マイケル・コースの新スマートウォッチ「ソフィー」レビュー!!

 

MICHAEL KORS

Michael Kors(マイケル・コース)は、ラグジュアリーなレディ・トゥ・ウェアやアクセサリーを手掛け、数々の受賞歴に輝くデザイナーです。1981年に自身の名を冠した会社を創設し、現在、Michael Kors CollectionとMICHAEL Michael Korsのブランドを通じて、アクセサリー、フットウェア、時計、ジュエリー、レディ・トゥ・ウェア(メンズ&ウィメンズ)等、幅広い製品を展開しています。







マイケル・コースのファッションアイデンティティーを受け継ぐ全く新しいスマートウォッチ。

 

ファッションとテクノロジーがシームレスに融合した、SOFIE(ソフィー) 。よりスリムになったデザインに、フルラウンドディスプレイのベゼルにはパヴェを散りばめ輝きを添えました。Wear OS by Google™を搭載し、表示するアニメーションを着せ替えることができる文字盤や、フィットネス記録の管理、テキストの表示、メールの受信アラートなど、便利な機能をいつでも利用できます。自分にあったスタイルにカスタマイズして、スマートなライフスタイルを楽しんむことができます。

限定モデルのデザインは、シックな印象。メッキ処理を施したブラックボディに、ガンメタル色のパヴェのトップリングとパヴェチェックのブレスレットを組み合わせた。

この新スマートウォッチ「ソフィー」の限定モデルは、世界饑餓撲滅を目的とした「ウォッチ・ハンガー・ストップ」キャンペーンと連動。スマートウォッチを1つ販売するごとに、100食の学校給食が食糧を必要としている子供達へWFPを通じて提供される。


上)メタル・ボディ 各45,000円+税、下)パヴェ・チェック 各49,000円+税、フル・パヴェ 56,000円+税

その他、「ソフィー」シリーズは7種類のウォッチを展開。ローズゴールドやシルバーカラーのメタル・ボディ、ゴールドやシルバーのパヴェ・チェック、華やかなフル・パヴェと、多彩なラインナップとなっている。また、「ソフィー」シリーズの紹介動画も公開。様々なシーンに合わせてテクノロジーを楽しむ様子が映し出されている。

 

Google Fitと心拍計で運動強度を計測

 タッチスクリーンスマートウォッチの最大の特徴は、iPhoneやAndroidスマートフォンのどちらでも接続でき、スマホに受信した電話やメール、LINEなどの各種SNSの通知をウォッチフェイスに通知してくれること。

 さらに新モデルの大注目機能は、心拍センサーを搭載したことです。8月にアップデートされたGoogle Fitの新機能「通常の運動」「強めの運動」に対応し、ランウェイのセンサーが検出した心拍数から、強度に応じた運動量が記録されます。

 また、GPSを内蔵しているので、スマホを持たずに手ぶらでウォーキングやジョギングに出かけても移動距離が計測できます。歩数と歩幅からおおまかな距離を換算する方法に比べて正確な距離や速度がわかり、マラソンなどのペース維持にも役立ちます。

 
Google Fitの新機能と連携して、通常の運動と強めの運動をそれぞれ計測。また、運動強度に応じた消費カロリー、GPSトラッキングからの距離を記録する

 3気圧防水の耐水性があり、プールでの使用も可能。仕事帰りのスポーツジムでも着けたまま一日の活動を途切れなく記録でき、なにより、ロッカーにスマートウォッチを忘れる心配がないのは助かります。

手ぶらでメールやLINE、電話の着信を確認

   
 

手ぶらでメールやLINE、電話の着信を確認

 

 しかし、タッチスクリーン スマートウォッチを実際に使ってみると「腕時計で情報を受け取れる便利さ」を実感し、手放せなくなりました。また、タッチスクリーン スマートウォッチのOSがAndroid Wear 2.0に進化した結果、Wi-Fiが利用できる場所であればスマートフォンに依存することなく、タッチスクリーン スマートウォッチだけでインターネットに繋がることができるので、Googleアシスタントで何かを調べたり、地図をチェックすることが、単独でできるようになったのです。

 
設定は簡単でした。スマートフォンと接続しないと使えません

 タッチスクリーン スマートウォッチと聞くと、なにやら難しいというイメージがあるかもしれませんが、設定は簡単です。私が使っているのはAndroidスマートフォンですが、スマートフォンに「Android Wear」アプリをインストールし、ガイドの通りに入力するとすぐに使えるので、取扱説明書を見る必要はありません。スマートフォンなどの設定は苦手なほうですが、あっさり同期できました。

 
メッセージがきたら、すぐに確認できます

 一番便利なのは、料理中や大事な打ち合わせ中でも、手元で電話やメール、Facebookのメッセージ、LINEなどの受信が一目でわかること。ブルッと振動し、「誰が」「どんな内容で送ってきたか」概要までわかるので、常にスマートフォンを出すことがなくなりました。さりげなく情報を受け取ることができるので、スマートです。混雑した電車に乗ったときでも、スマートフォンをガサガサと引っ張り出すことがなく、時計を見てパッと確認できます。

 わたしのようなフリーランスの仕事だと時間が決まっていないので、いつ連絡がくるのかわかりません。両手がふさがっているときでも簡単に通知内容を確認でき、そのまま会話もできるので、夕食の準備中でも緊急の電話を間違いなく取れるようになりました。

 

アクションカメラの選び方!画質?防水?フレート?サイズ?

 

カメラにおけるひとつのジャンルとして確立した「アクションカメラ」。アウトドアやスポーツシーンなど激しい動きが伴う撮影をするときに役立つほか、誰でも気軽に迫力のあるシーンを撮れるのが特徴です。

そこで今回は、アクションカメラのおすすめモデルをご紹介。高機能なアイテムはもちろん、リーズナブルなエントリーモデルもピックアップしているので、購入を検討している方はぜひチェックしてみてください。

アクションカメラの選び方

アクションカメラとは?

アクションカメラとは、自分の目線から見た動画を撮るために特化した小型カメラのこと。バイクや自転車のハンドル、ヘルメットや身体に装着して使うことから、ウェアラブルカメラとも呼ばれています。

アクションカメラは、アウトドアやスポーツでの撮影にピッタリ。防水性と耐久性が高く、なかには水中で撮影できるモデルもあります。臨場感ある映像を手軽に撮影できるのがおすすめポイントです。

 

フルHDと4K、使い方に合わせて画質を選ぶ

 
今やアクションカメラの解像度は、今や4Kが主流となりつつあります。高画質になれば当然ながらカメラ本体の価格も高価になりますので、撮影後にどんな使い方をするかに応じて選ぶことが大切です。

撮影した映像を編集せず、そのまま楽しむという人ならフルハイビジョンでも十分でしょう。一方、常に現在の「最高画質」で映像を残したい方や、撮影後に静止画での切り出しや編集を加える方は、画質が劣化しにくい4Kを選ぶのがおすすめです。

ただし、画質が高くなると1秒間あたりの撮影コマ数が少なくなることもありますので、以下の「フレームレート」に関するポイントもあわせて確認しておきましょう。
 

動きの激しい撮影には「ハイフレームレート」のものを

 
激しい動きをするのならフレームレートを重視して選びましょう。フレームレートとは1秒間に記録されるコマ数のことで、この数値が大きいほど激しい動きをしても滑らかな動画が撮影できます。

通常は30fpsというスペックですが、120fpsや240fpsなどのハイフレームレートの製品も出てきており、スポーツをプレーしている最中の撮影にぴったりです。


ただ4K画質の場合、フレームレートがフルハイビジョンの約半分まで小さくなるものもあります。滑らかさが無くなるとせっかくの高画質も美しく見えないことがありますので、よりフレームレートの高いものを選びましょう。
 

「ブレにくさ」と「臨場感」、重視したい方を決めて画角を選ぶ

画角とは、どこまで広く写せるか範囲を表す指標です。人間は両目で約180~200度まで認識できるといわれているので、これに近いほど目で見たままの臨場感が得られます。

一般的なアクションカメラは130~150度くらいの画角。最近ではダイナミックに景色を切り取れるよう、200度を超えるような画角の製品も登場しています。しかし、画角が広くなればそれだけブレも起こりやすくなります。手ブレ補正モードにすると画角は狭くなる場合も。

ブレにくさを重視しなめらかな映像を撮りたいなら画角の狭いものを、ワイドな臨場感を優先したいのなら、ある程度の手ブレも味のうちと割り切って、画角の広いものを選ぶのがおすすめ。画角が調整できたりズーム機能がついていれば、さらに撮影の幅は広がります。
 

「光学式」か「電子式」か、手ブレ補正は本体サイズも考えて

 
手ブレを補正する機能には、光学式と電子式があります。画質を優先するなら光学式がおすすめ。一方で、あまり激しい動きを伴わず、またコンパクトさを重視するなら電子式を選ぶといいでしょう。

光学式は残像がなくきれいな映像を撮影できますが、構造が複雑なためにアクションカメラ本体のサイズが大きくなります。電子式は光学式に比べて画質は劣りますが、コンパクトなモデルが多く価格も比較的抑えられています。
 

「防水性」や「防塵性能」もチェック

 
水辺で撮影する場合は、防水性をチェックしてください。ビーチなどで撮影するなら防水性は3mくらいあれば十分。もしダイビングなどで水中撮影するのなら、20~60mほどの防水性を持ったものがおすすめです。

カメラ本体に防水性があるものの他、ハウジングケースと呼ばれる密閉容器が付属しているものもあります。ケース単体でも購入できますので、その際には手持ちの機種に対応しているか忘れずに確認しましょう。

また山道でのトレイルランニングや、土埃を巻き上げるモトクロス撮影などでは、防塵性の高いものがおすすめ。最高ランクのIP6X、またはIP5Xに対応した製品なら安心できます。
 

連続撮影時間を確認!必要なら予備バッテリーも準備しよう

 
一度の充電でどのくらい撮影できるかも確認しましょう。スポーツ競技を最後まで記録したり、バイクで走行中の風景を撮影する場合、途中で充電切れになってしまっては目的が果たせません。

搭載されているバッテリーの容量を確認するとともに、予備バッテリーを準備しておくと安心です。またモバイルバッテリーから充電できるモデルを選んでおくと、いざというとき便利ですよ。

身につけやすい大きさ・重さのものを選んで

身につけやすい大きさ・重さのものを選んで

出典:amazon.co.jp

ウェアラブルカメラとも呼ばれるように、アクションカメラはヘルメットや衣服などに身に着けて撮影できるようになっています。あまりに重たく大きなものでは取り付けにくく、撮影中もカメラの重さが気になりますので、なるべくならコンパクトで軽量なものを選ぶといいですね。

特に長時間撮影をする方は、店頭で実際に手に持って大きさや重さを確かめておくことをおすすめします。

アタッチメントが豊富なら自転車やバイクにも取り付けやすい

アタッチメントが豊富なら自転車やバイクにも取り付けやすい

出典:sony.jp

メーカー純正品のほか、サードパーティーからも多くのアクションカメラ設置用アタッチメントが販売されています。アタッチメントが豊富なものならさまざまなシーンに対応しやすいですよ。

例えばサイクリングでは、ヘルメットや帽子だけでなくハンドルや前輪の上に取り付けることもできます。映像の見せ方や臨場感の出し方なども撮影位置で変わってきますので、アタッチメントが豊富なものを選んでおくと良いでしょう。

Wi-Fi対応ならSNSへのアップロードも簡単

Wi-Fi対応ならSNSへのアップロードも簡単
動画をシェアする機会が多い方は、Wi-Fi搭載した商品がおすすめです。スマホやタブレットと連携し、すぐにSNSにアップロードすることも可能です。は大変便利な機能ですね。

このタイプの中には、撮影中の映像がリアルタイムにスマホ・タブレットで視聴できたり、プレビューを確認しながら遠隔操作できるものもあります。選択肢の一つとして押さえておくといいでしょう。

ディスプレイ搭載モデルも使い方によって便利

風景や出来事なども合わせて記録したい方は、ディスプレイ搭載の機種を選びましょう。ディスプレイのぶんだけサイズは大きくなりますが、構図を確認しながら撮影できます。

アクションカメラはディスプレイ非搭載の機種が多く、中には搭載されているモデルもあります。常に動き続けるスポーツの撮影などでは、ディスプレイを見ることもないので不要と言えそうですが、風景や出来事なども合わせて記録したい方などにおすすめの仕様です。

暗所撮影が多いなら最低被写体照度「5ルクス以下」がおすすめ

暗所撮影が多いなら最低被写体照度「5ルクス以下」がおすすめ
ほとんどのアクションカメラは暗所撮影できるように6ルクスくらいの最低被写体照度を持っています。この数値が小さいほど暗い場所でもはっきりと撮影することができます。洞窟や夜間など暗い場所での撮影が多いなら、5ルクス以下のモデルを選ぶといいですよ。
 

GoPro HERO4 Session (GoPro HERO Session)のレビュー

今回はGoPro HEROシリーズの防水モデル GoPro HERO4 Sessionのレビュー記事です。

GoPro HERO4 Session は、ただ小さいだけでなく、本体だけで水深10mまでの防水性能や耐久性を備えるため、防水ハウジングは不要。排水機構付きの内蔵マイクにより水中でもクリアな音声で動画が撮影できます。

ワンプッシュで電源が入り、自動的に撮影を開始。ミニマルの極致でありながら、プロフェッショナルの要求にも十分に堪えうる高画質を実現しています。

圧倒的な小ささと軽さです。本体重量はわずか74g、小型化を果たしながら水深10mの撮影が可能です。ワンボタンでスタートする1080p/60fpsの高画質動画、8MPの静止画。本体は最小限のボタン配置に留め、スマートフォンとの連携により多彩な機能を発揮します。

  • カメラサイズ : 38.2㎜(横)×38.2㎜(高さ)×36.4㎜(奥行)
  • カメラ重量 : 75g
  • 防水性能 : 10m
  • 静止画撮影(最大画素数) : 800万画素
  • 最大解像度 : 1440p
  • 入出力端子 : micro USB, microSD

こんなに小さいです。
ポイントは、小型軽量のボディと、ハウジング無しでの10m防水機能!!

撮影品質は、4Kや2.7Kこそ撮影できないものの、1440p30と1080p60という高画質撮影が可能で、GoProならではの超広角レンズも健在です。

なお、液晶タッチパネルはついていないので、撮影にはスマホアプリを使用するのがオススメです。

なお、GoPro HERO4 Session は従来モデルに比べ本体サイズこそ小さくなったものの、既存の GoPro マウントすべてに対応します。すでに多数のマウントを所持している場合は、新たに買い揃える必要はありません。

撮影してみましょう!

本体単体でも撮影できてしまうのですが、今回はiPhoneのGoProアプリを使用して撮影してみます。

GoPro HERO4 は「最高の使いやすさ」とのコンセプトで、本体に備えるボタンはひとつだけ。一度押せば電源が入り、もう一度押せば撮影開始、さらに押すと撮影を停止し、電源をオフにします。
非常にシンプルで簡単ですが、その分細かい機能の設定などは本体だけでは出来ません。
別売りのリモコン「Smart Remote」があれば操作できるのですが、今回は専用のスマートフォンアプリを使用してみます。

1.BluetoothでスマホとGoProを接続

2.アプリ内でWi-fiの初期設定

3.スマホとGoProをWi-fi接続

※Bluetoothはカメラの初期セットアップにのみ使用します。アプリを使用しての撮影はWi-fi接続が必要です。

1. BluetoothでスマホとGoProを接続

まずはAppStore、GooglePlayからGoProアプリをダウンロードします。

起動すると次のような画面が表示されます。「CONNECT YOUR CAMERA」をタップしてセットアップを進めましょう。

製品を選択します。

アプリで接続可能なモデルが一覧で表示されるのでHERO4 Sessionを選択します。

2. アプリ内でWi-fiの初期設定

画面の表示に従って進んでいくとBluetoothのペアリングのための画面が表示されます。
ペアリングのためのコードはGoPro本体の液晶部に表示されているのでそれを入力します。


この後、Wi-fiのセットアップ画面が表示されます。Wi-fi名と接続用のパスワードを聞かれますので入力しましょう。

3.スマホとGoProをWi-fi接続

Bluetooth接続は、Wi-fiの初期設定のためだけに使用されます。
アプリで撮影するにはWi-fi接続になります。

スマホのWi-fi接続画面を開き、GoPro本体と接続します。

SSIDとパスワードは先ほど設定したものを使用します。

これで接続完了!さっそく撮影してみます

アプリの画面に、カメラの映像のリアルタイムプレビュー画面が表示されます。

解像度はそんなに細かくないですが、タイムラグはほとんど感じません。
ストレスなく使えるレベルです。シャッターもこちらのアプリからきることも可能です。

録画品質の設定もこちらのアプリからできます。
HERO4 Sessionは本体の小型化のために必要最低限のボタンや液晶以外は排除していますので、詳細な設定にはアプリが必要不可欠です。

まとめ

軽く小さいので揺れにくい!! これがsession最大の長所だと個人的に思います。

例えばジョーズフレックスマウントに接続した場合、アームを伸ばした場合の揺れ具合がかなり安定しています。先端に重量物を付けるので、 HERO4 Session 本体自体の軽さが効いてきます。

ハウジングと一体になったHEROでも111gなのに対し、HERO4 Session は74gしか有りません。この軽さ実現の為に機能もある程度絞られましたが、それを差し引いても価値の有る軽さです。

GoProは手振れ補正が搭載されていないので、揺れにくいモデルを選ぶのは重要だなぁと感じました。

GoPro(ゴープロ) HERO Session CHDHS102JP2

新品価格
¥28,780から
(2019/4/28 12:11時点)


GoPro ゴープロ ARMTE-002-AS [スマートリモート]カメラと Smart Remote をペアリングする方法

 

■ Wi-Fiリモートのペアリング方法

1、事前にカメラのファームウェアをアップデートします。
アップデート方法については以下ページをご覧下さい。
http://tajima-motor.com/gopro/manual/

2、カメラ前面のボタンを押し、カメラの電源を入れます。

3、側面にあるWi-Fiボタンを長押しし、Wi-Fiをオンにします。オンにすると、カメラ前面の液晶右下部にWi-Fiアイコン()が表示され、
前面のランプ(上側)が青く点滅します。
 

4、Wi-Fiボタンを短く押し、Wi-Fiメニュー画面を表示させ、本体上面の[シャッター/選択] ボタンを押し、Wi-Fi接続メニューに入ります。

5、本体前面の[電源/メニュー] ボタンを使い、「WiFi RC」を選択し、[シャッター/選択] ボタンを押します。


6、本体前面の[電源/メニュー] ボタンを使い、「NEW」を選択し、[シャッター/選択] ボタンを押します。

7、Wi-Fi接続のアニメーションが表示され、カメラ側がWi-Fiリモートを探索中であることが示されます。

8、Wi-Fiリモートの電源がOFFであることを確認してから、リモートの [シャッター/選択] ボタンを押したまま、[電源/メニュー] ボタンを
短く押し、 [電源/メニュー] ボタンを放します。Wi-Fiリモートの電源が入ります。このとき、[シャッター/選択] ボタンは押したままに
して下さい。

9、Wi-Fiリモート側の液晶画面にWi-Fi接続のアニメーションが表示されている事を確認し、[シャッター/選択] ボタンを放します。

10、カメラとWi-Fiリモートが接続されると、カメラとWi-Fiリモートの両方の液晶に次の画面が表示されます。1台のカメラのみ操作する場合は、「NO」を選択し、[シャッター/選択] ボタンを押します。複数台のカメラを操作する場合は「YES」を選択して[シャッター/選択] ボタンを押します。このあと、カメラ側では上記操作手順の1-7の操作をしてください。



11、接続が完了すると、カメラとWi-Fiリモートの両方の液晶に次の画面が表示されたあとに通常時と同様の画面が表示されます。以上でペアリングは完了です。



<カメラ側の液晶>


<リモート側の液晶>


<ペアリング後の液晶画面>

 

HERO7 Black

1. モード ボタンを押して、カメラの電源をオンにします。
2. LCD スクリーンを下にスワイプして「ユーザー設定」を表示してタップします。
3.「接続」をタップして、「デバイスの接続」を選択します。
4.「Smart Remote」まで下にスクロールし、選択します。
5. リモコンをペアリング モードにします。 

 

 

HERO6 Black / HERO5 Black

1. モード ボタンを押して、カメラの電源をオンにします。
2. LCD スクリーンを下にスワイプして「接続」を表示し、「接続」をタップします。
3.「新デバイスの接続」をタップして、「Smart Remote」を選択します。
4. リモコンをペアリング モードにします。

Fusion

1.モード ボタンを押して、カメラの電源をオンにします。
2.「Settings」(設定) アイコン (レンチ) が表示されるまで、モード ボタンを繰り返し押し、カメラ前面のシャッター ボタンを押して「Settings」(設定) を表示します。
3.シャッター ボタンを 3 回押すと、「Connection settings」(接続設定) が表示されます。
4.モード ボタンを繰り返し押して、「Connect」(接続) を強調表示し、シャッター ボタンを押して選択します。
5.モード ボタンを繰り返し押して、「SMRTRC」を強調表示し、シャッター ボタンを押して選択します。
6.リモコンをペアリング モードにします。


HERO5 Session

1. カメラで、メニュー ボタンを押してステータス画面をオンにします。
2.メニュー ボタンを繰り返し押して「Connection Settings」(接続設定) まで移動し、シャッター ボタンを押して選択します。
3.メニュー ボタンを押して、「Connect New Device」(新デバイスの接続) まで移動し、シャッター ボタンを押して選択します。
4.シャッター ボタンを押して「GoPro RC」を表示します。
5.メニュー ボタンを押してチェック マークまで移動し、シャッター ボタンを押して選択を確定します。カメラでペアリングが自動的に開始されます。
6.リモコンをペアリング モードにします。


HERO4

開始前に、カメラとリモートが十分に充電され、電源がオフ状態であることを確認してください。

パート1 – HERO4カメラをペアリングモードにする

1. HERO4カメラをオンにします。
2. 「SETUP」メニュー移動して開き、カメラ上部のシャッターボタンを押して「WIRELESS」メニューを開きます。
3. 「Wi-Fi」メニューで、「REM CTRL」が反転表示されるまで、カメラの前部にあるボタンを押し、シャッターボタンを押して選択します。
4. 「Existing」、「New」、「Back」の選択肢が表示された場合は、「New」を選択します。
5. 次のスクリーンで、カメラは以後3分間、ペアリングモードになることがわかります。
6. カメラを一旦置いて、リモコンを手に取ります。

第2部 – Remoteのペア化手順

1. 電源/モードボタンでSmart Remoteの電源をオンにします。
2. Smart Remoteに放射線状のWi-Fiのシンボルが表示されたら、リモコンのSetting/Tag(設定/タグ)ボタン(レンチのアイコン)を長押しします。リモコンには、互いに接近する向かい合わせの2本の矢印が表示されます。この時点で、リモコンのSetting/Tag(設定/タグ)ボタンから手を放しても構いません。これでリモートは、ペアリングモードになりました。

パート3 – RemoteとHERO4カメラのペアリングを完了する

1. この時点で、カメラとリモコンの両方に、互いに接近する向かい合った矢印が表示されているはずです。通常、1分以内に、カメラとリモコンのペアリングが完了します。
2. リモートに別の端末とペアリングするかの確認が表示される場合は、モードボタンを押して 「No」を反転表示してから赤いボタンを押してそれを選択します。代わりに、ペアリング画面(矢印)と接続されたカメラの数(通常は「1」)が表示されます。リモートの赤いシャッターボタンを押して、ペアリング手順を完了します。
3. リモコンにカメラ前面のLCD画面の内容がミラーリングされ、ペアリングが成功したことがわかります。

トラブルシューティング

リモートとカメラを接続できない場合は、次の手順を試してください。

  1. リモートを「新しい」リモートとしてカメラにペアリングします(例:カメラのWi-Fiメニューで「REM CTRL > New」を選択)。
  2. ペアリングがうまくいかない場合は、スマートフォン/タブレットでカメラのWi-Fiネットワークに接続してみます。最初にカメラのWi-Fiメニューで「GoPro App」モードに切り替える必要があります。
 
Session カメラ

開始前に、カメラとリモートが十分に充電され、電源がオフ状態であることを確認してください。

パート1 – Session カメラをペアリングモードにする

1. 以下のオプションからひとつ選択します。 

これまでにカメラとリモートをペアリングしたことがない場合: 

a. Info/Wireless ボタンを1回押してスクリーンの電源をオンにします。 
b.「APP & RC」または「RC」と表示されるまでワイヤレスボタンを押します。
c.上部のシャッターボタンを押して選択します。 

過去にこのカメラをリモートとペアリングしたことがある場合:

a. Info/Wirelessボタンを1回押してスクリーンの電源をオンにします。
b.「ADD NEW」と表示されるまでInfo/Wirelessボタンを押し、上部のシャッターボタンでこのオプションを選択します。
c.Info/Wirelessボタンを押して「RC」を反転表示させ、上部のシャッターボタンでこのオプションを選択します。

2. 次のスクリーンで、カメラは以後3分間、ペアリングモードになることがわかります。
3. カメラを一旦置いて、リモートを取ります。

第2部 – Remoteのペア化手順

1. 電源/モードボタンでSmart Remoteの電源をオン にします。
2. Smart Remoteに放射線状のWi-Fiのシンボルが表示されたら、リモコンの Setting/Tag(設定/タグ)ボタン(レンチのアイコン)を長押しします。 リモコンには、互いに接近する向かい合わせの2本の矢印が表示されます。 この時点で、リモコンのSetting/Tag(設定/タグ)ボタンから手を放しても構いません。 これでリモートは、ペアリングモードになりました。

パート3 – リモートとHERO4 Sessionのペアリングを完了する

1. この時点で、カメラとリモートの両方に、互いに接近する向かい合った矢印が表示されているはずです。通常、1 分以内にカメラとリモートのペアリングが完了します。
2. リモートに別のカメラとペアリングするかの確認が表示される場合は、モード ボタンを押して「No」(いいえ) を反転表示してから赤いボタンを押して選択を確定します。代わりに、ペアリング画面 (矢印) と接続されたカメラの数 (通常は「1」) が表示される場合もあります。リモコンの赤いシャッター ボタンを押して、ペアリング手順を完了します。
3. リモートにカメラの撮影設定と録画モードが表示され、ペアリングが成功したことがわかります。



HERO+ および HERO+ LCD

開始前に、カメラとリモートが十分に充電され、電源がオフ状態であることを確認してください。

パート1 – カメラをペアリングモードに備えて用意します

1. カメラの電源をオンにします。
2. 「SETUP」メニューを開き、カメラ上部のシャッターボタンを押して「WIRELESS」メニューを開きます。
3. Wi-Fiメニューで、「 REM CTRL 」が反転表示されるまで、カメラの前部にあるボタンを押し、シャッターボタンを押して選択します。
4. 「Existing」、「New」、「Back」の選択肢が表示された場合は、「 New」を選択します。
5. 次のスクリーンで、カメラは以後3分間ペアリングモードになることがわかります。
6. カメラを一旦置いて、リモートを取ります。

第2部 – Remoteのペア化手順

1. 電源/モードボタンでSmart Remoteの電源をオン にします。
2. Smart Remoteに放射線状のWi-Fiのシンボルが表示されたら、リモコンの Setting/Tag(設定/タグ)ボタン(レンチのアイコン)を長押しします。 リモコンには、互いに接近する向かい合わせの2本の矢印が表示されます。 この時点で、リモコンのSetting/Tag(設定/タグ)ボタンから手を放しても構いません。 これでリモートは、ペアリングモードになりました。

パート3 – Remoteとカメラのペアリングを完了する

1. この時点で、カメラとリモートの両方に、互いに接近する向かい合った矢印が表示されているはずです。 1分以内に、カメラとリモートはペアリングされます。
2. リモートに別の端末とペアリングするかの確認が表示される場合は、モードボタンを押して 「No」を反転表示してから赤いボタンを押してそれを選択します。 代わりに、ペアリング画面(矢印)と接続されたカメラの数(通常は「1」)が表示されます。 リモコンの赤いシャッターボタンを押して、ペアリング手順を完了します。
3. リモートにカメラ前面のLCD画面の内容がミラーリングされ、ペアリングが成功したことがわかります。

トラブルシューティング

リモートとカメラを接続できない場合は、次の手順を試してください。

  1. リモートを「新しい」リモートとしてカメラにペアリングします(例:カメラのWi-Fiメニューで「REM CTRL > New」を選択)。
  2. ペアリングがうまくいかない場合は、スマートフォン/タブレットでカメラのWi-Fiネットワークに接続してみます。最初にカメラのWi-Fiメニューで「GoPro App」モードに切り替える必要があります。

 
HERO3/3+

開始前に、カメラとリモートが十分に充電され、電源がオフ状態であることを確認してください。

第1部 – HERO3+カメラをペアリング可能にする

1. HERO3 +カメラの電源をオンにします。 
2. カメラのレンズに向かって左側のWi-Fiボタンを押します。数秒おきに青いLEDが点滅し、カメラのWi-Fiが起動されていることを示します。 
3. Wi-Fiボタンをもう一度押して、カメラ前面LCD画面のWi-Fiメニューを表示します。 
4. Wi-Fiメニューで「Wi-Fi RC」が反転表示されるまで、カメラの前面のボタンを押し、上部のシャッターボタンで選択します。 
6. 次の画面で「New」を反転表示させて選択します。 
7.  「Detach current remote?(現在のリモートを切り離しますか?)」と表示されたら、「Yes(はい)」を選択します。その後、カメラ画面にお互いの方向に移動する2つの矢印が表示されます。これは、カメラがペアリングモードにあることを示します。ご注意 – 画面上の二つの矢印が互いに向かい合って動いている場合のみ、カメラはペアリングモードになっています。

第2部 – Remoteのペア化手順

1. 電源/モードボタンでSmart Remoteの電源をオン にします。
2. Smart Remoteに放射線状のWi-Fiのシンボルが表示されたら、リモコンの Setting/Tag(設定/タグ)ボタン(レンチのアイコン)を長押しします。 リモコンには、互いに接近する向かい合わせの2本の矢印が表示されます。 この時点で、リモコンのSetting/Tag(設定/タグ)ボタンから手を放しても構いません。 これでリモートは、ペアリングモードになりました。

第3部 – Wi-Fi RemoteとHERO3+カメラのペアリングを完了する

1. この時点で、カメラとRemoteの両方に、互いに接近する向かい合った矢印が表示されているはずです。 1分以内に、カメラとリモートはそれぞれチェックボックスを画面に表示します。
2. リモートが別の端末とペアリングするかたずねてきた場合は、モードボタンを押して 「No」を反転表示させ、次に赤いボタンを押して選択します。
3. カメラがチェックボックスを表示した後、リモートが Wi-Fi 信号を発したら、リモートの赤いボタンを押してください。リモートの LCD画面がカメラの前部の LCD画面を映し出し、ペアリングが成功したことを示します。

トラブルシューティング

リモートとカメラを接続できない場合は、次の手順を試してください。

  1. リモートを新しいリモートとしてカメラにペアリングします(例:カメラのWi-Fiメニューで「Wi-Fi RC > New」と選択)。
  2. ペアリングがうまくいかない場合は、スマートフォン/タブレットでカメラのWi-Fiネットワークに接続してみます。最初にカメラのWi-Fiメニューで「GoPro App」モードに切り替える必要があります。

HD HERO 2

開始前に、カメラ、リモート、BacPacはすべて十分に充電され、電源がオフ状態であることを確認してください。

パート 1 – Wi-Fi BacPac をペアーリングに備えてください。

1. Wi-Fi BacPacおよびHD HERO2が接続されていない状態で、電源をオンにします。その後、接続します。
2. BacPac側面の電源ボタンを押して、カメラ前面のLCD画面にWi-Fiメニューを表示します。注 – Wi-Fiメニューを表示するもう1つの方法は、カメラの電源およびシャッターボタンを使ってカメラの設定メニューでそれを見つけることです。設定メニューは、レンチのアイコンで示され、Wi-Fiメニューはワイヤレス信号アイコンで示されていることを覚えておいてください。
3. 「Wi-Fi」メニューで、「Wi-Fi RC」が反転表示されるまで、カメラの前部にあるボタンを押し、上部のシャッターボタンを押して選択します。
4. 続いて「New」を反転表示して選択します。
5. 「Detach current remote?(現在のリモートを切り離しますか?)」と表示されたら、「Yes」を反転表示させて選択します。その後、カメラの画面上で、二つの矢印が相互に近づいているのが見えます。これはカメラがペアリングモードであることを意味します。

カメラがペアリングモードにある間に、リモートをペアリングモードにして、お互いを見つけられるようにする必要があります。ご注意 – カメラがペアリングモードになっているのは、お互いの方向に移動する2つの矢印がスクリーンに表示されている間だけです。

第2部 – Remoteのペア化手順

1. 電源/モードボタンでSmart Remoteの電源をオンにします。
2. Smart Remoteに放射線状のWi-Fiのシンボルが表示されたら、リモコンの Setting/Tag(設定/タグ)ボタン(レンチのアイコン)を長押しします。 リモコンには、互いに接近する向かい合わせの2本の矢印が表示されます。 この時点で、リモコンのSetting/Tag(設定/タグ)ボタンから手を放しても構いません。 これでリモートは、ペアリングモードになりました。

パート 3 – リモートと Wi-Fi BacPac + HD HERO2カメラのペアリングを終了します。

1. この時点で、カメラとRemoteの両方に、互いに接近する向かい合った矢印が表示されているはずです。 1分以内に、カメラとリモートはそれぞれチェックボックスを画面に表示します。
2. リモートが別の端末とペアリングするかたずねてきた場合は、モードボタンを押して 「No」を反転表示させ、次に赤いボタンを押して選択します。
3. カメラがチェックボックスを表示した後、リモートが Wi-Fi 信号を発したら、リモートの赤いボタンを押してください。リモートの LCD画面がカメラの前部の LCD画面を映し出し、ペアリングが成功したことを示します。

イヤホンヘッドホンをBluetoothでワイヤレス接続する方法。

 

実際のBluetooth接続の手順

手順1:プレイヤー側(送信側)のBluetoothをONにしておく。

手順2:イヤホン側(受信側)の電源を入れてペアリングモードにする。

手順3:プレイヤー側(送信側)でイヤホン側(受信側)の機種を選択する。

 

 

手順1:

プレイヤー側(送信側)のBluetoothをONにしておく。

iPhoneの場合

※以下の画像は、僕のiPhoneのスクショです。

 

 (1)設定を開く。

0

先ずは設定画面を開きます。画像ではBluetoothが【オフ】になっています。ここをタップ!

 

 

(2)設定のBluetoothをタップする。

1

Bluetoothのオンオフ切り替えボタンです。白色が【オフ】の状態です!

 

 

(3)Bluetoothをオンに切り替える。

2

タップしてBluetoothを【オン】!緑色になります!接続準備完了です!

※僕はiPhone6Sを使っています!バージョンによって見た目が少し違うかもしれません!

 

 

手順2:

イヤホン側(受信側)の電源を入れてペアリングモードにする。

ペアリング、すなわち、接続モードです!この工程が躓きがちですね。電源を入れて終わり、では無いんです。ほとんどの機器の場合、電源OFF時から電源ボタンを長押しして、ランプが赤と青の交差点滅になるまで長押しすることで、ペアリングモードになることが多いです。ランプがなかったり、電源スイッチではなく再生停止のボタンであったりといろいろありますが、大体が電源OFF時からの長押しです!

 

手順3:

プレイヤー側(送信側)でイヤホン側(受信側)の機種を選択する。

iPhoneの場合

 

(1)ペアリングしたい機器を探す。

イヤホン・ヘッドホンをペアリング状態にしたら、もう一度プレイヤー側の設定画面を確認!ペアリング状態の機器の名前が検索されます!

 

(2)機器の名前をタップする。

ワイヤレス完全イヤホンWF-SP900  Bluetooth機能をオン/オフと状態の確認法

2018年10月27日発売のワイヤレスステレオヘッドセット「 WF-SP900 」レビューをお届けいたします!

スポーツ用としての完全ワイヤレス イヤホンとして登場の WF-SP900 。しっかりとした装着感とスリムな筐体

WF-SP900は防水・メモリー搭載のアクティブなワイヤレスイヤホンとして、スマートフォン等とのBluetooth接続に加えて、音楽再生プレーヤーなしでも内蔵メモリー(4GB)により音楽再生が可能となっています。

Bluetooth機能をオン/オフする

  1. プレーヤーの電源がオンの状態でボタン()を2秒長押しして、Bluetooth機能をオンにする。

    ランプ()がゆっくり点滅して、Bluetoothオーディオ機器を検索します。最後に接続したBluetoothオーディオ機器と自動的に接続され、ランプ()が5秒間点滅します。

    プレーヤーを両耳に装着している場合は、ランプ()は点滅せず音声ガイダンスが聞こえます。

Bluetooth機能をオフにするには

再度ボタン()を2秒長押しします。ランプ()の色が変わり、5秒おきのゆっくりした点滅に変わります。

プレーヤーを両耳に装着している場合は、ランプ()は点滅せず音声ガイダンスが聞こえます。

プレーヤーの状態をランプで確認する

プレーヤーを耳に装着していないときは、プレーヤーの状態をランプで確認できます。

Bluetooth機能オフの場合

ランプ()は、色や点滅パターンによってプレーヤーと充電池の状態を表します。

充電中

プレーヤーを同梱の充電ケースに取り付けると、プレーヤーは自動的に充電ケースから充電されます。ランプ()が赤色に点灯します。充電が完了すると、ランプ()は消灯します。

周囲の温度が5 ℃~35 ℃以外の環境で充電しているときは、ランプ()が赤色に2回ずつ点滅し続けます。

充電ケースからプレーヤーを取り出した場合(電源オン)

プレーヤーのデータベースを構築中です。ランプ()がオレンジ色に点滅します。

電源がオンになり、ランプ()が緑色に2回点滅します。

電池残量が少なくなっています。ランプ()が上記のように緑色に2回点滅したあと、赤色に15秒間点滅します。

電池残量がない場合

電池残量がありません。12秒後に電源が切れます。

プレーヤーを充電ケースから取り出したまま、音楽再生をしない状態で5分経過した場合(電源オフ)

ランプ()が緑色に2秒点灯したあと、プレーヤーの電源が切れます。

プレーヤーをパソコンに接続した場合

パソコンからプレーヤーにUSB経由でデータ転送中、または音楽を転送後のデータベース構築中です。ランプ()がオレンジ色に点滅します。プレーヤーと充電ケースを、パソコンから取り外さないでください。

プレーヤーのソフトウェアアップデートをしています。

プレーヤーのソフトウェアアップデートに失敗しました。ランプ()が赤色に点滅します。アップデートを再試行してください。

プレーヤーを左耳のみ、または両耳に装着すると「Please update the software」と音声ガイダンスが流れます。

Bluetooth機能オンの場合

ランプ()の色や点滅速度によってBluetooth接続状態を表します。Bluetooth機能関連は、ランプ()のみ青色(電池残量が少ない場合は赤色)に光って状態を表します。

機器登録(ペアリング)

Bluetoothオーディオ機器と機器登録(ペアリング)しています。

接続待機中

接続待機中(電池残量が少ない場合)

スマートフォンとの接続完了

5秒後にランプ()が消灯します。

着信中

Bluetooth接続したスマートフォンに着信中

Bose Connectアプリで低音の調整を設定する方法

 

 

Bose Connectアプリを使用すると、スピーカーの低音レベルを調整できます。

 

アプリをインストールして、スピーカーがお使いの機器と接続されたら、右上にある歯車アイコン(設定)をタップします

 
 
 

「Settings」(設定)メニューで、「Bass」(低域)を選択します 

番号の下にあるダイアルを左右にスクロールして低音レベルを調整します。低音レベルは、0が最も高く(デフォルト)、-8が最も低くなります

トレーニングに最適なワイヤレスイヤホン「SE-E6BT」

Pioneer SE-E6BT

 

快適な装着感で、運動中も外れにくいイヤーフック

 

柔らかいエラストマー素材をイヤーフックに採用し、快適な装着感が実現されています。

また、フックの取り付け角度を耳穴側に倒したことにより、ホールド感が高まり様々な運動をしながら快適に音楽を楽しめるとのこと!

 

装着感を高めるコードアジャスターも付属している他、丈夫さと絡みにくさを両立した2.0mmの極太コードが採用されているため、激しい運動をするときにも快適です!

スポーツに最適な防水性能&再生時間

汗にも強い防水保護等級IPX4の防沫仕様なので、運動中の汗や、野外での急な雨などを気にせず使用できます!

 

1.5時間の充電で最大6時間のワイヤレス再生が可能。

運動中だけでなく通勤・通学などでも充電切れの心配なく使用できます

 

音量調整、楽曲操作、スマートフォンの通話が、運動中でも簡単に操作可能なコントロールBOX搭載

 

耳元のコントロールBOXに、3つの操作ボタンと通話用マイクが装備されており、ボリュームのアップダウンやトラック送り、着信やハンズフリー通話、SiriやGoogleアシスタントといった音声アシスタント機能の起動などの操作を、指先だけで簡単に行うことができます。

 

 

 

コンパクトながら豊かな高音質を実現

 

音の解像度を高め、クリアな中高域と重圧でパワフルな低音を再生する「強磁力希土類マグネット」を採用。

高感度8mmドライバーを搭載し、バランスに優れた高音質サウンドを再生してくれるとのことです!

ポケットサイズ「Palm Phone」レビュー!スマホが小型かつ使いやすいデザイン

4月24日発売の「Palm Phone」のファースト・インプレッションをお届けします。Palmブランドを冠するこのスマホは手のひらに収まる超小型サイズが特徴。日本ではFOXが正規代理店として取り扱い、+StyleやAmazon.co.jp、家電量販店などで販売されます。価格は4万4800円(税込)です。

1.スペック

Palm Phone
OSは最新のAndroid 9.0ではありませんが、Android 8.0とまずまずの新しさです。CPUはSnapdragon 435なので、2019年の今、エントリークラスと考えていい性能になると思います。ただ、この製品のサイズを考慮すると、あまり激しいゲームなんかには向かないと思いますので、このくらいのCPU性能で、ある意味ちょうどいいのかもしれません。RAMは3GB、ストレージは32GBと、エントリークラスのCPUをあわせて考えれば十分な容量になっていると思います。ただし、この製品はmicroSDカードなどの外部ストレージがありませんので、写真の保存などではGoogleフォトとかOneDriveなどのクラウドストレージをうまく活用する必要があるでしょう。

ディスプレイは3.3インチで解像度はHD(1,280 × 720)です。最新スマホでは一般的になっている縦長タイプでもなければノッチもありません。「普通」というかもはやちょっと古くさいアスペクト比と言えるかもしれません。なお、3.3インチというサイズはJelly Pro(2.45インチ)とAtom(Jelly Proの高性能版)を除けばこれまでウインタブが紹介してきたAndroidスマホの中では最小サイズだと思います。

カメラはイン8MP/アウト12MPですから、エントリークラスとしては悪くないものの、メインスマホとして考えると少し厳しい画素数かもしれません。ちょっと前ならこの画素数でも全然OKだったんですけど、最近はAndroidスマホのカメラ性能が著しく向上していますからね。

規代理店として取り扱い、+StyleやAmazon.co.jp、家電量販店などで販売されます。価格は4万4800円(税込)です。

 

181222_palmreview_06

Palmは小さいだけでなく、作りも驚くほどしっかりしています。

ほぼどこにでもしまえる小さい携帯なのに、この堅実な作りは賞賛せざるを得ません。ポケットに入れれば完全に隠れてしまうし、どんなに小さいクラッチバッグにでも問題なく入り込めるでしょう。なんならジーンズのコインポケットにも入れられるし、やろうと思えば靴下の中でもいけます。そんなサイズなので、手に取ると、他のどんなスマートフォンよりも小さいと感じるでしょう。

また、Palmのスクリーンは非常に明るく、私たちの露出計では808nitsを記録しています。これは私が過去18ヶ月の間にテストした携帯の中でもっとも高い数字です。さらに2オンス弱という軽さなのに、IP68防水規格なので、ちょっとした水たまりなどに落としても問題ありません。

良くない点

次に良くない点ですが、最近の多くの携帯がそうであるように、ヘッドホンジャックやmicroSDカードスロットがありません。しかし、その小ささゆえ、それらを入れるスペースがなかったという言い訳は通るでしょう。ワイヤレス充電がないことも同様ですが、完全にワイアレスな携帯であったら非常に素晴らしかっただろうと思います。

カメラに関してですが、Palmには12MPの背面カメラに、8MPのフロントカメラが付いています。明るい環境なら使えなくはないですが、予想通り、Pixel 3と同クオリティというわけにはいきません。しかし、350ドルという破格の値段なので、あまり気にはしません。とはいえ、暗いところでは他よりかなり苦戦します。

 

バッテリー性能にも難点

800mAhしか搭載がなく、「欠陥だ」と述べているレビューも見かけます。このレビューでは、写真を撮りながら2時間使っただけで40%もバッテリーが減ったと言っています(WiFiも電話もせずに)。ゲームを20分プレイしたら20%減るとも。まぁこのサイズでゲームするのかよという指摘もあるでしょうが、それだけ「使ったらガツンと減る」イメージなんでしょう。

 

Bang&Olufsen B&O PLAY Beoplay E8 レビュー

デンマークのオーディオブランド「バング・アンド・オルフセン」のモバイル向けブランド「B&O Play」から発売されておりますフルワイヤレスイヤホン「Beoplay E8」のご紹介です。

イヤホンの外観・装着感・操作感

質感はBシリコン・ゴムっぽいサラッとした肌触りでありながら滑りにくく耳に馴染みやすい感じの素材感です。

リング状のシルバー部の内側のロゴ部分がタッチセンサーになっており様々な操作を行うことが出来ます。

接続状況を示すLEDライトはイヤホンの内側(R側のRの〇の中)に付いており、無駄に光って目立つこともなく配慮された設計です。
イヤホン本体はそこそこ大き目です。

耳への装着は斜めから耳に入れて耳の中で回転させるとちょっと変わった感じ。これをしっかり守れば結構フィットします。個人差は有ると思いますが・・・。

耳に当たるのがカナル部だけでなく耳の内部全体に当たり耳を塞ぐ形なので、かなりの装着感です。そのためか、遮音性も一般的なカナル型イヤホン以上にあるように感じられて良い感じです。

色もマットな黒系なので目立たずいい感じです。

イヤホンの左右共に本体側面はタッチボタンになっており、再生停止や、外音取り込みの「Transparency Mode(透明モード)」(後述)、音量の調節、曲送り、音声アシスタントの起動ができます。
イヤホンで音量の調節が出来るのは結構便利!! スマートウォッチやスマホの音量キーに頼らなくて良いのでやはり便利ですね。

種操作法はこんな感じです。

右耳と左耳にボタンが1つずつとなっているので操作方法自体がかなり複雑になっております。
音楽鑑賞においてよく使う音量調整・再生停止・曲送り曲戻しに関しては2タップ以内・長押しで収まっており、アプリを入れると操作の練習が始まるので使い方に関してはすぐ慣れて操作できるようになります。

ケースから取り出すだけで電源オンにならない。

Beoplay E8はケースから取り出すだけで電源オンにはなりません
この仕様、再生しないままE8を放置しているとケースに戻さなくても電源が落ちるようになっているようなので電源オンという操作が最初に必用になっているのだと思います。
寝落ちして、耳から外した状態で放置していても電源を入れれば朝使えるくらいにはバッテリーが残っています。

片耳での使用は実質不可能

右耳がスマホと接続する親機、左耳が子機となっています。というわけで右耳のみでの使用は可能ですが(モノラルへの切り替えは無し)左耳だけでの使用は無理です。

ちなみにAirPodsだと片耳だけでも使うことができ、モノラルへの切り替えが自動でされますが、他の多くのNFMI対応のフルワイヤレスイヤホンを見ればBeoplay E8の仕様は一般的な仕様だと言えます。

外音取り込みのTransparency Mode(透明モード)

外の音を取り込めるTransparency Mode(透明モード)機能がついてます。

左耳をタップすることでTransparency Modeに入ることができます。

モードは三種類あり、アプリから切り替えが可能。

  • 音楽を止めて外音を取り込む「AMBIENT」
  • 音楽の音量をかなり下げて取り込む「SOCIAL」
  • 音楽の音量を若干下げて外音を取り込む「COMMUTING」

「SOCIAL」モードでも音量をかなり絞っていれば会話が可能ですが、やはりそれでも会話するには聞き取りづらいことがあり、外音を取り込みながら音楽を取り込みたいという用途には良いと思いますが、会話メインとしては「AMBIENT」がオススメです。

外音取り込みの性能については、音が鳴った方向と実際に聞こえて来た方向が微妙に異なり、音質自体もマイクを通って来たんだなとわかる程度のものです
SONYのWI-1000Xなんかに搭載されているアンビエントサウンドと比較すると、やや劣る感じです。

ただしE8は遮音性が高く、たとえ音楽を停止していたとしても相手が話している内容がさっぱり聞き取れないので、Transparency Modeを活用することで、ちょっとした音は拾うことが出来るので実用的です。

同アプリから直感的にイコライザを変更できる機能なんかもあります。
かなりナチュラルに音質が変わるので面白いです。

左右同士の安定性及びスマホとの接続安定性は?

やはり、NFMIは良いですね。全く左右が途切れません。

スマホとの接続安定性も良好でスマホをポイっと置いて家の中を歩き回る程度では途切れません。

AirPodsなんかだと左右が1m程度ならイヤホンの向きを問わず繋がってくれるので友人との音楽のシェアができますが、E8だとイヤホンが向き合うように30cm以内くらいでないとNFMIが途切れてしまうので他人と片耳ずつ使う使い方は厳しいです。

スマホとの接続も安定しており駅中などでも問題なく使うことができました。

Bang & Olufsen 完全ワイヤレスイヤホン Beoplay E8 NFMI AAC対応 リモコン・マイク付き 通話可能 ブラック(Black) 高級オーディオブランド 【国内正規品/保証期間2年】

新品価格
¥27,721から
(2019/4/21 13:01時点)

世界100以上の国対応クラウドSIM内蔵スマホ「jetfon」の料金はお得なのか??

MAYA SYSTEMから2018年8月28日に発売されたSIMフリースマートフォン「jetfon(ジェットフォン)」。

FREETELといえば格安のPrioriシリーズやハイスペックなKIWAMIシリーズが有名ですが、jetfonはこれまでにない「クラウドSIMテクノロジー」を搭載したモデル。SIMカード不要で世界100以上の国と地域でデータ通信ができる“世界スマホ”です。

 

料金は安いのか?????

 

海外で通信をする主な方法として「国際ローミング」「プリペイドSIM」「レンタルWi-Fiルーター」がある。国際ローミングは、昔に比べればだいぶ値下げされつつあるが、それでも1日980円~と、他のサービスに比べて割高になることが多い。プリペイドSIMは安価なものが多いが、初心者が買ってAPN設定をするのはハードルが高い。レンタルWi-Fiルーターは事前の申し込みや返却などで手間が発生する他、荷物が1つ増える。

jetfon既存の海外通信サービスのデメリット

これらのデメリットを解消するのがjetfonというわけだ。料金は、アジアだと1日300MBプランが380円(非課税、以下同)~、7日1GBプランが980円~、30日3GBプランが1880円~。ドコモの「パケットパック海外オプション」とauの「世界データ定額」は、1日980円で国内のデータ容量を使える。国内で契約している(ドコモとauの)プランによってお得度は変わってくるが、1日当たりのプランはjetfonの方が600円~安く、600MB分を購入しても760円~で済む。

jetfonjetfonのクラウドSIM向けプラン

レンタルWi-Fiルーターとの違いはどうか。jetfiのルーターは、現在のところ1日350MBのアジア周遊プランが380円、グローバル周遊プランが420円と、jetfonと肩を並べる安さだが、これらはキャンペーン価格。本来は前者が680円、後者が980円なので、通常価格はjetfonの方が安い。他社でも、1日300円~という料金はなかなか見かけない。「業界最安」という冠は付けていないが、最安クラスと言っても差し支えないだろう。

H.I.S.モバイルが提供する「変なSIM」は、1日200MBのプランを500円で購入できる。Jetfonの場合、アジア以外は1日300MBが580円~680円なので変なSIMより高いが、データ容量は100MB多いのでいい勝負といえる。またアジアに限れば、jetfonの方が価格も安くてデータ容量が大きい。

jetfon他社サービスとjetfonの比較

jetfonの端末代金として、3万9800円(税別)の初期費用はかかるが、クラウドSIMを使った通信に基本料金はかからず、使うときだけプランを購入すればいい。国内ではSIMロックフリースマホとして、キャリアやMVNOのSIMカードを入れて使い、海外に行くときだけプランを購入すればよいので、余分なコストは発生しない。さらに、国内でもドコモ、au、ソフトバンクのネットワークにクラウドSIMが接続できるので、1日だけ通信したいというときのためのバックアップ回線として、国内プランを活用する手もある(料金は1日300MBなら380円+消費税)。

jetfon
アプリから事前にプランを購入すればよい

注意したいのは、クラウドSIMは音声通話に対応していないこと。海外で音声通話をするには、国内のSIMを挿してローミングをするか、IP電話を使うなどの対応が必要。MAYA SYSTEMは、jetfi向けのオプションサービスとして、海外でルーターからIP電話を1日180円(税別)で利用できる「jet-phone」というサービスを提供しているが、これをjetfonでも利用可能になることにも期待したい(サービス名が似ているので紛らわしいが)。

 

 

また、24時間980円に値下がりしたとはいえ、これもあくまでドコモとauに限った話。ソフトバンクには2段階で上限が2980円の海外パケットし放題しかなく、国際ローミング料金が割高になりがち。海外旅行や海外出張用に、予備の端末としてjetfonを用意しておくモチベーションも高くなるはずです。国内では、ドコモとソフトバンクのVoLTEに対応しているので、海外渡航が多い人は、普段使いのSIMカードを入れ、メイン端末として使ってもいいかもしれません。

ちなみに、クラウドSIMは日本向けの料金プランも用意されており、1日プランは380円に設定されています。そのため、メインのSIMカードの容量を使い切ってしまったときに、ピンチヒッターとしてクラウドSIMに切り替えるような使い方もできます。単に端末を買うのではなく、プリペイドSIM的なサービスがセットになっているのが、jetfonのおもしろいところといえるかもしれません。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

▲日本向けの料金プランも用意。海外は不課税だが、日本のみ消費税がかかる

端末はミドルレンジで、チップセットにはSnapdragon 652を採用。メモリ(RAM)は4GB、ストレージ(ROM)は64GBと、普段使いにも十分なスペックといえます。一般的なAndroidのホームアプリとは異なり、ホーム画面とアプリ一覧が分かれていないなど、やや中華端末的なテイストは残っていますが、ユーザーインターフェイスのローカライズや、サポートなどは、FREETELでノウハウを蓄積したMAYA SYSTEMがしっかり行っていくといいます。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

アプリのドロワーがないなど、中華端末テイストが残る部分も

ただし、残念なのは、やはりクラウドSIMを除くと、ごくごく普通の端末であるというところ。端末の開発にあまり時間がかけられなかったといい、ハードウェアに関しては、ほぼuCloudlinkが提供しているベースモデルのままで、FREETELのノウハウが生かされていません。Prioriシリーズのように低スペックながら安価な端末や、KIWAMIシリーズのようなハイスペック端末にクラウドSIMが載っていても、おもしろかったかもしれません。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

▲MAYA SYSTEM側でチューニングはしたというが、カメラもFREETELのノウハウを活用してほしかったところだ

MAYA SYSTEMによると、次世代機の企画もすでに進んでいるといい、この端末はよりuCloudlink側と密に連携したものにしていくといいます。FREETELのノウハウが注入されるのは、この端末からになるでしょう。特にカメラやユーザーインターフェイスは、FREETEL端末の方がいいと感じただけに、次のモデルでは、両ブランドの融合に期待したいところです。

自社のサービスをスキップされてしまう可能性もあるため、大手キャリアが採用するスマホが対応するのはまだまだ時間がかかりそうですが、jetfonのような端末は、今後徐々に増えていきそうです。たとえば、アップルが次期iPhoneをDSDS対応にして、その1つがApple SIMではないかとのウワサもありますが、実現すれば、そこに追随するAndroid端末メーカーも出てくるでしょう。jetfonも、その先駆けとして注目しておきたい1台といえます。

『Microsoft Surface Go』10インチサイズのコンパクトなタブレットPCの使い勝手レビュー!!

デタッチャブル2 in 1として最も人気のあるSurfaceの筐体デザインはそのままに、ディスプレイサイズを12.3インチから10インチに二回りほど小さくしたのがSurface Go、数年前に人気があった「10インチのWindowsタブレット + キーボード」の再来とも言えそうです。当然ウインタブとしては「ストライクゾーン」な小型2 in 1ということですね。

Surface Goの基本スペック

  Surface Go
CPU Pentium Gold 4415Y
メモリー 4GB 8GB
ストレージ 64GB eMMC 128GB SSD
ディスプレイ 10インチ(1,800×1,200ドット、217ppi、3:2、10点マルチタッチ)
ワイヤレス Wi-Fi(IEEE 802.11 a/b/g/n/ac 互換)、Bluetooth 4.1
I/O USB Type-C、Surface Connectポート、MicroSDXCカードリーダー
カメラ 前面500万画素、背面800万画素
ペン Surface Pen(4096段階筆圧検知)
サイズ W245×D175×H8.30mm
重量 522g以上(本体のみ)
OS Windows 10(Sモード)
Office Office Home & Business 2016
価格 6万9,984円 8万9,424円

重量は522gでProの770gでも十分に軽いのですが、それを更に250gも軽量化。

タイプカバー(カバー兼キーボード)を付けても800gを切り、手頃なサイズ感と軽さが身上の、将棋の駒でいうと香車のようなフットワーク全振りマシンです。

Microsoft Officeが標準添付されているのでビジネス文書の修正・表示が可能。

思い浮かぶ利用シーンとしては

  • スマホで収集したデータの整理・加工
    (特にOneNoteとの相性が最高)
  • デジカメ画像の簡単な加工・アップロード
  • 出先のカフェでExcel / PowerPoint書類の簡単の修正・プレゼン
  • 移動中の電車でメールの処理

といったところで、特にハマる職種は「ブロガー」「営業マン」といったところでしょうか。

 

ファーストインプレッション

実際に「Surface Go」を手に持ってみて感じたのは、その軽さだ。日本市場には1kgを切る軽量モバイルノートは多数あるが、その中でも特に軽いと感じた。それは実際の軽さだけではなく、見た目が携帯のように見えるということもあるようだ。

本体背面のキックスタンドは最大165°まで倒すことができ、ペンによるお絵描きスタイルでも快適に使える。

日本市場では、個人向けモデルにOfficeがプリインストールされていることもあり、欧米のような圧倒的な価格インパクトはないが、シリーズ共通の使い勝手の良さは保たれていると感じた。その一番のポイントが「Surface Pen」による入力性の高さだ。書き心地は非常に良くて、スムーズに字や絵が描ける。ペン入力時に、画面の描画を待たされることもなかった。

キーボードに関してはカバーとしても使える専用の「タイプカバー」を用意。通常モデルのブラックが1万2,744円、アルカンターラ素材を採用した「Signature タイプカバー」は1万6,632円となっている

電池持ちは良くない

電池の持ちは良くないです。

バックグラウンドで大規模なWindows Update(バージョン1809への更新)が走っていたこともありますが、14時に使い始めて17時には残量20%、約3時間でバッテリー節約モードになってしまいました。

連続使用だと平常時でも5時間が精々ではないでしょうか。
(bbenchによる単純なテスト(キー入力→Webサイト表示→You Tube再生のループ)では6時間44分持ちました。)

ただし、画面OFFすると相当持ちます。
スリープモードだと3時間経っても2%しか減りませんでした。

スマホのようにこまめな画面OFFが長く持たせるコツです。

ACアダプターは軽量コンパクト

モバイルの隠れた要であるACアダプターですが、手のひらに乗るサイズでコンセントに直挿しできる構造になっており、大変好感です。

アダプターの出力は24W(15V / 1.6A)で、Surface Connectポートに接続します。

 

 

180711_surface_go-7889

「10インチって小さくない?」そりゃ、13インチのラップトップに比べたらこぢんまりしてます。でもタブレットとして使うのには、この10インチというサイズが本当にちょうど良い。

10インチよりさらに小さくしたらPCとして微妙な大きさです。それはもうPCとしては使いにくい域だぞ、と。逆に10インチより大きくなっても、それはタブレットとして微妙なデカさです。10インチって、PCとタブレットで使いやすいギリギリを攻めたベストな大きさなんでしょうね。

 

自立スタンドを搭載し、動画を観たり写真を撮ったりしやすい

タブレットとして評価したときに、大きな特徴となるのは、自立スタンドを搭載している点でしょう。電車や飛行機の中などで動画を観るときに、手ぶらで観られるので便利です。

また、Surface Goのイベントで担当の方が言っていたのですが、何人かで集合写真を撮るときにも便利です。自立できるので、三脚に載せたカメラのように使うことが可能です。Surface Goを離れた位置にセットし、スタンドの角度を調節し、タイマーをかければ、簡単に自分を含めた集合写真が撮れます。


自立スタンドを搭載

 

しかも、下の図の角度まで、無段階に角度を調節できます。ペンでイラストを描くときは、テーブルと並行にするよりも、少しだけ傾いていたほうが描きやすいというイラストレーターさんも多いのですが、下の角度ならちょうどよいと思います。

 

ストレージ

高速ストレージSSDの 128GB を採用している。冒頭の画像(画像左側)で見るとシステムで38GB使用しており、一見するとあまり大きな容量ではないように感じるが、あくまでサブ機の位置づけである点、クラウドが発達している点を考慮すると必要にして十分な領域が確保されていることになる。また、アクセス速度も読み込みは圧倒的な速度でストレスとは無縁だろう。対して書き込みは遅い感が否めないが、一般的なHDDと遜色ないレベルなのでそれほど心配することもないかもしれない。
※下位モデルは標準64GB eMMCとなります。

スペックから見る Suraface Go の位置づけ

外出先でエクセルのデータを表示し修正する、一般的なブラウジング、数枚程度の画像編集などであれば大きな障害はないものの、クリエイティブ作業(LigntroomやPremierProなど)はやや厳しい印象だ。ソフトウェアの起動が早くキビキビした動きがある反面、重い作業では動作が緩慢になるあたりはCPUが追い付いていないものと思われる。

とっても便利!! な GoPro Smart remote controlをカメラと ペアリングする方法 

GoProを遠隔で操作出来るリモコン「GoPro スマートリモート」。

いわゆるGoProのリモコンですが、かなりおすすめのアクセサリーなのですが、意外と知られていません。

Goproはスマホと接続しても遠隔操作ができちゃいますが、スマホがなくても操作できちゃうのがこのリモコンです。

せっかくのゴープロを持ってダイビングなどしても、肝心の海の中では使えません。また雨、雪などの水に濡れる場所でもスマホは使いたくないですよね。
そんなときに便利なのが「GoProスマートリモート」!!海でも山でも、どんな環境でも安心して操作できます。

また小さくて軽いので、スキーやスノボをしているときも全く邪魔になりません。手元から自由自在にGoProを操れるっていうのはすごく便利なんです!!

そんなスマートリモートですが、ペアリング方法が接続相手の機種によってかなり違います。ということで、ゴープロとの接続方法をモデルごとに解説していきたいと思います。

カメラと Smart Remote をペアリングする方法

HERO7 Black

1. モード ボタンを押して、カメラの電源をオンにします。
2. LCD スクリーンを下にスワイプして「ユーザー設定」を表示してタップします。
3.「接続」をタップして、「デバイスの接続」を選択します。
4.「Smart Remote」まで下にスクロールし、選択します。
5. リモコンをペアリング モードにします。 

 

HERO6 Black / HERO5 Black

1. モード ボタンを押して、カメラの電源をオンにします。
2. LCD スクリーンを下にスワイプして「接続」を表示し、「接続」をタップします。
3.「新デバイスの接続」をタップして、「Smart Remote」を選択します。
4. リモコンをペアリング モードにします。

Fusion

1.モード ボタンを押して、カメラの電源をオンにします。
2.「Settings」(設定) アイコン (レンチ) が表示されるまで、モード ボタンを繰り返し押し、カメラ前面のシャッター ボタンを押して「Settings」(設定) を表示します。
3.シャッター ボタンを 3 回押すと、「Connection settings」(接続設定) が表示されます。
4.モード ボタンを繰り返し押して、「Connect」(接続) を強調表示し、シャッター ボタンを押して選択します。
5.モード ボタンを繰り返し押して、「SMRTRC」を強調表示し、シャッター ボタンを押して選択します。
6.リモコンをペアリング モードにします。


HERO5 Session

1. カメラで、メニュー ボタンを押してステータス画面をオンにします。
2.メニュー ボタンを繰り返し押して「Connection Settings」(接続設定) まで移動し、シャッター ボタンを押して選択します。
3.メニュー ボタンを押して、「Connect New Device」(新デバイスの接続) まで移動し、シャッター ボタンを押して選択します。
4.シャッター ボタンを押して「GoPro RC」を表示します。
5.メニュー ボタンを押してチェック マークまで移動し、シャッター ボタンを押して選択を確定します。カメラでペアリングが自動的に開始されます。
6.リモコンをペアリング モードにします。


HERO4

開始前に、カメラとリモートが十分に充電され、電源がオフ状態であることを確認してください。

アクション1 – HERO4カメラをペアリングモードにする

1. HERO4カメラをオンにします。
2. 「SETUP」メニュー移動して開き、カメラ上部のシャッターボタンを押して「WIRELESS」メニューを開きます。
3. 「Wi-Fi」メニューで、「REM CTRL」が反転表示されるまで、カメラの前部にあるボタンを押し、シャッターボタンを押して選択します。
4. 「Existing」、「New」、「Back」の選択肢が表示された場合は、「New」を選択します。
5. 次のスクリーンで、カメラは以後3分間、ペアリングモードになることがわかります。
6. カメラを一旦置いて、リモコンを手に取ります。

アクション2 – Remoteのペア化手順

1. 電源/モードボタンでSmart Remoteの電源をオンにします。
2. Smart Remoteに放射線状のWi-Fiのシンボルが表示されたら、リモコンのSetting/Tag(設定/タグ)ボタン(レンチのアイコン)を長押しします。リモコンには、互いに接近する向かい合わせの2本の矢印が表示されます。この時点で、リモコンのSetting/Tag(設定/タグ)ボタンから手を放しても構いません。これでリモートは、ペアリングモードになりました。

アクション3 – RemoteとHERO4カメラのペアリングを完了する

1. この時点で、カメラとリモコンの両方に、互いに接近する向かい合った矢印が表示されているはずです。通常、1分以内に、カメラとリモコンのペアリングが完了します。
2. リモートに別の端末とペアリングするかの確認が表示される場合は、モードボタンを押して 「No」を反転表示してから赤いボタンを押してそれを選択します。代わりに、ペアリング画面(矢印)と接続されたカメラの数(通常は「1」)が表示されます。リモートの赤いシャッターボタンを押して、ペアリング手順を完了します。
3. リモコンにカメラ前面のLCD画面の内容がミラーリングされ、ペアリングが成功したことがわかります。

トラブルシューティング

リモートとカメラを接続できない場合は、次の手順を試してください。

  1. リモートを「新しい」リモートとしてカメラにペアリングします(例:カメラのWi-Fiメニューで「REM CTRL > New」を選択)。
  2. ペアリングがうまくいかない場合は、スマートフォン/タブレットでカメラのWi-Fiネットワークに接続してみます。最初にカメラのWi-Fiメニューで「GoPro App」モードに切り替える必要があります。
 
Session カメラ

開始前に、カメラとリモートが十分に充電され、電源がオフ状態であることを確認してください。

アクション1 – Session カメラをペアリングモードにする

1. 以下のオプションからひとつ選択します。 

これまでにカメラとリモートをペアリングしたことがない場合:

a. Info/Wireless ボタンを1回押してスクリーンの電源をオンにします。 
b.「APP & RC」または「RC」と表示されるまでワイヤレスボタンを押します。
c.上部のシャッターボタンを押して選択します。 

過去にこのカメラをリモートとペアリングしたことがある場合:

a. Info/Wirelessボタンを1回押してスクリーンの電源をオンにします。
b.「ADD NEW」と表示されるまでInfo/Wirelessボタンを押し、上部のシャッターボタンでこのオプションを選択します。
c.Info/Wirelessボタンを押して「RC」を反転表示させ、上部のシャッターボタンでこのオプションを選択します。

2. 次のスクリーンで、カメラは以後3分間、ペアリングモードになることがわかります。
3. カメラを一旦置いて、リモートを取ります。

アクション2  – Remoteのペア化手順

1. 電源/モードボタンでSmart Remoteの電源をオンにします。
2. Smart Remoteに放射線状のWi-Fiのシンボルが表示されたら、リモコンのSetting/Tag(設定/タグ)ボタン(レンチのアイコン)を長押しします。 リモコンには、互いに接近する向かい合わせの2本の矢印が表示されます。 この時点で、リモコンのSetting/Tag(設定/タグ)ボタンから手を放しても構いません。 これでリモートは、ペアリングモードになりました。

アクション3 – リモートとHERO4 Sessionのペアリングを完了する

1. この時点で、カメラとリモートの両方に、互いに接近する向かい合った矢印が表示されているはずです。通常、1 分以内にカメラとリモートのペアリングが完了します。
2. リモートに別のカメラとペアリングするかの確認が表示される場合は、モード ボタンを押して「No」(いいえ) を反転表示してから赤いボタンを押して選択を確定します。代わりに、ペアリング画面 (矢印) と接続されたカメラの数 (通常は「1」) が表示される場合もあります。リモコンの赤いシャッター ボタンを押して、ペアリング手順を完了します。
3. リモートにカメラの撮影設定と録画モードが表示され、ペアリングが成功したことがわかります。



HERO+ および HERO+ LCD

開始前に、カメラとリモートが十分に充電され、電源がオフ状態であることを確認してください。

アクション1 – カメラをペアリングモードに備えて用意します

1. カメラの電源をオンにします。
2. 「SETUP」メニューを開き、カメラ上部のシャッターボタンを押して「WIRELESS」メニューを開きます。
3. Wi-Fiメニューで、「 REM CTRL 」が反転表示されるまで、カメラの前部にあるボタンを押し、シャッターボタンを押して選択します。
4. 「Existing」、「New」、「Back」の選択肢が表示された場合は、「 New」を選択します。
5. 次のスクリーンで、カメラは以後3分間、ペアリングモードになることがわかります。
6. カメラを一旦置いて、リモートを取ります。

アクション2  – Remoteのペア化手順

1. 電源/モードボタンでSmart Remoteの電源をオンにします。
2. Smart Remoteに放射線状のWi-Fiのシンボルが表示されたら、リモコンのSetting/Tag(設定/タグ)ボタン(レンチのアイコン)を長押しします。 リモコンには、互いに接近する向かい合わせの2本の矢印が表示されます。 この時点で、リモコンのSetting/Tag(設定/タグ)ボタンから手を放しても構いません。 これでリモートは、ペアリングモードになりました。

アクション3 – Remoteとカメラのペアリングを完了する

1. この時点で、カメラとリモートの両方に、互いに接近する向かい合った矢印が表示されているはずです。 1分以内に、カメラとリモートはペアリングされます。
2. リモートに別の端末とペアリングするかの確認が表示される場合は、モードボタンを押して 「No」を反転表示してから赤いボタンを押してそれを選択します。 代わりに、ペアリング画面(矢印)と接続されたカメラの数(通常は「1」)が表示されます。 リモコンの赤いシャッターボタンを押して、ペアリング手順を完了します。
3. リモートにカメラ前面のLCD画面の内容がミラーリングされ、ペアリングが成功したことがわかります。

トラブルシューティング

リモートとカメラを接続できない場合は、次の手順を試してください。

  1. リモートを「新しい」リモートとしてカメラにペアリングします(例:カメラのWi-Fiメニューで「REM CTRL > New」を選択)。
  2. ペアリングがうまくいかない場合は、スマートフォン/タブレットでカメラのWi-Fiネットワークに接続してみます。最初にカメラのWi-Fiメニューで「GoPro App」モードに切り替える必要があります。

 
HERO3/3+

開始前に、カメラとリモートが十分に充電され、電源がオフ状態であることを確認してください。

アクション1 – HERO3+カメラをペアリング可能にする

1. HERO3 +カメラの電源をオンにします。 
2. カメラのレンズに向かって左側のWi-Fiボタンを押します。数秒おきに青いLEDが点滅し、カメラのWi-Fiが起動されていることを示します。 
3. Wi-Fiボタンをもう一度押して、カメラ前面LCD画面のWi-Fiメニューを表示します。 
4. Wi-Fiメニューで「Wi-Fi RC」が反転表示されるまで、カメラの前面のボタンを押し、上部のシャッターボタンで選択します。 
6. 次の画面で「New」を反転表示させて選択します。 
7.  「Detach current remote?(現在のリモートを切り離しますか?)」と表示されたら、「Yes(はい)」を選択します。その後、カメラ画面にお互いの方向に移動する2つの矢印が表示されます。これは、カメラがペアリングモードにあることを示します。ご注意 – 画面上の二つの矢印が互いに向かい合って動いている場合のみ、カメラはペアリングモードになっています。

アクション2  – Remoteのペア化手順

1. 電源/モードボタンでSmart Remoteの電源をオンにします。
2. Smart Remoteに放射線状のWi-Fiのシンボルが表示されたら、リモコンのSetting/Tag(設定/タグ)ボタン(レンチのアイコン)を長押しします。 リモコンには、互いに接近する向かい合わせの2本の矢印が表示されます。 この時点で、リモコンのSetting/Tag(設定/タグ)ボタンから手を放しても構いません。 これでリモートは、ペアリングモードになりました。

アクション3  – Wi-Fi RemoteとHERO3+カメラのペアリングを完了する

1. この時点で、カメラとRemoteの両方に、互いに接近する向かい合った矢印が表示されているはずです。 1分以内に、カメラとリモートはそれぞれチェックボックスを画面に表示します。
2. リモートが別の端末とペアリングするかたずねてきた場合は、モードボタンを押して 「No」を反転表示させ、次に赤いボタンを押して選択します。
3. カメラがチェックボックスを表示した後、リモートが Wi-Fi 信号を発したら、リモートの赤いボタンを押してください。リモートの LCD画面がカメラの前部の LCD画面を映し出し、ペアリングが成功したことを示します。

トラブルシューティング

リモートとカメラを接続できない場合は、次の手順を試してください。

  1. リモートを新しいリモートとしてカメラにペアリングします(例:カメラのWi-Fiメニューで「Wi-Fi RC > New」と選択)。
  2. ペアリングがうまくいかない場合は、スマートフォン/タブレットでカメラのWi-Fiネットワークに接続してみます。最初にカメラのWi-Fiメニューで「GoPro App」モードに切り替える必要があります。

HD HERO 2

開始前に、カメラ、リモート、BacPacはすべて十分に充電され、電源がオフ状態であることを確認してください。

アクション1 – Wi-Fi BacPac をペアーリングに備えてください。

1. Wi-Fi BacPacおよびHD HERO2が接続されていない状態で、電源をオンにします。その後、接続します。
2. BacPac側面の電源ボタンを押して、カメラ前面のLCD画面にWi-Fiメニューを表示します。注 – Wi-Fiメニューを表示するもう1つの方法は、カメラの電源およびシャッターボタンを使ってカメラの設定メニューでそれを見つけることです。設定メニューは、レンチのアイコンで示され、Wi-Fiメニューはワイヤレス信号アイコンで示されていることを覚えておいてください。
3. 「Wi-Fi」メニューで、「Wi-Fi RC」が反転表示されるまで、カメラの前部にあるボタンを押し、上部のシャッターボタンを押して選択します。
4. 続いて「New」を反転表示して選択します。
5. 「Detach current remote?(現在のリモートを切り離しますか?)」と表示されたら、「Yes」を反転表示させて選択します。その後、カメラの画面上で、二つの矢印が相互に近づいているのが見えます。これはカメラがペアリングモードであることを意味します。

カメラがペアリングモードにある間に、リモートをペアリングモードにして、お互いを見つけられるようにする必要があります。ご注意 – カメラがペアリングモードになっているのは、お互いの方向に移動する2つの矢印がスクリーンに表示されている間だけです。

アクション2 – Remoteのペア化手順

1. 電源/モードボタンでSmart Remoteの電源をオンにします。
2. Smart Remoteに放射線状のWi-Fiのシンボルが表示されたら、リモコンの Setting/Tag(設定/タグ)ボタン(レンチのアイコン)を長押しします。 リモコンには、互いに接近する向かい合わせの2本の矢印が表示されます。 この時点で、リモコンのSetting/Tag(設定/タグ)ボタンから手を放しても構いません。 これでリモートは、ペアリングモードになりました。

アクション3 – リモートと Wi-Fi BacPac + HD HERO2カメラのペアリングを終了します。

1. この時点で、カメラとRemoteの両方に、互いに接近する向かい合った矢印が表示されているはずです。 1分以内に、カメラとリモートはそれぞれチェックボックスを画面に表示します。
2. リモートが別の端末とペアリングするかたずねてきた場合は、モードボタンを押して 「No」を反転表示させ、次に赤いボタンを押して選択します。
3. カメラがチェックボックスを表示した後、リモートが Wi-Fi 信号を発したら、リモートの赤いボタンを押してください。リモートの LCD画面がカメラの前部の LCD画面を映し出し、ペアリングが成功したことを示します。

【国内正規品】 GoPro ウェアラブルカメラ用アクセサリ スマートリモート ARMTE-002

新品価格
¥12,800から
(2019/4/18 11:38時点)

Boseのアプリ「Bose Connect」のヘッドホン イヤホン接続・機能一覧!!

Bose® Connectアプリ

Bose® Connectアプリの使用体験を強化します。主な機能:

  • SoundSport® Pulse wireless headphonesの性能を最大限に引き出す
  • ほとんどのApple製品およびAndroid™システムと互換性のある無料アプリ
  • 携帯デバイスとヘッドホンのペアリングが簡単
  • 心拍数をリアルタイムで表示
  • 複数の携帯デバイス間の接続切り替えが簡単
  • 音声ガイドを無効化
  • 最新のソフトウェアでヘッドホンを最新の状態に保つ
  • 音声ガイドの言語や自動オフ機能など、ヘッドホンの設定をカスタマイズ

 

Screenshot_20160820-215523.jpg


Bluetooth接続って、慣れてしまえばそれほど面倒なものではないのですが、たまにしかしないし、ましてや初めてだと戸惑うことも。
スマートフォンヤタブレット、そしてPCでBluetooth対応の機器(今回の場合はヘッドホン)を使おうとした時、最初に一度だけ「ペアリング」という設定が必要になります。この設定、どこにそのメニューがあるのか探したり、どのボタンをいじれば良いのか慣れないとあたふたしてしまうもの。そんな面倒をなくして、画面の説明を観ながら誰でも簡単にできるようにしたのがBose Connectアプリです。

Google PlayやApp Storeから“Bose Connect”で検索してもすぐに見つかります。ダウンロード&インストールしてください。
アイコンはこんな感じ。この模様は何をイメージしているのでしょうかね。「耳」なのかな?!

BoseConnect.png

 

★ つなげてみた

早速、動かしてみました。

 

ヘッドホンの電源を入れます

POWER/BLUETOOTH (電源/Bluetooth)ボタン

 
 
 

Bose® Connectアプリをダウンロードして画面上の接続手順に従う



繋げたいヘッドホンの電源を入れ、Bose Connectを立ち上げてください。すると、接続可能なヘッドホンのイメージが現れます。


接続させる場合、画面の指示通りにイメージ(ヘッドホンの絵)を下にドラッグ(指で引っ張る)してください。すると、自動的に接続設定になります。
この操作は、初めて接続する時だけで大丈夫。二度目からはヘッドホンの電源を入れると自動的に接続してくれます。もちろん、スマートフォン側のBluetoothをONにしておく必要がありますが。

Screenshot_20160821-230440.jpg



最初に接続させようとした時、ヘッドホン側が接続設定準備の状態(ペアリング設定状態)になっていないと、設定ができません。その場合、下の画面のようにヘッドホン側をペアリング設定状態にしろ、とメッセージが出ます。見ての通り、イメージに指示されたように、ヘッドホン側のボタンを操作してください。Bose QuietComfort 35 wireless headphonesの場合は、電源ボタンをさらにスライドさせ、ちょっと(数秒)そのままにしてから手を離してください。ペアリング設定状態になると、ヘッドホン側のランプが点滅し始めるのですぐに分かります。

Screenshot_20160821-230615.jpg



ペアリング設定が完了すればOK。
繋げたヘッドホンに名前を付けておくことも可能です。一台しかヘッドホンを持っていないならばあんまり意味はないでしょうが、何台かある時にはパッと見分けが付いていいかも。
デフォルトでは、ヘッドホンの製品名が設定されています。問題なければそのままどうぞ。

Screenshot_20160821-230655.jpg



接続されるとこんな感じで表示されます。音量を示すバーがあるくらいのシンプルな画面ですね。
歯車のアイコンは、いつもの通りの「設定」呼び出しボタンです。

Screenshot_20160821-230830.jpg



設定画面はこんな感じ。

Screenshot_20160821-230905.jpg



設定の「音声ガイド」をオンにしておくと、ヘッドホンのスイッチを入れた時やバッテリー切れの時など、その名前の通り、音声でアナウンスしてくれます。起動時にはバッテリー残量や、どのデバイスに接続されたかなどを教えてくれるので便利ですよ。
最初、英語モードになっているかもしれません。日本語に変えたい時には設定画面で変更できます。対応している言語のリストが出てくるので、日本語を選択してください。

Screenshot_20160821-230854.jpg


ちなみに、例えばこの音声ガイドの言語設定変更は、ヘッドホン本体だけの操作でも(もちろん)可能です。

  1. 音量ボタンの+と-を同時に長押しする。
  2. 音声ガイドが流れ出したら、+または-ボタンを押していくと言語が切り替わる。
  3. 設定したい言語が聞こえたら、マルチファンクションボタン(+-音量ボタンの真ん中にあるボタン)を押す。

 

BlackBerry(ブラックベリー)SIMフリーのスマホの人気ランキング!!

BlackBerry(ブラックベリー)は、カナダブラックベリー(旧リサーチ・イン・モーション)社が開発し、現在は中国TCL集団などが企画・製造・販売を行っている携帯端末と関連するサービス

日本ではあまり見ませんが。実はコアなファンも存在する人気メーカです。

ということで今回はスマホの商会を行います。

第5位 BlackBerry Q10

q10

BlackBerry Q10はOS10シリーズになってからの

第一弾のQWERTYキーボードも出するです。

海外SIMフリー版しかなく、日本未発売モデルとなります。

発売当初は日本語に対応していなく、難ありか?

という話題にもなりましたがOSアップデートに伴い、

日本語化になり人気商品となりました。

Q10にはトラックパッドがないのと

それまでのOS7との違いに慣れが必要だったスマホです。

 


第4位 BlackBerry Torch 9810

BlackBerry Torch 9810

BlackBerry Torch 9810 はBlackBerry OS7搭載で

BlackBerryでは珍しいスライド式の

大画面タッチスクリーン&QWERTYキーボード端末。

BlackBerry Torch 9800の後継機でもあります。

その独特なデザインは、多くのBlackBerryユーザーを魅了しました。

少し重量があるので重たく感じる方もいたかと思いますが、

販売終了になる最後まで人気のモデルでした。

 


第3位 Blackberry Classic

Blackberry ClassicBlackberry ClassicwBlackberry Classicb

 

Blackberry Classicは2014年12月発売。

BlackBerry OS 10搭載で

QWERTYキーボード対応のスマホです。

当時、BlackBerryユーザーさんからは

待ちに待った待望のモデルです。

最大の特徴はトラックパッドの復活ですね。

その形はBlackBerry 9900を彷彿とさせるデザインでした。

そして一部Android OSも使える事で、実用的でもある現行販売モデルです。

しかしBlackberry Classicは既に生産終了となってしまい僅かしか在庫がありません…。

 


第2位 Blackberry Bold 9900

BlackBerry 9900

 

Blackberry Bold 9900はBlackBerry OS7を搭載した

Black Berry Bold & Torchシリーズです。

WebkitベースのWebブラウザを搭載していて

BlackBerry史上最速のWEBブラウジングということで

当時はこのBlackberry Bold 9900旋風が起こりました(笑)

またBlackberry Bold 9900はドコモからも発売していて

販売終了後も再発売したりとドコモ版も人気でした。

ドコモのBISサービスが終了するので、

現在も使用の方は殆どは電話での使用という形なってしまいます。


第1位 Blackberry Bold 9780

9780

 

Blackberryスマホ、堂々の1位は

Blackberry Bold 9780!

Blackberry Bold 9780は前作のBlackberry Bold 9700と

見た目やサイズ、重さは同じですがメモリが倍増になり

9700より大きく進化しました。当時、最新OSである

BlackBerry OS 6で現在のモデルと比べると

ブラウジングの速度は劣りますがバッテリーの持ちが良く

2,3日充電しなくても使用できたのが

今では考えられない事ですね。また大きさ、サイズ感も絶妙で

「Blackberry史上最強」と呼ばれたスマホです。