることができます。

つまり、象徴的な背の高い建物、広いビーチ、または休暇の写真の後ろにある長い宇宙船は、あなたの見知らぬ写真家が一見無限に戻らなくても捕らえることができます。

私は、カリフォルニアサイエンスセンターのタイトハンガーでは通常不可能な作業であるスペースシャトルエンデバー全体を捉えることができました。パノラマは他の人とはうまく動作しません。

LG G5

私は宇宙船全体を捕まえることができた

ワイドモードのLG G5カメラは、私が撮りたいものをすべて持っていましたが、16MPの普通と8MPの幅の広い写真の間で、コンピュータで吹き飛ばすと気づきました。

私はまた、8MPのショットは、より鮮やかな色とより良い露出レベルを提供する16MP画像で少し洗い流されて見える可能性があることがわかりました。

あなたはパノラマの写真に頼ることができますが、それは時間がかかりますし、他の誰も私の新しい携帯電話でスムーズにパンする私を信じていません。私が自分自身、愛する人、そしてショットの中のすべてのものを手に入れたいと思うなら、これはもっとクリーンな方法です。

 

LG G5のレビュー

ビーチで跳ね上がって、私は砂の小さな部分だけでなく、端から端まで全体の地平線を捉えることができました。フィッシュアイは少しありますが、その実用性がいくつかのシナリオに限られていても、見た目は良さそうです。

しかし、私は、アプリ内からカメラを起動したときにWhatsAppがデフォルトの8MP広角レンズを見つけ、魚眼レンズの効果を閉じることが非常に目立つことが判明しました。これはFacebook、Twitter、Snapchatのすべてが16MPレンズをデフォルトとして選択している他のアプリでは起こりませんでした。

これは、私が使用しているG5が最終的なものではないので、ソフトウェアの奇抜なものかもしれないので、これを越えた指は最終的なソフトウェアで修正されるだろう。サードパーティのアプリケーションのビューファインダー内で2つのレンズの間をフリックするオプションがあるのはいいですが、このオプションは到着することはまずありません。

LG G5のレビュー

8MPの広角カメラはG5のシューティング・アーセナルの明確なハイライトですが、その16MPカメラも見落とされるべきではありません。私たちのスマートフォンカメラの比較ビデオでは、そのレンズで撮影された画像は、一般的に明るくて細かく、ライバルによく立つことがわかりました。彼らはちょうどサムスンギャラクシーS7またはiPhone 6Sの標準まで常にかなりではありません。

LG G5カメラに欠けているのは同じ視野を提供するセルフレンズです。私は、LG V10でより広角のフォーマットをより便利に見いだしましたが、全面的な前向きカメラはG5に移行することができませんでした。

私の腕は長すぎるし、いいえ、サムスンのソフトウェアステッチ幅広いセルフモードの写真はほとんど常にぼやけています。それは本当の解決策ではありません。

私は両方の世界のベストを欲しがっており、これはそれを提供するには不足しています。

 

LG G5はスマートフォンの珍しい品種です。取り外し可能なバッテリーを提供する数少ないスマートフォンの1つです。

数年前、あなたは携帯電話からバッテリーを取り出し、予備品を購入し、死んだときにそれらを交換することができるということをほとんど認めていました。しかし、携帯電話のスタイルやファッションセンスを要求し始めたときに、リムーバブルバッテリーの日数がここに設定されます。

 

LGはリムーバブルバッテリーの最後の残りの持ち方の1つであり、G5の左側のベースに向かってボタンを押すと、押されたときにボトムベゼルを電話から引き出すことができます。このベゼルには、大量の力を加えてクリップすることができるLGの発光パワーパックが付属しています。

私は電池を取り外すのに必要な力のようなコネクタをスナップするかもしれないと心配していました、そして、これはG5にとっては弱い点であるかもしれないと恐れています。

G5には2800mAhのパワーパックが付属しています。これは実際にはLG G4よりも小さく、Samsung Galaxy S7は3000mAhのバッテリーを提供しています。

LG G5のレビュー

これは少し残念ですが、残念ながらバッテリーのサイズが小さくなっています。中程度から重度まで使用すると、G5は死ぬ前に夕方過ぎになることがないことがわかりました。

私はG5に就寝時までそれを見せたいと思ったらオフィスを出る前に定期的にトップレベルにしなければなりませんでした。そしてUSB-C接続とワイヤレスチャージは提供されていないので、プロセスがもっとイライラしました。

私はUSB Type-Cポートを搭載することについて不満を抱いているわけではありません。それは新しく導入された技術であり、ますます多くの端末がそれを採用しています。それはいいことですが、私にはmicroUSBケーブルが豊富にありますが、新しい形式のものは限られています。

G5はある時点で補充する必要があるため、あなたが中程度または重いユーザーの場合は、充電器を持っていくことを覚えておく必要があります。

バッテリーの使用方法の詳細や主要な犯人には、画面(驚きはありません)とアイドルドレイン(少し驚き)があります。

事実、アイドル・ドレインは毎日バッテリー・ドレインの最大20%を占める可能性があります。これは電話がちょうどそこに座っていることを考えるとかなり急な損失です。

G5の使用を開始し、Real Racing 3のような集中的なゲームではかなりの打撃を与えることができますが、基本的なWebブラウジングやソーシャルネットワーキングでさえ数パーセント低下しました。

私の通勤では、Spotifyの音楽ストリーミング、Clan Royaleの少数のラウンド、そして猛烈なEメールによる通行料の支払いが含まれていました。

LG G5のレビュー

 

LG G5は、中程度から重度の使用であっても、私が一日一日見たことがわかりやすいGalaxy S7とは比較にならない。

パワーセービングモードがあり、パワー、バックグラウンドアクティビティ、画面の明るさを抑えて、少し長めにすることができます。しかし、理想的には、私の一日の途中でこれを回したくないのです。

私がG5でtechradarバッテリーテストを実行したときに私が驚いたことを想像してみてください。それはジュースのわずか9%を失ってしまいました。

テストには、Wi-Fiに接続している最中に最大輝度の90分のHDビデオを再生し、バックグラウンドで同期を取ります。

LG G5のレビュー

これは、小さくて明るいディスプレイとLG G4(15%)を搭載したGalaxy S7(13%)より優れたパフォーマンスです。また、iPhone 6S(30%を失った)とSony Xperia Z5(25%)よりも大幅に優れています。

一方、G5はウェブブラウジングテストでも機能しませんでした。ウェブスクリプトを使用して、電話機は2時間にわたり一連のウェブサイトを循環し、最後までに39%のバッテリーにまで低下しました。

 

5台の携帯電話のうち、iPhone 6Sのみが悪化し、22%に低下しました。ソニーのXperia Z5は40%でやや良いと評価され、Huawei P9、Samsung Galaxy S7、HTC 10はさらに優れたパフォーマンスを示しました。

 

バッテリーの問題を回避する方法は、統合1200mAhのバッテリーだけでなく、シャッターキー、ズームホイール、レコードボタンとハンドグリップを備えているG5のためのLGのカムプラスモジュールに投資することです。

79.99ドル(約69ドル、約90ドル)で、それはまさに安価な修正ではありません。このレビューの前のセクションで触れたように、それは携帯電話にかなりのバラツキを加えて、あなたがスナップしていないときには少しトリッキーですピクチャー。

Cam Plusモジュールを取り付けた状態でLG G5を数日間使用していたので、電話からのフルタイム使用が簡単にできました。私は1日半で気をつけることができました。

 

 

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USB接続の高音質!2-way USBオーディオ&ワイヤレスステレオヘッドセット「SBH90C」

年モデルのXperia XZ2シリーズや、iPhoneをはじめ、突如ヘッドホン端子が排除されていくスマホたち。

ワイヤレスの快適さはわかるけど、有線接続の音質的アドバンテージもあるし、これからどうするのさ?という不満をいきなり解消すべく登場したのが2-way USBオーディオ&ワイヤレスステレオヘッドセット「SBH90C」

Bluetoothのワイヤレスヘッドホンとしても使えるし、USB Type-Cから接続して有線接続でも使えるよという2パターンで使えるのがミソ。

 


デザインは、ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット「WI-1000X」と同じくネックバンドタイプ。

とはいっても全体にムニュムニュした柔らかいシリコン素材で、「ambie wireless earcuffs(アンビー ワイヤレスイヤカフ)」と非常に近い。

総重量はたったの27.2gしかないので着けているときの負荷はほとんどなく。

カラーバリエーションは、ブラックとシルキーベージュの2色。

 

付属のUSB type Cのコードです。両端がUSB type Cになっているのですが、ヘッドホン側はやや特殊形状になっておりコードがガッチリとはまるようになっています。

スマートフォン側は2016年秋に発売された「Xperia XZ」です。この世代からスマートフォンの充電端子がマイクロUSBからUSB type Cに変更されています。

「SBH90C」でUSB接続する場合はスマートフォン側がUSB type Cである必要があるため、ウォークマンやマイクロUSB端子のスマートフォンではデジタル接続はできないことになります。

Xperia XZよりも前の世代のスマートフォンをお使いの方は要注意です。

 

首元でスマートフォンなどのプレーヤーをかんたん操作

ネックバンド部に搭載されている操作ボタンを使ってスマートフォンなどの音楽再生機の曲送り/戻し、再生/一時停止、音量調節、電話の着信を受けたり終話させたりなどの操作が可能です。さらに、GoogleやSiriといった、スマートフォンの音声アシスタント機能の起動にも対応しています。

NFCで簡単にペアリング

本機のNFCマークとスマートフォンのNFCマーク(またはおサイフケータイマーク)をタッチするだけで簡単にペアリングができ、Bluetooth接続することが可能です。

  • ※NFC対応のスマートフォンなどが必要です。

マルチポイント・マルチペアリング対応

マルチポイント対応により、2台の携帯電話の着信待受けが可能です。また、マルチペアリング対応により、最大8台まで機器登録が可能です。

仕様

本体仕様

外部寸法 約 105 mm x 14.3 mm 
コード長(着脱式 専用ヘッドホンケーブル):約 1.1 m
質量 約 27.2 g
連続音楽再生時間 最大約 7.5 時間
連続通話時間 最大約 9 時間
充電時間 約 2 時間
端子 USB Type-C™
マイク 全指向性MEMS型
内蔵電池 リチウムイオン電池
カラー ブラック
シルキーベージュ

ヘッドホン部

型式 密閉ダイナミック
ドライバーユニット 9.7 mmドーム型
感度 105 dB/mW
マグネット ネオジウム
周波数特性 USB接続時:20-40,000Hz
Bluetooth®接続時:20-10,000Hz
インピーダンス USB接続時:22Ω (1kHz)
Bluetooth®接続時:22Ω (1kHz)

Bluetooth仕様

通信方式 Bluetooth標準規格Ver.4.2
対応Bluetoothプロファイル HSP, HFP, A2DP, AVRCP
対応コーデック(*3) SBC、AAC(*2)、Qualcom® aptX™
対応コンテンツ保護

SCMS-T

音へのコダワリは部品レベルから

高音質化へのコダワリは部品レベルからありました。

例えばイヤホン部分。イヤホン部分には小型ながらも高感度の9mmドライバーユニットが搭載されました。そのほかにもクロストークを大幅に低減するといわれる独立グラウンドケーブルや、装着感と音質を向上させるハイブリッドイヤーピースが採用されるなど、部品レベルから高音質にこだわっているのがわかります。

まずは、ヘッドホンの装備を確認してみました。イヤホン部はカナル型の9mmヘッドホンドライバーユニットを装備。広帯域再生が可能な新形状の振動板を採用し、振動板を駆動する磁気回路を内磁型で最適化され、駆動力を向上させたとのこと。192kHz/24bitのUSBオーディオ再生に対応した高音質D/Aコンバーター搭載。

型式 密閉ダイナミック
ドライバーユニット 9.7 mmドーム型
感度 105 dB/mW
マグネット ネオジウム
マグネット USB接続時:20-40,000Hz
Bluetooth接続時:20-10,000Hz
インピーダンス USB接続時:22Ω (1kHz)
Bluetooth接続時:22Ω (1kHz)

イヤーピースには2種類の硬度のシリコンを組み合わせたハイブリッドイヤーピースを採用しました。芯の部分は硬い素材、外側の部分は柔らかい素材、密閉度を高め、長時間でも快適な装着性を実現しているとのこと。なお最初から装着されているMサイズをはじめ Sサイズ, Lサイズが付属しています。自分の耳にぴったりが選べるようになっています。