AirPodsが聞こえない??赤いビックリマークがでてエラーを起こした際の対処法・直し方!

 

 

Appleから販売された高性能ワイヤレスイヤホン「AirPods」

使いやすいですが不具合やトラブルは切っても切り離せません

なので今回はAirPodsが聞こえない??赤いビックリマークがでてエラーを起こした際の対処法・直し方!を紹介です!

 

 

AirPodsにビックリマーク

 

実はエラーが出る際にAirPodsに謎のビックリマークが表示され

認識されなず問題が生じる場合がございます。

 

原因はiPhoneとの接続がうまくできていない時に表示されるそう

 

 

AirPodsが聞こえない原因は?

 

 

  • iOSのバージョンが古い
  • AirPodsが充電されていない
  • Bluetoothのトラブル
  • ペアリングのトラブル
  • AirPodsの一時的な不具合

 

 

 

 

AirPodsが聞こえない時の対処法

 

以下の対処法を順番に確認し、AirPodsが聞こえない原因をつぶしていきましょう。

 

  1. iOS デバイスに最新バージョンの iOS がインストールされているか確認します。iOS 12.2 以降が必要です。AirPods (第 1 世代) をお使いの場合は、iOS 10 以降が必要です。
  2. 左右いずれかの AirPod が機能しない場合は、こちらの記事を参照してください。
  3. コントロールセンターを開いて、Bluetooth が有効になっていることを確かめます。
  4. 左右両方の AirPods を充電ケースに入れて、両方とも充電されているか確認します。AirPods またはケースが充電されない場合は、こちらの記事を参照してください。
  5. AirPods がオーディオデバイスとして選択されていることを確かめます。
  6. 蓋を閉じて、15 秒ほど待ってから蓋を開けます。ステータスランプが白く点滅するはずです。これは、AirPods が接続可能な状態であることを知らせる合図です。
  7. AirPods が接続されない場合は、ケースの背面にある設定ボタンを押し続けます。ステータスランプが白く点滅し、オレンジ色になり、再び白く点滅を続けるようになるまで、設定ボタンを押し続けてください。
  8. AirPods を入れたままケースの蓋を開けて、iPhone の横で支えます。
  9. iOS デバイスの画面に表示される手順を実行します。
  10. AirPods をテストします。それでも接続できない場合は、AirPods をリセットしてください。

 

まとめ

 

今回はAirPodsが聞こえない??赤いビックリマークがでてエラーを起こした際の対処法・直し方の紹介でした。