apple製完全ワイヤレスイヤホンAirPodsの音漏れ確認方法!音漏れ対策は??

 

最近は街中や電車の中でもAirPodsを耳につけてる人をよく見るようになりましたが

AirPodsは気をつけないと音漏れしやすいって弱点があるんです。

今回はapple製完全ワイヤレスイヤホンAirPodsの音漏れ確認方法!音漏れ対策について紹介します!

 

 

『AirPods』欠点”音漏れ”

音質もオープンエアー型特有の開放感があり、音場も広くて、一般的に言う”音質が良い”イヤホンだと思います。
使い勝手も良好で、Bluetoothのペアリングは”一瞬”で行われ、耳に付けるだけで自動的にペアリングをするのも、ノンストレスで完璧です。

ただ、完璧に近いからこそ気になってしまう欠点、それが”盛大な音漏れ”なのです。

 

 

なので場所を選ぶ

 

 

『AirPods』はとにかく”音漏れ”します。

 

音楽を聴いている本人は気にならないかも知れませんが、意外と周りでは音漏れが不快なものです。

特に学生は、勉強のときに音楽を聴くことが多いと思います。そういうときに音漏れのするイヤホンは、周りにとっては迷惑ですし、マナー違反

なので図書館や自習室で使えないという欠点があります。

 

改善法

 

音量を確認する

 

AirPodsを耳につけて実際に音を出しながら、誰か他の人に音漏れを聞いてもらうのが一番手っ取り早いですね。

 

念のため、自分でAirPodsをつまんで、自分の耳で音漏れを聞いた結果と、別の人にAirPodsをつけてもらった時の音漏れの両方でチェックすればよりいい。

 

ボリュームが半分くらいならそんなに気にならない

半分くらいでも若干ですが音漏れはしていたとのことですが、どんな曲を聞いているかわからなかったようです。

電車内でAirPodsのボリュームを半分以上あげるという人の場合、周囲へ音漏れし、どんな曲を聞いているのかは知られているかもしれません。

 

 

カナル型のイヤホンに変える

 

 

 

 

 

 

オープンエアー型故の”音漏れ”という欠点が気になるなら

カナル型のフルワイヤレスイヤホンがおすすめ!

 

 

まとめ

 

今回はapple製完全ワイヤレスイヤホンAirPodsの音漏れ確認方法!音漏れ対策でした。