トレーニングに最適なワイヤレスイヤホン「SE-E6BT」

Pioneer SE-E6BT

 

快適な装着感で、運動中も外れにくいイヤーフック

 

柔らかいエラストマー素材をイヤーフックに採用し、快適な装着感が実現されています。

また、フックの取り付け角度を耳穴側に倒したことにより、ホールド感が高まり様々な運動をしながら快適に音楽を楽しめるとのこと!

 

装着感を高めるコードアジャスターも付属している他、丈夫さと絡みにくさを両立した2.0mmの極太コードが採用されているため、激しい運動をするときにも快適です!

スポーツに最適な防水性能&再生時間

汗にも強い防水保護等級IPX4の防沫仕様なので、運動中の汗や、野外での急な雨などを気にせず使用できます!

 

1.5時間の充電で最大6時間のワイヤレス再生が可能。

運動中だけでなく通勤・通学などでも充電切れの心配なく使用できます

 

音量調整、楽曲操作、スマートフォンの通話が、運動中でも簡単に操作可能なコントロールBOX搭載

 

耳元のコントロールBOXに、3つの操作ボタンと通話用マイクが装備されており、ボリュームのアップダウンやトラック送り、着信やハンズフリー通話、SiriやGoogleアシスタントといった音声アシスタント機能の起動などの操作を、指先だけで簡単に行うことができます。

 

 

 

コンパクトながら豊かな高音質を実現

 

音の解像度を高め、クリアな中高域と重圧でパワフルな低音を再生する「強磁力希土類マグネット」を採用。

高感度8mmドライバーを搭載し、バランスに優れた高音質サウンドを再生してくれるとのことです!

ポケットサイズ「Palm Phone」レビュー!スマホが小型かつ使いやすいデザイン

4月24日発売の「Palm Phone」のファースト・インプレッションをお届けします。Palmブランドを冠するこのスマホは手のひらに収まる超小型サイズが特徴。日本ではFOXが正規代理店として取り扱い、+StyleやAmazon.co.jp、家電量販店などで販売されます。価格は4万4800円(税込)です。

1.スペック

Palm Phone
OSは最新のAndroid 9.0ではありませんが、Android 8.0とまずまずの新しさです。CPUはSnapdragon 435なので、2019年の今、エントリークラスと考えていい性能になると思います。ただ、この製品のサイズを考慮すると、あまり激しいゲームなんかには向かないと思いますので、このくらいのCPU性能で、ある意味ちょうどいいのかもしれません。RAMは3GB、ストレージは32GBと、エントリークラスのCPUをあわせて考えれば十分な容量になっていると思います。ただし、この製品はmicroSDカードなどの外部ストレージがありませんので、写真の保存などではGoogleフォトとかOneDriveなどのクラウドストレージをうまく活用する必要があるでしょう。

ディスプレイは3.3インチで解像度はHD(1,280 × 720)です。最新スマホでは一般的になっている縦長タイプでもなければノッチもありません。「普通」というかもはやちょっと古くさいアスペクト比と言えるかもしれません。なお、3.3インチというサイズはJelly Pro(2.45インチ)とAtom(Jelly Proの高性能版)を除けばこれまでウインタブが紹介してきたAndroidスマホの中では最小サイズだと思います。

カメラはイン8MP/アウト12MPですから、エントリークラスとしては悪くないものの、メインスマホとして考えると少し厳しい画素数かもしれません。ちょっと前ならこの画素数でも全然OKだったんですけど、最近はAndroidスマホのカメラ性能が著しく向上していますからね。

規代理店として取り扱い、+StyleやAmazon.co.jp、家電量販店などで販売されます。価格は4万4800円(税込)です。

 

181222_palmreview_06

Palmは小さいだけでなく、作りも驚くほどしっかりしています。

ほぼどこにでもしまえる小さい携帯なのに、この堅実な作りは賞賛せざるを得ません。ポケットに入れれば完全に隠れてしまうし、どんなに小さいクラッチバッグにでも問題なく入り込めるでしょう。なんならジーンズのコインポケットにも入れられるし、やろうと思えば靴下の中でもいけます。そんなサイズなので、手に取ると、他のどんなスマートフォンよりも小さいと感じるでしょう。

また、Palmのスクリーンは非常に明るく、私たちの露出計では808nitsを記録しています。これは私が過去18ヶ月の間にテストした携帯の中でもっとも高い数字です。さらに2オンス弱という軽さなのに、IP68防水規格なので、ちょっとした水たまりなどに落としても問題ありません。

良くない点

次に良くない点ですが、最近の多くの携帯がそうであるように、ヘッドホンジャックやmicroSDカードスロットがありません。しかし、その小ささゆえ、それらを入れるスペースがなかったという言い訳は通るでしょう。ワイヤレス充電がないことも同様ですが、完全にワイアレスな携帯であったら非常に素晴らしかっただろうと思います。

カメラに関してですが、Palmには12MPの背面カメラに、8MPのフロントカメラが付いています。明るい環境なら使えなくはないですが、予想通り、Pixel 3と同クオリティというわけにはいきません。しかし、350ドルという破格の値段なので、あまり気にはしません。とはいえ、暗いところでは他よりかなり苦戦します。

 

バッテリー性能にも難点

800mAhしか搭載がなく、「欠陥だ」と述べているレビューも見かけます。このレビューでは、写真を撮りながら2時間使っただけで40%もバッテリーが減ったと言っています(WiFiも電話もせずに)。ゲームを20分プレイしたら20%減るとも。まぁこのサイズでゲームするのかよという指摘もあるでしょうが、それだけ「使ったらガツンと減る」イメージなんでしょう。

 

Bang&Olufsen B&O PLAY Beoplay E8 レビュー

デンマークのオーディオブランド「バング・アンド・オルフセン」のモバイル向けブランド「B&O Play」から発売されておりますフルワイヤレスイヤホン「Beoplay E8」のご紹介です。

イヤホンの外観・装着感・操作感

質感はBシリコン・ゴムっぽいサラッとした肌触りでありながら滑りにくく耳に馴染みやすい感じの素材感です。

リング状のシルバー部の内側のロゴ部分がタッチセンサーになっており様々な操作を行うことが出来ます。

接続状況を示すLEDライトはイヤホンの内側(R側のRの〇の中)に付いており、無駄に光って目立つこともなく配慮された設計です。
イヤホン本体はそこそこ大き目です。

耳への装着は斜めから耳に入れて耳の中で回転させるとちょっと変わった感じ。これをしっかり守れば結構フィットします。個人差は有ると思いますが・・・。

耳に当たるのがカナル部だけでなく耳の内部全体に当たり耳を塞ぐ形なので、かなりの装着感です。そのためか、遮音性も一般的なカナル型イヤホン以上にあるように感じられて良い感じです。

色もマットな黒系なので目立たずいい感じです。

イヤホンの左右共に本体側面はタッチボタンになっており、再生停止や、外音取り込みの「Transparency Mode(透明モード)」(後述)、音量の調節、曲送り、音声アシスタントの起動ができます。
イヤホンで音量の調節が出来るのは結構便利!! スマートウォッチやスマホの音量キーに頼らなくて良いのでやはり便利ですね。

種操作法はこんな感じです。

右耳と左耳にボタンが1つずつとなっているので操作方法自体がかなり複雑になっております。
音楽鑑賞においてよく使う音量調整・再生停止・曲送り曲戻しに関しては2タップ以内・長押しで収まっており、アプリを入れると操作の練習が始まるので使い方に関してはすぐ慣れて操作できるようになります。

ケースから取り出すだけで電源オンにならない。

Beoplay E8はケースから取り出すだけで電源オンにはなりません
この仕様、再生しないままE8を放置しているとケースに戻さなくても電源が落ちるようになっているようなので電源オンという操作が最初に必用になっているのだと思います。
寝落ちして、耳から外した状態で放置していても電源を入れれば朝使えるくらいにはバッテリーが残っています。

片耳での使用は実質不可能

右耳がスマホと接続する親機、左耳が子機となっています。というわけで右耳のみでの使用は可能ですが(モノラルへの切り替えは無し)左耳だけでの使用は無理です。

ちなみにAirPodsだと片耳だけでも使うことができ、モノラルへの切り替えが自動でされますが、他の多くのNFMI対応のフルワイヤレスイヤホンを見ればBeoplay E8の仕様は一般的な仕様だと言えます。

外音取り込みのTransparency Mode(透明モード)

外の音を取り込めるTransparency Mode(透明モード)機能がついてます。

左耳をタップすることでTransparency Modeに入ることができます。

モードは三種類あり、アプリから切り替えが可能。

  • 音楽を止めて外音を取り込む「AMBIENT」
  • 音楽の音量をかなり下げて取り込む「SOCIAL」
  • 音楽の音量を若干下げて外音を取り込む「COMMUTING」

「SOCIAL」モードでも音量をかなり絞っていれば会話が可能ですが、やはりそれでも会話するには聞き取りづらいことがあり、外音を取り込みながら音楽を取り込みたいという用途には良いと思いますが、会話メインとしては「AMBIENT」がオススメです。

外音取り込みの性能については、音が鳴った方向と実際に聞こえて来た方向が微妙に異なり、音質自体もマイクを通って来たんだなとわかる程度のものです
SONYのWI-1000Xなんかに搭載されているアンビエントサウンドと比較すると、やや劣る感じです。

ただしE8は遮音性が高く、たとえ音楽を停止していたとしても相手が話している内容がさっぱり聞き取れないので、Transparency Modeを活用することで、ちょっとした音は拾うことが出来るので実用的です。

同アプリから直感的にイコライザを変更できる機能なんかもあります。
かなりナチュラルに音質が変わるので面白いです。

左右同士の安定性及びスマホとの接続安定性は?

やはり、NFMIは良いですね。全く左右が途切れません。

スマホとの接続安定性も良好でスマホをポイっと置いて家の中を歩き回る程度では途切れません。

AirPodsなんかだと左右が1m程度ならイヤホンの向きを問わず繋がってくれるので友人との音楽のシェアができますが、E8だとイヤホンが向き合うように30cm以内くらいでないとNFMIが途切れてしまうので他人と片耳ずつ使う使い方は厳しいです。

スマホとの接続も安定しており駅中などでも問題なく使うことができました。

Bang & Olufsen 完全ワイヤレスイヤホン Beoplay E8 NFMI AAC対応 リモコン・マイク付き 通話可能 ブラック(Black) 高級オーディオブランド 【国内正規品/保証期間2年】

新品価格
¥27,721から
(2019/4/21 13:01時点)

世界100以上の国対応クラウドSIM内蔵スマホ「jetfon」の料金はお得なのか??

MAYA SYSTEMから2018年8月28日に発売されたSIMフリースマートフォン「jetfon(ジェットフォン)」。

FREETELといえば格安のPrioriシリーズやハイスペックなKIWAMIシリーズが有名ですが、jetfonはこれまでにない「クラウドSIMテクノロジー」を搭載したモデル。SIMカード不要で世界100以上の国と地域でデータ通信ができる“世界スマホ”です。

 

料金は安いのか?????

 

海外で通信をする主な方法として「国際ローミング」「プリペイドSIM」「レンタルWi-Fiルーター」がある。国際ローミングは、昔に比べればだいぶ値下げされつつあるが、それでも1日980円~と、他のサービスに比べて割高になることが多い。プリペイドSIMは安価なものが多いが、初心者が買ってAPN設定をするのはハードルが高い。レンタルWi-Fiルーターは事前の申し込みや返却などで手間が発生する他、荷物が1つ増える。

jetfon既存の海外通信サービスのデメリット

これらのデメリットを解消するのがjetfonというわけだ。料金は、アジアだと1日300MBプランが380円(非課税、以下同)~、7日1GBプランが980円~、30日3GBプランが1880円~。ドコモの「パケットパック海外オプション」とauの「世界データ定額」は、1日980円で国内のデータ容量を使える。国内で契約している(ドコモとauの)プランによってお得度は変わってくるが、1日当たりのプランはjetfonの方が600円~安く、600MB分を購入しても760円~で済む。

jetfonjetfonのクラウドSIM向けプラン

レンタルWi-Fiルーターとの違いはどうか。jetfiのルーターは、現在のところ1日350MBのアジア周遊プランが380円、グローバル周遊プランが420円と、jetfonと肩を並べる安さだが、これらはキャンペーン価格。本来は前者が680円、後者が980円なので、通常価格はjetfonの方が安い。他社でも、1日300円~という料金はなかなか見かけない。「業界最安」という冠は付けていないが、最安クラスと言っても差し支えないだろう。

H.I.S.モバイルが提供する「変なSIM」は、1日200MBのプランを500円で購入できる。Jetfonの場合、アジア以外は1日300MBが580円~680円なので変なSIMより高いが、データ容量は100MB多いのでいい勝負といえる。またアジアに限れば、jetfonの方が価格も安くてデータ容量が大きい。

jetfon他社サービスとjetfonの比較

jetfonの端末代金として、3万9800円(税別)の初期費用はかかるが、クラウドSIMを使った通信に基本料金はかからず、使うときだけプランを購入すればいい。国内ではSIMロックフリースマホとして、キャリアやMVNOのSIMカードを入れて使い、海外に行くときだけプランを購入すればよいので、余分なコストは発生しない。さらに、国内でもドコモ、au、ソフトバンクのネットワークにクラウドSIMが接続できるので、1日だけ通信したいというときのためのバックアップ回線として、国内プランを活用する手もある(料金は1日300MBなら380円+消費税)。

jetfon
アプリから事前にプランを購入すればよい

注意したいのは、クラウドSIMは音声通話に対応していないこと。海外で音声通話をするには、国内のSIMを挿してローミングをするか、IP電話を使うなどの対応が必要。MAYA SYSTEMは、jetfi向けのオプションサービスとして、海外でルーターからIP電話を1日180円(税別)で利用できる「jet-phone」というサービスを提供しているが、これをjetfonでも利用可能になることにも期待したい(サービス名が似ているので紛らわしいが)。

 

 

また、24時間980円に値下がりしたとはいえ、これもあくまでドコモとauに限った話。ソフトバンクには2段階で上限が2980円の海外パケットし放題しかなく、国際ローミング料金が割高になりがち。海外旅行や海外出張用に、予備の端末としてjetfonを用意しておくモチベーションも高くなるはずです。国内では、ドコモとソフトバンクのVoLTEに対応しているので、海外渡航が多い人は、普段使いのSIMカードを入れ、メイン端末として使ってもいいかもしれません。

ちなみに、クラウドSIMは日本向けの料金プランも用意されており、1日プランは380円に設定されています。そのため、メインのSIMカードの容量を使い切ってしまったときに、ピンチヒッターとしてクラウドSIMに切り替えるような使い方もできます。単に端末を買うのではなく、プリペイドSIM的なサービスがセットになっているのが、jetfonのおもしろいところといえるかもしれません。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

▲日本向けの料金プランも用意。海外は不課税だが、日本のみ消費税がかかる

端末はミドルレンジで、チップセットにはSnapdragon 652を採用。メモリ(RAM)は4GB、ストレージ(ROM)は64GBと、普段使いにも十分なスペックといえます。一般的なAndroidのホームアプリとは異なり、ホーム画面とアプリ一覧が分かれていないなど、やや中華端末的なテイストは残っていますが、ユーザーインターフェイスのローカライズや、サポートなどは、FREETELでノウハウを蓄積したMAYA SYSTEMがしっかり行っていくといいます。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

アプリのドロワーがないなど、中華端末テイストが残る部分も

ただし、残念なのは、やはりクラウドSIMを除くと、ごくごく普通の端末であるというところ。端末の開発にあまり時間がかけられなかったといい、ハードウェアに関しては、ほぼuCloudlinkが提供しているベースモデルのままで、FREETELのノウハウが生かされていません。Prioriシリーズのように低スペックながら安価な端末や、KIWAMIシリーズのようなハイスペック端末にクラウドSIMが載っていても、おもしろかったかもしれません。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

▲MAYA SYSTEM側でチューニングはしたというが、カメラもFREETELのノウハウを活用してほしかったところだ

MAYA SYSTEMによると、次世代機の企画もすでに進んでいるといい、この端末はよりuCloudlink側と密に連携したものにしていくといいます。FREETELのノウハウが注入されるのは、この端末からになるでしょう。特にカメラやユーザーインターフェイスは、FREETEL端末の方がいいと感じただけに、次のモデルでは、両ブランドの融合に期待したいところです。

自社のサービスをスキップされてしまう可能性もあるため、大手キャリアが採用するスマホが対応するのはまだまだ時間がかかりそうですが、jetfonのような端末は、今後徐々に増えていきそうです。たとえば、アップルが次期iPhoneをDSDS対応にして、その1つがApple SIMではないかとのウワサもありますが、実現すれば、そこに追随するAndroid端末メーカーも出てくるでしょう。jetfonも、その先駆けとして注目しておきたい1台といえます。

『Microsoft Surface Go』10インチサイズのコンパクトなタブレットPCの使い勝手レビュー!!

デタッチャブル2 in 1として最も人気のあるSurfaceの筐体デザインはそのままに、ディスプレイサイズを12.3インチから10インチに二回りほど小さくしたのがSurface Go、数年前に人気があった「10インチのWindowsタブレット + キーボード」の再来とも言えそうです。当然ウインタブとしては「ストライクゾーン」な小型2 in 1ということですね。

Surface Goの基本スペック

  Surface Go
CPU Pentium Gold 4415Y
メモリー 4GB 8GB
ストレージ 64GB eMMC 128GB SSD
ディスプレイ 10インチ(1,800×1,200ドット、217ppi、3:2、10点マルチタッチ)
ワイヤレス Wi-Fi(IEEE 802.11 a/b/g/n/ac 互換)、Bluetooth 4.1
I/O USB Type-C、Surface Connectポート、MicroSDXCカードリーダー
カメラ 前面500万画素、背面800万画素
ペン Surface Pen(4096段階筆圧検知)
サイズ W245×D175×H8.30mm
重量 522g以上(本体のみ)
OS Windows 10(Sモード)
Office Office Home & Business 2016
価格 6万9,984円 8万9,424円

重量は522gでProの770gでも十分に軽いのですが、それを更に250gも軽量化。

タイプカバー(カバー兼キーボード)を付けても800gを切り、手頃なサイズ感と軽さが身上の、将棋の駒でいうと香車のようなフットワーク全振りマシンです。

Microsoft Officeが標準添付されているのでビジネス文書の修正・表示が可能。

思い浮かぶ利用シーンとしては

  • スマホで収集したデータの整理・加工
    (特にOneNoteとの相性が最高)
  • デジカメ画像の簡単な加工・アップロード
  • 出先のカフェでExcel / PowerPoint書類の簡単の修正・プレゼン
  • 移動中の電車でメールの処理

といったところで、特にハマる職種は「ブロガー」「営業マン」といったところでしょうか。

 

ファーストインプレッション

実際に「Surface Go」を手に持ってみて感じたのは、その軽さだ。日本市場には1kgを切る軽量モバイルノートは多数あるが、その中でも特に軽いと感じた。それは実際の軽さだけではなく、見た目が携帯のように見えるということもあるようだ。

本体背面のキックスタンドは最大165°まで倒すことができ、ペンによるお絵描きスタイルでも快適に使える。

日本市場では、個人向けモデルにOfficeがプリインストールされていることもあり、欧米のような圧倒的な価格インパクトはないが、シリーズ共通の使い勝手の良さは保たれていると感じた。その一番のポイントが「Surface Pen」による入力性の高さだ。書き心地は非常に良くて、スムーズに字や絵が描ける。ペン入力時に、画面の描画を待たされることもなかった。

キーボードに関してはカバーとしても使える専用の「タイプカバー」を用意。通常モデルのブラックが1万2,744円、アルカンターラ素材を採用した「Signature タイプカバー」は1万6,632円となっている

電池持ちは良くない

電池の持ちは良くないです。

バックグラウンドで大規模なWindows Update(バージョン1809への更新)が走っていたこともありますが、14時に使い始めて17時には残量20%、約3時間でバッテリー節約モードになってしまいました。

連続使用だと平常時でも5時間が精々ではないでしょうか。
(bbenchによる単純なテスト(キー入力→Webサイト表示→You Tube再生のループ)では6時間44分持ちました。)

ただし、画面OFFすると相当持ちます。
スリープモードだと3時間経っても2%しか減りませんでした。

スマホのようにこまめな画面OFFが長く持たせるコツです。

ACアダプターは軽量コンパクト

モバイルの隠れた要であるACアダプターですが、手のひらに乗るサイズでコンセントに直挿しできる構造になっており、大変好感です。

アダプターの出力は24W(15V / 1.6A)で、Surface Connectポートに接続します。

 

 

180711_surface_go-7889

「10インチって小さくない?」そりゃ、13インチのラップトップに比べたらこぢんまりしてます。でもタブレットとして使うのには、この10インチというサイズが本当にちょうど良い。

10インチよりさらに小さくしたらPCとして微妙な大きさです。それはもうPCとしては使いにくい域だぞ、と。逆に10インチより大きくなっても、それはタブレットとして微妙なデカさです。10インチって、PCとタブレットで使いやすいギリギリを攻めたベストな大きさなんでしょうね。

 

自立スタンドを搭載し、動画を観たり写真を撮ったりしやすい

タブレットとして評価したときに、大きな特徴となるのは、自立スタンドを搭載している点でしょう。電車や飛行機の中などで動画を観るときに、手ぶらで観られるので便利です。

また、Surface Goのイベントで担当の方が言っていたのですが、何人かで集合写真を撮るときにも便利です。自立できるので、三脚に載せたカメラのように使うことが可能です。Surface Goを離れた位置にセットし、スタンドの角度を調節し、タイマーをかければ、簡単に自分を含めた集合写真が撮れます。


自立スタンドを搭載

 

しかも、下の図の角度まで、無段階に角度を調節できます。ペンでイラストを描くときは、テーブルと並行にするよりも、少しだけ傾いていたほうが描きやすいというイラストレーターさんも多いのですが、下の角度ならちょうどよいと思います。

 

ストレージ

高速ストレージSSDの 128GB を採用している。冒頭の画像(画像左側)で見るとシステムで38GB使用しており、一見するとあまり大きな容量ではないように感じるが、あくまでサブ機の位置づけである点、クラウドが発達している点を考慮すると必要にして十分な領域が確保されていることになる。また、アクセス速度も読み込みは圧倒的な速度でストレスとは無縁だろう。対して書き込みは遅い感が否めないが、一般的なHDDと遜色ないレベルなのでそれほど心配することもないかもしれない。
※下位モデルは標準64GB eMMCとなります。

スペックから見る Suraface Go の位置づけ

外出先でエクセルのデータを表示し修正する、一般的なブラウジング、数枚程度の画像編集などであれば大きな障害はないものの、クリエイティブ作業(LigntroomやPremierProなど)はやや厳しい印象だ。ソフトウェアの起動が早くキビキビした動きがある反面、重い作業では動作が緩慢になるあたりはCPUが追い付いていないものと思われる。

とっても便利!! な GoPro Smart remote controlをカメラと ペアリングする方法 

GoProを遠隔で操作出来るリモコン「GoPro スマートリモート」。

いわゆるGoProのリモコンですが、かなりおすすめのアクセサリーなのですが、意外と知られていません。

Goproはスマホと接続しても遠隔操作ができちゃいますが、スマホがなくても操作できちゃうのがこのリモコンです。

せっかくのゴープロを持ってダイビングなどしても、肝心の海の中では使えません。また雨、雪などの水に濡れる場所でもスマホは使いたくないですよね。
そんなときに便利なのが「GoProスマートリモート」!!海でも山でも、どんな環境でも安心して操作できます。

また小さくて軽いので、スキーやスノボをしているときも全く邪魔になりません。手元から自由自在にGoProを操れるっていうのはすごく便利なんです!!

そんなスマートリモートですが、ペアリング方法が接続相手の機種によってかなり違います。ということで、ゴープロとの接続方法をモデルごとに解説していきたいと思います。

カメラと Smart Remote をペアリングする方法

HERO7 Black

1. モード ボタンを押して、カメラの電源をオンにします。
2. LCD スクリーンを下にスワイプして「ユーザー設定」を表示してタップします。
3.「接続」をタップして、「デバイスの接続」を選択します。
4.「Smart Remote」まで下にスクロールし、選択します。
5. リモコンをペアリング モードにします。 

 

HERO6 Black / HERO5 Black

1. モード ボタンを押して、カメラの電源をオンにします。
2. LCD スクリーンを下にスワイプして「接続」を表示し、「接続」をタップします。
3.「新デバイスの接続」をタップして、「Smart Remote」を選択します。
4. リモコンをペアリング モードにします。

Fusion

1.モード ボタンを押して、カメラの電源をオンにします。
2.「Settings」(設定) アイコン (レンチ) が表示されるまで、モード ボタンを繰り返し押し、カメラ前面のシャッター ボタンを押して「Settings」(設定) を表示します。
3.シャッター ボタンを 3 回押すと、「Connection settings」(接続設定) が表示されます。
4.モード ボタンを繰り返し押して、「Connect」(接続) を強調表示し、シャッター ボタンを押して選択します。
5.モード ボタンを繰り返し押して、「SMRTRC」を強調表示し、シャッター ボタンを押して選択します。
6.リモコンをペアリング モードにします。


HERO5 Session

1. カメラで、メニュー ボタンを押してステータス画面をオンにします。
2.メニュー ボタンを繰り返し押して「Connection Settings」(接続設定) まで移動し、シャッター ボタンを押して選択します。
3.メニュー ボタンを押して、「Connect New Device」(新デバイスの接続) まで移動し、シャッター ボタンを押して選択します。
4.シャッター ボタンを押して「GoPro RC」を表示します。
5.メニュー ボタンを押してチェック マークまで移動し、シャッター ボタンを押して選択を確定します。カメラでペアリングが自動的に開始されます。
6.リモコンをペアリング モードにします。


HERO4

開始前に、カメラとリモートが十分に充電され、電源がオフ状態であることを確認してください。

アクション1 – HERO4カメラをペアリングモードにする

1. HERO4カメラをオンにします。
2. 「SETUP」メニュー移動して開き、カメラ上部のシャッターボタンを押して「WIRELESS」メニューを開きます。
3. 「Wi-Fi」メニューで、「REM CTRL」が反転表示されるまで、カメラの前部にあるボタンを押し、シャッターボタンを押して選択します。
4. 「Existing」、「New」、「Back」の選択肢が表示された場合は、「New」を選択します。
5. 次のスクリーンで、カメラは以後3分間、ペアリングモードになることがわかります。
6. カメラを一旦置いて、リモコンを手に取ります。

アクション2 – Remoteのペア化手順

1. 電源/モードボタンでSmart Remoteの電源をオンにします。
2. Smart Remoteに放射線状のWi-Fiのシンボルが表示されたら、リモコンのSetting/Tag(設定/タグ)ボタン(レンチのアイコン)を長押しします。リモコンには、互いに接近する向かい合わせの2本の矢印が表示されます。この時点で、リモコンのSetting/Tag(設定/タグ)ボタンから手を放しても構いません。これでリモートは、ペアリングモードになりました。

アクション3 – RemoteとHERO4カメラのペアリングを完了する

1. この時点で、カメラとリモコンの両方に、互いに接近する向かい合った矢印が表示されているはずです。通常、1分以内に、カメラとリモコンのペアリングが完了します。
2. リモートに別の端末とペアリングするかの確認が表示される場合は、モードボタンを押して 「No」を反転表示してから赤いボタンを押してそれを選択します。代わりに、ペアリング画面(矢印)と接続されたカメラの数(通常は「1」)が表示されます。リモートの赤いシャッターボタンを押して、ペアリング手順を完了します。
3. リモコンにカメラ前面のLCD画面の内容がミラーリングされ、ペアリングが成功したことがわかります。

トラブルシューティング

リモートとカメラを接続できない場合は、次の手順を試してください。

  1. リモートを「新しい」リモートとしてカメラにペアリングします(例:カメラのWi-Fiメニューで「REM CTRL > New」を選択)。
  2. ペアリングがうまくいかない場合は、スマートフォン/タブレットでカメラのWi-Fiネットワークに接続してみます。最初にカメラのWi-Fiメニューで「GoPro App」モードに切り替える必要があります。
 
Session カメラ

開始前に、カメラとリモートが十分に充電され、電源がオフ状態であることを確認してください。

アクション1 – Session カメラをペアリングモードにする

1. 以下のオプションからひとつ選択します。 

これまでにカメラとリモートをペアリングしたことがない場合:

a. Info/Wireless ボタンを1回押してスクリーンの電源をオンにします。 
b.「APP & RC」または「RC」と表示されるまでワイヤレスボタンを押します。
c.上部のシャッターボタンを押して選択します。 

過去にこのカメラをリモートとペアリングしたことがある場合:

a. Info/Wirelessボタンを1回押してスクリーンの電源をオンにします。
b.「ADD NEW」と表示されるまでInfo/Wirelessボタンを押し、上部のシャッターボタンでこのオプションを選択します。
c.Info/Wirelessボタンを押して「RC」を反転表示させ、上部のシャッターボタンでこのオプションを選択します。

2. 次のスクリーンで、カメラは以後3分間、ペアリングモードになることがわかります。
3. カメラを一旦置いて、リモートを取ります。

アクション2  – Remoteのペア化手順

1. 電源/モードボタンでSmart Remoteの電源をオンにします。
2. Smart Remoteに放射線状のWi-Fiのシンボルが表示されたら、リモコンのSetting/Tag(設定/タグ)ボタン(レンチのアイコン)を長押しします。 リモコンには、互いに接近する向かい合わせの2本の矢印が表示されます。 この時点で、リモコンのSetting/Tag(設定/タグ)ボタンから手を放しても構いません。 これでリモートは、ペアリングモードになりました。

アクション3 – リモートとHERO4 Sessionのペアリングを完了する

1. この時点で、カメラとリモートの両方に、互いに接近する向かい合った矢印が表示されているはずです。通常、1 分以内にカメラとリモートのペアリングが完了します。
2. リモートに別のカメラとペアリングするかの確認が表示される場合は、モード ボタンを押して「No」(いいえ) を反転表示してから赤いボタンを押して選択を確定します。代わりに、ペアリング画面 (矢印) と接続されたカメラの数 (通常は「1」) が表示される場合もあります。リモコンの赤いシャッター ボタンを押して、ペアリング手順を完了します。
3. リモートにカメラの撮影設定と録画モードが表示され、ペアリングが成功したことがわかります。



HERO+ および HERO+ LCD

開始前に、カメラとリモートが十分に充電され、電源がオフ状態であることを確認してください。

アクション1 – カメラをペアリングモードに備えて用意します

1. カメラの電源をオンにします。
2. 「SETUP」メニューを開き、カメラ上部のシャッターボタンを押して「WIRELESS」メニューを開きます。
3. Wi-Fiメニューで、「 REM CTRL 」が反転表示されるまで、カメラの前部にあるボタンを押し、シャッターボタンを押して選択します。
4. 「Existing」、「New」、「Back」の選択肢が表示された場合は、「 New」を選択します。
5. 次のスクリーンで、カメラは以後3分間、ペアリングモードになることがわかります。
6. カメラを一旦置いて、リモートを取ります。

アクション2  – Remoteのペア化手順

1. 電源/モードボタンでSmart Remoteの電源をオンにします。
2. Smart Remoteに放射線状のWi-Fiのシンボルが表示されたら、リモコンのSetting/Tag(設定/タグ)ボタン(レンチのアイコン)を長押しします。 リモコンには、互いに接近する向かい合わせの2本の矢印が表示されます。 この時点で、リモコンのSetting/Tag(設定/タグ)ボタンから手を放しても構いません。 これでリモートは、ペアリングモードになりました。

アクション3 – Remoteとカメラのペアリングを完了する

1. この時点で、カメラとリモートの両方に、互いに接近する向かい合った矢印が表示されているはずです。 1分以内に、カメラとリモートはペアリングされます。
2. リモートに別の端末とペアリングするかの確認が表示される場合は、モードボタンを押して 「No」を反転表示してから赤いボタンを押してそれを選択します。 代わりに、ペアリング画面(矢印)と接続されたカメラの数(通常は「1」)が表示されます。 リモコンの赤いシャッターボタンを押して、ペアリング手順を完了します。
3. リモートにカメラ前面のLCD画面の内容がミラーリングされ、ペアリングが成功したことがわかります。

トラブルシューティング

リモートとカメラを接続できない場合は、次の手順を試してください。

  1. リモートを「新しい」リモートとしてカメラにペアリングします(例:カメラのWi-Fiメニューで「REM CTRL > New」を選択)。
  2. ペアリングがうまくいかない場合は、スマートフォン/タブレットでカメラのWi-Fiネットワークに接続してみます。最初にカメラのWi-Fiメニューで「GoPro App」モードに切り替える必要があります。

 
HERO3/3+

開始前に、カメラとリモートが十分に充電され、電源がオフ状態であることを確認してください。

アクション1 – HERO3+カメラをペアリング可能にする

1. HERO3 +カメラの電源をオンにします。 
2. カメラのレンズに向かって左側のWi-Fiボタンを押します。数秒おきに青いLEDが点滅し、カメラのWi-Fiが起動されていることを示します。 
3. Wi-Fiボタンをもう一度押して、カメラ前面LCD画面のWi-Fiメニューを表示します。 
4. Wi-Fiメニューで「Wi-Fi RC」が反転表示されるまで、カメラの前面のボタンを押し、上部のシャッターボタンで選択します。 
6. 次の画面で「New」を反転表示させて選択します。 
7.  「Detach current remote?(現在のリモートを切り離しますか?)」と表示されたら、「Yes(はい)」を選択します。その後、カメラ画面にお互いの方向に移動する2つの矢印が表示されます。これは、カメラがペアリングモードにあることを示します。ご注意 – 画面上の二つの矢印が互いに向かい合って動いている場合のみ、カメラはペアリングモードになっています。

アクション2  – Remoteのペア化手順

1. 電源/モードボタンでSmart Remoteの電源をオンにします。
2. Smart Remoteに放射線状のWi-Fiのシンボルが表示されたら、リモコンのSetting/Tag(設定/タグ)ボタン(レンチのアイコン)を長押しします。 リモコンには、互いに接近する向かい合わせの2本の矢印が表示されます。 この時点で、リモコンのSetting/Tag(設定/タグ)ボタンから手を放しても構いません。 これでリモートは、ペアリングモードになりました。

アクション3  – Wi-Fi RemoteとHERO3+カメラのペアリングを完了する

1. この時点で、カメラとRemoteの両方に、互いに接近する向かい合った矢印が表示されているはずです。 1分以内に、カメラとリモートはそれぞれチェックボックスを画面に表示します。
2. リモートが別の端末とペアリングするかたずねてきた場合は、モードボタンを押して 「No」を反転表示させ、次に赤いボタンを押して選択します。
3. カメラがチェックボックスを表示した後、リモートが Wi-Fi 信号を発したら、リモートの赤いボタンを押してください。リモートの LCD画面がカメラの前部の LCD画面を映し出し、ペアリングが成功したことを示します。

トラブルシューティング

リモートとカメラを接続できない場合は、次の手順を試してください。

  1. リモートを新しいリモートとしてカメラにペアリングします(例:カメラのWi-Fiメニューで「Wi-Fi RC > New」と選択)。
  2. ペアリングがうまくいかない場合は、スマートフォン/タブレットでカメラのWi-Fiネットワークに接続してみます。最初にカメラのWi-Fiメニューで「GoPro App」モードに切り替える必要があります。

HD HERO 2

開始前に、カメラ、リモート、BacPacはすべて十分に充電され、電源がオフ状態であることを確認してください。

アクション1 – Wi-Fi BacPac をペアーリングに備えてください。

1. Wi-Fi BacPacおよびHD HERO2が接続されていない状態で、電源をオンにします。その後、接続します。
2. BacPac側面の電源ボタンを押して、カメラ前面のLCD画面にWi-Fiメニューを表示します。注 – Wi-Fiメニューを表示するもう1つの方法は、カメラの電源およびシャッターボタンを使ってカメラの設定メニューでそれを見つけることです。設定メニューは、レンチのアイコンで示され、Wi-Fiメニューはワイヤレス信号アイコンで示されていることを覚えておいてください。
3. 「Wi-Fi」メニューで、「Wi-Fi RC」が反転表示されるまで、カメラの前部にあるボタンを押し、上部のシャッターボタンを押して選択します。
4. 続いて「New」を反転表示して選択します。
5. 「Detach current remote?(現在のリモートを切り離しますか?)」と表示されたら、「Yes」を反転表示させて選択します。その後、カメラの画面上で、二つの矢印が相互に近づいているのが見えます。これはカメラがペアリングモードであることを意味します。

カメラがペアリングモードにある間に、リモートをペアリングモードにして、お互いを見つけられるようにする必要があります。ご注意 – カメラがペアリングモードになっているのは、お互いの方向に移動する2つの矢印がスクリーンに表示されている間だけです。

アクション2 – Remoteのペア化手順

1. 電源/モードボタンでSmart Remoteの電源をオンにします。
2. Smart Remoteに放射線状のWi-Fiのシンボルが表示されたら、リモコンの Setting/Tag(設定/タグ)ボタン(レンチのアイコン)を長押しします。 リモコンには、互いに接近する向かい合わせの2本の矢印が表示されます。 この時点で、リモコンのSetting/Tag(設定/タグ)ボタンから手を放しても構いません。 これでリモートは、ペアリングモードになりました。

アクション3 – リモートと Wi-Fi BacPac + HD HERO2カメラのペアリングを終了します。

1. この時点で、カメラとRemoteの両方に、互いに接近する向かい合った矢印が表示されているはずです。 1分以内に、カメラとリモートはそれぞれチェックボックスを画面に表示します。
2. リモートが別の端末とペアリングするかたずねてきた場合は、モードボタンを押して 「No」を反転表示させ、次に赤いボタンを押して選択します。
3. カメラがチェックボックスを表示した後、リモートが Wi-Fi 信号を発したら、リモートの赤いボタンを押してください。リモートの LCD画面がカメラの前部の LCD画面を映し出し、ペアリングが成功したことを示します。

【国内正規品】 GoPro ウェアラブルカメラ用アクセサリ スマートリモート ARMTE-002

新品価格
¥12,800から
(2019/4/18 11:38時点)

Boseのアプリ「Bose Connect」のヘッドホン イヤホン接続・機能一覧!!

Bose® Connectアプリ

Bose® Connectアプリの使用体験を強化します。主な機能:

  • SoundSport® Pulse wireless headphonesの性能を最大限に引き出す
  • ほとんどのApple製品およびAndroid™システムと互換性のある無料アプリ
  • 携帯デバイスとヘッドホンのペアリングが簡単
  • 心拍数をリアルタイムで表示
  • 複数の携帯デバイス間の接続切り替えが簡単
  • 音声ガイドを無効化
  • 最新のソフトウェアでヘッドホンを最新の状態に保つ
  • 音声ガイドの言語や自動オフ機能など、ヘッドホンの設定をカスタマイズ

 

Screenshot_20160820-215523.jpg


Bluetooth接続って、慣れてしまえばそれほど面倒なものではないのですが、たまにしかしないし、ましてや初めてだと戸惑うことも。
スマートフォンヤタブレット、そしてPCでBluetooth対応の機器(今回の場合はヘッドホン)を使おうとした時、最初に一度だけ「ペアリング」という設定が必要になります。この設定、どこにそのメニューがあるのか探したり、どのボタンをいじれば良いのか慣れないとあたふたしてしまうもの。そんな面倒をなくして、画面の説明を観ながら誰でも簡単にできるようにしたのがBose Connectアプリです。

Google PlayやApp Storeから“Bose Connect”で検索してもすぐに見つかります。ダウンロード&インストールしてください。
アイコンはこんな感じ。この模様は何をイメージしているのでしょうかね。「耳」なのかな?!

BoseConnect.png

 

★ つなげてみた

早速、動かしてみました。

 

ヘッドホンの電源を入れます

POWER/BLUETOOTH (電源/Bluetooth)ボタン

 
 
 

Bose® Connectアプリをダウンロードして画面上の接続手順に従う



繋げたいヘッドホンの電源を入れ、Bose Connectを立ち上げてください。すると、接続可能なヘッドホンのイメージが現れます。


接続させる場合、画面の指示通りにイメージ(ヘッドホンの絵)を下にドラッグ(指で引っ張る)してください。すると、自動的に接続設定になります。
この操作は、初めて接続する時だけで大丈夫。二度目からはヘッドホンの電源を入れると自動的に接続してくれます。もちろん、スマートフォン側のBluetoothをONにしておく必要がありますが。

Screenshot_20160821-230440.jpg



最初に接続させようとした時、ヘッドホン側が接続設定準備の状態(ペアリング設定状態)になっていないと、設定ができません。その場合、下の画面のようにヘッドホン側をペアリング設定状態にしろ、とメッセージが出ます。見ての通り、イメージに指示されたように、ヘッドホン側のボタンを操作してください。Bose QuietComfort 35 wireless headphonesの場合は、電源ボタンをさらにスライドさせ、ちょっと(数秒)そのままにしてから手を離してください。ペアリング設定状態になると、ヘッドホン側のランプが点滅し始めるのですぐに分かります。

Screenshot_20160821-230615.jpg



ペアリング設定が完了すればOK。
繋げたヘッドホンに名前を付けておくことも可能です。一台しかヘッドホンを持っていないならばあんまり意味はないでしょうが、何台かある時にはパッと見分けが付いていいかも。
デフォルトでは、ヘッドホンの製品名が設定されています。問題なければそのままどうぞ。

Screenshot_20160821-230655.jpg



接続されるとこんな感じで表示されます。音量を示すバーがあるくらいのシンプルな画面ですね。
歯車のアイコンは、いつもの通りの「設定」呼び出しボタンです。

Screenshot_20160821-230830.jpg



設定画面はこんな感じ。

Screenshot_20160821-230905.jpg



設定の「音声ガイド」をオンにしておくと、ヘッドホンのスイッチを入れた時やバッテリー切れの時など、その名前の通り、音声でアナウンスしてくれます。起動時にはバッテリー残量や、どのデバイスに接続されたかなどを教えてくれるので便利ですよ。
最初、英語モードになっているかもしれません。日本語に変えたい時には設定画面で変更できます。対応している言語のリストが出てくるので、日本語を選択してください。

Screenshot_20160821-230854.jpg


ちなみに、例えばこの音声ガイドの言語設定変更は、ヘッドホン本体だけの操作でも(もちろん)可能です。

  1. 音量ボタンの+と-を同時に長押しする。
  2. 音声ガイドが流れ出したら、+または-ボタンを押していくと言語が切り替わる。
  3. 設定したい言語が聞こえたら、マルチファンクションボタン(+-音量ボタンの真ん中にあるボタン)を押す。

 

BlackBerry(ブラックベリー)SIMフリーのスマホの人気ランキング!!

BlackBerry(ブラックベリー)は、カナダブラックベリー(旧リサーチ・イン・モーション)社が開発し、現在は中国TCL集団などが企画・製造・販売を行っている携帯端末と関連するサービス

日本ではあまり見ませんが。実はコアなファンも存在する人気メーカです。

ということで今回はスマホの商会を行います。

第5位 BlackBerry Q10

q10

BlackBerry Q10はOS10シリーズになってからの

第一弾のQWERTYキーボードも出するです。

海外SIMフリー版しかなく、日本未発売モデルとなります。

発売当初は日本語に対応していなく、難ありか?

という話題にもなりましたがOSアップデートに伴い、

日本語化になり人気商品となりました。

Q10にはトラックパッドがないのと

それまでのOS7との違いに慣れが必要だったスマホです。

 


第4位 BlackBerry Torch 9810

BlackBerry Torch 9810

BlackBerry Torch 9810 はBlackBerry OS7搭載で

BlackBerryでは珍しいスライド式の

大画面タッチスクリーン&QWERTYキーボード端末。

BlackBerry Torch 9800の後継機でもあります。

その独特なデザインは、多くのBlackBerryユーザーを魅了しました。

少し重量があるので重たく感じる方もいたかと思いますが、

販売終了になる最後まで人気のモデルでした。

 


第3位 Blackberry Classic

Blackberry ClassicBlackberry ClassicwBlackberry Classicb

 

Blackberry Classicは2014年12月発売。

BlackBerry OS 10搭載で

QWERTYキーボード対応のスマホです。

当時、BlackBerryユーザーさんからは

待ちに待った待望のモデルです。

最大の特徴はトラックパッドの復活ですね。

その形はBlackBerry 9900を彷彿とさせるデザインでした。

そして一部Android OSも使える事で、実用的でもある現行販売モデルです。

しかしBlackberry Classicは既に生産終了となってしまい僅かしか在庫がありません…。

 


第2位 Blackberry Bold 9900

BlackBerry 9900

 

Blackberry Bold 9900はBlackBerry OS7を搭載した

Black Berry Bold & Torchシリーズです。

WebkitベースのWebブラウザを搭載していて

BlackBerry史上最速のWEBブラウジングということで

当時はこのBlackberry Bold 9900旋風が起こりました(笑)

またBlackberry Bold 9900はドコモからも発売していて

販売終了後も再発売したりとドコモ版も人気でした。

ドコモのBISサービスが終了するので、

現在も使用の方は殆どは電話での使用という形なってしまいます。


第1位 Blackberry Bold 9780

9780

 

Blackberryスマホ、堂々の1位は

Blackberry Bold 9780!

Blackberry Bold 9780は前作のBlackberry Bold 9700と

見た目やサイズ、重さは同じですがメモリが倍増になり

9700より大きく進化しました。当時、最新OSである

BlackBerry OS 6で現在のモデルと比べると

ブラウジングの速度は劣りますがバッテリーの持ちが良く

2,3日充電しなくても使用できたのが

今では考えられない事ですね。また大きさ、サイズ感も絶妙で

「Blackberry史上最強」と呼ばれたスマホです。

『Jabra Assist』の便利機能一覧と接続の設定・使い方!

Jabra Assist アプリは使いやすくシンプルなスマートフォンアプリで、製品の利用価値をさらに高めます。今回、新機能がいくつか追加されました。

 

Find my car

ヘッドセットを見失うことがありません。 ヘッドセットを使用するたびにその位置にジオタグが付くため、紛失してもスマートフォンのマップ上で場所を特定できます。ヘッドセットから音を出して、さらに簡単に探し出すことができます。

通話時間のモニタリング


バッテリメーター

シンプルなビジュアル表示で、Jabraデバイスの残りの通話時間を確認できます。Android では、Jabra 機器のバッテリー残量が 10% 未満になるとアプリから通知されます。

この機能は、Android 電話のほとんどのヘッドセットと、一部の iOS のヘッドセットで使用できます。
Works with:

All devices supported by the app

ハンズフリー


テキストメッセージの読み上げ

着信テキストメッセージを読み上げる機能が搭載されました。完全なハンズフリーの実現です。Google Now を使って、テキストメッセージに返答することができます。

Android のみで利用可能です。

セットアップガイダンス


デバイスのペアリング

ペアリング方法やJabraデバイスを最大活用する方法を説明するアニメーションガイドに、簡単にアクセスできます。

Works with:

All devices supported by the app

Works with:

言語


言語の選択

Jabra Eclipse は、10 の言語に対応しています。アプリ経由で優先言語を変更できます。

 

接続方法

 
①まず、Play Storeから「Jabra Assist」をインストールします。(Androidで解説しています)
 
 
 
スマホBluetoothをオンにします。
f:id:takuma0321:20160207124409j:image
 
 
③アプリを開き、「新しいJabra機器に接続」を選択します。
f:id:takuma0321:20160207131952j:image
 
 
④接続したいデバイスを選択します。
 
 
⑤ヘッドセットのBluetoothをオンにします。
 
 
 
⑥上部のカバー部分を3秒押し続けます。
 
 
⑦接続完了です。ヘッドセットからは女性の声で「接続完了」とアナウンスが聞こえます。
 
 
これで電話やLINE等で通話可能になります。

ボーズの “入眠サポート用” 完全ワイヤレスイヤホン BOSE NOISE-MASKING SLEEPBUDSのレビュー

Bose noise-masking sleepbuds

ボーズの “入眠サポート用” 完全ワイヤレスイヤホン「Bose noise-masking sleepbuds」

音楽用の完全ワイヤレスイヤホンのようにも見えますが、スマホとのペアリングは本体の機能設定、またプリセットされている入眠サポート用音源を選択するところだけに使います。
スマホから音楽をストリーミング再生したり、ハンズフリー通話の用途は想定されておりません。
単体で使うことが前提のスマートデバイスです。

現物を見た第一印象は、まずは充電器を兼ねた専用ケースが軽くて小さいこと、そしてさらにイヤホンのサイズが圧倒的に小さいことに驚きます。
スタビライザーと一体化されているシリコン製の専用チップ「StayHear+ Sleep tips」を外した状態なら重さは約1.4g、直径は1円玉以下というサイズ感です。
耳に着けても、その存在を忘れてしまうほどです。

Bose noise-masking sleepbuds外観画像

イヤーチップのサイズはS/M/Lの3種類。
スマホで専用アプリ「Bose Sleep」をインストールし立ち上げると、イヤホンのセットアップガイドが表示されます。
ここでユーザーの耳に合ったイヤーチップを選ぶことの大切さなど、丁寧な解説が表示されます。眠りに就くときに煩わしく感じられる外音ノイズを完璧にシャットアウトするために、まず遮音性を最大限に確保することが大事になるということです。

早速Bose sleepbudsを装着して眠ってみます。
今回は自宅での使用のため元々大した騒音はなく、そのため人の話し声や生活音などが本機でどれぐらい消せるのか成果を得ることはできませんでしたが、換気扇や冷蔵庫など家電から聞こえるファンノイズの煩わしさは、本機でしっかり消すことができました。

アプリから「Cascade(滝の音)」「Circulate(タービン音)」「Downstream(川のせせらぎ)」などのプリセットサウンドを選び、いい感じにノイズが聞こえにくくなる音を探します。プリセットの音自体が心地よく感じられないと、いくらこういった最新ガジェットを使っても安眠は得られないので、好みに合う音を選びましょう。

イヤホンの耳当たりに関しては、装着してしまえば耳にあることを忘れてしまうぐらいなので、枕に耳をくっつけて横になっても違和感はまったく感じませんでした。

また、Bose sleepbudsは本体が防滴加工されているので、多少寝汗をかいて本体が濡れてしまっても安心です。

内蔵バッテリーは、安定した給電能力と長寿命を優先して酸化銀電池となっています。一度のフル充電に約8時間かかるところが、多少不便を感じるてんではありますが、フル充電から約16時間の連続駆動に対応していることや、発熱の心配がないことは酸化銀電池ならではのメリットです。

Bose noise-masking sleepbuds内部構造

本機はあくまで眠りを妨げるノイズをマスクする特殊な音を再生するためのデバイスです。アクティブNCの機能はありませんし、ユーザーの入眠サイクルをコントロールしたり、深く眠りに就いている状態(ディープスリープ)を維持するための機能は搭載されていません。

心拍など生体データを取得するためのセンサーも非搭載です。

ちなみにボーズは、本機を着けて寝ているときにも火災探知機の警報や赤ちゃんの鳴き声などはしっかりと聞こえるよう、マスク音の効果をチューニングしているといいます。
実際に側で話している人の声は、本機を着けていてもそこそこ聞き取れてしまうし、救急車のサイレンなど甲高い音には注意を向けられます。

本体の質感、遮音効果ともに、長年に渡ってプレミアムクラスのプロダクトを手がけてきたボーズらしい洗練された製品だと思います。

一点だけ気をつけなければならないのは、寝ているあいだ、絶対に耳から外れないという製品ではないこと。目が覚めたら片耳だけ見当たらないということがありますので、特に外出先での使用には注意して下さい。

慣れない旅先のホテルなどだとベッドの隙間、床に本体を落として行方不明になることもありますので。

BOSE NOISE-MASKING SLEEPBUDS ノイズマスキングイヤープラグ

新品価格
¥32,400から
(2019/4/14 15:02時点)

コスパ最強ワイヤレスヘッドセット『Jabra Classic』レビュー!仕事のテレカン用に!

仕事用にワイヤレスヘッドセットを探しているなら、まずこれを買っとけば間違いないと言える一品『Jabra Classic』

音声通話向けにチューニングされているため、音楽を聴くのに不向きではあるものの、そのぶん仕事のテレカン用に使うならコスパ最強になりますのでご紹介します

 

Jabra CLASSICの仕様

Jabraの「CLASSIC」の仕様や付属品は以下の通りです。

アクセサリー

内容物:イヤージェルパック、イヤーフックパック、ゴム USB ケーブル

  • 重さ:約10g
  • 大きさ:親指程度
  • ワイヤレス規格:Bluetooth 4.0
  • 連続再生時間:最大9時間
  • 待受時間:最大216時間
  • 自動スリープ機能(パワーナップ)あり
  • 2台のデバイスとペアリング可能
  • 日本語音声ガイダンスあり(ペアリング状況、電池残量など)
  • ボタン操作可能(電源、音量、通話応答/終了、ミュート)
  • 左右装着切り替え可能
  • ブラック、ホワイト、レッドの3色展開

デザイン

 

GearDiary Jabra Classic Bluetooth Headset Review- Simple, Clear Conversations for Less

 

ツルッとした表面に「Jabra」のロゴ。

全体がボタンになっていて、ロゴのあたりをカチッと押下可能。

Bluetooth接続や通話/終了の制御ができます。

 

Jabra Classic は極めて簡単に使用できるヘッドセットです。

オン/オフスライダースイッチに加え、ヘッドセット側面にある音量コントロールや前面中央にある応答/終了ボタンなど、すべてが簡単に操作しやすい場所に配置されています。

 

音質について

GearDiary Jabra Classic Bluetooth Headset Review- Simple, Clear Conversations for Less

 

音質について通話のときは特に音質に問題は感じないのですが音楽を聴いていると気になることがあります

特に低音には弱いようで音の厚みを感じるのには不向きですまた外で歩きながら聴いていると時折音が途切れてしまうことがあります再生自体はきちんとできているはずなのでイヤホン側の問題でしょうね通話はそういったトラブルが起こったことはありません

 

ハンズフリーで効率も向上

Jabra Classic のクラシックな Bluetooth 対応ヘッドセット 機能で日常業務の効率を向上させましょう。このヘッドセットには隠されたパワーが潜んでいます。Jabra Classic は複数の装着オプションから完璧に耳にフィットするスタイルを選び、1 日中ハンズフリー通話ができるよう設計されています。

ヘッドセットの音声ガイダンス機能は、機器とのペアリング方法、バッテリー残量、発信者を教えてくれます。これらの操作はすべてハンズフリーで行うことができます。

 

Jabra CLASSICのレビューまとめ

3,0004,000円程度と考えるととりあえずワイヤレスのイヤホンが欲しいと考えている人にはこの価格帯のイヤホンとしては試してみる価値のある商品だと思います

 

2台のデバイスとペアリングでき、しっかりと音声通話品質が保たれている。しかも軽くて小さく取り回しが抜群によい。

 

場所にとらわれず働くノマドワーカーや、ロケーションフリーが当たり前のビジネスパーソンにはうってつけの商品になります。

iPod classicディスクモードを起動とメインメニューのカスタマイズ方。

 

今人気の【iPod classic】発売終了ですが、現在は定価以上の値段で取引されています。ただ基本中古品なので説明書が入っておらず、操作法がよくわからない人多いと思います。

iPod classicのメインメニュー画面をカスタマイズする

ということで簡単な操作法を説明致しました。

 

1. メインメニュー設定を表示する

iPodのメインメニュー画面から「設定>メインメニュー」を選択します。

iPod iTunes 接続

2. メインメニューに表示したい項目を選択する

メインメニュー画面に表示したい項目にカーソルを合わせ”センターボタン”を押します。

iPod センターボタン

3. チェックマークを確認する

右側のステータスにチェックマークが付きます。ステータスにチェックマークが付いている項目がメインメニュー画面に表示されます。

iPod センターボタン

 

タッチホイールまたはスクロールホイール付きの iPod

タッチホイールまたはスクロールホイールの付いた iPod の場合、ホイールの上部または周囲にボタン (「前へ」「MENU」「再生/一時停止」「次へ」) があります。

ディスクモードを使うには、以下の手順を実行してください。

  1. iPod が充電されていることを確認します。
  2. ホールドスイッチをスライドさせてオンにしてから、オフにします。
  3. iPod をリセットします。「再生/一時停止」ボタンと「MENU」ボタンを同時に、Apple ロゴが表示されるまで押し続けます。Apple ロゴが表示されたら、ボタンを放します。続いて、「前へ」ボタンと「次へ」ボタンを同時に、ディスクモード画面が表示されるまで押し続けます。iPod をリセットした場合、音楽とデータのファイルは保存されますが、カスタマイズした設定内容は失われることがあります。
  4. iPod をコンピュータに接続します。iPod の画面に「接続を解除しないでください」と表示されます。必ず iTunes で iPod の取り出し操作をしてから、コンピュータと iPod の接続を解除してください。

ディスクモードを終了するには、センターボタンと「MENU」ボタンを同時に、Apple ロゴが表示されるまで押し続けます。

iPod のホイールの上に並んだボタン

iPod (Dock Connector) 
 

 

タッチホイールまたはスクロールホイール付きの iPod

iPod classicの基本的な操作方法は!!強制的に再起動する場合は??

今人気の【iPod classic】発売終了ですが、現在は定価以上の値段で取引されています。ただ基本中古品なので説明書が入っておらず、操作法がよくわからない人多いと思います。

 

ということで簡単な操作法を説明致しました。

 

メニュー画面での各ボタン操作について

iPod classic

 電源をオフ、オンにする

電源を切るには、「再生/一時停止ボタン」を長押しします。電源をオンにさせるにはいずれかのボタンを押します。

 メインメニュー(ホーム画面)に戻る

「MENUボタン」を長押しすることでメインメニューに戻ることができます。

 誤作動を防止する

「HOLDボタン」をスライドさせることですべてのボタン操作ができなくなり、誤作動の防止ができます。

曲を再生中の各ボタン操作について

iPod classic
 

iPod classic を強制的に再起動する

  1. ホールドスイッチをロック解除の位置にしっかりと固定します。
  2. 「MENU」ボタンとセンター (選択) ボタンを 8 秒以上、または Apple ロゴが表示されるまで押し続けます。

問題が解決しない場合は、以下の点を確認してください。

  • iPod を机やテーブルの上に置いた状態でもう一度お試しください。その際、センターボタンを押すときに、クリックホイールに触れないように気をつけてください。また、「MENU」ボタンを押すときは、クリックホイールの中央寄りではなく外側を押すようにしてください。

今人気の【iPod classic】発売終了後・レトロの外観レビュー

iPhoneなど、スマートフォンの普及にともない、昨今では音楽プレイヤーで音楽を聴くということが少なくなった。Bluetooth接続や音楽系アプリでイコライザの調整などもできるので、今や音楽を楽しむスタンダードな端末はスマホということになるだろう。
 
バッテリ持ちに不安な面もあるものの、通勤の移動中に聴く程度なら1日余裕で電池が持つ。しかしいまiPodの需要が高まり、定価以上の値段で売買されている・・・
 

なぜ今iPodなのか

 今更iPodを購入する人は少ないと思うが音楽プレイヤーを別にもち歩くメリットは確実にある。

  • 音質にこだわりたい人
  • 容量に小さいスマホを使っている人
  • iPod classicが発売中止のため特別感

また、iPhone7からはイヤホンジャックが廃止されると言われているので今使っているイヤホン、ヘッドホンで音楽を聴く場合は重宝しそう。

「アイポッド クラシック」の画像検索結果

ipod classicの外見

kizu.JPG

appleが鏡面仕上げをしていた頃に発売されたものなので裏面は鏡面になっている

 

これはアイポッドクラシックのおすすめポイントで非常に美しい。

 

しかし鏡面はカバーをつけなければ傷つきやすい欠点がある。

 

しかし、故・ステーブ・ジョブズ逸話に
 
スティーブ・ジョブズは、iPodの外見を損ねるものにはカバーであれ何であれ、非常に敏感に反応するのだ。
私は彼とのインタビューを録音する際に、外付けマイクとiPodを持っていったことがある。“iSkin”という透明プラスチックのカバーをつけたiPodを鞄から取り出した途端、彼は私に名画「モナリザ」に牛の糞をなすりつけた犯罪者を見るような目を向けたのだ。
もちろん私は、繊細なiPodに傷や汚れをつけたくないのだと言い訳したが、彼は聞き入れようとしなかった。
 
「僕は、傷ついたステンレスを美しいと思うけどね。僕たちだって似たようなもんだろう? 僕は来年には五十歳だ。傷だらけのiPodと同じだよ」
 
当時、傷だらけであることを美しいとする使い込んだレトロな使用感が新品に変わる美しさが表現されており、これはアイフォンにも出せない魅力かもしれません。
 

iPodの音質について

音質に関して言えば特段良くはない、iPhoneやandroidのスマホと同等だし

同価格帯であるwalkmanと比べられると音質は劣ってしまう。

しかしその音質のチープさが当時に聞いていた懐かしい音楽を再現してくれる。

そんな音質のスペックなどにとらわれない楽しみ方があるのがアイポッドクラシックなのではないでしょうか。

 

容量以外に勝っているものはない・・・それでもロマンが

考えればすぐわかるだろう。

「iPod classic」が「iPhone」、「iPad」に勝る点は『容量』のみ。

しかしいまではクラウドや別メモリの存在があるがそれでも

音質に拘るもよし見た目に拘るもよいい。

今は中古で15000〜20000円で購入することができて容量も申し分ないのでiPod classicはお勧めできる音楽プレイヤーである。

HUAWEI 新作「P30 Pro」「P30」発表!20からの進化は??スペック・カメラ性能

 

 

ファーウェイは3月26日(現地時間)、フランス・パリで開催した発表会において、スマートフォン「P」シリーズより、最上位モデル「P30 Pro」および標準モデル「P30」を発表した。

■「P30 Pro」

主な仕様は、プロセッサーが「Kirin 980」。メモリーとストレージ構成は、メモリー6GB+ストレージ128GB、メモリー8GB+ストレージ128GB/256GB/512GB。バッテリー容量は4200mAh。IP68相当の防水防塵性能を装備。OSは「Android 9.0」をプリインストールする。

本体サイズは73.4(幅)×158(高さ)×8.41(奥行)mm、重量は約192g(バッテリー含む)。ボディカラーは、Amber Sunrise、Breathing Crystal、Pearl White、Aurora、Blackを用意する。

■「P30」

主な仕様は、プロセッサーが「Kirin 980」。メモリーとストレージ構成は、メモリー6GB+ストレージ128GB、メモリー8GB+ストレージ128GB。バッテリー容量は3650mAh。IP53相当の防水防塵性能を装備。OSは「Android 9.0」をプリインストールする。

本体サイズは71.36(幅)×149.1(高さ)×7.57(奥行)mm、重量は約165g(バッテリー含む)。ボディカラーは、Amber Sunrise、Breathing Crystal、Pearl white、Aurora、Blackを用意する。

 

ディスプレイは、「P30 Pro」が6.47型フルHD+有機EL(2340×1080ドット)、「P30」が6.1型フルHD+有機EL(2340×1080ドット)を装備。フロントカメラ部周囲は、円形のノッチを備える。セキュリティ機能では、いずれもディスプレイ内蔵の指紋センサーを採用した。

6.47型の大画面ながら、持ちやすいサイズ感を実現

 HUAWEI P30 Pro(以下、P30 Pro)は6.47型の有機ELディスプレイを搭載している。画面アスペクト比は19.5:9で、解像度は1080×2340ピクセル。画面上部には水滴型のノッチ(切り欠き)があり、そこにインカメラを搭載している。前モデルの「HUAWEI P20 Pro」(以下、P20 Pro)は、ノッチにインカメラと通話用のスピーカーを搭載していたが、P30 Proでは、ディスプレイから音が聞こえる仕組みになっている。

HUAWEI P30 Pro

さらに、カメラ機能が向上。「P30 Pro」のメインカメラは、ライカと共同開発したカメラ3基(2000万画素[超広角]+4000万画素[広角]+800万画素[望遠])およびToFカメラ1基(深度センサーカメラ)という4眼カメラを採用。「P30」のメインカメラは、ライカと共同開発したカメラ3基(800万画素[望遠]+1600万画素[超広角]+4000万画素[広角])という3眼カメラを採用した。

10倍ハイブリッドズーム撮影

 P30 Proの神髄は「Leica Quad Camera」にあると言って差し支えないだろう。4つのカメラは、4000万画素の広角カメラ(27mm/F1.6)+2000万画素の超広角カメラ(16mm/F2.2)+800万画素の望遠カメラ(125mm/F3.4)に、3D情報を取得できる「ToFカメラ」を加えた構成になっている。Leicaがどこまで開発に関わっているのかは分からないが、Leicaが認めた画質で撮れると考えていいだろう。

 

 

 

 前モデルP20 Proのトリプルカメラでは、光学3倍ズームに対応しており、5倍までは画質がほとんど劣化しないハイブリッドズームで撮影できた。P30 Proでは、望遠カメラの焦点距離が125mm(35mmフィルム換算)になり、光学ズームは5倍、ハイブリッドズームは10倍へと進化を遂げた。ズームの性能はいかほどか? 筆者が撮った作例を見ていただこう。

加えて、いずれも「RYYBセンサー」を装備。ISO感度において、「P30 Pro」がISO409600、「P30」がISO204800を実現するという。このほか、広角カメラと望遠カメラは、OIS(光学式手ブレ補正)に対応した。インカメラは、両機種ともに3200万画素だ。